(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益計算書

計上額(注)2

 

住設DX事業

ソリューション事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,950,181

248,323

2,198,505

2,198,505

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,500

13,980

15,480

15,480

1,951,681

262,303

2,213,985

15,480

2,198,505

セグメント利益又は損失(△)

12,727

9,115

21,842

6,316

28,159

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,316千円は、のれん償却額であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期連結損益計算書

計上額(注)2

 

住設DX事業

ソリューション事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,329,331

219,442

2,548,774

2,548,774

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,500

40,480

41,980

41,980

2,330,831

259,922

2,590,754

41,980

2,548,774

セグメント利益又は損失(△)

106,157

18,691

124,848

6,242

131,091

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,242千円は、セグメント間取引消去であります。これは主に報告セグメントに帰属しないシステム開発費用であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントに係る算定方法の重要な変更に関する事項

前第1四半期連結累計期間においてのれん償却額は調整額に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間につきましては、最高経営意思決定機関である当社取締役会での決算報告におけるのれん償却額の取り扱いに合わせ、各報告セグメントにて計上する方法に変更しております。

当該変更を前第1四半期連結累計期間に反映した場合、セグメント利益又は損失(△)の調整額に記載していたのれん償却額△6,316千円がソリューション事業の費用となるため、ソリューション事業のセグメント利益又は損失は△15,431千円となります。