【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:千円) |
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益 計算書計上額 (注)2 | ||
| 細胞加工業 | 再生医療等 製品事業 | 計 | ||
売上高 |
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特定細胞加工物製造業 | 469,191 | - | 469,191 | - | 469,191 |
CDMO事業 | 76,724 | - | 76,724 | - | 76,724 |
バリューチェーン事業 | 43,372 | - | 43,372 | - | 43,372 |
ライセンス収入 | - | 196 | 196 | - | 196 |
顧客との契約から生じる 収益 | 589,288 | 196 | 589,485 | - | 589,485 |
外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | |||||
計 | |||||
セグメント損失(△) | △ | △ | △ | △ | △ |
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△434,842千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2024年10月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:千円) |
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益 計算書計上額 (注)2 | ||
| 細胞加工業 | 再生医療等 製品事業 | 計 | ||
売上高 |
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特定細胞加工物製造業 | 433,621 | - | 433,621 | - | 433,621 |
CDMO事業 | 78,617 | - | 78,617 | - | 78,617 |
バリューチェーン事業 | 60,300 | - | 60,300 | - | 60,300 |
ライセンス収入 | - | 204 | 204 | - | 204 |
顧客との契約から生じる 収益 | 572,539 | 204 | 572,743 | - | 572,743 |
外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | |||||
計 | |||||
セグメント損失(△) | △ | △ | △ | △ | △ |
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△438,026千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期会計期間より、収益の分解情報をより明瞭な表示とするため、従来の単一の区分から、「特定細胞加工物製造業」、「CDMO事業」、「バリューチェーン事業」、「ライセンス収入」の区分へと表示方法を変更しております。
この変更に伴い、前第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報を組み替えて表示しております。なお、当該変更による報告セグメントの変更はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「細胞加工業」において、品川CPFにおける工程管理システムの導入を一旦見送ることを決定したことに伴い、ソフトウエア仮勘定に計上していたその先行開発部分について、回収可能性を再検討した結果、減損損失として25,366千円を特別損失に計上いたしました。