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1.経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
5 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
6 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
6 |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期累計期間(2025年4月1日から2025年6月30日まで)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が継続してみられたほか、インバウンド需要の増加もあり、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、原材料価格の高騰や円安による物価上昇、更には米国の関税政策の影響により世界経済の不確実性が高まるなど、先行き不透明な状況が続いております。
このような環境の中、当社はお客様の暮らしに寄り添う企業を目指し、地域の皆様にとって必要不可欠なトータルライフパートナーとなるべく、事業の多角化と地域密着型サービスの強化に努めております。
具体的には、新車・中古車販売、車検・整備を軸とする総合カーディーラーとしての「車関連事業」の強化に加え、業務スーパーやコインランドリー、自転車販売などを含む「暮らしの利便性向上」を目的とした事業にも注力しております。
セグメント別の概要は次のとおりであります。
<車関連事業>
車関連事業におきましては、メンテナンスを通じて「世の中から事故車・故障車をなくす」というミッションを掲げ、社是として取り組んでおります。お車に安心・安全・快適にお乗りいただくためには、オイル交換やバッテリー交換などのメンテナンス管理が重要です。そのために、当社はお車のメンテナンス状況が一目で把握できる機能に加え、次回のメンテナンス時期を事前にお知らせする機能を搭載した新たなオートウェーブ公式アプリ「myCARカルテ」をリリースいたしました。このアプリをご利用いただく事で、オイル交換やバッテリー交換に加え、車検やボディーコーティングなどのメンテナンス状況も確認でき、アプリ経由で作業のご予約も可能となっております。今後も、より利便性を高めた新機能搭載アプリのご利用を促進し、引き続き地域の皆様にとって必要不可欠なサービスをよりお手軽にご利用いただけるよう、努めてまいります。
このような取り組みの結果、売上高は1,523百万円(前年同四半期比9.5%増)、セグメント利益は109百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。
<業務スーパー事業>
業務スーパー事業におきましては、地域の皆様に信頼され、親しみを持っていただける店舗づくりに取り組んでおります。エブリデイロープライス(毎日がお買得)をコンセプトに、お客様にいつでも安心してベストプライスの商品がお選びいただける環境を提供し続けたことにより、地域の皆様よりご好評をいただき、業績は堅調に推移いたしました。
このような取り組みの結果、売上高は796百万円(前年同四半期比32.9%増)、セグメント利益は31百万円(前年同四半期はセグメント損失3百万円)となりました。
業務スーパー事業は、将来の重要な収益事業として確実に成長を続けております。今後も、出店候補地の調査・選定を継続しつつ、株式会社神戸物産や関係取引先との連携を通じて、事業基盤の更なる拡大を図ってまいります。
以上の結果、当社の当第1四半期累計期間における売上高は2,320百万円(前年同四半期比16.6%増)、営業利益は54百万円(前年同四半期比206.0%増)、経常利益は88百万円(前年同四半期比92.4%増)、四半期純利益は48百万円(前年同四半期比101.4%増)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第1四半期会計期間末の総資産は7,413百万円と、前事業年度末比107百万円(1.4%)の減少となりました。負債は3,268百万円となり前事業年度末比112百万円(3.3%)の減少、純資産は4,144百万円で、前事業年度末比5百万円(0.1%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比0.9ポイント増の55.9%となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想につきましては、2025年5月9日の「2025年3月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期累計期間及び通期の業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
529,690 |
547,637 |
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売掛金 |
272,407 |
254,544 |
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商品及び製品 |
630,364 |
611,128 |
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その他 |
393,843 |
373,070 |
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貸倒引当金 |
△333 |
△333 |
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流動資産合計 |
1,825,971 |
1,786,046 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
1,817,527 |
1,781,490 |
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土地 |
2,512,186 |
2,512,186 |
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その他(純額) |
348,538 |
326,171 |
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有形固定資産合計 |
4,678,252 |
4,619,847 |
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無形固定資産 |
41,513 |
40,684 |
|
投資その他の資産 |
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敷金及び保証金 |
868,764 |
868,634 |
|
その他 |
105,936 |
98,131 |
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貸倒引当金 |
△191 |
△191 |
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投資その他の資産合計 |
974,509 |
966,573 |
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固定資産合計 |
5,694,275 |
5,627,105 |
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資産合計 |
7,520,246 |
7,413,152 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
279,882 |
237,234 |
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短期借入金 |
500,000 |
500,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
200,000 |
200,000 |
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未払法人税等 |
69,591 |
17,362 |
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資産除去債務 |
- |
9,500 |
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その他 |
632,725 |
659,039 |
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流動負債合計 |
1,682,200 |
1,623,137 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
880,000 |
830,000 |
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長期預り保証金 |
404,580 |
404,580 |
|
資産除去債務 |
414,067 |
410,489 |
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固定負債合計 |
1,698,647 |
1,645,069 |
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負債合計 |
3,380,847 |
3,268,207 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
100,000 |
100,000 |
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資本剰余金 |
2,505,877 |
2,505,877 |
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利益剰余金 |
1,533,677 |
1,539,223 |
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自己株式 |
△155 |
△155 |
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株主資本合計 |
4,139,399 |
4,144,945 |
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純資産合計 |
4,139,399 |
4,144,945 |
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負債純資産合計 |
7,520,246 |
7,413,152 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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売上高 |
1,990,853 |
2,320,382 |
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売上原価 |
1,339,236 |
1,616,306 |
|
売上総利益 |
651,617 |
704,076 |
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販売費及び一般管理費 |
633,823 |
649,626 |
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営業利益 |
17,793 |
54,449 |
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営業外収益 |
|
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受取手数料 |
23,470 |
30,777 |
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廃棄物リサイクル収入 |
4,933 |
7,998 |
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その他 |
3,239 |
1,813 |
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営業外収益合計 |
31,643 |
40,589 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
3,004 |
4,756 |
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その他 |
630 |
2,173 |
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営業外費用合計 |
3,634 |
6,930 |
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経常利益 |
45,802 |
88,108 |
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特別損失 |
|
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減損損失 |
- |
13,765 |
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固定資産除却損 |
724 |
249 |
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特別損失合計 |
724 |
14,014 |
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税引前四半期純利益 |
45,077 |
74,093 |
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法人税、住民税及び事業税 |
2,079 |
17,383 |
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法人税等調整額 |
18,723 |
7,811 |
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法人税等合計 |
20,802 |
25,194 |
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四半期純利益 |
24,275 |
48,899 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2024年4月1日 至2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期 損益計算書 計上額 (注)2 |
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車関連事業 |
業務スーパー 事業 |
計 |
||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
1,391,745 |
599,108 |
1,990,853 |
- |
1,990,853 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
1,391,745 |
599,108 |
1,990,853 |
- |
1,990,853 |
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セグメント利益又は損失(△) |
100,165 |
△3,089 |
97,076 |
△79,283 |
17,793 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△79,283千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2025年4月1日 至2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期 損益計算書 計上額 (注)2 |
||
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|
車関連事業 |
業務スーパー 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
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|
外部顧客への売上高 |
1,523,993 |
796,389 |
2,320,382 |
- |
2,320,382 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
1,523,993 |
796,389 |
2,320,382 |
- |
2,320,382 |
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セグメント利益 |
109,117 |
31,360 |
140,477 |
△86,028 |
54,449 |
(注)1.セグメント利益の調整額△86,028千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「車関連事業」において、土地の有効活用の一環として老朽化した建物を取り壊したことに伴う減損損失13,765千円を計上しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
53,984千円 |
56,161千円 |