前第2四半期連結累計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前第1四半期連結累計期間に係るセグメント情報は記載しておりません。
【セグメント情報】
当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:千円) | |
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||
| ソフトウエア事業 | システムインテグレーション事業 | AI関連事業 | 計 | ||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||||
売上高合計 | △ | |||||
セグメント損失(△) | △ | △ | △ | △ | △ | |
2.報告セグメント合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 当第1四半期連結累計期間 |
売上高 |
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報告セグメント計 | 975,511 |
セグメント間取引消去 | △28,479 |
四半期連結損益計算書の売上高 | 947,032 |
| (単位:千円) |
| 当第1四半期連結累計期間 |
利益 |
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報告セグメント計 | △36,786 |
セグメント間取引消去 | - |
四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △36,786 |
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「ソフトウエア事業」のみの単一セグメントであったため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当連結会計年度の期首にデジタルトランスコミュニケーションズ株式会社及び株式会社メロンを連結の範囲に含めたことに伴い、経営管理区分の見直しを行った結果、当第1四半期連結累計期間より「ソフトウエア事業」、「システムインテグレーション事業」及び「AI関連事業」を報告セグメントとして開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結累計期間において、デジタルトランスコミュニケーションズ株式会社及び株式会社メロンの株式を取得し、連結の範囲に含めております。これにより「システムインテグレーション事業」においてデジタルトランスコミュニケーションズ株式会社ののれんが168,300千円、「AI関連事業」において株式会社メロンののれんが221,914千円、それぞれ発生しております。
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。