(セグメント情報等の注記)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)

1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)4

四半期連結損益計算書計上額

 

廃棄物処理・再資源化事業

資源リサイクル事業

再生可能

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

廃棄物処理(注)2

6,251

1,048

90

7,390

7,390

7,390

金属スクラップ

10,575

10,575

10,575

10,575

収集運搬

927

2

930

930

930

電力供給

30

2,882

2,913

2,913

2,913

その他の売上高(注)2,3

1,393

58

206

1,657

2,405

4,063

4,063

顧客との契約から生じる収益

8,603

11,682

3,182

23,468

2,405

25,873

25,873

外部顧客への売上高

8,603

11,682

3,182

23,468

2,405

25,873

25,873

セグメント間の内部売上高又は振替高

36

2

45

84

78

163

163

8,639

11,685

3,227

23,552

2,484

26,037

163

25,873

セグメント利益又は損失(△)

1,947

1,103

419

2,632

131

2,763

250

2,513

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。

2.「廃棄物処理・再資源化事業」における売上高の「その他の売上高」に含めていた令和6年能登半島地震にかかる当社子会社である(株)タケエイの災害廃棄物仮置場の整備及び管理運営業務1,463百万円は、「廃棄物処理」に組替えを行っております。

3.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。

4.セグメント利益又は損失(△)の調整額△250百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△252百万円、セグメント間取引消去2百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)

1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)3

四半期連結損益計算書計上額

 

廃棄物処理・再資源化事業

資源リサイクル事業

再生可能

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

廃棄物処理

13,610

1,049

214

14,874

14,874

14,874

金属スクラップ

9,691

9,691

9,691

9,691

収集運搬

1,012

17

1,029

1,029

1,029

電力供給

20

3,025

3,046

3,046

3,046

その他の売上高(注)2

1,480

60

224

1,765

1,991

3,756

3,756

顧客との契約から生じる収益

16,124

10,801

3,481

30,407

1,991

32,398

32,398

外部顧客への売上高

16,124

10,801

3,481

30,407

1,991

32,398

32,398

セグメント間の内部売上高又は振替高

89

0

51

140

320

461

461

16,213

10,801

3,533

30,548

2,311

32,860

461

32,398

セグメント利益又は損失(△)

7,122

680

15

7,787

212

7,999

356

7,643

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。

2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。

3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△356百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△317百万円、セグメント間取引消去△39百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。