(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

人材関連事業

教育事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

14,763,982

6,361,634

3,033,436

24,159,054

484,615

24,643,669

2,418

24,646,088

セグメント間の内部売上高又は振替高

32,254

16,384

1,206

49,844

104,609

154,453

154,453

14,796,237

6,378,019

3,034,642

24,208,899

589,224

24,798,123

152,035

24,646,088

セグメント利益又は損失(△)

624,232

40,031

54,566

638,767

45,515

593,251

51,588

541,663

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ事業、ネイルサロン運営事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△51,588千円には、セグメント間取引消去△737千円及び各セグメントに配分していない全社損益△50,850千円が含まれております。各セグメントに配分していない全社損益は、主に持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

人材関連事業

教育事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

15,378,376

6,518,576

3,173,461

25,070,414

553,596

25,624,010

2,308

25,626,319

セグメント間の内部売上高又は振替高

29,679

13,808

1,269

44,757

140,308

185,065

185,065

15,408,055

6,532,384

3,174,731

25,115,171

693,904

25,809,076

182,756

25,626,319

セグメント利益又は損失(△)

915,239

186,043

52,693

781,888

17,990

799,879

153,654

646,224

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ事業、ネイルサロン運営事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△153,654千円には、セグメント間取引消去112千円及び各セグメントに配分していない全社損益△153,767千円が含まれております。各セグメントに配分していない全社損益は、主に持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報

 「介護事業」を行う連結子会社が所有する一部の事業所において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては28,014千円であります。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

 「IT事業」を行なうヒューマンデジタルコンサルタンツ株式会社が、2025年3月1日付で「人材関連事業」を行なうヒューマンリソシア株式会社に吸収合併された際にビジネスモデルの見直しを行い、報告セグメントを「人材関連事業」に変更いたしました。

 上記セグメント区分の変更により、従来「その他」に含まれていた「IT事業」を除外いたしました。

 前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該変更後の区分に基づき作成しております。