【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:千円) | |
| HS事業 | EMS事業 | PS事業 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 |
売上高 |
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日本 | 4,402,497 | 1,620,881 | 815,398 | 6,838,778 | - | 6,838,778 |
中国 | 480,042 | 1,830,831 | 2,759,081 | 5,069,955 | - | 5,069,955 |
マレーシア | - | 2,415,805 | 110,818 | 2,526,623 | - | 2,526,623 |
その他 | 703,865 | 2,127,686 | 241,310 | 3,072,862 | - | 3,072,862 |
顧客との契約から生じる収益 | 5,586,405 | 7,995,205 | 3,926,608 | 17,508,219 | - | 17,508,219 |
(1)外部顧客への売上高 | ||||||
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益 | △ | |||||
(注)1.セグメント利益の調整額△160,148千円には、セグメント間取引消去3,884千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△164,033千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の区分に属する国の内訳は米国、ベトナム、タイ、ラオス、インドネシアであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:千円) | |
| HS事業 | EMS事業 | PS事業 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 |
売上高 |
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日本 | 4,506,740 | 839,001 | 1,013,192 | 6,358,934 | - | 6,358,934 |
中国 | 589,905 | 1,715,708 | 2,805,288 | 5,110,901 | - | 5,110,901 |
マレーシア | - | 3,507,121 | 97,752 | 3,604,873 | - | 3,604,873 |
その他 | 977,221 | 2,803,036 | 284,657 | 4,064,915 | - | 4,064,915 |
顧客との契約から生じる収益 | 6,073,867 | 8,864,868 | 4,200,890 | 19,139,626 | - | 19,139,626 |
(1)外部顧客への売上高 | ||||||
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益 | △ | |||||
(注)1.セグメント利益の調整額△293,420千円には、セグメント間取引消去4,232千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△297,653千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の区分に属する国の内訳はベトナム、米国、タイ、ラオス、インドネシアであります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2025年3月21日開催の取締役会において、2025年4月1日付にて、当社の完全子会社である株式会社志摩電子工業の株式を当社の完全子会社であるパワーサプライテクノロジー株式会社へ譲渡することを決議いたしました。
これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、「EMS事業」に区分しておりました、株式会社志摩電子工業並びに、その子会社であるSHIMA Electronic Industry(Malaysia)Sdn. Bhd.を、「PS事業(カスタム電源事業)」に変更しております。
パワーサプライテクノロジー株式会社は、株式会社志摩電子工業が持つ、国内の生産工場を同社が事業主体となる「PS事業(カスタム電源事業)」の生産拠点とすることで、両社のシナジー創出による永続的な事業成長を実現させる考えです。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成したものを記載しています。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。