Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメント毎の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 訪販 グループ | フード グループ | その他 (注)1 | 計 | 調整額 (注)3 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)4 |
売上高 |
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クリーンサービス事業 | 19,388 | - | - | 19,388 | - | 19,388 |
ケアサービス事業 | 3,702 | - | - | 3,702 | - | 3,702 |
ミスタードーナツ事業 | - | 13,900 | - | 13,900 | - | 13,900 |
その他 | 3,554 | 1,114 | 2,989 | 7,657 | - | 7,657 |
顧客との契約から生じる収益 | 26,645 | 15,015 | 2,989 | 44,649 | - | 44,649 |
その他の収益(注)2 | - | - | 566 | 566 | - | 566 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上高 又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | |||||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.「その他の収益」は、事務用機器及び車両のリースから発生しております。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,671百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,682百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
なお、のれんの当第1四半期連結累計期間の償却額及び当第1四半期連結会計期間末の残高は以下のとおりであります。
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| (単位:百万円) |
| 訪販 グループ | フード グループ | その他 | 全社・消去 | 合計 |
当第1四半期連結累計期間償却額 | 21 | 3 | 2 | - | 28 |
当第1四半期連結会計期間末残高(注) | 210 | 67 | 32 | - | 311 |
(注)当第1四半期連結会計期間末残高の主な内容は、当社及び連結子会社が複数の加盟店から事業譲受した際に発生したのれん残高210百万円(訪販グループ)、2024年1月に取得した健康菜園株式会社ののれん残高61百万円(フードグループ)、2017年2月に取得したBig Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.ののれん残高32百万円(その他)であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメント毎の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 訪販 グループ | フード グループ | その他(注)1 | 計 | 調整額(注)3 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)4 |
売上高 |
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クリーンサービス事業 | 19,216 | - | - | 19,216 | - | 19,216 |
ケアサービス事業 | 4,053 | - | - | 4,053 | - | 4,053 |
ミスタードーナツ事業 | - | 14,973 | - | 14,973 | - | 14,973 |
その他 | 4,219 | 1,150 | 3,088 | 8,459 | - | 8,459 |
顧客との契約から生じる収益 | 27,489 | 16,124 | 3,088 | 46,702 | - | 46,702 |
その他の収益(注)2 | - | - | 573 | 573 | - | 573 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上高 又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | |||||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。
2.「その他の収益」は、事務用機器及び車両のリースから発生しております。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,753百万円には、セグメント間取引消去△17百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,735百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
なお、のれんの当第1四半期連結累計期間の償却額及び当第1四半期連結会計期間末の残高は以下のとおりであります。
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| (単位:百万円) |
| 訪販 グループ | フード グループ | その他 | 全社・消去 | 合計 |
当第1四半期連結累計期間償却額 | 19 | 1 | 3 | - | 24 |
当第1四半期連結会計期間末残高(注) | 242 | 58 | 22 | - | 323 |
(注)当第1四半期連結会計期間末残高の主な内容は、当社及び連結子会社が複数の加盟店から事業譲受した際に発生したのれん残高242百万円(訪販グループ)、2024年1月に取得した健康菜園株式会社(現株式会社ボストンハウス)ののれん残高54百万円(フードグループ)、2017年2月に取得したBig Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.ののれん残高22百万円(その他)であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。