○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当四半期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当四半期の財政状態の概況…………………………………………………………………………………………

3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………

4

(1)要約四半期連結財政状態計算書 …………………………………………………………………………………

4

(2)要約四半期連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………………

6

(3)要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………………

7

(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………

8

(5)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………

9

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

9

(会計方針の変更) …………………………………………………………………………………………………

9

(会計上の見積りの変更) …………………………………………………………………………………………

9

(セグメント情報) …………………………………………………………………………………………………

9

 

 

 

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当四半期の経営成績の概況

 当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、2024年内においては外需の押し上げを受け緩やかに成長していたものの、2025年に入って以降、賃金の伸びを上回る物価の高騰により実質賃金の減少が5か月間続いたことを受けて個人消費は横ばいを続け、さらに米政権の関税政策の影響が顕在化したことで、実質GDPのマイナス成長が続くとみられております。今後は、物価上昇の鈍化により実質賃金が増加に転じ、個人消費の回復が下支えすることで緩やかな成長に向かうとの見方もあるものの、米国政権の関税政策を巡っては各国の協議が続き、交渉の結果次第では世界経済が減速に向かうリスクが懸念されるなど、依然として先行きの不透明な状況が続いております。

 ブライダル業界においては、コロナ禍からの急激な婚姻組数の減少には落ち着きがみられるものの、伝統的な挙式・披露宴市場は本格的な回復には至らない状況が続いております。一方で、コロナ禍を経て結婚式に対する価値観の多様化が進み、従前のような大人数での挙式・披露宴からフォトウエディングや少人数婚などへのシフトが加速しております。

 特に、フォトウエディングは新たな結婚式のスタイルの一つとしてコロナ禍以降も市場の成長が続き、フォトウエディング市場には規模の大小を問わず新規参入を試みる事業者が増え市場の活性化を見る一方、一部地域においては低価格でサービスを提供する事業者も現れるなど、競争環境にも変化が生じております。

 このような経営環境の下、主力業態であるフォトウエディングサービスにおいては、撮影やヘアメイク、衣装などのサービスの質を高めつつ、集客チャネルの多様化および広告宣伝費の配分の最適化による集客の強化、フォトウエディングの魅力や当社の強みを伝える営業力の強化、顧客のニーズを汲んで撮影の満足度を高める提案力の強化等により、撮影件数・客単価の向上を通じて引き続き業績の拡大に取り組んでまいりました。また、フォトウエディングのリーディングカンパニーとして、フォトウエディングの認知度の向上や顧客のニーズと環境に合わせた取組を進め、市場拡大に取り組んでまいりました。

 アニバーサリーフォトサービスにおいては、お宮参りや七五三等のイベントだけでなく、お子様を中心に家族でリピートしたくなるHAPPYな体験を得られるフォトサービスを提供してまいりました。現在全国で8店舗展開していますが、今後は既存店舗のブランド力を強化し顧客層の厚い首都圏での店舗展開を進めつつ、多様なニーズを取り込むための取組を強化し、事業拡大を目指してまいります。

 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、フォトウエディングサービスにおいて婚姻組数の下げ止まりや、広告宣伝の最適化、接客品質向上による成約率の改善などの取り組みにより、売上収益は前年同期を上回りました。費用面では、人員数の増加及び売上増加によるインセンティブ増加に伴う人件費の増加やクレジットカードの料率変更、資本政策に関する一時的な費用の発生などによる支払手数料の増加等により、前年同期に比べ増加しました。これらの結果、売上収益は4,654百万円(前年同期比8.4%増)となり、前年同期に比べ361百万円増加しました。営業利益は445百万円(同60.3%増)となり、前年同期に比べ167百万円増加しました。また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は242百万円(同79.2%増)となり、前年同期に比べ107百万円増加しました。

 セグメントレベルの概況は以下のとおりです。

 

<スタジオ事業>

 当第3四半期連結累計期間のセグメント業績は、売上収益4,631百万円(前年同期比8.6%増)、セグメント利益448百万円(同56.4%増)となりました。

 

・フォトウエディングサービス

 撮影件数は前年同期に比べ6.7%増加、撮影単価は前年同期に比べ3.1%増加となりました。売上収益は前年同期に比べ318百万円増加し、4,399百万円(前年同期比7.8%増)となりました。

 

・アニバーサリーフォトサービス

 前連結会計年度に開店した「HAPISTA阪急西宮ガーデンズ店」、「HAPISTA浅草店」が期初から収益貢献した結果、売上収益は48百万円増加し、232百万円(前年同期比26.6%増)となりました。

 

<その他>

 フィットネスジムにおいては、2023年11月末で40minutes芦屋店を閉店したことを受け、売上収益は前年同期を下回り推移しました。

 当第3四半期連結累計期間のセグメント業績は、売上収益22百万円(前年同期比21.1%減)となりました。

 

 

(2)当四半期の財政状態の概況

①財政状態の分析

(資産)

 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は997百万円となり、前連結会計年度末に比べ225百万円増加しました。これは主に現金及び現金同等物が266百万円増加したことによるものです。非流動資産は12,001百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円減少しました。これは主に2025年6月にスタジオAQUA宇都宮インターパーク店が開店したこと等により、その他の金融資産が37百万円、有形固定資産が18百万円それぞれ増加したものの、使用権資産が61百万円減少したことによるものです。

 この結果、資産合計は12,999百万円となり、前連結会計年度末に比べ221百万円増加しました。

 

(負債)

 当第3四半期連結会計期間末における流動負債は2,374百万円となり、前連結会計年度末に比べ445百万円増加しました。これは主に営業債務及びその他の債務が142百万円増加するとともに、未払法人所得税が108百万円増加したことによるものです。一方、非流動負債は5,546百万円となり、前連結会計年度末に比べ470百万円減少しました。これは主に借入金が354百万円減少したことによるものです。

 この結果、負債合計は7,921百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円減少しました。

 

(資本)

 当第3四半期連結会計期間末における資本合計は5,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ246百万円増加しました。これは主に利益剰余金が242百万円増加したことによるものです。

 この結果、親会社所有者帰属持分比率は39.1%(前連結会計年度末は37.8%)となりました。

 

②キャッシュ・フローの状況

 当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は489百万円となり、前連結会計年度末と比べ266百万円の増加となりました。当第3四半期連結累計期間の各活動におけるキャッシュ・フローとそれらの要因は次のとおりです。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比640百万円増加し、1,255百万円の収入となりました。主な要因は、税引前四半期利益が374百万円となり、減価償却費及び償却費629百万円などのキャッシュの増加要因がありました。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 投資活動によるキャッシュ・フローは131百万円の支出(前年同期は205百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産及び無形資産の取得による支出63百万円などのキャッシュの減少要因がありました。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 財務活動によるキャッシュ・フローは856百万円の支出(前年同期は801百万円の支出)となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出354百万円や賃貸借物件の家賃支払いなどによるリース負債の返済による支出491百万円のキャッシュの減少要因がありました。

 

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 通期の連結業績予想につきましては、2024年11月5日に公表いたしました業績予想を変更していません。なお、当社は2025年4月25日付「株式会社IBJとの資本業務提携契約の締結に関するお知らせ」にてお知らせいたしましたとおり、株式会社IBJとの間で資本業務提携を締結しております。本資本業務提携は当社の中長期的な事業の発展及び企業価値に資するものであり、現時点における当社2025年9月期業績への影響額は軽微であると判断しておりますが、業績予想を修正する必要が生じた場合には、速やかに開示します。

 本資料に記載されている業績の見通し等の将来に関する記述は、当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は様々な要因により、大きく異なる可能性があります。

2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)要約四半期連結財政状態計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

 

当第3四半期連結会計期間

(2025年6月30日)

資産

 

 

 

流動資産

 

 

 

現金及び現金同等物

222,497

 

489,408

営業債権及びその他の債権

263,677

 

300,030

棚卸資産

106,609

 

113,152

未収法人所得税

87,578

 

その他の流動資産

92,257

 

95,122

流動資産合計

772,619

 

997,713

非流動資産

 

 

 

有形固定資産

1,263,008

 

1,281,563

使用権資産

4,453,726

 

4,392,628

のれん

5,635,785

 

5,635,785

無形資産

11,926

 

12,274

その他の金融資産

541,401

 

579,206

繰延税金資産

95,792

 

96,999

その他の非流動資産

4,033

 

3,329

非流動資産合計

12,005,673

 

12,001,787

資産合計

12,778,293

 

12,999,500

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

 

当第3四半期連結会計期間

(2025年6月30日)

負債及び資本

 

 

 

負債

 

 

 

流動負債

 

 

 

借入金

473,096

 

473,096

営業債務及びその他の債務

200,383

 

342,888

リース負債

614,829

 

643,975

未払法人所得税

6,176

 

114,348

引当金

 

15,804

契約負債

378,279

 

417,042

その他の流動負債

256,801

 

367,818

流動負債合計

1,929,567

 

2,374,973

非流動負債

 

 

 

借入金

2,024,008

 

1,669,186

リース負債

3,687,123

 

3,589,654

引当金

305,921

 

287,351

非流動負債合計

6,017,053

 

5,546,191

負債合計

7,946,621

 

7,921,165

資本

 

 

 

資本金

155,384

 

155,384

資本剰余金

2,747,945

 

2,731,268

利益剰余金

2,518,106

 

2,760,984

自己株式

△589,763

 

△569,302

親会社の所有者に帰属する持分合計

4,831,671

 

5,078,334

資本合計

4,831,671

 

5,078,334

負債及び資本合計

12,778,293

 

12,999,500

 

(2)要約四半期連結包括利益計算書

(第3四半期連結累計期間)

 

 

 

(単位:千円)

 

 前第3四半期連結累計期間

(自 2023年10月1日

 至 2024年6月30日)

 

 当第3四半期連結累計期間

(自 2024年10月1日

 至 2025年6月30日)

売上収益

4,292,840

 

4,654,370

売上原価

2,838,643

 

2,960,209

売上総利益

1,454,197

 

1,694,161

販売費及び一般管理費

1,198,697

 

1,249,089

その他の収益

24,510

 

6,294

その他の費用

1,745

 

5,367

営業利益

278,264

 

445,998

金融収益

8,104

 

7,358

金融費用

80,428

 

78,861

税引前四半期利益

205,940

 

374,495

法人所得税費用

70,407

 

131,617

四半期利益

135,533

 

242,877

 

 

 

 

四半期利益の帰属

 

 

 

親会社の所有者

135,533

 

242,877

四半期利益

135,533

 

242,877

 

 

 

 

その他の包括利益

 

四半期包括利益

135,533

 

242,877

 

 

 

 

1株当たり四半期利益

 

 

 

基本的1株当たり四半期利益(円)

26.55

 

47.44

 

 

(3)要約四半期連結持分変動計算書

前第3四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

合計

 

資本金

 

資本剰余金

 

利益剰余金

 

その他の資本の構成要素

 

自己株式

 

合計

 

 

 

 

 

新株予約権

 

 

 

2023年10月1日残高

155,384

 

2,753,215

 

2,411,957

 

42,843

 

△600,152

 

4,763,248

 

4,763,248

四半期利益

 

 

135,533

 

 

 

135,533

 

135,533

その他の包括利益

 

 

 

 

 

 

四半期包括利益合計

 

 

135,533

 

 

 

135,533

 

135,533

新株予約権の失効

 

50

 

 

△50

 

 

 

株式報酬取引

 

 

 

9,194

 

 

9,194

 

9,194

譲渡制限付株式報酬

 

△7,809

 

 

 

10,388

 

2,578

 

2,578

所有者との取引額等合計

 

△7,759

 

 

9,144

 

10,388

 

11,773

 

11,773

2024年6月30日残高

155,384

 

2,745,455

 

2,547,490

 

51,987

 

△589,763

 

4,910,554

 

4,910,554

 

当第3四半期連結累計期間(自 2024年10月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

合計

 

資本金

 

資本剰余金

 

利益剰余金

 

その他の資本の構成要素

 

自己株式

 

合計

 

 

 

 

 

新株予約権

 

 

 

2024年10月1日残高

155,384

 

2,747,945

 

2,518,106

 

 

△589,763

 

4,831,671

 

4,831,671

四半期利益

 

 

242,877

 

 

 

242,877

 

242,877

その他の包括利益

 

 

 

 

 

 

四半期包括利益合計

 

 

242,877

 

 

 

242,877

 

242,877

新株予約権の失効

 

 

 

 

 

 

株式報酬取引

 

 

 

 

 

 

譲渡制限付株式報酬

 

△16,676

 

 

 

20,461

 

3,785

 

3,785

所有者との取引額等合計

 

△16,676

 

 

 

20,461

 

3,785

 

3,785

2025年6月30日残高

155,384

 

2,731,268

 

2,760,984

 

 

△569,302

 

5,078,334

 

5,078,334

 

(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

 前第3四半期連結累計期間

(自 2023年10月1日

 至 2024年6月30日)

 

 当第3四半期連結累計期間

(自 2024年10月1日

 至 2025年6月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前四半期利益

205,940

 

374,495

減価償却費及び償却費

659,315

 

629,572

金融収益

△8,104

 

△7,358

金融費用

80,428

 

78,861

有形固定資産除却損

384

 

5,305

営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)

35,866

 

△30,132

棚卸資産の増減額(△は増加)

1,085

 

△6,542

営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)

△1,317

 

69,896

契約負債の増減額(△は減少)

△43,408

 

38,762

その他の負債の増減額(△は減少)

50,304

 

126,607

その他-純額

△183

 

3,227

小計

980,311

 

1,282,696

利息及び配当金の受取額

7

 

260

利息の支払額

△75,224

 

△73,899

法人所得税の支払額

△290,168

 

46,044

営業活動によるキャッシュ・フロー

614,925

 

1,255,102

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産及び無形資産の取得による支出

△193,938

 

△63,536

投資の取得による支出

△17,298

 

△45,949

投資の売却及び償還による収入

5,580

 

4,164

有形固定資産の売却による収入

 

672

資産除去債務の履行による支出

 

△26,720

投資活動によるキャッシュ・フロー

△205,657

 

△131,369

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

長期借入金の借入による収入

2,334,000

 

長期借入金の返済による支出

△2,639,609

 

△354,822

リース負債の返済による支出

△495,978

 

△491,999

その他-純額

 

△10,000

財務活動によるキャッシュ・フロー

△801,587

 

△856,821

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△392,319

 

266,910

現金及び現金同等物の期首残高

808,510

 

222,497

現金及び現金同等物の四半期末残高

416,190

 

489,408

 

(5)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項ありません。

 

 

(会計方針の変更)

 該当事項ありません。

 

 

(会計上の見積りの変更)

 該当事項ありません。

 

 

(セグメント情報)

(1)報告セグメントの概要

 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

 当社は、製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。

 当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「スタジオ事業」を報告セグメントとしています。

 「スタジオ事業」は、フォトウエディングサービスの提供・アニバーサリーフォトの撮影及び写真加工、アルバム等の製作を行っています。

 

(2)報告セグメントに関する情報

 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間におけるセグメント情報は、次のとおりです。

 

前第3四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

要約四半期連結

財務諸表計上額

 

スタジオ

事業

売上収益

 

 

 

 

 

外部収益

4,264,394

4,264,394

28,445

4,292,840

4,292,840

セグメント間収益

合計

4,264,394

4,264,394

28,445

4,292,840

4,292,840

セグメント利益又は損失(△)

287,018

287,018

△8,754

278,264

278,264

金融収益

8,104

金融費用

80,428

税引前四半期利益

205,940

 

(注)「その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「フィットネス」が含まれています。

 

当第3四半期連結累計期間(自 2024年10月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

要約四半期連結

財務諸表計上額

 

スタジオ

事業

売上収益

 

 

 

 

 

外部収益

4,631,912

4,631,912

22,458

4,654,370

4,654,370

セグメント間収益

合計

4,631,912

4,631,912

22,458

4,654,370

4,654,370

セグメント利益又は損失(△)

448,821

448,821

△2,822

445,998

445,998

金融収益

7,358

金融費用

78,861

税引前四半期利益

374,495

 

(注)「その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「フィットネス」が含まれています。