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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間における経営成績につきましては、以下のとおりです。
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2025年3月期 第1四半期 累計期間 (百万円) |
2026年3月期 第1四半期 累計期間 (百万円) |
増減額 (百万円) |
増減率 (%) |
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売上高 |
1,884 |
2,168 |
284 |
15.1 |
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売上総利益 |
928 |
1,021 |
92 |
10.0 |
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営業損失(△) |
△89 |
△143 |
△53 |
- |
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経常損失(△) |
△64 |
△117 |
△52 |
- |
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四半期純損失(△) |
△11 |
△108 |
△97 |
- |
売上高は、インバウンド需要の変化もありヘルスケア事業における「強力わかもと」の売上が減少しましたが、
医薬事業では供給停止しておりました「マキュエイド眼注用40mg」の供給再開による売上増加により、21億6千8百万円と前年同期に比べ、2億8千4百万円増加しました(前年同期比15.1%増)。売上総利益は10億2千1百万円と前年同期に比べ、9千2百万円増加しました(前年同期比10.0%増)。
一方、販売費および一般管理費は新製品発売に伴う広告宣伝の強化による費用増加、専門人財の確保および
ベースアップによる人件費増加等により、11億6千4百万円と前年同期に比べ1億4千6百万円増加しました
(前年同期比14.4%増)。
以上の結果、営業損失1億4千3百万円、経常損失1億1千7百万円、法人税等調整額を△1千3百万円計上したため、四半期純損失1億8百万円となりました。
セグメント別の事業概況は、次のとおりであります。
①医薬事業
医薬事業では、医療機関や卸への医療用医薬品の適正使用の推進と安全性情報の情報提供の推進を行い、MRの活動量、卸との連携をより一層強化し、既存の後発医薬品、体外診断用医薬品の売上伸長に努めてまいりました。また、4月にテノン嚢下投与針、6月には眼内レンズを発売し、医療現場への更なる貢献を目指し取り組んでまいりました。薬価改定の影響や昨年10月からの長期収載品の選定療養の施行等があり、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液」、「タフルプロスト点眼液」の売上が増加し、供給停止しておりました「マキュエイド眼注用40mg」においても4月より供給を再開いたしました。一方、長期収載品の「ジクロード点眼液」等の売上が減少しました。その結果、売上高は11億円(前年同期比39.3%増)となりました。
②ヘルスケア事業
ヘルスケア事業では、オンライン、オフライン両軸での顧客接点の強化、広告宣伝と連動した売り場作りを実施してまいりました。2025年4月に「わかもと整腸薬」のパッケージデザインを一新、また「アバンビーズ」においては現行品のレギュラーミントを『トータル口臭ケア』としてリニューアルし、新たに 『知覚過敏ケア』を新商品として発売しました。「強力わかもと」は国内既存顧客に対し、動画広告、WEBディスプレイ広告、店舗販促等を実施し、壮年期世代の認知獲得、需要の掘り起こしを行ってまいりました。一方、市場におけるインバウンド需要がモノからコトへ移行しつつあった影響もあり、売上が減少しました。その結果、売上高は5億9千9百万円(前年同期比3.7%減)となりました。
③グローバル事業
グローバル事業では、台湾などアジア圏での「強力わかもと」の販売に加え、欧米、アジア圏におけるライセンスイン・アウトの活動、中国越境ECの拡大、乳酸菌事業の拡大に努めてまいりました。国内事業は診断薬と、問題解決型の営業手法による活動を行った乳酸菌事業におきまして売上が増加しました。一方、海外事業は強力わかもと、整腸薬、点眼薬等前年同期と概ね同水準で推移、為替の影響により売上が微減となりました。その結果、売上高は4億2千4百万円(前年同期比0.7%減)となりました。
④不動産賃貸業
不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。売上高は4千3百万円(前年同期比1.5%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期会計期間末における総資産は、147億2千3百万円となり前事業年度末比2億7千9百万円の減少となりました。これは主に、売掛金、商品及び製品、仕掛品等が増加した一方で、「マキュエイド眼注用40㎎」の販売再開及び眼内レンズの販売開始に向けて計画的に在庫の積み増しを行ったことによる支払や配当金支払等により、現金及び預金が減少したことによるものであります。
負債は、33億2百万円となり前事業年度末比8千9百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金、未払法人税等が減少したことによるものあります。
また、純資産は114億2千万円となり前事業年度末比1億9千万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金が減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前事業年度末の77.4%から77.6%となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年3月期の業績予想につきましては、2025年5月15日に公表しました業績予想からの変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,954,759 |
2,402,288 |
|
売掛金 |
2,576,552 |
2,768,075 |
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商品及び製品 |
1,963,646 |
2,113,225 |
|
仕掛品 |
294,315 |
395,108 |
|
原材料及び貯蔵品 |
791,320 |
802,613 |
|
未収還付法人税等 |
7,665 |
11,352 |
|
その他 |
319,999 |
176,673 |
|
流動資産合計 |
8,908,257 |
8,669,337 |
|
固定資産 |
|
|
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有形固定資産 |
|
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建物 |
8,050,466 |
8,064,664 |
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減価償却累計額 |
△5,765,265 |
△5,806,678 |
|
建物(純額) |
2,285,201 |
2,257,986 |
|
構築物 |
268,904 |
268,904 |
|
減価償却累計額 |
△259,376 |
△260,008 |
|
構築物(純額) |
9,527 |
8,896 |
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機械及び装置 |
8,767,985 |
8,766,341 |
|
減価償却累計額 |
△8,157,643 |
△8,189,075 |
|
機械及び装置(純額) |
610,342 |
577,265 |
|
車両運搬具 |
38,323 |
38,323 |
|
減価償却累計額 |
△36,128 |
△36,495 |
|
車両運搬具(純額) |
2,194 |
1,827 |
|
工具、器具及び備品 |
1,086,391 |
1,095,723 |
|
減価償却累計額 |
△977,442 |
△987,570 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
108,949 |
108,153 |
|
土地 |
82,947 |
82,947 |
|
建設仮勘定 |
214,205 |
215,660 |
|
有形固定資産合計 |
3,313,368 |
3,252,737 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
261,831 |
254,225 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
12,204 |
- |
|
その他 |
3,680 |
3,680 |
|
無形固定資産合計 |
277,715 |
257,905 |
|
投資その他の資産 |
|
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|
投資有価証券 |
1,847,919 |
1,881,198 |
|
保険積立金 |
291,529 |
291,923 |
|
修繕積立金 |
132,720 |
140,542 |
|
その他 |
262,603 |
260,900 |
|
貸倒引当金 |
△31,403 |
△31,403 |
|
投資その他の資産合計 |
2,503,368 |
2,543,160 |
|
固定資産合計 |
6,094,451 |
6,053,803 |
|
資産合計 |
15,002,709 |
14,723,141 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
|
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支払手形及び買掛金 |
940,683 |
880,305 |
|
短期借入金 |
100,000 |
100,000 |
|
未払法人税等 |
44,997 |
15,529 |
|
未払消費税等 |
- |
14,466 |
|
賞与引当金 |
118,528 |
98,818 |
|
その他 |
830,564 |
843,547 |
|
流動負債合計 |
2,034,774 |
1,952,665 |
|
固定負債 |
|
|
|
退職給付引当金 |
988,717 |
983,794 |
|
長期預り金 |
171,350 |
171,571 |
|
繰延税金負債 |
197,515 |
194,780 |
|
固定負債合計 |
1,357,582 |
1,350,146 |
|
負債合計 |
3,392,357 |
3,302,811 |
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純資産の部 |
|
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
3,395,887 |
3,395,887 |
|
資本剰余金 |
2,675,826 |
2,675,826 |
|
利益剰余金 |
4,671,624 |
4,459,051 |
|
自己株式 |
△36,497 |
△36,499 |
|
株主資本合計 |
10,706,840 |
10,494,265 |
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
903,511 |
926,063 |
|
評価・換算差額等合計 |
903,511 |
926,063 |
|
純資産合計 |
11,610,351 |
11,420,329 |
|
負債純資産合計 |
15,002,709 |
14,723,141 |
|
|
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
売上高 |
1,884,537 |
2,168,551 |
|
売上原価 |
956,040 |
1,147,300 |
|
売上総利益 |
928,497 |
1,021,251 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,017,874 |
1,164,558 |
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営業損失(△) |
△89,376 |
△143,306 |
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営業外収益 |
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受取配当金 |
23,860 |
24,077 |
|
為替差益 |
- |
1,107 |
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その他 |
2,944 |
3,625 |
|
営業外収益合計 |
26,805 |
28,810 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
166 |
280 |
|
寄付金 |
2,071 |
2,572 |
|
その他 |
153 |
133 |
|
営業外費用合計 |
2,391 |
2,985 |
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経常損失(△) |
△64,963 |
△117,481 |
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税引前四半期純損失(△) |
△64,963 |
△117,481 |
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法人税、住民税及び事業税 |
4,400 |
4,088 |
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法人税等調整額 |
△58,011 |
△13,115 |
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法人税等合計 |
△53,610 |
△9,027 |
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四半期純損失(△) |
△11,352 |
△108,454 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
100,630千円 |
109,260千円 |
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自2024年4月1日 至2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期損益計算書計上額(注) |
|||
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医薬事業 |
ヘルスケア事業 |
グローバル事業 |
不動産 賃貸業 |
|||
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売上高 |
|
|
|
|
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|
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外部顧客への売上高 |
790,055 |
622,620 |
427,241 |
44,619 |
1,884,537 |
- |
1,884,537 |
|
計 |
790,055 |
622,620 |
427,241 |
44,619 |
1,884,537 |
- |
1,884,537 |
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セグメント利益又は 損失(△) |
△292,537 |
116,560 |
71,729 |
14,869 |
△89,376 |
- |
△89,376 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
当第1四半期累計期間(自2025年4月1日 至2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期損益計算書計上額(注) |
|||
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医薬事業 |
ヘルスケア事業 |
グローバル事業 |
不動産 賃貸業 |
|||
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売上高 |
|
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外部顧客への売上高 |
1,100,714 |
599,678 |
424,224 |
43,935 |
2,168,551 |
- |
2,168,551 |
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計 |
1,100,714 |
599,678 |
424,224 |
43,935 |
2,168,551 |
- |
2,168,551 |
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セグメント利益又は 損失(△) |
△211,807 |
△1,878 |
55,788 |
14,590 |
△143,306 |
- |
△143,306 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。