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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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3.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… |
10 |
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売上高前年対比等 ……………………………………………………………………………………………………… |
10 |
(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、一向に衰えを見せない物価上昇により、個人消費の停滞が続き、金利のある世界への転換も足踏みが続いております。一方で訪日外国人客は2025年上半期が過去最高となり、一部に円高傾向による失速感があるものの、その旺盛な消費は景気回復を後押しし続けております。海外においては、米国の関税政策により各国経済に緊張が走るなかで、中国経済の停滞、中東やウクライナ等の地政学的問題も依然として続いており、世界経済における不透明感の更なる高まりが懸念されます。
リユース市場においては、商品ジャンルを問わず買取りの争奪戦や、製造業、小売業等の新規参入及びリユース部門の強化により、市場競争の激しさが増しております。一方で理由は様々ですが、消費者のリユース品や買取りに対する需要は強まる傾向にあり、市場規模は順調に拡大しているものと推測されます。
ゴルフ用品市場においては、西郷真央プロが4月に全米女子ゴルフのメジャー大会であるシェブロン選手権に優勝し、ゴルフ業界にとって幸先の良いスタートとなったものの、冬場に発売した新製品需要の反動や、6月の急激な気温上昇により、市場には停滞感が感じられております。なお、株式会社矢野経済研究所「YPSゴルフデータ」によりますと、2025年4月~6月の新品クラブ及びボール等用品類のカテゴリー合計前年同月比(販売数量ベース・金額ベース)は、4月98.3%・97.2%、5月94.2%・94.1%、6月94.9%・93.0%となっております。ボール等用品類と比べてゴルフクラブが厳しい傾向のようです。
ゴルフ場及び練習場においては、総務省統計局 サービス産業動態統計調査「参考表 事業活動の産業(細分類)別売上(収入)金額」( https://www.stat.go.jp/data/mbss/index.html )を基に算出した2025年4月、5月のゴルフ場・練習場の売上前年同月比は、4月96.8%・101.0%、5月98.3%・97.4%*となりました。
*数値は速報からの算出で、6月分は公表日の都合で記載しておりません。
このような経営環境のなか、当社グループにおいては、前連結会計年度の「ゴルフドゥ!オンラインショップ」のリニューアル等により、「EC戦略の強化」に一区切りがついたことで、新たな取組みとして無人インドアゴルフ練習場「DODO GOLF(ドドゴルフ)」を6月にオープン(中浦和西口店、与野西口店)いたしました。当社グループは、事業の多角化による利益の増大を成長戦略のひとつに位置付けており、また「ゴルフドゥ!」等の物販に偏る事業比率の改善に向けたサービス事業のドメイン設定により事業ポートフォリオの最適化を図ることを目的に、小売り以外の業種であるインドアゴルフ練習場の展開に至りました。無人インドアゴルフ練習場「DODO GOLF」は、最新設備が整った環境の中で、誰にも遠慮せず、思う存分好きなだけ、本気で練習を行っていただくことを事業コンセプトに、ゴルファーの自主練習「コソ練(こっそり練習)」をサポートしてまいります。なお、当面は検証期間として直営での出店となりますが、検証後の早い段階でオーナー制度を開始して出店ペースを加速させてまいります。費用面においては、前第1四半期連結累計期間と比較し大きく上回っているものとして、人手不足(社員)に対するパートタイマーの採用増加による雑給、クレジットカード及びECモール(楽天市場、メルカリShops)に関する手数料増加による支払手数料、ECサイトの拡大等に伴う保守料、新規事業「DODO GOLF」の設備等に関する減価償却費があげられます。
直営事業においては、EC系販売が好調なこともあり、「ゴルフドゥ!」直営店の4月、5月の店舗売上高は前年同月を上回り、かつ5月は全月を通して過去最高となりました。また、リピート顧客に対する施策に力を向けたことで、販売員の裁量による値引きが抑制されるとともに、買取り時のポイント付与率の見直しも進めることができました。その結果、粗利益率の上昇と、販促費の低減につながりました。なお、当第1四半期連結累計期間の店舗売上高前年増減率(子会社運営店舗を含まず)は、全店ベース1.0%増、既存店ベース1.3%増となりました。
フランチャイズ事業においては、「ゴルフドゥ!」フランチャイズ店の店舗数減少が続くものの、好調な「ゴルフドゥ!オンラインショップ」に牽引されて4月、5月の店舗売上高は前年同月を上回り、また当第1四半期連結累計期間のロイヤリティ収入も増加に転じました。なお、当第1四半期連結累計期間の店舗売上高前年増減率(子会社運営店舗を含む)は、全店ベース0.7%増、既存店ベース3.0%増となりました。
当第1四半期連結累計期間における「ゴルフドゥ!」のオープンは、4月に移転でゴルフドゥ!NEXT昭島武蔵野店/直営、5月に新規でゴルフドゥ!河口湖インター店/FCで、2025年6月30日現在の「ゴルフドゥ!」は、直営24店舗、フランチャイズ45店舗(当社子会社の運営店舗を含む)、合計69店舗、チェーン合計の売上高前年増減率は、全店ベース0.8%増、既存店ベース2.2%増となりました。
営業販売事業においては、米国のインフレと円安によるUSモデルのコスト高は改善が見られず、卸販売と国内ECモールに出店する「GOLF J-WINGS」は共に在庫の確保において厳しい状況が続きました。米国子会社は小売りに注力しているなかで、米国の関税措置により日本からの中古クラブの仕入れがままならない状況になり、冷や水を浴びせられたかたちとなりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高15億84百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益71百万円(前年同期比330.0%増)、経常利益72百万円(前年同期比310.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円(前年同期比845.7%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
(直営事業)
当第1四半期連結累計期間における直営事業の売上高は12億2百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益は1億48百万円(前年同期比64.1%増)となりました。
(フランチャイズ事業)
当第1四半期連結累計期間におけるフランチャイズ事業の売上高は1億46百万円(前年同期比45.0%増)、セグメント利益は21百万円(前年同期比52.9%増)となりました。
(営業販売事業)
当第1四半期連結累計期間における営業販売事業の売上高は2億78百万円(前年同期比8.4%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期比88.7%減)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は27億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億9百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が1億72百万円減少したことによるものであります。固定資産は8億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ27百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が35百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、36億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億82百万円減少いたしました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は18億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億38百万円減少いたしました。これは主に買掛金が1億68百万円減少したことによるものであります。固定負債は9億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ75百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が66百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、28億円となり、前連結会計年度末に比べ2億14百万円減少いたしました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は8億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が35百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は22.3%(前連結会計年度末は20.4%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年3月期の連結業績予想につきましては、2025年5月13日付で公表いたしました内容に変更ありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
891,717 |
719,396 |
|
売掛金 |
346,039 |
342,051 |
|
商品 |
1,654,364 |
1,647,368 |
|
未収還付法人税等 |
375 |
248 |
|
その他 |
82,396 |
56,291 |
|
貸倒引当金 |
△266 |
△266 |
|
流動資産合計 |
2,974,627 |
2,765,089 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
286,180 |
321,941 |
|
無形固定資産 |
316,496 |
310,576 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
49,766 |
50,995 |
|
長期貸付金 |
36,083 |
36,083 |
|
敷金及び保証金 |
164,369 |
172,695 |
|
繰延税金資産 |
27,658 |
17,581 |
|
その他 |
20,647 |
18,830 |
|
貸倒引当金 |
△38,251 |
△38,251 |
|
投資その他の資産合計 |
260,274 |
257,934 |
|
固定資産合計 |
862,952 |
890,453 |
|
資産合計 |
3,837,579 |
3,655,543 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
429,950 |
261,902 |
|
短期借入金 |
900,000 |
907,240 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
266,640 |
266,640 |
|
未払法人税等 |
36,080 |
20,268 |
|
賞与引当金 |
28,135 |
16,010 |
|
ポイント引当金 |
25,256 |
16,921 |
|
株主優待引当金 |
19,578 |
12,851 |
|
その他 |
287,313 |
352,320 |
|
流動負債合計 |
1,992,954 |
1,854,154 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
708,453 |
641,793 |
|
退職給付に係る負債 |
181,373 |
171,709 |
|
資産除去債務 |
80,570 |
84,162 |
|
その他 |
51,329 |
48,194 |
|
固定負債合計 |
1,021,726 |
945,859 |
|
負債合計 |
3,014,680 |
2,800,014 |
|
|
|
(単位:千円) |
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|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
|
純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
515,838 |
515,838 |
|
資本剰余金 |
169,240 |
169,240 |
|
利益剰余金 |
81,672 |
116,933 |
|
自己株式 |
△98,208 |
△98,208 |
|
株主資本合計 |
668,544 |
703,804 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
24,496 |
25,312 |
|
為替換算調整勘定 |
88,820 |
84,728 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
113,316 |
110,040 |
|
新株予約権 |
41,038 |
41,684 |
|
純資産合計 |
822,899 |
855,529 |
|
負債純資産合計 |
3,837,579 |
3,655,543 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
売上高 |
1,519,241 |
1,584,077 |
|
売上原価 |
943,147 |
970,385 |
|
売上総利益 |
576,093 |
613,692 |
|
販売費及び一般管理費 |
559,566 |
542,626 |
|
営業利益 |
16,527 |
71,065 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
1,192 |
1,004 |
|
受取手数料 |
1,393 |
1,239 |
|
為替差益 |
18 |
75 |
|
その他 |
1,767 |
5,129 |
|
営業外収益合計 |
4,372 |
7,448 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
2,912 |
5,559 |
|
その他 |
267 |
161 |
|
営業外費用合計 |
3,179 |
5,720 |
|
経常利益 |
17,720 |
72,793 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
17,720 |
72,793 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
3,083 |
15,467 |
|
法人税等調整額 |
9,583 |
9,533 |
|
法人税等合計 |
12,667 |
25,000 |
|
四半期純利益 |
5,053 |
47,792 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
5,053 |
47,792 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
四半期純利益 |
5,053 |
47,792 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
6,631 |
816 |
|
為替換算調整勘定 |
10,294 |
△4,092 |
|
その他の包括利益合計 |
16,925 |
△3,276 |
|
四半期包括利益 |
21,979 |
44,516 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
21,979 |
44,516 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額(注)1 |
四半期連結財務諸表計上額(注)2 |
||||
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直営 |
フランチャイズ |
営業販売 |
アパレル |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,192,241 |
98,096 |
217,361 |
11,541 |
1,519,241 |
- |
1,519,241 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
3,279 |
39,552 |
- |
42,831 |
△42,831 |
- |
|
計 |
1,192,241 |
101,376 |
256,913 |
11,541 |
1,562,072 |
△42,831 |
1,519,241 |
|
セグメント利益 |
90,572 |
14,303 |
5,062 |
35 |
109,974 |
△93,446 |
16,527 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額(注)3 |
|||
|
|
直営 |
フランチャイズ |
営業販売 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,202,592 |
142,384 |
238,825 |
1,583,802 |
275 |
1,584,077 |
- |
1,584,077 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
4,569 |
39,577 |
44,147 |
- |
44,147 |
△44,147 |
- |
|
計 |
1,202,592 |
146,954 |
278,403 |
1,627,950 |
275 |
1,628,225 |
△44,147 |
1,584,077 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
148,657 |
21,870 |
574 |
171,102 |
△6,958 |
164,143 |
△93,078 |
71,065 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、無人インドアゴルフ練習場事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度においてアパレル事業の「シューラルー」フランチャイズ契約終了に伴いアパレル事業は終了したため、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントは「直営事業」、「フランチャイズ事業」及び「営業販売事業」の3事業となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
22,570千円 |
30,757千円 |
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のれんの償却額 |
1,608 |
1,341 |
当第1四半期連結累計期間における「ゴルフドゥ!」店舗売上高前年対比は、以下のとおりであります。
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2025年4月 |
2025年5月 |
2025年6月 |
第1四半期合計 (4月~6月) |
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ゴルフドゥ! 全店 |
101.5% |
104.9% |
96.1% |
100.8% |
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ゴルフドゥ! 既存店 |
103.5% |
105.9% |
97.3% |
102.2% |
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同 直営店 全店 |
103.1% |
104.1% |
96.0% |
101.0% |
|
同 直営店 既存店 |
104.4% |
104.1% |
96.0% |
101.3% |
|
同 FC店 全店 |
100.1% |
105.8% |
96.3% |
100.7% |
|
同 FC店 既存店 |
102.7% |
107.7% |
98.7% |
103.0% |
(注)FC店には当社子会社の運営店舗が含まれております。
当第1四半期連結累計期間におけるEC系の売上高前年対比、セッション数前年対比、会員数(合計)、会員数前年増加率は、以下のとおりであります。
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2025年4月 |
2025年5月 |
2025年6月 |
第1四半期合計 (4月~6月) |
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売上高前年対比 |
117.1% |
123.7% |
116.1% |
118.9% |
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セッション数前年対比 |
86.9% |
91.7% |
83.7% |
87.4% |
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会員数(合計) |
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465千人 |
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会員数前年増加率 |
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|
6.8% |
(注)1. 売上高前年対比及びセッション数前年対比は、EC系(「ゴルフドゥ!オンラインショップ」、「ゴルフ ドゥ 中古クラブ楽天市場店」及び「メルカリShops」)合計の対比です。
2.会員数は「ゴルフドゥ!オンラインショップ」の会員数であり、「ゴルフドゥ!」店舗の会員は含まれておりません。