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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第3四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第3四半期累計期間(2024年10月1日~2025年6月30日)における我が国経済において、日銀短観(2025年6月調査)では、大企業・製造業の景況感は改善傾向を示し、コロナ禍からの経済活動正常化やインバウンド需要の回復に向けた動きが進んでいる一方で、エネルギー価格の高騰による物価上昇、急激な円安の進行等により依然として先行き不透明な状況が続いています。2025年5月の有効求人倍率は1.24倍と伸び率は前回調査からやや低下し、当社を取り巻く求人環境は前期と比較して大きな変化は見られないものの、「エンジニア」領域において依然として採用基準の高止まりなどの同様の傾向が続いております。
このような状況において、当第3四半期累計期間における当社の業績は、売上高・利益ともに業績予想通りの結果となりました。売上高は、メディア情報事業及び新卒事業は業績予想を下回って進捗したものの、人材紹介事業及びIT派遣事業は業績予想を上回って進捗いたしました。また、利益面では、IT派遣事業の無期雇用領域における採用強化、その他広告宣伝費や人件費などを強化した一方で、全社的にコストを抑制しました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、14,005,988千円(前年同四半期比5.0%増)、利益については、営業利益1,211,889千円(前年同四半期比10.5%増)、経常利益1,225,410千円(前年同四半期比11.3%増)、四半期純利益840,099千円(前年同四半期比11.7%増)となりました。
<事業の種類別の業績>
当社は人材サービス事業の単一セグメントでありセグメント情報の記載を省略しているため、事業の種類別に記載しております。
①メディア情報事業
メディア情報事業は、Web求人広告・適職フェア等の商品・サービスを展開しております。
当第3四半期累計期間においては、依然として「エンジニア」領域の売上高の伸びは落ち着きを見せ、新規開拓を強化するための商談数を増加し、引き続き販売価格の上昇や女性エンジニアの取り込み、関西エリアの拡販等を進めました。なお、職種別の売上高は、「エンジニア」領域前年同期比8.5%減、「営業」領域同5.5%減、「女性」領域同2.9%増となりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間におけるメディア情報事業の売上高は4,440,023千円(前年同期比0.8%減)、事業別経常利益は495,600千円(前年同期比6.7%増)となりました。
②人材紹介事業
人材紹介事業は、ご登録いただいた求職者の方に最適な求人案件をご紹介する登録型人材紹介を運営しております。営業・IT・販売・サービス等幅広い業種・職種をターゲットとする一般領域と専門職や管理職をターゲットとするミドル領域に分かれて事業運営を行っております。
当第3四半期累計期間においては、一般領域では、「エンジニア」領域における採用基準の高止まりの影響を受けたことから、新規顧客の案件開拓及びITエンジニアを中心とした求職者の登録獲得、面談などの接点数を強化し、歩留まりの向上に向けた施策を実施しました。
ミドル領域では、新規の案件開拓を進めるとともに、高度なスキルや経験を持つ登録者の獲得に注力いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における人材紹介事業の売上高は2,391,296千円(前年同期比5.3%減)、事業別経常利益は309,527千円(前年同期比12.8%増)となりました。
③新卒メディア事業
新卒メディア事業は、新卒者を対象とする就職イベント・情報誌等の商品・サービスを展開しております。
当第3四半期累計期間においては、一部の求人企業における採用人数の縮小や企業の集客状況が好調に推移していることから個別セミナーのニーズが縮小した一方で、新規顧客の獲得を強化したことにより、2027年度卒業予定の学生を対象としたイベントの拡販は堅調に推移いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における新卒メディア事業の売上高は655,251千円(前年同期比4.9%減)、事業別経常利益は234,937千円(前年同期比15.7%減)となりました。
④新卒紹介事業
新卒紹介事業は、ご登録いただいた学生の方に最適な新卒採用案件をご紹介する登録型新卒紹介を運営しております。
当第3四半期累計期間においては、就職活動の早期化に伴って学生の登録数を増加させるとともに、求人案件の開拓を強化し、成約件数の増加を図りました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における新卒紹介事業の売上高は177,550千円(前年同期比25.1%増)、事業別経常利益は1,199千円(前年実績△48,907千円)となりました。
⑤IT派遣事業
IT派遣事業は、当社にご登録いただいた登録者の中から、求人企業の採用ニーズに最適な人材を派遣する一般労働者派遣を運営しております。なお、有期雇用派遣と無期雇用派遣に分かれて事業運営を行っております。
当第3四半期累計期間においては、有期雇用派遣ではITエンジニアの登録者の獲得を強化するとともに、新規顧客の案件開拓と派遣スタッフに対する求人案件の提案数の増加を図りました。また、派遣スタッフに対するフォロー体制を強化したことで、案件終了件数の抑制にもつながり、稼働人数は順調に増加しました。
無期雇用派遣では、採用決定したエンジニアが順調に稼働しており、またエンジニアの中途採用については、早期の黒字化に向けてエンジニアの中途採用を当初より強化するとともに、エンジニアの退職率も抑制することに成功しました。引き続きエンジニアの採用を強化するとともに、求人案件の開拓を強化することで、稼働人数の増加を目指して参ります。
以上の結果、当第3四半期累計期間におけるIT派遣事業の売上高は6,341,867千円(前年同期比15.1%増)、事業別経常利益は184,146千円(前年同期比39.5%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産
(流動資産)
当第3四半期会計期間末における流動資産の残高は5,118,090千円となり、前事業年度末に比べ850,092千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が525,032千円増加、売掛金が255,221千円増加、その他が79,907千円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当第3四半期会計期間末における固定資産の残高は2,047,811千円となり、前事業年度末に比べ190,603千円減少いたしました。これは主に有形固定資産が28,747千円減少、無形固定資産が122,306千円減少、投資その他の資産が39,549千円減少したことによるものであります。
(流動負債)
当第3四半期会計期間末における流動負債の残高は2,500,957千円となり、前事業年度末に比べ205,443千円増加いたしました。これは主に未払費用が113,639千円増加、契約負債が87,700千円増加、未払消費税等が219,745千円増加、未払法人税等が163,137千円減少、賞与引当金が161,441千円減少したことによるものであります。
(固定負債)
当第3四半期会計期間末における固定負債の残高は297,196千円となり、前事業年度末に比べ25,748千円増加いたしました。これは主に退職給付引当金が21,629千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は4,367,748千円となり、前事業年度末に比べ428,296千円増加いたしました。これは主にその他資本剰余金が16,865千円増加、利益剰余金が369,586千円増加、自己株式が41,844千円減少したことによるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
当第3四半期累計期間においては、売上高・利益ともに業績予想通りに進捗していることから、2025年9月期の業績予想につきましては、2024年11月13日に公表いたしました内容から変更はなく、売上高・利益ともに過去最高を更新する見込みであります。引き続き、来期以降の成長も見据え、各種売上高改善施策に向けた取り組みを強化して参ります。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年9月30日) |
当第3四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,712,308 |
3,237,340 |
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売掛金 |
1,361,450 |
1,616,672 |
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仕掛品 |
8,817 |
- |
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その他 |
189,504 |
269,412 |
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貸倒引当金 |
△4,084 |
△5,335 |
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流動資産合計 |
4,267,997 |
5,118,090 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
258,635 |
237,918 |
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その他(純額) |
31,345 |
23,314 |
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有形固定資産合計 |
289,980 |
261,233 |
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無形固定資産 |
|
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ソフトウエア |
1,273,902 |
1,164,025 |
|
その他 |
20,328 |
7,898 |
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無形固定資産合計 |
1,294,230 |
1,171,924 |
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投資その他の資産 |
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繰延税金資産 |
238,911 |
182,200 |
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敷金及び保証金 |
332,718 |
328,368 |
|
その他 |
82,683 |
104,318 |
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貸倒引当金 |
△110 |
△233 |
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投資その他の資産合計 |
654,203 |
614,654 |
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固定資産合計 |
2,238,415 |
2,047,811 |
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資産合計 |
6,506,412 |
7,165,901 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年9月30日) |
当第3四半期会計期間 (2025年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
6,556 |
2,464 |
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未払金 |
523,523 |
524,723 |
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未払費用 |
784,519 |
898,159 |
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契約負債 |
350,413 |
438,113 |
|
未払消費税等 |
102,750 |
322,496 |
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未払法人税等 |
278,253 |
115,116 |
|
賞与引当金 |
223,279 |
61,837 |
|
その他 |
26,216 |
138,045 |
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流動負債合計 |
2,295,513 |
2,500,957 |
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固定負債 |
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退職給付引当金 |
251,387 |
273,016 |
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資産除去債務 |
20,059 |
20,108 |
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その他の引当金 |
- |
4,071 |
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固定負債合計 |
271,447 |
297,196 |
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負債合計 |
2,566,960 |
2,798,153 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
558,663 |
558,663 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
211,310 |
211,310 |
|
その他資本剰余金 |
- |
16,865 |
|
資本剰余金合計 |
211,310 |
228,176 |
|
利益剰余金 |
|
|
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その他利益剰余金 |
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繰越利益剰余金 |
3,505,088 |
3,874,675 |
|
利益剰余金合計 |
3,505,088 |
3,874,675 |
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自己株式 |
△335,610 |
△293,765 |
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株主資本合計 |
3,939,452 |
4,367,748 |
|
純資産合計 |
3,939,452 |
4,367,748 |
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負債純資産合計 |
6,506,412 |
7,165,901 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期累計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年6月30日) |
当第3四半期累計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年6月30日) |
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売上高 |
13,340,233 |
14,005,988 |
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売上原価 |
5,956,049 |
6,660,221 |
|
売上総利益 |
7,384,183 |
7,345,766 |
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販売費及び一般管理費 |
6,287,466 |
6,133,876 |
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営業利益 |
1,096,717 |
1,211,889 |
|
営業外収益 |
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受取利息 |
18 |
1,082 |
|
解約手数料 |
7,188 |
7,210 |
|
受取補償金 |
5,148 |
5,148 |
|
その他 |
654 |
708 |
|
営業外収益合計 |
13,009 |
14,150 |
|
営業外費用 |
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支払利息 |
8,124 |
- |
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その他 |
1,094 |
628 |
|
営業外費用合計 |
9,218 |
628 |
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経常利益 |
1,100,508 |
1,225,410 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
3,068 |
171 |
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特別損失合計 |
3,068 |
171 |
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税引前四半期純利益 |
1,097,439 |
1,225,239 |
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法人税、住民税及び事業税 |
268,920 |
328,429 |
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法人税等調整額 |
76,483 |
56,711 |
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法人税等合計 |
345,403 |
385,140 |
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四半期純利益 |
752,036 |
840,099 |
該当事項はありません。
当社は、2025年1月17日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式33,664株の処分を行い、当第3四半期累計期間において自己株式が41,844千円減少、その他資本剰余金が16,865千円増加しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において自己株式が293,765千円、その他資本剰余金が16,865千円となっております。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期累計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年6月30日) |
当第3四半期累計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
329,398千円 |
386,456千円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年6月30日)
当社は、人材サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2024年10月1日 至 2025年6月30日)
当社は、人材サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。