(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期

連結財務

諸表

計上額

(注)3

 

水産食品

事業

海外即席

麺事業

国内即席

麺事業

低温食品

事業

加工食品

事業

冷蔵事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本

7,925

22,255

15,257

5,049

6,145

56,633

9,487

66,121

66,121

米州

58,462

58,462

58,462

58,462

その他

143

143

42

185

185

売上高(注)4

8,068

58,462

22,255

15,257

5,049

6,145

115,239

9,530

124,769

124,769

外部顧客への売上高

8,068

58,462

22,255

15,257

5,049

6,145

115,239

9,530

124,769

124,769

セグメント間の内部売上高又は振替高

318

14

2

0

297

633

6

639

639

8,386

58,462

22,270

15,259

5,050

6,443

115,872

9,536

125,409

639

124,769

セグメント利益

260

14,329

2,120

2,127

186

602

19,627

331

19,958

155

19,803

(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。

2 セグメント利益の調整額△155百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△232百万円、棚卸資産の調整額54百万円及びその他の調整額22百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に営業外取引との相殺消去額であります。

3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期

連結財務

諸表

計上額

(注)3

 

水産食品

事業

海外即席

麺事業

国内即席

麺事業

低温食品

事業

加工食品

事業

冷蔵事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本

7,798

23,686

16,080

5,328

6,703

59,597

10,376

69,974

69,974

米州

55,698

55,698

55,698

55,698

その他

86

86

44

130

130

売上高(注)4

7,884

55,698

23,686

16,080

5,328

6,703

115,382

10,420

125,803

125,803

外部顧客への売上高

7,884

55,698

23,686

16,080

5,328

6,703

115,382

10,420

125,803

125,803

セグメント間の内部売上高又は振替高

355

32

4

0

301

694

18

712

712

8,240

55,698

23,718

16,084

5,329

7,005

116,077

10,438

126,516

712

125,803

セグメント利益又は損失(△)

425

12,730

2,131

2,311

392

824

18,029

296

18,326

26

18,300

(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。

2 セグメント利益又は損失の調整額△26百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△261百万円、棚卸資産の調整額218百万円及びその他の調整額16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に営業外取引との相殺消去額であります。

3 セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

 (会計方針の変更に関する注記)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より在外子会社等の収益及び費用を期中平均相場により円貨に換算する方法に変更を行っております。なお、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後の数値を記載しております。