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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) ……………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
10 |
(1)当四半期の経営成績の概況
(単位:百万円)
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前第1四半期 |
当第1四半期 |
前年同期比増減 |
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売上高 |
6,306 |
6,186 |
△119 |
△1.9% |
|
営業利益 |
2,044 |
2,077 |
32 |
1.6% |
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経常利益 |
2,363 |
1,872 |
△491 |
△20.8% |
|
親会社株主に帰属する 四半期純利益 |
1,601 |
1,382 |
△219 |
△13.7% |
当第1四半期連結累計期間(2025年4月1日から2025年6月30日まで、以下、「当第1四半期」)は、世界経済において景気が緩やかに持ち直しておりますが、米国の通商政策の不確実性に起因して、景気の下振れリスクや不透明感が高まっています。
このような状況のなか、当社グループは2026年3月期の基本方針として「高付加価値の新製品開発と市場牽引」を掲げ、事業活動に取り組んでまいりました。
当第1四半期の売上高は、6,186百万円(前第1四半期比1.9%減)となりました。前第1四半期にあった中国における光通信用光測定器の特需案件の反動減があったものの、光モニタの販売及び光通信用光測定器のうちコネクタ付光ファイバーケーブル検査装置の販売が好調に推移しました。
製品ミックスの改善により営業利益は2,077百万円(同1.6%増)となりました。前第1四半期に為替差益(222百万円)を計上したのに対し、当第1四半期は為替差損(277百万円)を計上したことにより、経常利益は1,872百万円(同20.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,382百万円(同13.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
① 光部品関連事業
(単位:百万円)
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前第1四半期 |
当第1四半期 |
前第1四半期比増減 |
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売上高 |
658 |
1,284 |
626 |
95.1% |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△10 |
310 |
320 |
- |
当事業では、主に光伝送機器メーカーに対して光モニタ、光アッテネータ、光フィルタ等の光通信用部品を提供しております。また、LCOS技術を利用した空間光変調器を光計測、光加工、光情報処理分野に提供しております。
昨年度の在庫調整期に比べて需要が大幅に回復した光モニタの販売が貢献し、売上高は1,284百万円となり、前第1四半期の658百万円に比べ95.1%増加しました。セグメント利益は310百万円となり、前第1四半期のセグメント損失10百万円と比べ大幅に改善しました。
② 光測定器関連事業
(単位:百万円)
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前第1四半期 |
当第1四半期 |
前第1四半期比増減 |
|
|
売上高 |
5,199 |
4,474 |
△725 |
△14.0% |
|
セグメント利益 |
2,033 |
1,730 |
△302 |
△14.9% |
当事業には(1)光通信用光測定器事業、(2)産業用光測定器事業、(3)医療用光測定器事業が含まれております。中国において前年度の特需からの反動により光通信用光測定器の販売が減少した影響で、当第1四半期の売上高は4,474百万円と、前第1四半期の5,199百万円から14.0%減少しました。セグメント利益は1,730百万円となり、前第1四半期のセグメント利益2,033百万円に比べて14.9%減益となりました。
光通信用光測定器につきましては、中国において前述の特需からの反動により光学特性検査装置の販売が減少した一方で、北米においてコネクタ付光ファイバーケーブル検査装置の販売が好調に推移しました。
産業用光測定器につきましては、中国において工業計測用システムの販売が堅調に推移した一方で、世界的なシリコンウエハの在庫調整の影響を受け、半導体用シリコンウエハの検査装置の需要が低下したことにより、低調に推移しました。
医療用光測定器につきましては、光学式眼内寸法測定装置(製品名:ARGOS®)の販売が前第1四半期に比べ増加しました。
今後の見通しにつきましては、以下のとおりです。
世界経済は、米国の不確実な経済政策の動向に翻弄されるなかで、引き続き不透明な状況が続くと予想されます。
光部品関連事業につきましては、顧客の在庫調整の一巡に伴い、当社グループ製品に対する需要が前期に比べて好調に推移するものと見込んでおります。
光通信用光測定器事業につきましては、データセンタへの投資の需要が引き続き堅調に推移し、国内外の光伝送機器メーカー等からの引き合いは底堅く推移するものと見込んでおります。
産業用光測定器事業につきましては、半導体用シリコンウエハの製造にかかる設備投資の一服に伴って弊社の半導体用シリコンウエハの検査装置の需要は落ち着く一方で、工業計測用及び医療用の光源の需要は底堅く推移するものと見込んでおります。
医療用光測定器事業につきましては、立ち上がりの時期で急速に伸長した過年度に比べて、需要が引き続き安定的に推移するものと見込んでおります。
その他の事業のシステム・ソリューション事業につきましては、ランサムウェア対策ソフトウェアの受注が堅調に推移するものと見込んでおります。
上記の業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期末の総資産は、前連結会計年度末(29,527百万円)に比べ180百万円減少し、29,346百万円となりました。これは、売上債権の回収に伴い、現金及び預金が増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。
(負債)
当第1四半期末の負債は、前連結会計年度末(8,099百万円)に比べ139百万円増加し、8,238百万円となりました。これは、長期借入金の増加と未払法人税等の減少によるものです。
(純資産)
当第1四半期末の純資産は、前連結会計年度末(21,428百万円)に比べ320百万円減少し、21,107百万円となりました。これは、配当金の支払いにより、利益剰余金が減少したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2025年5月9日に開示したものから修正はありません。
なお、本資料は発表日現在において入手可能な情報に基づいた見通しであり、実際の金額は今後の様々な要因によって変動する場合があります。
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
12,539,970 |
13,489,005 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
4,505,976 |
3,463,313 |
|
電子記録債権 |
59,801 |
93,474 |
|
商品及び製品 |
765,163 |
807,353 |
|
仕掛品 |
625,661 |
590,135 |
|
原材料 |
1,030,086 |
1,179,860 |
|
その他 |
750,215 |
673,255 |
|
貸倒引当金 |
△8,817 |
△8,540 |
|
流動資産合計 |
20,268,057 |
20,287,857 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
1,300,226 |
1,285,850 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
58,058 |
53,883 |
|
土地 |
2,765,916 |
2,765,916 |
|
リース資産(純額) |
39,295 |
37,929 |
|
建設仮勘定 |
6,456 |
64,690 |
|
その他(純額) |
920,644 |
894,440 |
|
有形固定資産合計 |
5,090,597 |
5,102,709 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
618,982 |
591,616 |
|
その他 |
355,995 |
330,165 |
|
無形固定資産合計 |
974,977 |
921,782 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
2,591,694 |
2,561,593 |
|
長期貸付金 |
159,902 |
152,884 |
|
その他 |
442,142 |
319,868 |
|
投資その他の資産合計 |
3,193,739 |
3,034,346 |
|
固定資産合計 |
9,259,315 |
9,058,838 |
|
資産合計 |
29,527,373 |
29,346,696 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
737,180 |
750,624 |
|
電子記録債務 |
731,304 |
878,634 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
497,508 |
637,500 |
|
未払法人税等 |
1,088,957 |
864,552 |
|
賞与引当金 |
333,097 |
241,692 |
|
役員賞与引当金 |
184,705 |
6,357 |
|
その他 |
1,651,903 |
1,644,398 |
|
流動負債合計 |
5,224,656 |
5,023,759 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
2,220,102 |
2,655,733 |
|
退職給付に係る負債 |
32,525 |
32,830 |
|
資産除去債務 |
37,448 |
37,575 |
|
その他 |
584,429 |
488,835 |
|
固定負債合計 |
2,874,505 |
3,214,974 |
|
負債合計 |
8,099,161 |
8,238,733 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
4,978,566 |
4,978,566 |
|
資本剰余金 |
1,209,465 |
1,209,465 |
|
利益剰余金 |
14,231,221 |
13,967,581 |
|
自己株式 |
△97,866 |
△97,978 |
|
株主資本合計 |
20,321,386 |
20,057,634 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
477,053 |
464,327 |
|
為替換算調整勘定 |
629,771 |
585,999 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,106,824 |
1,050,327 |
|
純資産合計 |
21,428,211 |
21,107,962 |
|
負債純資産合計 |
29,527,373 |
29,346,696 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
売上高 |
6,306,759 |
6,186,963 |
|
売上原価 |
2,794,706 |
2,637,283 |
|
売上総利益 |
3,512,053 |
3,549,679 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,467,102 |
1,471,786 |
|
営業利益 |
2,044,950 |
2,077,893 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
42,918 |
44,921 |
|
受取配当金 |
5,910 |
4,626 |
|
受取賃貸料 |
16,011 |
15,971 |
|
為替差益 |
222,886 |
- |
|
複合金融商品評価益 |
28,398 |
2,357 |
|
その他 |
21,976 |
16,381 |
|
営業外収益合計 |
338,102 |
84,259 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
1,507 |
4,070 |
|
為替差損 |
- |
277,142 |
|
賃貸不動産関係費用 |
17,662 |
7,779 |
|
その他 |
169 |
1,056 |
|
営業外費用合計 |
19,339 |
290,049 |
|
経常利益 |
2,363,713 |
1,872,103 |
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券償還益 |
- |
32,924 |
|
特別利益合計 |
- |
32,924 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
0 |
- |
|
特別損失合計 |
0 |
- |
|
税金等調整前四半期純利益 |
2,363,713 |
1,905,027 |
|
法人税等 |
761,768 |
522,202 |
|
四半期純利益 |
1,601,944 |
1,382,824 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,601,944 |
1,382,824 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
四半期純利益 |
1,601,944 |
1,382,824 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
81,491 |
△12,725 |
|
為替換算調整勘定 |
273,819 |
△43,771 |
|
その他の包括利益合計 |
355,310 |
△56,497 |
|
四半期包括利益 |
1,957,254 |
1,326,327 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
1,957,254 |
1,326,327 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注1) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) |
||
|
|
光 部 品 関連事業 |
光測定器 関連事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
658,314 |
5,199,952 |
5,858,267 |
448,492 |
6,306,759 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
658,314 |
5,199,952 |
5,858,267 |
448,492 |
6,306,759 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△10,525 |
2,033,178 |
2,022,653 |
22,296 |
2,044,950 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) |
||
|
|
光 部 品 関連事業 |
光測定器 関連事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,284,429 |
4,474,086 |
5,758,515 |
428,447 |
6,186,963 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
1,284,429 |
4,474,086 |
5,758,515 |
428,447 |
6,186,963 |
|
セグメント利益 |
310,454 |
1,730,465 |
2,040,920 |
36,972 |
2,077,893 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
減価償却費 |
127,982千円 |
134,917千円 |
|
のれんの償却額 |
24,808 |
22,577 |
(取得による企業結合)
当社の連結子会社であるsantec LIS株式会社が、2025年5月29日付でMOG LABORATORIES PTY LTDの全株式を取得する旨の株式譲渡契約を締結し、2025年7月1日付で当該株式を取得しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:MOG LABORATORIES PTY LTD
事業の内容 :光測定器の開発、製造、販売
② 企業結合を行った主な理由
MOG LABORATORIES PTY LTDは、2007年の設立以来、主に量子通信や量子コンピュータ分野における研究用途向けに、先端的な光測定器の開発、製造、販売を行っております。当社グループの光測定器関連事業において、新たな収益の柱となる製品群を獲得し事業の拡大を図るため、同社の株式を取得し、連結孫会社とすることといたしました。当社グループとMOG LABORATORIES PTY LTDのノウハウを掛け合わせることにより、事業を拡大し、企業価値を向上させることができると判断しております。
③ 企業結合日
2025年7月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
MOG LABORATORIES PTY LTD
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるsantec LIS株式会社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
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取得の対価 |
現金 |
10,200,000AUD(約969百万円) |
|
取得原価 |
|
10,200,000AUD(約969百万円) |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。