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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) ……………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用や所得環境の改善により緩やかな回復基調で推移いたしましたが、原材料・エネルギー価格の高止まりや中国経済の停滞、米国の通商政策など、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループにおきましては、DX推進等による生産性や品質の向上、主力製品の継続的なコストダウン、販売価格の適正化などに取り組んでまいりました。
その結果、配電盤及びシステム機器の売上は減少したものの、電磁開閉器や配電用自動開閉器の需要が好調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,700百万円(前年同期比5.0%増)となりました。
損益面につきましては、原材料価格の高騰や人件費の上昇に伴い、営業利益は559百万円(同15.8%減)、経常利益は591百万円(同25.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は411百万円(同26.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
①産業用配電機器事業
産業用配電機器事業の売上高は5,465百万円(同0.9%増)となりました。製品区分別の詳細は以下のとおりとなります。
(電子制御器)
電力会社向け配電自動化用子局につきましては、次世代型への更新や配電設備強化の動きは継続しているものの、一部の電力会社における需要が減少したことにより、売上減となりました。
一方で、電磁開閉器につきましては、一部の海外向け需要が増加したことにより、売上増となりました。
その結果、電子制御器全体の売上高は1,652百万円(同4.1%増)となりました。
(配電用自動開閉器)
主力製品である波及事故防止機器(通称SOG開閉器)につきましては、継続的に回復してきた需要に加え、各種コストアップに伴う適正価格への転換が徐々に浸透し、売上増となりました。
電力会社向け配電用自動開閉器につきましては、次世代型への更新需要の拡大や配電設備強化の動きが継続したことなどにより、売上増となりました。
その結果、配電用自動開閉器全体の売上高は3,070百万円(同5.9%増)となりました。
(配電盤及びシステム機器)
配電盤につきましては、設備更新案件が減少したことにより、売上減となりました。
システム機器につきましては、電力会社向け設備更新工事や畜産向け排水処理施設に関する完成工事高が減少したことにより、売上減となりました。
その結果、配電盤及びシステム機器の売上高は741百万円(同20.0%減)となりました。
②プラスチック成形加工事業
樹脂成形分野における部品等につきましては、自動車業界の需要が増加したことから、売上高は897百万円(同39.1%増)となりました。
③金属加工事業
金属加工における部品等につきましては、産業用機械の需要が減少したことから、売上高は299百万円(同4.8%減)となりました。
④その他
プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等につきましては、需要が増加したことか
ら、売上高は39百万円(同439.2%増)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は20,226百万円となり、前連結会計年度末に比べ580百万円減少いたしました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が543百万円減少したことによるものであります。固定資産は11,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ168百万円増加いたしました。これは主に投資その他の資産に含まれる投資有価証券が243百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は31,990百万円となり、前連結会計年度末に比べ412百万円減少いたしました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は6,176百万円となり、前連結会計年度末に比べ363百万円減少いたしました。これは主に賞与引当金が411百万円減少したことによるものであります。固定負債は3,191百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が20百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は9,368百万円となり、前連結会計年度末に比べ381百万円減少いたしました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は22,621百万円となり、前連結会計年度末に比べ30百万円減少いたしました。これは主に為替換算調整勘定が60百万円減少したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
今後の景気動向が業績に与える影響につきましては現在精査中であり、現時点では第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想につきまして、2025年5月12日に公表しました業績予想を据え置いております。なお、業績予想を見直す必要が生じた時は、速やかに開示する予定です。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
7,713,793 |
7,791,435 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
5,146,297 |
4,602,507 |
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電子記録債権 |
1,156,031 |
1,008,977 |
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商品及び製品 |
1,646,070 |
1,701,262 |
|
仕掛品 |
1,637,810 |
1,805,510 |
|
原材料及び貯蔵品 |
2,641,502 |
2,532,623 |
|
その他 |
866,119 |
784,506 |
|
流動資産合計 |
20,807,625 |
20,226,822 |
|
固定資産 |
|
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有形固定資産 |
7,032,818 |
6,987,357 |
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無形固定資産 |
406,527 |
383,168 |
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投資その他の資産 |
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|
|
その他 |
4,158,418 |
4,395,921 |
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貸倒引当金 |
△3,100 |
△3,100 |
|
投資その他の資産合計 |
4,155,318 |
4,392,821 |
|
固定資産合計 |
11,594,664 |
11,763,347 |
|
資産合計 |
32,402,290 |
31,990,169 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
1,516,602 |
1,421,532 |
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電子記録債務 |
1,464,606 |
1,433,392 |
|
短期借入金 |
400,400 |
380,400 |
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未払法人税等 |
589,494 |
188,471 |
|
賞与引当金 |
857,190 |
445,420 |
|
完成工事補償引当金 |
16,054 |
14,913 |
|
その他 |
1,695,608 |
2,292,450 |
|
流動負債合計 |
6,539,956 |
6,176,580 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
299,500 |
279,400 |
|
退職給付に係る負債 |
2,724,129 |
2,721,950 |
|
その他 |
186,090 |
190,253 |
|
固定負債合計 |
3,209,719 |
3,191,603 |
|
負債合計 |
9,749,676 |
9,368,183 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
2,899,597 |
2,899,597 |
|
資本剰余金 |
579,891 |
579,891 |
|
利益剰余金 |
18,018,415 |
17,996,389 |
|
自己株式 |
△172,082 |
△172,082 |
|
株主資本合計 |
21,325,821 |
21,303,795 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
500,340 |
546,298 |
|
為替換算調整勘定 |
424,156 |
363,919 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
153,008 |
151,341 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,077,505 |
1,061,560 |
|
非支配株主持分 |
249,286 |
256,630 |
|
純資産合計 |
22,652,613 |
22,621,986 |
|
負債純資産合計 |
32,402,290 |
31,990,169 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
売上高 |
6,381,686 |
6,700,726 |
|
売上原価 |
4,759,422 |
5,147,603 |
|
売上総利益 |
1,622,264 |
1,553,122 |
|
販売費及び一般管理費 |
958,149 |
993,943 |
|
営業利益 |
664,115 |
559,179 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
834 |
672 |
|
受取配当金 |
28,658 |
37,104 |
|
為替差益 |
71,278 |
- |
|
その他 |
31,261 |
32,359 |
|
営業外収益合計 |
132,032 |
70,135 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
543 |
2,140 |
|
為替差損 |
- |
32,081 |
|
固定資産除却損 |
378 |
1,523 |
|
その他 |
388 |
2,065 |
|
営業外費用合計 |
1,310 |
37,811 |
|
経常利益 |
794,837 |
591,503 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
794,837 |
591,503 |
|
法人税等 |
228,412 |
175,497 |
|
四半期純利益 |
566,424 |
416,006 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
3,484 |
4,097 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
562,939 |
411,908 |
|
|
|
(単位:千円) |
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|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
四半期純利益 |
566,424 |
416,006 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
110,124 |
50,016 |
|
為替換算調整勘定 |
84,193 |
△60,237 |
|
退職給付に係る調整額 |
2,598 |
△1,666 |
|
その他の包括利益合計 |
196,916 |
△11,887 |
|
四半期包括利益 |
763,341 |
404,118 |
|
(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
758,829 |
395,962 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
4,511 |
8,155 |
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。なお、見積実効税率が使用できない一部の連結会社については法定実効税率を使用する方法によっております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2024年4月1日 至2024年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注1) |
調整額 (注2) |
四半期 連結損益計算書 計上額 (注3) |
||
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|
産業用配電 機器事業 |
プラスチック成形加工事業 |
金属加工事業 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
5,415,578 |
644,817 |
314,018 |
7,272 |
- |
6,381,686 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
410 |
88,003 |
307,648 |
53,755 |
△449,817 |
- |
|
計 |
5,415,988 |
732,820 |
621,666 |
61,027 |
△449,817 |
6,381,686 |
|
セグメント利益 |
965,650 |
△16,249 |
20,502 |
△3,465 |
△302,322 |
664,115 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△302,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2025年4月1日 至2025年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
調整額 (注2) |
四半期 連結損益計算書 計上額 (注3) |
||
|
|
産業用配電 機器事業 |
プラスチック成形加工事業 |
金属加工事業 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
5,465,377 |
897,109 |
299,024 |
39,214 |
- |
6,700,726 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
1,102 |
113,516 |
320,940 |
56,560 |
△492,121 |
- |
|
計 |
5,466,480 |
1,010,626 |
619,965 |
95,775 |
△492,121 |
6,700,726 |
|
セグメント利益 |
807,695 |
42,788 |
30,755 |
4,266 |
△326,326 |
559,179 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△326,326千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
174,113千円 |
200,477千円 |
(自己株式の取得及び消却)
当社は、2025年7月31日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。また、併せて会社法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議いたしました。
詳細は、本日(2025年7月31日)公表いたしました「自己株式取得に係る事項の決定及び自己株式消却に関するお知らせ(会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得及び会社法第178条の規定に基づく自己株式の消却)」をご覧ください。