(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(2024年4月1日から2024年6月30日まで)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注1)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)

ホール
ディングス

フュエル
&パワー

パワー
グリッド

エナジー
パートナー

リニューアブルパワー

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

31,036

945

258,231

1,181,830

20,480

1,492,524

1,492,524

セグメント間の内部
売上高又は振替高

140,803

260,087

44,261

37,104

482,256

482,256

171,839

945

518,319

1,226,091

57,585

1,974,781

482,256

1,492,524

収益の分解情報(注3)

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる
収益

171,839

945

518,039

1,167,698

57,585

1,916,108

 

 

電気事業営業収益

136,927

945

494,870

1,086,430

56,692

1,775,866

 

 

ガス供給事業営業収益

62,532

62,532

 

 

その他事業営業収益

34,912

23,168

18,735

892

77,709

 

 

顧客との契約以外の源泉から生じた収益

279

58,393

58,672

 

 

171,839

945

518,319

1,226,091

57,585

1,974,781

△482,256

1,492,524

セグメント利益

151,645

38,771

11,784

21,410

20,101

243,712

141,481

102,231

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△141,481百万円には、セグメント間の受取配当金消去△140,998百万円等が含まれています。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。

3.「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」及び「デフレ完全脱却のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金(以下、「当該補助金」という。)58,672百万円を「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」に区分表示しています。内訳は、「パワーグリッド」が279百万円、「エナジーパートナー」が58,393百万円です。

なお、当該補助金以外の顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていません。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(2025年4月1日から2025年6月30日まで)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注1)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)

ホール
ディングス

フュエル
&パワー

パワー
グリッド

エナジー
パートナー

リニューアブルパワー

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

34,951

924

270,432

1,107,553

11,260

1,425,123

1,425,123

セグメント間の内部
売上高又は振替高

130,834

247,366

42,105

47,223

467,530

467,530

165,786

924

517,799

1,149,659

58,484

1,892,653

467,530

1,425,123

収益の分解情報(注3)

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる
収益

165,786

924

517,771

1,140,410

58,484

1,883,376

 

 

電気事業営業収益

117,879

924

496,839

1,061,939

57,409

1,734,993

 

 

ガス供給事業営業収益

60,013

60,013

 

 

その他事業営業収益

47,906

20,931

18,456

1,075

88,369

 

 

顧客との契約以外の源泉から生じた収益

28

9,248

9,277

 

 

165,786

924

517,799

1,149,659

58,484

1,892,653

△467,530

1,425,123

セグメント利益

162,994

39,442

22,497

30,601

23,585

279,121

177,846

101,275

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△177,846百万円には、セグメント間の受取配当金消去△176,018百万円等が含まれています。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。

3.「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス料金負担軽減支援事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金(以下、「当該補助金」という。)9,277百万円を「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」に区分表示しています。内訳は、「パワーグリッド」が28百万円、「エナジーパートナー」が9,248百万円です。

なお、当該補助金以外の顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていません。