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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が見られる等、景気は緩やかに回復しております。一方で、物価上昇の継続による個人消費マインドの低下、今後の国内の政治動向や政策の不透明感、米国の通商政策影響等により、景気の下振れが懸念される状況となっております。
情報サービス産業におきましては、企業の収益性向上や人手不足対策等のためのDX(デジタルトランスフォーメーション)及びAIへの投資は引続き高い水準で推移しております。特に、生成AIの進展は企業内の業務効率化に留まらず社会全体に影響を及ぼしており、業界全体の成長余地は大きいと考えられます。
こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「UCARO®を軸としたデータビジネス推進」「M&A・アライアンスの推進」「研究開発成果のビジネス展開加速」「子会社合併効果の最大化及びCABUILD構想の成功」「重点エリア・顧客層の拡大」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。
その方策として、大学生のための情報発信メディア『大学生活の歩き方』を2025年4月にオープンいたしました。留学、インターンシップ、ボランティア、イベント情報等、豊かな大学生活をおくるための多様な選択肢や、学生生活に役立つ情報を集約・発信するポータルサイトであります。日常の様々な体験や実績をNFT(※1)としてデジタル化・蓄積する『アプデミー®』の活用により、『大学生活の歩き方』を通じて得られたあらゆる活動実績や学びが、ブロックチェーン上で信頼性高く記録され、個人の成長ストーリーを表現し、新しい価値や個性を可視化することが可能となります。また、株式会社ポトス(以下、「ポトス」という。)にて、地方自治体におけるインターンシップや上場企業における新卒採用支援案件の受託を実現しております。将来的には、グループ全体で、「学歴・資格」等だけではなく多様な体験が個人の価値として、大学入試や留学、就職活動等に活用できる世界観の実現を目指してまいります。以下は、当社グループのビジョンマップであります。
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重点課題にある『CABUILD』とは、連結子会社であるポトスとNINJAPAN株式会社(以下、「NINJAPAN」という。)が共同で提供する就職・採用支援サービスであります。採用支援サービス『キャリポート』を提供してきたポトス、高い就職内定率を誇る戦略就活塾『Abuild®就活』を提供してきたNINJAPAN、それぞれの強みを掛け合わせることで実現できる新サービスであり、近年の就活市場・新卒採用市場の課題解決に貢献できると考えております。
主力の教育業務においては個別収益管理の徹底を基本に、近年のコスト増などを踏まえた価格の適正化に継続して取組んでおります。また、『アプデミー®』において、分散型台帳を用いたNFT等のデジタルバッジやDAO(分散型自立組織)(※2)、生成AI等といったWeb3.0技術の研究開発に引続き取組んでおり、今後も基礎研究技術を活かしたサービスの開発・拡充を図ってまいります。
業績面では、前連結会計年度に連結子会社となったNINJAPANの売上寄与があったものの、前連結会計年度にあった医療関連サービスにおける臨床検査基幹システム開発の剥落や証券業務における制度改正対応等開発の剥落影響等により、売上高は1,008,475千円(前年同四半期比 4.6%減)となりました。新サービスの販促費用発生等により、営業損失は210,443千円(前年同四半期は営業損失186,991千円)となりました。また、経常損失は186,232千円(同 経常損失161,414千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は146,886千円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失123,324千円)となりました。
当社グループの事業は、大学入試業務をはじめとした利益が第4四半期連結会計期間にかけて増加する傾向にあるため、第1四半期連結累計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にあります。しかし、人件費等の固定費は四半期ごとに変動する性質ではないため、結果として、第1四半期連結累計期間の利益が、他の四半期に比べ極めて低い水準にとどまり、例年第3四半期まで損益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。
売上高の内訳は次のとおりであります。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント毎の記載に代えてサービス別の内訳を記載しております。
<システム運用>
前連結会計年度に連結子会社となったNINJAPANの売上寄与等により、943,840千円(前年同四半期比 3.4%増)となりました。
<システム開発及び保守>
医療関連サービスにおける臨床検査基幹システム開発の剥落や証券業務における制度改正対応等開発の剥落等により、59,807千円(同 57.0%減)となりました。
<機械販売>
医療システム用タブレットライセンス料の減少等により、4,827千円(同 4.7%減)となりました。
(※1)NFT:
Non-Fungible Token の略語。ブロックチェーン上でその唯一性が保証されているトークンであり、暗号学的にその保有や来歴を証明することが可能です。
(※2)DAO(分散型自立組織):
運営会社や取締役会等の中央管理者を置かずに、参加者全員で意思決定を行う組織を指します。組織管理の観点ではガバナンスの透明性や組織・財産の管理や執行コストの低減につながること、また経営の観点ではトークンによる経済圏の生成を通じて持続的な成長へつながることが期待されています。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて802,186千円減の8,451,648千円となりました。これは主に売掛金及び契約資産の減少によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて597,001千円減の2,352,151千円となりました。これは主に未払法人税等の納付による減少によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比べて205,185千円減の6,099,496千円となりました。これは主に利益剰余金の減少によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当第1四半期連結累計期間の業績は、概ね当初予想どおりの推移であり、通期連結業績予想につきましては、2025年4月30日に公表いたしました連結業績予想と変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
3,273,321 |
4,310,118 |
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売掛金及び契約資産 |
2,450,880 |
597,165 |
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仕掛品 |
1,940 |
155 |
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その他 |
116,878 |
175,856 |
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貸倒引当金 |
△2,314 |
△484 |
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流動資産合計 |
5,840,706 |
5,082,811 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
94,371 |
90,771 |
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工具、器具及び備品(純額) |
56,365 |
58,001 |
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リース資産(純額) |
44,215 |
34,753 |
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有形固定資産合計 |
194,953 |
183,526 |
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無形固定資産 |
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のれん |
304,455 |
296,016 |
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ソフトウエア |
955,947 |
870,558 |
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ソフトウエア仮勘定 |
193,399 |
228,867 |
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その他 |
11,214 |
10,926 |
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無形固定資産合計 |
1,465,017 |
1,406,368 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
1,183,723 |
1,159,923 |
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繰延税金資産 |
253,291 |
307,444 |
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差入保証金 |
169,069 |
168,673 |
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その他 |
147,072 |
142,900 |
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投資その他の資産合計 |
1,753,157 |
1,778,941 |
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固定資産合計 |
3,413,128 |
3,368,836 |
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資産合計 |
9,253,834 |
8,451,648 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
256,940 |
111,205 |
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短期借入金 |
381,366 |
351,363 |
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リース債務 |
37,734 |
28,882 |
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未払金 |
79,449 |
48,790 |
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未払費用 |
112,898 |
159,305 |
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未払法人税等 |
219,633 |
10,430 |
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賞与引当金 |
139,599 |
213,088 |
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その他 |
559,849 |
353,244 |
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流動負債合計 |
1,787,471 |
1,276,309 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
714,405 |
634,050 |
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リース債務 |
10,627 |
9,233 |
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退職給付に係る負債 |
436,649 |
432,558 |
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固定負債合計 |
1,161,681 |
1,075,842 |
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負債合計 |
2,949,153 |
2,352,151 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
637,200 |
637,200 |
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資本剰余金 |
693,900 |
692,900 |
|
利益剰余金 |
4,771,474 |
4,583,702 |
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自己株式 |
△13,429 |
△13,429 |
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株主資本合計 |
6,089,145 |
5,900,373 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
215,535 |
199,122 |
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その他の包括利益累計額合計 |
215,535 |
199,122 |
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非支配株主持分 |
- |
- |
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純資産合計 |
6,304,681 |
6,099,496 |
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負債純資産合計 |
9,253,834 |
8,451,648 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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売上高 |
1,057,333 |
1,008,475 |
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売上原価 |
919,327 |
818,943 |
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売上総利益 |
138,006 |
189,531 |
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販売費及び一般管理費 |
324,997 |
399,974 |
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営業損失(△) |
△186,991 |
△210,443 |
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営業外収益 |
|
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受取利息 |
8 |
126 |
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受取配当金 |
17,868 |
20,017 |
|
受取手数料 |
240 |
234 |
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保険解約返戻金 |
9,418 |
4,424 |
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その他 |
132 |
780 |
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営業外収益合計 |
27,667 |
25,583 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
929 |
1,310 |
|
為替差損 |
1,161 |
- |
|
その他 |
- |
62 |
|
営業外費用合計 |
2,091 |
1,372 |
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経常損失(△) |
△161,414 |
△186,232 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
- |
0 |
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特別損失合計 |
- |
0 |
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税金等調整前四半期純損失(△) |
△161,414 |
△186,232 |
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法人税、住民税及び事業税 |
5,691 |
7,269 |
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法人税等調整額 |
△43,781 |
△46,615 |
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法人税等合計 |
△38,089 |
△39,346 |
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四半期純損失(△) |
△123,324 |
△146,886 |
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非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
- |
- |
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親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△123,324 |
△146,886 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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四半期純損失(△) |
△123,324 |
△146,886 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
54,807 |
△16,413 |
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その他の包括利益合計 |
54,807 |
△16,413 |
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四半期包括利益 |
△68,517 |
△163,299 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
△68,517 |
△163,299 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
【セグメント情報】
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
138,595千円 |
124,883千円 |
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のれんの償却額 |
2,378 |
8,438 |