Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結損益及び包括利益計算書計上額(注)2 | |||
| マーケティングソリューションズ事業 | ECソリューションズ事業 | トラベルテック事業 | 計 | ||
売上高 |
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成果報酬型広告 「アフィリエイト」 |
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ASP | 1,158 | - | - | 1,158 | - | 1,158 |
コンサルティング | 3,946 | - | - | 3,946 | - | 3,946 |
オプション | 1,198 | - | - | 1,198 | - | 1,198 |
クリック課金型広告 「StoreMatch (ストアマッチ)」 | - | 6,518 | - | 6,518 | - | 6,518 |
CRMツール 「STORE's R∞ (ストアーズ・アールエイト)」 | - | 1,207 | - | 1,207 | - | 1,207 |
トラベルテック | - | - | 628 | 628 | - | 628 |
その他 | 299 | - | - | 299 | - | 299 |
顧客との契約から 生じる収益 | 6,602 | 7,726 | 628 | 14,957 | - | 14,957 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の 内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益又は セグメント損失(△) | △ | △ | ||||
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△911百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結損益及び包括利益計算書計上額(注)2 | |||
| マーケティングソリューションズ事業 | ECソリューションズ事業 | トラベルテック事業 | 計 | ||
売上高 |
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成果報酬型広告 「アフィリエイト」 |
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ASP | 1,160 | - | - | 1,160 | - | 1,160 |
コンサルティング | 3,909 | - | - | 3,909 | - | 3,909 |
オプション | 1,643 | - | - | 1,643 | - | 1,643 |
クリック課金型広告 「StoreMatch (ストアマッチ)」 | - | 7,182 | - | 7,182 | - | 7,182 |
CRMツール 「STORE's R∞ (ストアーズ・アールエイト)」 | - | 1,178 | - | 1,178 | - | 1,178 |
トラベルテック | - | - | 652 | 652 | - | 652 |
その他 | 232 | △0 | - | 232 | - | 232 |
顧客との契約から 生じる収益 | 6,944 | 8,361 | 652 | 15,958 | - | 15,958 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の 内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益又は セグメント損失(△) | △ | △ | ||||
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△931百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントにおいて、「ECソリューションズ事業」の「その他」等に区分していた売上高の一部は、当社グループが2025年4月1日から経営管理区分を変更したことに伴い、当中間連結会計期間より、「マーケティングソリューションズ事業」の「その他」に区分しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び顧客との契約から生じる収益の区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当中間連結会計期間において、マーケティングソリューションズ事業の一部サービス及び宿泊管理システム「Dynalution(ダイナリューション)」等における将来の収益見込みを見直したことに伴い、「マーケティングソリューションズ事業」及び「トラベルテック事業」において減損損失を認識し、当該資産グループの回収可能価額を零として帳簿価額の全額を減額し、それぞれ減損損失85百万円及び138百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。