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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
8 |
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(1)当四半期の経営成績の概況
文中の将来に関する事項は、当第1四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当第1四半期連結累計期間における我が国の経済は、継続する原材料費や労務費の上昇、地政学的な緊張の高まりや世界的な通商政策の混乱など先行き不透明な状況が続く中、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果などにより、景気は緩やかに回復してまいりました。
このような中、当社グループは「水を通じて健康づくりに貢献する」という経営理念のもと、より多くの人に心と体の元気を届けるべく、ベビーからシニアまで幅広い層の健康促進に取り組んでまいりました。
子供会員集客の施策では、新規獲得を目的とした、春の入会キャンペーンの他、1日体験会を含めた間口を広げた集客の施策を実施する事により、当社の子供向け教育ノウハウの強みを訴求し、会員の獲得に努めてまいりました。
大人会員集客の施策では、国内特許を取得した自社開発の水中バイク「Jパドルバイク」に水中トランポリン、水中ウォーキングプログラムを合わせたオリジナルの水中運動プログラム「バイポリン&ウォーク」について、当社事業所にて展開するほか、他社施設への販売拡大にも努めてまいりました。
水泳授業受託では、全国的な学校プール施設の老朽化や指導者不足により水泳授業の民間委託が増加するなか、当社の培ってきた専門的な水泳指導のノウハウを活かした小中学校への水泳授業受託に積極的に取り組みました。
日本テレビホールディングス株式会社との業務提携の状況につきましては、同社100%子会社である株式会社ティップネス(以下「ティップネス」)との協業について、両社のノウハウ・経営資源を持ち寄ることで、両社の企業価値向上に資する効果的なシナジーをさらに強力に推進するため、以下の施策を進めてまいりました。
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<ティップネスとの主な協業内容> 〇「地域から水難事故を0(ゼロ)に!着衣泳体験会」の開催 2005年より安全水泳に取り組んでおります当社のノウハウを活かし当社とティップネス社2社共同開催の形で、不慮の事故から命を守る対処法を身につける「着衣水泳体験会」を2025年5月25日にJSS スイミングスクール立石(東京都葛飾区)で開催、6月15日にはJSSスイミングスクールおゆみ野 (千葉市緑区)で開催しました。 〇オンラインフィットネス配信サービス「トルチャ」の提供 ティップネスが持つオンラインフィットネス配信サービス「トルチャ」を当社会員およびその家族向けに提供し、顧客満足度向上とコロナ禍における施設に頼らない収益確保策の一つとしました。 〇JSSキッズファミリープラン 両社が近隣に商圏を持つ事業所において当社子供会員の家族が割引価格でティップネスの事業所を利用出来る「JSSキッズファミリープラン」を設定し、顧客満足度向上につながるものとしました。 〇協業会議および分科会の定期開催 当社とティップネスとの情報交換の機会として、協業会議および各業務、テーマに沿ったより細分的な会議体としての分科会を実施しております。 〇その他 商材や備品の共同購入によるコスト削減や人事採用の情報交換等、両社の強みとスケールメリットを活かした様々な分野におけるシナジー効果を生み出す取り組みを協議し、実施するとともに、更なる施策の準備を進めてまいりました。 |
このような営業施策の結果、会員動向につきましては、原材料価格の上昇やライフスタイルの多様化など、消費環境の変化を受けて、新たなニーズへの対応が求められる状況となっております。
こうした背景もあり、会員数は当初の想定よりもやや伸び悩んでおりますが、ニーズの変化を的確に捉えた施策を講じることで、さらなる改善を図ってまいります。
なお、当第1四半期連結会計期間末における当社グループの会員数は81,468人(前年同期比0.5%減)となりました。
売上においては、2025年6月の会費改定および2024年11月14日に公表しました「今後のM&A戦略強化」第一弾として実施した、株式会社ワカヤマアスレティックスの連結子会社化が寄与し、前年を上回る結果となりました。
一方、費用面では、将来への投資としてグループ全体の従業員の処遇改善に伴う人件費の増加、集客強化に伴う広告宣伝費の増加、前述の連結子会社化に伴う子会社への設備投資やその他企業結合に係る費用の発生等により、費用は増加し、利益は前年を下回る形となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,062百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益28百万円(前年同期比35.8%減)、経常利益23百万円(前年同期比51.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円(前年同期比55.6%減)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第1四半期連結累計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ116百万円減少し、7,403百万円となりました。これは主に、現金及び預金が84百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ91百万円減少し、4,418百万円となりました。これは主に、長期借入金が207百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が70百万円増加したことによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ25百万円減少し、2,985百万円となりました。これは主に、利益剰余金が26百万円減少したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2025年5月14日に公表しました連結業績予想から修正を行っておりません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,067,040 |
982,889 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
109,410 |
131,409 |
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商品 |
133,671 |
136,065 |
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その他 |
141,765 |
145,075 |
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貸倒引当金 |
△1,577 |
△2,015 |
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流動資産合計 |
1,450,310 |
1,393,424 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
2,935,333 |
2,881,356 |
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土地 |
1,866,691 |
1,866,691 |
|
その他(純額) |
117,130 |
156,933 |
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建設仮勘定 |
2,750 |
- |
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有形固定資産合計 |
4,921,905 |
4,904,980 |
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無形固定資産 |
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のれん |
25,578 |
24,696 |
|
その他 |
56,037 |
53,742 |
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無形固定資産合計 |
81,616 |
78,438 |
|
投資その他の資産 |
|
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敷金及び保証金 |
740,228 |
712,468 |
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繰延税金資産 |
140,841 |
137,299 |
|
その他 |
202,747 |
193,485 |
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貸倒引当金 |
△16,850 |
△16,231 |
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投資その他の資産合計 |
1,066,967 |
1,027,022 |
|
固定資産合計 |
6,070,488 |
6,010,442 |
|
資産合計 |
7,520,798 |
7,403,866 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
139,909 |
170,787 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
563,554 |
634,132 |
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未払法人税等 |
15,622 |
16,935 |
|
未払消費税等 |
42,312 |
111,824 |
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前受金 |
521,409 |
581,628 |
|
賞与引当金 |
100,995 |
5,067 |
|
その他 |
615,730 |
583,791 |
|
流動負債合計 |
1,999,532 |
2,104,166 |
|
固定負債 |
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長期借入金 |
1,911,736 |
1,703,883 |
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退職給付に係る負債 |
53,764 |
51,431 |
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資産除去債務 |
444,668 |
446,138 |
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繰延税金負債 |
42,363 |
45,155 |
|
その他 |
57,597 |
67,493 |
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固定負債合計 |
2,510,130 |
2,314,101 |
|
負債合計 |
4,509,662 |
4,418,267 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
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資本金 |
330,729 |
330,729 |
|
資本剰余金 |
125,665 |
125,665 |
|
利益剰余金 |
2,597,530 |
2,570,849 |
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自己株式 |
△45,569 |
△45,569 |
|
株主資本合計 |
3,008,355 |
2,981,674 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
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その他有価証券評価差額金 |
2,781 |
3,923 |
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その他の包括利益累計額合計 |
2,781 |
3,923 |
|
純資産合計 |
3,011,136 |
2,985,598 |
|
負債純資産合計 |
7,520,798 |
7,403,866 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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売上高 |
1,956,648 |
2,062,407 |
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売上原価 |
1,656,090 |
1,770,685 |
|
売上総利益 |
300,558 |
291,722 |
|
販売費及び一般管理費 |
256,699 |
263,548 |
|
営業利益 |
43,858 |
28,173 |
|
営業外収益 |
|
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受取利息 |
107 |
108 |
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貸倒引当金戻入額 |
594 |
181 |
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電力販売収益 |
- |
1,268 |
|
受取保険金及び配当金 |
2,942 |
- |
|
その他 |
2,681 |
1,148 |
|
営業外収益合計 |
6,324 |
2,707 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
1,732 |
5,443 |
|
その他 |
1,430 |
2,418 |
|
営業外費用合計 |
3,162 |
7,862 |
|
経常利益 |
47,020 |
23,018 |
|
特別損失 |
|
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固定資産除却損 |
- |
269 |
|
特別損失合計 |
- |
269 |
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税金等調整前四半期純利益 |
47,020 |
22,749 |
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法人税、住民税及び事業税 |
3,384 |
3,435 |
|
法人税等調整額 |
13,030 |
5,738 |
|
法人税等合計 |
16,415 |
9,173 |
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四半期純利益 |
30,605 |
13,576 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
30,605 |
13,576 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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四半期純利益 |
30,605 |
13,576 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
- |
1,142 |
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その他の包括利益合計 |
- |
1,142 |
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四半期包括利益 |
30,605 |
14,718 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
30,605 |
14,718 |
【セグメント情報】
当社グループはスイミングスクール運営事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
54,261千円 |
61,657千円 |
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のれんの償却額 |
-千円 |
882千円 |