【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| 住宅分譲 事業 | 不動産開発 事業 | 不動産賃貸 事業 | 資産管理 事業 | 計 | ||||
売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 | 5,243 | 9,450 | 17 | 454 | 15,166 | 111 | 15,277 | - | 15,277 |
その他の収益 (注)4 | - | - | 3,820 | 0 | 3,821 | - | 3,821 | - | 3,821 |
外部顧客への 売上高 | |||||||||
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | |||||||||
計 | |||||||||
セグメント利益 | △ | ||||||||
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△2,174百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| 住宅分譲 事業 | 不動産開発 事業 | 不動産賃貸 事業 | 資産管理 事業 | 計 | ||||
売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 | 11,087 | 1,324 | - | 489 | 12,902 | 193 | 13,096 | - | 13,096 |
その他の収益 (注)4 | - | - | 4,314 | 1 | 4,315 | 169 | 4,485 | - | 4,485 |
外部顧客への 売上高 | |||||||||
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | |||||||||
計 | |||||||||
セグメント利益 | △ | ||||||||
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△2,370百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入及び「金融商品に関する会計基準」に基づく収益等であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結累計期間において、株式会社芝リアルエステートの株式を取得し、新たに連結範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの資産の金額は、「不動産賃貸事業」において20,520百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
当第1四半期連結累計期間において、株式会社芝リアルエステートの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「不動産賃貸事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は86百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。