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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第1四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
6 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
6 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)経営成績に関する説明
当社は、「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」というミッションを掲げ、“栄養のインフラ”としてのBASE FOOD®を目指しております。
ミッションの実現に向け、研究開発活動を通じて完全栄養(注1)の主食を中心としたBASE FOOD®シリーズの開発および改善を行い、それらを主に3つのチャネル(卸などを介さず顧客に直接販売を行う「自社EC」、他社ECプラットフォームでの販売を行う「他社EC」、コンビニエンスストアやドラッグストアなどで販売を行う「卸販売」)で販売しております。積極的な研究開発活動を通じて商品の美味しさを追求し、新商品のリリースや商品リニューアルを通じて顧客層の拡大や継続率の向上を図り、成長を遂げてまいります。
当第1四半期においては、新商品として「BASE BREAD® ミニ食パン・オレンジ」及び「BASE YAKISOBA 塩焼きそば」の販売を開始いたしました。「ミニ食パン・オレンジ」はBREADシリーズの中で最もユーザー評価が高く、「BASE YAKISOBA」はシリーズ全体で全社売上高の約10%を占めるまでに成長しております。このような取り組みにより、「かんたん・おいしい・からだにいい」食事のラインナップおよびクオリティを高め、より豊かな食体験の機会を提供することで、「健康をあたりまえに」の実現を加速させるR&D活動を進めております。
全体としては、新商品の販促を強化し需要期における獲得投資を計画的に行いながら、継続的な原価改善と固定費削減により、前年同期比で営業損失は大幅に改善いたしました。
自社ECにおいては、新商品発売に合わせて新規獲得を強化しながらも、サービス・機能面の改善により解約率は4.2%と過去最低水準を維持しました。結果として、顧客単価の上昇も伴い、売上高は前年同期比14.3%増の2,629,008千円と過去最高の四半期売上を達成いたしました。なお、サブスクリプション会員数の推移は以下のとおりとなっております。
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2025年2月期 第1四半期 |
2025年2月期 第2四半期 |
2025年2月期 第3四半期 |
2025年2月期 第4四半期 |
2026年2月期 第1四半期 |
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サブスクリプション 会員数の推移(万人) (注2) |
21.7 |
22.4 |
22.3 |
21.7 |
23.2 |
(注2)各四半期末時点
卸販売においては、主要な販売チャネルであるコンビニエンスストアでの売上が苦戦し、卸販売売上高は1,004,922千円(前年同期比6.4%減)となりました。一方で、スーパーマーケットやドラッグストアにおいては新規展開が進み、新たな顧客接点が拡大いたしました。なお、展開店舗数および店舗当たり売上高の推移は以下のとおりとなっております。
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2025年2月期 第1四半期 |
2025年2月期 第2四半期 |
2025年2月期 第3四半期 |
2025年2月期 第4四半期 |
2026年2月期 第1四半期 |
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展開店舗数の推移(店舗) (注3) |
50,808 |
50,530 |
51,676 |
50,717 |
50,113 |
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店舗あたり売上高(注4) |
6,950 |
7,630 |
7,190 |
7,175 |
6,590 |
(注3)各四半期末時点
(注4)当該四半期の平均。1店舗あたりの月間売上 = リテールチャネル(卸販売)全体の月間売上/展開店舗数
他社ECにおいては、「BASE YAKISOBA」シリーズが好調に推移し、売上高は248,667千円(前年同期比10.2%増)となりました。
海外事業においては、当面はリソースをアジア圏に集中する方針を明確にし、新たに韓国でも事業を開始しました。認知拡大のため、香港卸チャネルの展開に注力した結果、チャネル間の単価差により売上高は一時的に減少しましたが、販売袋数は前年同期比で増加しており、顧客基盤は着実に拡大しております。その結果、海外事業全体の売上高は54,567千円(前年同期比3.1%減)となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,945,887千円(前年同期比7.7%増)、営業損失は79,295千円(前年同期の営業損失は437,684千円)、経常損失は80,296千円(前年同期の経常損失は436,781千円)、四半期純損失は99,971千円(前年同期の四半期純損失は440,530千円)となりました。
なお、当社の報告セグメントにおける「完全栄養食事業」の比率が極めて高く、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられるため、セグメントごとの記載は省略しております。
(注1)1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE FOOD Deliは1袋、BASEPancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期会計期間末における総資産は4,010,519千円となり、前事業年度末に比べ159,209千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が111,325千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第1四半期会計期間末における負債は3,055,791千円となり、前事業年度末に比べ241,339千円増加いたしました。これは主に、広告宣伝活動により未払金が352,121千円増加した一方で、借入金の返済により1年内返済予定の長期借入金が41,664千円、法人税の納付により未払法人税等が59,438千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産は954,727千円となり、前事業年度末に比べ82,130千円減少いたしました。これは主に、新株予約権の行使により資本金が8,940千円、資本準備金が8,934千円増加した一方で、四半期純損失の計上により利益剰余金が99,971千円減少したことによるものです。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年4月14日に「2025年2月期 決算短信」で発表いたしました通期の業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年2月28日) |
当第1四半期会計期間 (2025年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,983,167 |
2,094,493 |
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売掛金 |
775,373 |
710,619 |
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商品 |
190,757 |
215,753 |
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原材料及び貯蔵品 |
39,192 |
35,539 |
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未収入金 |
149,722 |
167,665 |
|
前払費用 |
115,148 |
129,450 |
|
その他 |
21,338 |
21,550 |
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流動資産合計 |
3,274,701 |
3,375,072 |
|
固定資産 |
|
|
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有形固定資産 |
168,712 |
198,687 |
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無形固定資産 |
4,522 |
5,964 |
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投資その他の資産 |
403,373 |
430,794 |
|
固定資産合計 |
576,608 |
635,446 |
|
資産合計 |
3,851,309 |
4,010,519 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
545,131 |
615,400 |
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短期借入金 |
400,000 |
400,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
166,656 |
124,992 |
|
未払金 |
651,111 |
1,003,233 |
|
リース債務 |
1,384 |
1,041 |
|
未払費用 |
161,759 |
158,222 |
|
未払法人税等 |
69,324 |
9,885 |
|
預り金 |
51,374 |
63,995 |
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賞与引当金 |
22,555 |
- |
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ポイント引当金 |
12,749 |
11,409 |
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契約負債 |
375,492 |
380,896 |
|
その他 |
80,574 |
10,360 |
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流動負債合計 |
2,538,115 |
2,779,438 |
|
固定負債 |
|
|
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長期借入金 |
236,128 |
236,128 |
|
リース債務 |
5,520 |
5,520 |
|
資産除去債務 |
34,687 |
34,704 |
|
固定負債合計 |
276,336 |
276,353 |
|
負債合計 |
2,814,451 |
3,055,791 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,174,857 |
1,183,797 |
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資本剰余金 |
2,112,839 |
2,121,772 |
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利益剰余金 |
△2,223,569 |
△2,323,541 |
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自己株式 |
△27,583 |
△27,583 |
|
株主資本合計 |
1,036,543 |
954,446 |
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新株予約権 |
315 |
281 |
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純資産合計 |
1,036,858 |
954,727 |
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負債純資産合計 |
3,851,309 |
4,010,519 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年5月31日) |
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売上高 |
3,664,282 |
3,945,887 |
|
売上原価 |
1,744,084 |
1,712,076 |
|
売上総利益 |
1,920,197 |
2,233,810 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,357,881 |
2,313,106 |
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営業損失(△) |
△437,684 |
△79,295 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
- |
0 |
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受取補填金 |
1,243 |
740 |
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為替差益 |
2,615 |
1,063 |
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補助金収入 |
- |
1,603 |
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その他 |
746 |
940 |
|
営業外収益合計 |
4,606 |
4,348 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
3,346 |
5,263 |
|
支払保証料 |
335 |
85 |
|
その他 |
21 |
0 |
|
営業外費用合計 |
3,703 |
5,349 |
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経常損失(△) |
△436,781 |
△80,296 |
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税引前四半期純損失(△) |
△436,781 |
△80,296 |
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法人税、住民税及び事業税 |
1,640 |
3,302 |
|
法人税等調整額 |
2,108 |
16,373 |
|
法人税等合計 |
3,748 |
19,675 |
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四半期純損失(△) |
△440,530 |
△99,971 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年5月31日) |
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減価償却費 |
14,042千円 |
15,107千円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注3) |
四半期 損益計算書 計上額 (注2) |
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完全栄養食事業 |
||||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
3,664,234 |
47 |
3,664,282 |
- |
3,664,282 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
3,664,234 |
47 |
3,664,282 |
- |
3,664,282 |
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セグメント損失(△) |
△414,661 |
△5 |
△414,667 |
△23,016 |
△437,684 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
3.調整額は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費になります。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2025年3月1日 至 2025年5月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注3) |
四半期 損益計算書 計上額 (注2) |
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完全栄養食事業 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
3,937,165 |
8,721 |
3,945,887 |
- |
3,945,887 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
3,937,165 |
8,721 |
3,945,887 |
- |
3,945,887 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△52,363 |
2,229 |
△50,133 |
△29,161 |
△79,295 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
3.調整額は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費になります。