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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)当四半期の経営成績の概況
当第3四半期連結累計期間(令和6年9月1日から令和7年5月31日まで)のわが国の経済は、雇用・所得環境の改善等により経済情勢は緩やかな回復基調が見られる一方で、米国の関税政策に伴う金融市場の混乱や食料品やエネルギー価格の長引く物価高等の影響により先行きへの不透明感が増しております。そのような経済環境のなか、当社グループは、お客様の日常から最も近いところから 「本当にいいものや必要とされるものを見極める感性を磨き続け、良質な提案をスピーディーにお届けすること」を最重要使命とし、グループ全体でお客様、そして地域社会の生活文化の質的な向上を「美・健康・ゆとりの側面」から応援し、顧客満足、社員満足を高めていくことで会社満足も高め、これら3つの満足によってグループ価値の更なる向上に努め、株主様、取引先様をはじめとするすべての関係者の皆様への利益還元と社会貢献の実現を目指しております。
具体的な取り組みとして、令和7年4月、プラザアレックス日比谷シャンテ(千代田区有楽町)において、施設の3階フロアに位置する店舗を、女性の美と健康をテーマに取り組んでいる同施設の地下1階フロアに移転し、リニュアルオープンいたしました。同年5月、使い勝手の良い生活雑貨と、世界中のコスメティックが融合した、ビューティーライフスタイルショップ、アレックスコンフォートカメイドクロック(江東区亀戸)をオープンいたしました。
その結果、当第3四半期連結会計期間末におけるグループ店舗数は、39店舗となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績につきましては、売上高は9,254百万円(前年同四半期比3.2%増)となり、営業利益は155百万円(同777.1%増)、経常利益は26百万円(前年同四半期は経常損失78百万円)となりました。特別損失及び法人税等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は29百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失111百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
① 小売事業
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、無添加・オイルフリーに拘ったスキンケア商品の供給不足等による影響があったものの、高単価まつ毛用美容液や美容室専売品のヘアトリートメント等の販売が好調に推移いたしました。
ライフスタイルユニットでは、インテリア部門等の販売が苦戦した一方で、ファッション性と機能性に優れたバッグカテゴリーの販売が好調に推移いたしました。
アスレユニットでは、新入学シーズンにおいてクロスバイクや付属のパーツ、ギアの販売が好調に推移した一方で、前年同四半期にあったプロサッカーチーム関連の販売が剥落いたしました。
ホームキーパーユニットでは、超高密度刺繍ブランドの刺繍ワッペンキーホルダーの販売が好調に推移した一方で、前連結会計年度において好調であった専門文具等筆記具の販売が苦戦いたしました。
アルコユニットでは、ジンやウォッカ等スピリッツ類の販売が好調に推移した一方で、仕入価格の高騰に伴い販売価格を見直した影響により、ウィスキーやブランデー等の販売が苦戦いたしました。
ECでは、前連結会計年度好調であったアルコールカテゴリーの販売が苦戦した一方で、国内化粧品や消臭・抗菌効果の高い靴の消臭パウダー等の販売が好調に推移いたしました。
これらの結果、売上高は5,907百万円(前年同四半期比6.7%減)、セグメント利益は144百万円(同84.0%増)となりました。
② 卸売事業
卸売事業につきましては、好調なナショナルブランド商品の販売と、活況なインバウンドマーケット向け商品の投入により売上が拡大した一方で、嗜好品等の消費の低迷や、中高価格帯商品の価格競争等により利益率が低下いたしました。
六甲山蒸溜所においては、ハイボールブームによるスーパーチェーンへの新規販路拡大やインバウンド市場での販売が増加し、売上は大きく拡大いたしました。
これらの結果、売上高は3,519百万円(前年同四半期比25.8%増)、セグメント利益は75百万円(同12.9%増)となりました。
③ 不動産事業
不動産事業につきましては、所有物件の価値を維持、向上させることにより、引き続き既存テナントから安定した売上を確保するとともに、キャピタルゲインを含めた譲渡価額が、想定する運用期間における将来キャッシュ・フローを上回る一部物件につきましては譲渡を実施しております。
これらの結果、売上高は523百万円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益は186百万円(同4.1%増)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は18,468百万円(前期末比11.2%増)となり、前連結会計年度末に比べ1,860百万円増加いたしました。これは主に、棚卸資産717百万円及び販売用不動産1,349百万円等の増加に対し、現金及び預金570百万円等の減少によるものであります。
負債合計は16,533百万円(同13.4%増)となり、前連結会計年度末に比べ1,952百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金1,620百万円及び1年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金145百万円等の増加によるものであります。
純資産合計は1,935百万円(同4.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ91百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円、配当金の支払60百万円等による利益剰余金の減少によるものであります。
以上の結果、自己資本比率は10.5%(前期末比1.7ポイント減)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、令和6年10月15日付「令和6年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」にて公表いたしました通期の連結業績予想に変更はありません。
なお、業績予想につきましては、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は今後様々な要因によって変動する可能性があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (令和6年8月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (令和7年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
1,341,582 |
770,740 |
|
売掛金 |
459,506 |
659,888 |
|
棚卸資産 |
4,240,250 |
4,957,351 |
|
販売用不動産 |
- |
1,349,586 |
|
預け金 |
8,332 |
8,136 |
|
未収還付法人税等 |
464 |
- |
|
その他 |
188,865 |
342,476 |
|
流動資産合計 |
6,239,002 |
8,088,180 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
2,069,754 |
2,093,594 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
239,272 |
214,485 |
|
什器備品(純額) |
268,916 |
224,508 |
|
リース資産 |
23,316 |
31,405 |
|
土地 |
5,708,260 |
5,745,328 |
|
有形固定資産合計 |
8,309,518 |
8,309,321 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
505,455 |
528,090 |
|
借地権 |
58,348 |
58,348 |
|
ソフトウエア |
103,260 |
83,762 |
|
電話加入権 |
7,821 |
7,821 |
|
無形固定資産合計 |
674,886 |
678,024 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
180,874 |
179,387 |
|
繰延税金資産 |
323,312 |
322,527 |
|
敷金及び保証金 |
532,037 |
528,425 |
|
破産更生債権等 |
4,686 |
4,686 |
|
その他 |
337,053 |
349,728 |
|
貸倒引当金 |
△4,686 |
△4,686 |
|
投資その他の資産合計 |
1,373,278 |
1,380,068 |
|
固定資産合計 |
10,357,684 |
10,367,414 |
|
繰延資産 |
|
|
|
社債発行費 |
10,539 |
12,606 |
|
繰延資産合計 |
10,539 |
12,606 |
|
資産合計 |
16,607,225 |
18,468,201 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (令和6年8月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (令和7年5月31日) |
|
負債の部 |
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|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
437,051 |
544,874 |
|
短期借入金 |
8,260,000 |
9,880,000 |
|
1年内償還予定の社債 |
300,000 |
- |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
372,480 |
389,520 |
|
リース債務 |
6,933 |
9,518 |
|
未払法人税等 |
33,723 |
12,473 |
|
賞与引当金 |
21,086 |
28,515 |
|
未払金 |
178,322 |
157,714 |
|
その他 |
167,598 |
245,179 |
|
流動負債合計 |
9,777,196 |
11,267,796 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
500,000 |
800,000 |
|
長期借入金 |
3,640,605 |
3,768,941 |
|
リース債務 |
19,238 |
25,680 |
|
役員退職慰労引当金 |
100,694 |
100,877 |
|
資産除去債務 |
196,643 |
200,695 |
|
受入保証金 |
319,246 |
350,618 |
|
繰延税金負債 |
2,719 |
2,719 |
|
その他 |
24,259 |
15,865 |
|
固定負債合計 |
4,803,406 |
5,265,399 |
|
負債合計 |
14,580,602 |
16,533,196 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
50,000 |
50,000 |
|
資本剰余金 |
1,686,487 |
1,686,487 |
|
利益剰余金 |
237,405 |
146,768 |
|
自己株式 |
△0 |
△0 |
|
株主資本合計 |
1,973,892 |
1,883,255 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
52,730 |
51,749 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
52,730 |
51,749 |
|
純資産合計 |
2,026,623 |
1,935,005 |
|
負債純資産合計 |
16,607,225 |
18,468,201 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 令和5年9月1日 至 令和6年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 令和6年9月1日 至 令和7年5月31日) |
|
売上高 |
8,966,484 |
9,254,936 |
|
売上原価 |
6,653,509 |
6,928,962 |
|
売上総利益 |
2,312,975 |
2,325,974 |
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
給料及び手当 |
672,030 |
611,499 |
|
その他 |
1,623,206 |
1,558,888 |
|
販売費及び一般管理費合計 |
2,295,237 |
2,170,387 |
|
営業利益 |
17,738 |
155,586 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
166 |
4,728 |
|
受取配当金 |
1,413 |
1,868 |
|
共済解約手当金 |
- |
10,230 |
|
その他 |
8,323 |
3,407 |
|
営業外収益合計 |
9,904 |
20,235 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
81,902 |
121,855 |
|
為替差損 |
12,438 |
2,839 |
|
その他 |
11,688 |
24,760 |
|
営業外費用合計 |
106,029 |
149,454 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
△78,387 |
26,367 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
6,000 |
|
資産除去債務戻入益 |
- |
5,361 |
|
投資有価証券売却益 |
2,668 |
- |
|
特別利益合計 |
2,668 |
11,361 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
9,927 |
1,054 |
|
閉店損失 |
29,270 |
42,822 |
|
固定資産売却損 |
433 |
- |
|
その他 |
4 |
4,090 |
|
特別損失合計 |
39,634 |
47,967 |
|
税金等調整前四半期純損失(△) |
△115,353 |
△10,238 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
18,193 |
18,455 |
|
法人税等調整額 |
△21,590 |
1,292 |
|
法人税等合計 |
△3,397 |
19,748 |
|
四半期純損失(△) |
△111,956 |
△29,986 |
|
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△111,956 |
△29,986 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 令和5年9月1日 至 令和6年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 令和6年9月1日 至 令和7年5月31日) |
|
四半期純損失(△) |
△111,956 |
△29,986 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
32,753 |
△980 |
|
その他の包括利益合計 |
32,753 |
△980 |
|
四半期包括利益 |
△79,202 |
△30,967 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△79,202 |
△30,967 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和5年9月1日 至 令和6年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
|||
|
|
小売事業 |
卸売事業 |
不動産賃貸事業 |
計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
5,966,476 |
2,509,459 |
- |
8,475,936 |
|
その他の収益 |
- |
- |
489,455 |
489,455 |
|
外部顧客への売上高 |
5,966,476 |
2,509,459 |
489,455 |
8,965,391 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
362,462 |
287,512 |
3,477 |
653,452 |
|
計 |
6,328,939 |
2,796,972 |
492,932 |
9,618,844 |
|
セグメント利益 |
78,590 |
66,502 |
179,448 |
324,541 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額(注)3 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
1,092 |
8,477,029 |
- |
8,477,029 |
|
その他の収益 |
- |
489,455 |
- |
489,455 |
|
外部顧客への売上高 |
1,092 |
8,966,484 |
- |
8,966,484 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
653,452 |
△653,452 |
- |
|
計 |
1,092 |
9,619,937 |
△653,452 |
8,966,484 |
|
セグメント利益 |
930 |
325,472 |
△307,734 |
17,738 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△307,734千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和6年9月1日 至 令和7年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
|||
|
|
小売事業 |
卸売事業 |
不動産賃貸事業 |
計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
5,506,049 |
3,228,235 |
- |
8,734,284 |
|
その他の収益 |
- |
- |
519,394 |
519,394 |
|
外部顧客への売上高 |
5,506,049 |
3,228,235 |
519,394 |
9,253,678 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
400,968 |
290,778 |
3,627 |
695,375 |
|
計 |
5,907,017 |
3,519,013 |
523,021 |
9,949,053 |
|
セグメント利益 |
144,600 |
75,062 |
186,891 |
406,555 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額(注)3 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
1,258 |
8,735,542 |
- |
8,735,542 |
|
その他の収益 |
- |
519,394 |
- |
519,394 |
|
外部顧客への売上高 |
1,258 |
9,254,936 |
- |
9,254,936 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
695,375 |
△695,375 |
- |
|
計 |
1,258 |
9,950,311 |
△695,375 |
9,254,936 |
|
セグメント利益 |
547 |
407,102 |
△251,516 |
155,586 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△251,516千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 令和5年9月1日 至 令和6年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 令和6年9月1日 至 令和7年5月31日) |
|
減価償却費 |
258,668千円 |
242,791千円 |
|
のれんの償却額 |
27,156千円 |
29,777千円 |