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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書…………………………………………………………………………………………… |
5 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
5 |
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四半期連結包括利益計算書……………………………………………………………………………………… |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記)………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)………………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記)……………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記)……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(収益認識関係)…………………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(1株当たり情報) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績の状況
当社グループは、「まるくて大きな時代をつくろう」という企業理念のもと、クリエイターエンパワーメント事業を展開しています。日本ならびに中国語圏におけるグローバルハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」に加え、同サービスと連携可能な唯一のネットショップ開設サービス「InFRAME」の運営を行うマーケットプレイスサービス、「Creema」のプラットフォームを活用し、出店クリエイター・企業・地方公共団体のマーケティング支援を行うプラットフォームサービス、日本最大級のクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes’(東京ビッグサイト)」などの大型イベントを展開するイベントサービス、さらには、クリエイターの創造的な活動を応援することに特化したクラウドファンディングサービス「Creema SPRINGS」、人気アーティストのレッスン動画プラットフォーム「FANTIST」など、クリエイターの活動を支援するサービスを様々な角度から展開し、クリーマ経済圏の確立と、クラフトカルチャーの発展に取り組んでいます。
マーケットプレイスサービスにおいては、母の日をはじめとした季節ごとのトレンドを捉えた各種マーチャンダイジング施策を実施するとともに、YouTubeやInstagramなどの動画メディアの活用を強化し、クリエイター作品の魅力を訴求することで新規顧客の獲得を進めました。あわせて、SEO対策の強化やアプリ内検索画面のUI改善、プッシュ通知機能のアップデート等に取り組んだほか、インフラ基盤の整備や、今期中にリリースを予定しているギフト関連機能をはじめとする新たな収益源となる各種機能開発も推進しました。一方で、Web広告市場における単価高騰に加え、前期(2025年2月期)に発生した当社ドメイン名を悪用した「なりすましメール」の横行による影響が長期化したほか、法令対応として導入した3Dセキュア2.0もユーザー行動に一定の影響を与えました。その結果、当該期間におけるマーケットプレイスサービスの流通総額は39.1億円(前年同期比97%)、売上高は389,325千円(前年同期比96%)となり、前期実績をわずかに下回る結果となりました。なお、当第1四半期連結累計期間においては、クリエイター数が約30万人、登録作品数が約2,017万点、スマートフォンアプリの累計ダウンロード数が約1,565万回を突破するなど、主要KPIは引き続き堅調に推移しています。
プラットフォームサービスでは、「Creema」のプラットフォームとユーザー基盤を活用し、企業・地方公共団体向けのPR支援を展開する外部広告にて、地方自治体と連携した伝統工芸品・地域産品の販路開拓支援プロジェクトや、大手商業施設とのコラボイベントなど、当社ならではのPR企画を提案・実施しました。また、クリエイターが「Creema」上で自身の作品をプロモーションできる内部広告においては、利用促進を目的としたプロダクト改善や各種キャンペーンを推進しました。その結果、プラットフォームサービスの売上高は184,086千円(前年同期比104%)となりました。
イベントサービスにおいては、前年同時期に開催していた「Creema YAMABIKO FES」を今期は開催見送りとしたため、当該期間の売上は、2025年1月18日・19日に開催した「HandMade In Japan Fes’」に関連する売上の一部にとどまり、売上高は600千円(前年同期比2%)となりました。
新サービス群では、クリエイターやものづくり事業者の創造的活動を支援する「Creema SPRINGS」において、多様なプロジェクトが引き続き起案され、その多くが目標支援金額を達成しました。また、「FANTIST」では、クリエイターが制作・販売するレッスン動画に加え、自社開発の公式コースレッスンの拡充が順調に進み、レッスン動画数は同領域において国内最大級の規模に拡大しました。その結果、新サービス群の売上高は41,006千円(前年同期比144%)と大幅な成長を記録しています。
上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は615,018千円(前年同期比95%)となり、前年実績を下回る結果となりました。ただし、今期は「Creema YAMABIKO FES」の開催を見送った影響があるため、これを除けば、前年比101%の成長となり、少しずつ成長軌道への回帰が見られている状況です。また、新サービス群やプロダクト開発等への成長投資を継続・拡大しながらも、営業利益は23,514千円(前年同期比132%)、経常利益は24,623千円(前年同期比132%)と、大幅な増益を確保しました。当期純利益は10,372千円(前年同期比43%)となり、前年実績を下回りましたが、これは繰延税金資産の一時的な取り崩しによる影響であり、計画比では順調に推移しています。
なお、当社グループはクリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントで事業を展開しているため、セグメント情報に関連した記載は行っておりません。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、3,720,315千円となり、前連結会計年度末に比べ353,574千円増加いたしました。主な増減要因は、現金及び預金が266,349千円、売掛金が74,872千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、2,604,991千円となり、前連結会計年度末に比べ343,686千円増加いたしました。主な増減要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が250,367千円、預り金が62,250千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、1,115,324千円となり、前連結会計年度末に比べ9,888千円増加いたしました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益10,372千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年2月期の連結業績予想については、2025年4月10日の「2025年2月期 決算短信」で公表いたしました連結業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,440,590 |
2,706,940 |
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売掛金 |
610,822 |
685,694 |
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その他 |
25,285 |
54,459 |
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流動資産合計 |
3,076,699 |
3,447,093 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
19,295 |
18,623 |
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無形固定資産 |
77,154 |
73,031 |
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投資その他の資産 |
193,591 |
181,567 |
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固定資産合計 |
290,041 |
273,221 |
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資産合計 |
3,366,740 |
3,720,315 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
140,364 |
232,296 |
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未払金 |
117,267 |
131,968 |
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未払費用 |
73,805 |
58,301 |
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未払法人税等 |
12,571 |
8,690 |
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前受金 |
75,789 |
101,306 |
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預り金 |
1,576,122 |
1,638,373 |
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賞与引当金 |
- |
11,974 |
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ポイント引当金 |
13,083 |
12,720 |
|
その他 |
67,159 |
65,784 |
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流動負債合計 |
2,076,162 |
2,261,414 |
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固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
185,142 |
343,577 |
|
固定負債合計 |
185,142 |
343,577 |
|
負債合計 |
2,261,304 |
2,604,991 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
541,428 |
541,428 |
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資本剰余金 |
1,962,548 |
1,962,548 |
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利益剰余金 |
△1,398,724 |
△1,388,352 |
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自己株式 |
△228 |
△228 |
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株主資本合計 |
1,105,024 |
1,115,397 |
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その他の包括利益累計額 |
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為替換算調整勘定 |
△211 |
△696 |
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その他の包括利益累計額合計 |
△211 |
△696 |
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新株予約権 |
622 |
622 |
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純資産合計 |
1,105,436 |
1,115,324 |
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負債純資産合計 |
3,366,740 |
3,720,315 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年3月 1日 至 2024年5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年3月 1日 至 2025年5月31日) |
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売上高 |
644,328 |
615,018 |
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売上原価 |
162,291 |
115,000 |
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売上総利益 |
482,037 |
500,018 |
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販売費及び一般管理費 |
464,262 |
476,503 |
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営業利益 |
17,775 |
23,514 |
|
営業外収益 |
|
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受取利息 |
12 |
216 |
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為替差益 |
140 |
446 |
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預り金精算益 |
2,047 |
2,077 |
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その他 |
39 |
131 |
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営業外収益合計 |
2,240 |
2,872 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
1,393 |
1,763 |
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その他 |
3 |
- |
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営業外費用合計 |
1,396 |
1,763 |
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経常利益 |
18,619 |
24,623 |
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税金等調整前四半期純利益 |
18,619 |
24,623 |
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法人税、住民税及び事業税 |
572 |
3,443 |
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法人税等調整額 |
△5,886 |
10,806 |
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法人税等合計 |
△5,313 |
14,250 |
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四半期純利益 |
23,933 |
10,372 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
23,933 |
10,372 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年3月 1日 至 2024年5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年3月 1日 至 2025年5月31日) |
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四半期純利益 |
23,933 |
10,372 |
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その他の包括利益 |
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為替換算調整勘定 |
32 |
△484 |
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その他の包括利益合計 |
32 |
△484 |
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四半期包括利益 |
23,965 |
9,888 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
23,965 |
9,888 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年3月 1日 至 2024年5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年3月 1日 至 2025年5月31日) |
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減価償却費 |
9,654千円 |
9,568千円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)
当社グループは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年3月1日 至 2025年5月31日)
当社グループは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)
(単位:千円)
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金額 |
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マーケットプレイスサービス |
403,906 |
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プラットフォームサービス |
176,463 |
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イベントサービス |
35,390 |
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その他 |
28,568 |
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合計 |
644,328 |
当第1四半期連結累計期間(自 2025年3月1日 至 2025年5月31日)
(単位:千円)
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金額 |
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マーケットプレイスサービス |
389,325 |
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プラットフォームサービス |
184,086 |
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イベントサービス |
600 |
|
その他 |
41,006 |
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合計 |
615,018 |
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年 3月 1日 至 2024年 5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年 3月 1日 至 2025年 5月31日) |
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(1)1株当たり四半期純利益 |
3.55円 |
1.54円 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) |
23,933 |
10,372 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(千円) |
23,933 |
10,372 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
6,733,763 |
6,740,057 |
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 |
3.54円 |
-円 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
33,855 |
- |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度から重要な変動があったものの概要 |
2020年2月26日取締役会決議 第12回新株予約権 新株予約権の数 44個 (普通株式 44,000株)
2020年2月26日取締役会決議 第13回新株予約権 新株予約権の数 17個 (普通株式 17,000株) |
2016年2月24日取締役会決議 第5回新株予約権 新株予約権の数 13個 (普通株式 13,000株)
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(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。