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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
4 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
7 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… |
9 |
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
10 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
10 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
10 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
10 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
10 |
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における我が国の経済は、食料品の価格上昇などにより個人消費が伸び悩んだ結果、1~3月期の実質GDPは年率換算で0.2%のマイナス成長となりました。また、世界経済では、米国の関税政策の変動、欧州のウクライナ危機に伴うエネルギー不足、中国の不動産市場の停滞など、さまざまな要因が国内外の景気を押し下げる可能性があり、引き続き先行きの見通しは不透明な状況が続いています。
1)消費環境の概要
①当第1四半期連結累計期間において、国内の消費環境は、賃上げ率の上昇が見られる一方で、原材料価格の高騰などにより食料品や日用品の値上げが家計を圧迫しました。その結果、消費者の節約志向は依然として強く、衣料品の販売を含む消費活動は厳しい状況が続きました。
②天候については、平均気温は平年並みであったものの、季節を通じて気温の寒暖差が大きく、特に5月は雨量が多く、夏物衣料の販売にとって対応が難しい天候となりました。
2)当社グループの状況
このような状況下において、当社グループは2025年度のグループ統一テーマを“ネクスト・チャレンジ2nd『限界を改め更なる高みへ』”と設定しました。中期経営計画2027の2年目を迎えるにあたり、社員全員の創意工夫をもって様々な課題に挑戦し、しまむらグループの強みを更に強固なものとします。
3)しまむら事業
①しまむら事業は、商品力の強化として、自社開発ブランド(Private Brand、以下PB)およびサプライヤーとの共同開発ブランド(Joint Development Brand、以下JB)の品揃えを拡充しました。PBでは、累計販売枚数1億1,500万枚を達成した「FIBER DRY(ファイバードライ)」が堅調に推移しました。また、長く使えるシリーズの「ヘビロテ」、家族のくらしをラクにするシリーズの「ラクっと!」、日常から特別なシーンまでどこでも活躍するシリーズの「どこでもっと!」など、昨年には無かった新企画が売上の底上げに繋がりました。また、JBでは、「SEASON REASON(シーズンリーズン)」において、素材にこだわったアイテムや春のボトムス特集、夏のTシャツトレンド特集などが好調に推移しました。
②販売力の強化では、気温に左右されにくい売上作りを目指し、インフルエンサーやキャラクターを活用した企画の拡大や、客層や店舗の特性に応じた地域別の施策を推進しました。また、オンラインストアにおいては、都市部店舗を中心に店舗受取サービスが引き続き好調に推移しており、実店舗とオンラインの相互送客が一層進みました。
当第1四半期連結累計期間は2店舗を開設、2店舗を閉店し、店舗数は1,416店舗となりました。
また売上高は、前年同期比1.7%増の1,219億23百万円となりました。
4)アベイル事業
アベイル事業は、商品力の強化として、JBを中心としたトレンド提案を推進するとともに、人気急上昇のギャル
ファッションを素早く展開することで、幅広いターゲット層を取り込みました。キャラクター商品では、人気キ
ャラクターの誕生日を祝う企画や映画コラボなどの施策に加え、ラインロビングによる品揃えの拡充を進めまし
た。販売力の強化では、5月の大型連休における重点催事において、4月27日の単日売上高が過去最高を記録し
ました。
当第1四半期連結累計期間の店舗開設・閉店は無く、316店舗での営業となりました。
また売上高は、前年同期比5.3%増の172億56百万円となりました。
5)バースデイ事業
バースデイ事業は、商品力の強化として、主力のJBやPBに加え、キャラクター商品や入園・入学向けのオケージョン商品など、多彩な商品展開を通じて、幅広いターゲット層を取り込みました。販売力の強化では、SNSやデジタルを活用した販促に加え、店舗イベントやオンラインストアとの連動販売を積極的に推進しました。
当第1四半期連結累計期間の店舗開設・閉店は無く、336店舗での営業となりました。
また売上高は、前年同期比2.3%増の224億64百万円となりました。
6)シャンブル事業
シャンブル事業は、商品力の強化として、主力JBのブラッシュアップに加え、インフルエンサー企画やキャラクター商品の展開を推進しました。販売力の強化では、前年度から順次拡大している2024年型レイアウトの店舗の売上が好調だったことに加え、オンラインストアの活用を推進しました。
当第1四半期連結累計期間の店舗開設・閉店は無く、123店舗での営業となりました。
また売上高は、前年同期比6.6%増の44億円となりました。
7)ディバロ事業
ディバロ事業は、トレンド商品の「立ったまま履ける靴」が好調に推移しました。また、春休みや5月の大型連休に伴う外出需要に合わせた防水仕様のスニーカーや幅広サイズのシューズの販売が好調でした。
当第1四半期連結累計期間は1店舗を開設し、店舗数は17店舗となりました。
また売上高は、前年同期比9.1%増の2億61百万円となりました。
8)以上の結果、当第1四半期連結累計期間の日本国内の業績は、売上高1,663億6百万円(前年同期比2.3%増)、
営業利益152億80百万円(同5.3%増)、経常利益158億11百万円(同4.6%増)、四半期純利益は108億2百万円
(同4.0%増)となりました。
9)思夢樂事業
台湾全域で店舗を展開する思夢樂は、20代から60代の女性とその家族をターゲットとした総合衣料の専門店とし
て、日常生活で必要なソフトグッズがお客様の欲しい時に必ずある店舗の実現に向けて、事業の展開を進めてい
ます。商品力の強化においては、思夢樂オリジナル商品やラインロビングによる品揃えの拡充を推進しました。
販売力の強化では、SNSとインフルエンサーの活用を積極的に進めたことで、ブランド知名度が向上しました。
当第1四半期連結累計期間は1店舗を閉店し、店舗数は43店舗となりました。
また売上高は、前年同期比9.1%増の4億28百万NT$(20億63百万円)となりました。
10)以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,683億69百万円(前年同期比2.4%増)、営業利
益153億11百万円(同5.0%増)、経常利益158億12百万円(同4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は
108億2百万円(同3.5%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
1)資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ、175億44百万円増加し、5,846億89百万円と
なりました。これは主として、商品の増加179億49百万円、売掛金の増加86億51百万円、流動資産のその他の増
加30億50百万円、投資その他の資産のその他の増加25億85百万円、現金及び預金の減少156億85百万円によるも
のです。
負債は前連結会計年度末と比べ、139億40百万円増加し、801億9百万円となりました。これは主として買掛金の
増加141億4百万円、流動負債のその他の増加27億54百万円、賞与引当金の増加20億87百万円、未払法人税等の
減少52億62百万円によるものです。
純資産は前連結会計年度末と比べ、36億3百万円増加し、5,045億79百万円となりました。これは主として利益
剰余金の増加30億83百万円によるものです。
2)キャッシュ・フローの状況
当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動及び新規出店等
による投資活動、ならびに財務活動を行った結果、前年同四半期連結累計期間末に比べ94百万円減少し、1,455
億14百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動に使用した資金は、前年同四半期連結累計期間と比べ、75億24百万円増加し、34億59百万円となりまし
た。これは税金等調整前四半期純利益156億84百万円、仕入債務の増加額140億93百万円、その他の流動負債の増
加額26億60百万円、賞与引当金の増加額20億83百万円、減価償却費15億65百万円等に対し、棚卸資産の増加額
179億13百万円、法人税等の支払額96億7百万円、売上債権の増加額86億51百万円、その他の流動資産の増加額
30億62百万円等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動に使用した資金は、前年同四半期連結累計期間と比べ、353億92百万円増加し、496億6百万円となりま
した。これは有価証券の取得による支出1,290億円、投資有価証券の取得による支出27億円、有形固定資産の取
得による支出21億1百万円等に対し、有価証券の償還による収入840億円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動に使用した資金は、前年同四半期連結累計期間と比べ、21億83百万円増加し、76億63百万円となりまし
た。これは配当金の支払額76億59百万円等によるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2025年3月31日の決算短信で公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想から変更はありません。
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|
|
(単位:百万円) |
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|
前連結会計年度 (2025年2月20日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年5月20日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
161,200 |
145,514 |
|
売掛金 |
13,726 |
22,377 |
|
有価証券 |
135,795 |
136,394 |
|
商品 |
56,829 |
74,779 |
|
その他 |
2,876 |
5,926 |
|
流動資産合計 |
370,429 |
384,992 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
89,224 |
89,025 |
|
土地 |
51,286 |
51,304 |
|
その他(純額) |
2,103 |
2,787 |
|
有形固定資産合計 |
142,614 |
143,118 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
借地権 |
1,000 |
987 |
|
ソフトウエア |
- |
107 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
- |
17 |
|
無形固定資産合計 |
1,000 |
1,112 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
差入保証金 |
15,355 |
15,134 |
|
その他 |
37,756 |
40,342 |
|
貸倒引当金 |
△11 |
△11 |
|
投資その他の資産合計 |
53,100 |
55,465 |
|
固定資産合計 |
196,715 |
199,696 |
|
資産合計 |
567,144 |
584,689 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年2月20日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年5月20日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
24,066 |
38,170 |
|
未払法人税等 |
10,699 |
5,436 |
|
賞与引当金 |
3,725 |
5,812 |
|
執行役員賞与引当金 |
- |
15 |
|
その他 |
17,114 |
19,868 |
|
流動負債合計 |
55,605 |
69,303 |
|
固定負債 |
|
|
|
定時社員退職功労引当金 |
1,179 |
1,331 |
|
役員退職慰労引当金 |
8 |
8 |
|
執行役員退職慰労引当金 |
256 |
320 |
|
退職給付に係る負債 |
2,036 |
2,046 |
|
資産除去債務 |
6,634 |
6,652 |
|
その他 |
446 |
446 |
|
固定負債合計 |
10,562 |
10,805 |
|
負債合計 |
66,168 |
80,109 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
17,086 |
17,086 |
|
資本剰余金 |
18,673 |
18,692 |
|
利益剰余金 |
461,664 |
464,747 |
|
自己株式 |
△1,415 |
△1,398 |
|
株主資本合計 |
496,008 |
499,128 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
5,435 |
5,953 |
|
繰延ヘッジ損益 |
- |
△0 |
|
為替換算調整勘定 |
△325 |
△361 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△141 |
△139 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
4,968 |
5,451 |
|
純資産合計 |
500,976 |
504,579 |
|
負債純資産合計 |
567,144 |
584,689 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年2月21日 至 2024年5月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年2月21日 至 2025年5月20日) |
|
売上高 |
164,466 |
168,369 |
|
売上原価 |
108,497 |
109,538 |
|
売上総利益 |
55,969 |
58,831 |
|
営業収入 |
341 |
325 |
|
営業総利益 |
56,310 |
59,157 |
|
販売費及び一般管理費 |
41,730 |
43,845 |
|
営業利益 |
14,579 |
15,311 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
60 |
204 |
|
受取配当金 |
39 |
12 |
|
投資有価証券売却益 |
190 |
- |
|
包装資材売却益 |
38 |
40 |
|
受取補償金 |
143 |
- |
|
為替差益 |
64 |
207 |
|
雑収入 |
45 |
36 |
|
営業外収益合計 |
582 |
501 |
|
営業外費用 |
|
|
|
整理済商品券回収損 |
0 |
0 |
|
雑損失 |
0 |
0 |
|
営業外費用合計 |
0 |
0 |
|
経常利益 |
15,161 |
15,812 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除売却損 |
46 |
83 |
|
減損損失 |
72 |
41 |
|
災害による損失 |
8 |
2 |
|
その他 |
7 |
0 |
|
特別損失合計 |
135 |
127 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
15,026 |
15,684 |
|
法人税等 |
4,590 |
4,881 |
|
四半期純利益 |
10,435 |
10,802 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
10,435 |
10,802 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年2月21日 至 2024年5月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年2月21日 至 2025年5月20日) |
|
四半期純利益 |
10,435 |
10,802 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
820 |
518 |
|
繰延ヘッジ損益 |
- |
△0 |
|
為替換算調整勘定 |
△14 |
△35 |
|
退職給付に係る調整額 |
0 |
2 |
|
その他の包括利益合計 |
807 |
483 |
|
四半期包括利益 |
11,243 |
11,286 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
11,243 |
11,286 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年2月21日 至 2024年5月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年2月21日 至 2025年5月20日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前四半期純利益 |
15,026 |
15,684 |
|
減価償却費 |
1,469 |
1,565 |
|
減損損失 |
72 |
41 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
1,967 |
2,083 |
|
執行役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
11 |
15 |
|
定時社員退職功労引当金の増減額(△は減少) |
1 |
151 |
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
△65 |
- |
|
執行役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
△18 |
64 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△27 |
3 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△100 |
△216 |
|
為替差損益(△は益) |
△58 |
△211 |
|
固定資産除売却損益(△は益) |
46 |
83 |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△190 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△7,571 |
△8,651 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△13,198 |
△17,913 |
|
その他の流動資産の増減額(△は増加) |
△593 |
△3,062 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
13,464 |
14,093 |
|
その他の流動負債の増減額(△は減少) |
2,424 |
2,660 |
|
その他 |
△421 |
△422 |
|
小計 |
12,240 |
5,968 |
|
利息及び配当金の受取額 |
92 |
180 |
|
法人税等の支払額 |
△8,267 |
△9,607 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
4,065 |
△3,459 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有価証券の取得による支出 |
△114,000 |
△129,000 |
|
有価証券の償還による収入 |
104,100 |
84,000 |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△2,386 |
△2,101 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
16 |
0 |
|
有形固定資産の除却による支出 |
△43 |
△65 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
- |
△74 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△2,200 |
△2,700 |
|
差入保証金の差入による支出 |
△283 |
△279 |
|
差入保証金の回収による収入 |
595 |
599 |
|
その他 |
△11 |
15 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△14,213 |
△49,606 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△6 |
△3 |
|
配当金の支払額 |
△5,474 |
△7,659 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△5,480 |
△7,663 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
2 |
43 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△15,626 |
△60,685 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
161,235 |
206,200 |
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
145,608 |
145,514 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用
後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっておりま
す。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2024年2月21日 至 2024年5月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
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|
|
|
(単位:百万円) |
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|
|
日本 |
海外 |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注) |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
162,563 |
1,902 |
164,466 |
- |
164,466 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
162,563 |
1,902 |
164,466 |
- |
164,466 |
|
セグメント利益 |
14,510 |
69 |
14,579 |
- |
14,579 |
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2025年2月21日 至 2025年5月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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|
日本 |
海外 |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注) |
|
売上高 |
|
|
|
|
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|
外部顧客への売上高 |
166,306 |
2,063 |
168,369 |
- |
168,369 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
166,306 |
2,063 |
168,369 |
- |
168,369 |
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セグメント利益 |
15,280 |
31 |
15,311 |
- |
15,311 |
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。