○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当四半期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当四半期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………

4

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………

4

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………

6

四半期連結損益計算書

 

第1四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

6

四半期連結包括利益計算書

 

第1四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

7

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………

8

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

8

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

8

(会計方針の変更に関する注記) …………………………………………………………………………………

8

(四半期連結貸借対照表に関する注記) …………………………………………………………………………

8

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………

8

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

9

3.補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………

10

商品別売上情報 ………………………………………………………………………………………………………

10

 

 

 

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当四半期の経営成績の概況

当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、インバウンド需要の増加等により景気は緩やかに回復しているものの、米国政権による関税の引き上げ、不安定な国際情勢や中国経済の低迷、エネルギー価格や原材料価格の高止まりに加え、長引く円安など依然として先行きの不透明な状況が続いております。

小売業界におきましては、雇用・所得環境の改善による個人消費の回復が見込まれているものの、電気代や生活必需品などの物価上昇による生活防衛意識の高まりに加えて、業態を超えた販売競争もあり、引き続き厳しい経営環境にあります。

そのような状況の中、当社は「新世代ホームセンター創造への挑戦~店舗の“再”活性化+事業領域の拡大~」を方針として、第3次中期経営計画(2023年度~2025年度)で掲げた各事業戦略を着実に推進しております。

当第1四半期連結累計期間における販売面につきましては、3月は気温上昇に伴って除草関連商品や殺虫剤等が好調に推移しましたが、4月以降は気温が上がらない日も多く、また多雨だったこともあり屋外作業用品やバーベキュー関連商品は低調に推移しました。DCMブランド商品につきましては、原材料価格の上昇と円安による仕入価格の上昇、物流コスト上昇などの影響を受けておりますが、環境に配慮した商品開発、節電や節約商品の新規展開、販促強化などに取り組んだ効果もあり、売上高構成比率を引き上げることができました。また、エクスプライス㈱のPB商品(MAXZEN)についても重点販売に取り組んでまいりました。

当社グループの新規出店につきましては4店舗、退店につきましては4店舗を実施しました。これにより、当第1四半期連結会計期間末日現在の店舗数は843店舗となりました。

これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,383億2千7百万円(前年同期比97.8%)、営業利益は96億8千5百万円(前年同期比94.6%)、経常利益は91億5千5百万円(前年同期比98.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億8千1百万円(前年同期比103.4%)となりました。

 

(主要商品部門別の状況)

① 園芸部門

3月は全体的に好調に推移しましたが、4月以降は低温と降雨の影響によって、除草剤や刈払機などの除草関連商品や殺虫剤は低調でした。植物については、花苗や切り花は低調でしたが、野菜苗は好調に推移しました。その結果、売上高は266億8千4百万円(前年同期比95.9%)となりました。

② ホームインプルーブメント部門

DIY関連商品につきましては、プロ向けの商品は好調に推移しております。家具転倒防止用品などの防災用品につきましては、防災需要の反動減により低調に推移しましたが、空調服や遮熱シートなどの猛暑対策商材は好調でした。その結果、売上高は264億6千7百万円(前年同期比97.7%)となりました。

③ ホームレジャー・ペット部門

犬猫フードを中心としたペット用品は低調でした。多雨の影響により自動車用ワイパーやガラス撥水剤などは好調に推移いたしましたが、バーベキュー関連商材を中心としたレジャー用品は低調に推移しました。その結果、売上高は191億8千7百万円(前年同期比95.4%)となりました。

④ ハウスキーピング部門

 マスクなど衛生用品の需要は低下しておりますが、洗濯洗剤や柔軟剤等は好調に推移しました。天候不順の影響で殺虫剤や防虫剤等は低調でしたが、水や米などの食品が好調に推移しました。その結果、売上高は198億7千8百万円(前年同期比99.0%)となりました。

⑤ ホームファニシング部門

 リニューアルしたDCMブランドのフライパンや清掃用品などは好調に推移しましたが、節約志向の高まりによる買い控えの影響を受けて、部門全体で低調でした。また、寝具や家具収納などの新生活用品も低調でした。その結果、売上高は144億2千6百万円(前年同期比95.5%)となりました。

⑥ ホームエレクトロニクス部門

4月以降は気温が上がらない日も多く、エアコンや扇風機などの電気冷房機器は低調に推移しました。花粉対策として空気清浄機、また、蛍光灯製造中止による交換需要の高まりによってLED蛍光管が大幅に伸長しました。その結果、売上高は100億6千0百万円(前年同期比93.6%)となりました。

 

(2)当四半期の財政状態の概況

 当第1四半期連結会計期間末における資産残高は、季節的要因による商品の増加や、長期借入の返済による現金及び預金の減少などから、資産合計は前連結会計年度末に比較して150億3千9百万円減少し、6,328億9千7百万円となりました。

 負債残高は、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日となった影響に伴う買掛金の増加や、長期借入の返済による借入金の減少などから、負債合計は前連結会計年度末に比較して213億9千3百万円減少し、3,622億4千3百万円となりました。

 純資産残高は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加の一方、配当金支払いによる減少などから、純資産合計は前連結会計年度末に比較して63億5千4百万円増加し、2,706億5千4百万円となりました。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 2026年2月期の連結業績予想につきましては、2025年4月11日の決算短信発表時に公表いたしました業績予想から変更はございません。

 

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年2月28日)

当第1四半期連結会計期間

(2025年5月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

119,429

84,841

売掛金

10,455

17,343

リース投資資産

934

917

商品

153,416

159,466

その他

8,138

9,249

流動資産合計

292,374

271,819

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

96,980

98,875

土地

101,687

104,285

リース資産(純額)

13,753

13,282

建設仮勘定

2,244

265

その他(純額)

6,572

6,468

有形固定資産合計

221,239

223,177

無形固定資産

 

 

のれん

42,685

42,095

借地権

5,738

5,683

ソフトウエア

6,669

6,982

その他

11

11

無形固定資産合計

55,103

54,772

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

35,869

41,219

敷金及び保証金

39,777

39,448

繰延税金資産

2,012

940

長期前払費用

1,236

1,192

その他

607

611

貸倒引当金

△284

△284

投資その他の資産合計

79,219

83,127

固定資産合計

355,562

361,078

資産合計

647,936

632,897

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年2月28日)

当第1四半期連結会計期間

(2025年5月31日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

22,652

28,759

電子記録債務

21,561

36,377

1年内返済予定の長期借入金

52,444

15,444

リース債務

1,412

1,409

未払法人税等

6,432

2,465

賞与引当金

2,133

1,555

契約負債

4,707

5,277

その他

16,365

17,674

流動負債合計

127,710

108,964

固定負債

 

 

社債

35,000

35,000

長期借入金

188,796

184,507

リース債務

15,939

15,589

繰延税金負債

1,099

2,805

再評価に係る繰延税金負債

148

148

役員株式給付引当金

222

234

株式給付引当金

545

567

資産除去債務

3,239

3,258

長期預り金

5,238

5,422

その他

5,695

5,743

固定負債合計

255,927

253,278

負債合計

383,637

362,243

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

19,973

19,973

資本剰余金

51,408

51,408

利益剰余金

200,061

202,750

自己株式

△14,623

△14,617

株主資本合計

256,819

259,514

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

9,460

13,080

繰延ヘッジ損益

△44

△4

土地再評価差額金

△1,936

△1,936

その他の包括利益累計額合計

7,479

11,139

純資産合計

264,299

270,654

負債純資産合計

647,936

632,897

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

(四半期連結損益計算書)

(第1四半期連結累計期間)

 

 

(単位:百万円)

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2024年3月1日

 至 2024年5月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2025年3月1日

 至 2025年5月31日)

売上高

139,414

136,161

売上原価

91,358

88,789

売上総利益

48,055

47,372

営業収入

 

 

不動産賃貸収入

2,073

2,165

営業総利益

50,129

49,538

販売費及び一般管理費

39,896

39,852

営業利益

10,233

9,685

営業外収益

 

 

受取利息

21

24

受取配当金

133

155

為替差益

152

その他

121

96

営業外収益合計

428

275

営業外費用

 

 

支払利息

723

771

支払手数料

600

10

その他

28

23

営業外費用合計

1,352

805

経常利益

9,308

9,155

特別利益

 

 

固定資産売却益

0

1

国庫補助金

20

抱合せ株式消滅差益

78

その他

0

9

特別利益合計

21

88

特別損失

 

 

固定資産除売却損

34

96

賃貸借契約解約損

13

その他

50

14

特別損失合計

98

110

税金等調整前四半期純利益

9,231

9,134

法人税、住民税及び事業税

3,632

2,457

法人税等調整額

△92

795

法人税等合計

3,539

3,252

四半期純利益

5,691

5,881

親会社株主に帰属する四半期純利益

5,691

5,881

 

(四半期連結包括利益計算書)

(第1四半期連結累計期間)

 

 

(単位:百万円)

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2024年3月1日

 至 2024年5月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2025年3月1日

 至 2025年5月31日)

四半期純利益

5,691

5,881

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△202

3,620

繰延ヘッジ損益

△20

39

退職給付に係る調整額

113

その他の包括利益合計

△109

3,659

四半期包括利益

5,581

9,541

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

5,581

9,541

 

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

(会計方針の変更に関する注記)

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)

 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。

 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。

 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前年四半期の四半期連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

 

(四半期連結貸借対照表に関する注記)

四半期連結会計期間末日満期手形等

 四半期連結会計期間末日満期手形及び四半期連結会計期間末日確定期日現金決済(手形と同条件で手形期日に現金決済する方式)の会計処理については、手形交換日及び出金日をもって決済処理をしております。なお、四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。

 

前連結会計年度

 (2025年2月28日)

当第1四半期連結会計期間

 (2025年5月31日)

電子記録債務

-百万円

11,875百万円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2024年3月1日

至 2024年5月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2025年3月1日

至 2025年5月31日)

 減価償却費

3,318百万円

3,231百万円

 のれん償却額

637

589

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

合計

調整額 (注)2

四半期連結財務諸表計上額(注)3

ホームセンター事業

エクスプライス事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

127,300

14,122

64

141,487

141,487

セグメント間の内部売上高又は振替高

52

201

4,448

4,702

△4,702

127,352

14,324

4,512

146,190

△4,702

141,487

セグメント利益

10,578

△21

4,186

14,743

△4,510

10,233

(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。

2.セグメント利益の調整額△4,510百万円は、セグメント間取引消去△4,045百万円、のれん償却額△465百万円であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年3月1日 至 2025年5月31日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

合計

調整額 (注)2

四半期連結財務諸表計上額(注)3

ホームセンター事業

エクスプライス事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

123,126

15,134

66

138,327

138,327

セグメント間の内部売上高又は振替高

55

531

5,186

5,772

△5,772

123,181

15,665

5,253

144,100

△5,772

138,327

セグメント利益

9,856

122

4,991

14,970

△5,284

9,685

(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。

2.セグメント利益の調整額△5,284百万円は、セグメント間取引消去△4,819百万円、のれん償却額△465百万円であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

3.補足情報

商品別売上情報

(単位:百万円、%)

事業部門

前第1四半期

連結累計期間

(自 2024年3月1日

 至 2024年5月31日)

当第1四半期

連結累計期間

(自 2025年3月1日

 至 2025年5月31日)

(参考)

前連結会計年度

(自 2024年3月1日

 至 2025年2月28日)

 

金額

構成比

金額

構成比

金額

構成比

 ホームセンター事業

 

 

 

 

 

 

  園芸

27,837

20.0

26,684

19.6

77,450

14.4

  ホームインプルーブメント

27,079

19.4

26,467

19.4

106,337

19.8

  ホームレジャー・ペット

20,122

14.4

19,187

14.1

75,347

14.1

  ハウスキーピング(注)1

20,086

14.4

19,878

14.6

80,896

15.1

  ホームファニシング(注)1

15,104

10.9

14,426

10.5

60,327

11.3

  ホームエレクトロニクス

10,750

7.7

10,060

7.4

54,008

10.1

  その他

3,887

2.8

3,900

2.9

16,550

3.1

  商品供給高他

358

0.3

355

0.3

1,316

0.2

 ホームセンター事業計

125,227

89.9

120,960

88.8

472,234

88.1

 エクスプライス事業

14,122

10.1

15,134

11.2

63,649

11.9

 その他の事業

64

0.0

66

0.0

248

0.0

 合計

139,414

100.0

136,161

100.0

536,132

100.0

(注)1.前連結会計年度末まで「ハウスキーピング」に含めていたダイニング・キッチン、バス・トイレタリーは、当第1四半期連結累計期間期首より「ホームファニシング」へ含めて表示することといたしました。この変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度の「ハウスキーピング」、「ホームファニシング」の金額を組み替えております。

2.ホームセンター事業の部門別の主な取扱商品は、次のとおりであります。

部門

取扱商品

 園芸

 園芸用品、大型機械、農業・業務資材、屋外資材、植物他

 ホームインプルーブメント

 作業用品、金物、工具、塗料、補修、木材、建築資材他

 ホームレジャー・ペット

 カー用品、スポーツ、玩具、自転車、レジャー、ペット用品他

 ハウスキーピング

 日用消耗品、文具、ヘルスケア・ビューティケア、食品他

 ホームファニシング

 インテリア、寝具、家具収納、ダイニング・キッチン、バス・トイレタリー他

 ホームエレクトロニクス

 家庭電器、冷暖房、電材・照明、AV情報機器、住宅設備、エクステリア他

 その他

 テナント植物、テナントペット、灯油、工事費、サービス料他