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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第1四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) …………………………………………………………… |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
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(会計上の見積りの変更) ………………………………………………………………………………………… |
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(四半期貸借対照表に関する注記) ……………………………………………………………………………… |
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(四半期損益計算書に関する注記) ……………………………………………………………………………… |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善、インバウンド需要の増加等の影響により、緩やかな回復傾向が継続しました。一方で、米国の通商政策等による景気の下振れリスクが高まるなど、先行きが不透明な状況が続いています。
当社を取り巻くインターネット関連市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、日本における2024年12月末時点の移動系通信の契約数は、2億2,147万回線(前年同期比3.2%増)と増加が続いております。(出所:総務省「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表(令和6年度第3四半期(12月末))」)。また、当社がターゲットとしている動画投稿・ライブ配信サービス市場におきましても、グローバルSNSプラットフォームを中心に、ライブ配信サービスの利用者は増加傾向を継続しており、今後も市場規模は拡大していくと予想しています。
このような事業環境のもと、当社では、当社サービス「ツイキャス」におけるユーザー満足度のさらなる向上と、文化と経済の観点からのプラットフォーム規模拡大を目指して、様々な施策を実施しました。
ユーザー満足度のさらなる向上に向けては、季節イベント限定アイテムの展開や抽選で賞品が当たるユーザー参加型キャンペーンの実施、人気キャラクター「ちみたん」とのコラボレーションによるキャラクタースタンプの追加公開、人気映画作品の共同視聴イベントの開催等を実施しました。そして、当社サービス「ツイキャス」がサービス開始から15周年を迎えました。また、プラットフォームの規模拡大においては、「プレミア配信」の累計チケット販売数が500万枚を突破し(2025年2月末時点)、海外ユーザーとのシームレスなコミュニケーションを実現する「コメントAI翻訳機能」のブラウザ版の公開や、資本業務提携先である株式会社STPR所属のクリエイターが集結する大型ライブフェス「STPR Family Festival!!」と「ツイキャス メンバーシップ」のイベント来場者向けコラボレーション企画を実施しました。
その結果、当第1四半期累計期間において、当社の重要指標の一つである月間平均ポイントARPPU(Average Revenue Per Paid Userの略、課金ユーザー一人当たりの平均課金額)は6,942円(前年同期比6.6%増)と堅調に推移しました。また、実質売上総利益(当社が獲得する売上高合計から、収益化された配信者に対してお支払する報酬額と、Apple Inc., Google Inc. 等の決済代行業者に対して支払う手数料を差し引いた金額)については、「メンバーシップ」の成長が継続した影響により、440,436千円(前年同期比3.9%増)となりました。一方で、月間平均ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数)は、国内ライブ配信サービス市場における競争環境変化と「メンバーシップ」利用者増加の影響により、67千(前年同期比7.0%減)となり、連動してポイント販売売上は1,416,331千円(前年同期比0.7%減)の着地となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間における実績は、売上高が1,607,559千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は51,853千円(前年同期比13.2%増)、経常利益は67,045千円(前年同期比38.5%増)となり、四半期純利益は54,885千円(前年同期比24.0%増)となりました。
なお、当社はライブ配信コミュニケーションプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントに関する記載は省略しております。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期会計期間末における資産合計は4,165,146千円となり、前事業年度末に比べ25,609千円増加いたしました。
流動資産は3,795,467千円(前事業年度末比28,146千円増加)となりました。主な要因は、売掛金の増加244,275千円、その他に含まれる未収入金の増加21,570千円、現金及び預金の減少240,382千円等によるものであります。
また、固定資産は369,678千円(前事業年度末比2,536千円減少)となりました。主な要因は、繰延税金資産の増加7,131千円、差入保証金の増加2,691千円、減価償却費の計上による工具、器具及び備品の減少12,315千円等によるものであります。
(負債)
当第1四半期会計期間末における負債合計は2,238,353千円となり、前事業年度末に比べ29,276千円減少いたしました。
流動負債は2,238,353千円(前事業年度末比29,276千円減少)となりました。主な要因は、取引先等への支払である未払金の増加88,795千円、チケット・コンテンツの売買代金及び「メンバーシップ」の会員費である預り金の増加36,463千円、ユーザーへの支払報酬である買掛金の減少76,725千円、未払法人税等の減少55,850千円、その他に含まれる未払消費税等の減少23,169千円等によるものであります。
また、固定負債はございません。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産合計は1,926,793千円となり、前事業年度末に比べ54,885千円増加いたしました。これは、四半期純利益54,885千円の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は46.3%(前事業年度末は45.2%)となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年1月期の業績予想につきましては、2025年3月12日公表の「2025年1月期決算短信」から変更はありません。今後、経営環境等の変化により業績予想の見直しが必要と判断した場合には、速やかに開示してまいります。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2025年1月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年4月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,978,629 |
2,738,247 |
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売掛金 |
766,454 |
1,010,730 |
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預け金 |
4,875 |
1,566 |
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棚卸資産 |
※1 395 |
※1 395 |
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その他 |
17,203 |
44,527 |
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貸倒引当金 |
△237 |
- |
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流動資産合計 |
3,767,321 |
3,795,467 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
162,772 |
150,412 |
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投資その他の資産 |
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差入保証金 |
※2 93,693 |
※2 96,385 |
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繰延税金資産 |
115,749 |
122,881 |
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投資その他の資産合計 |
209,442 |
219,266 |
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固定資産合計 |
372,215 |
369,678 |
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資産合計 |
4,139,536 |
4,165,146 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
854,241 |
777,515 |
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未払金 |
287,103 |
375,898 |
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前受金 |
213,625 |
216,783 |
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未払法人税等 |
75,458 |
19,607 |
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預り金 |
614,513 |
650,976 |
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その他 |
222,686 |
197,570 |
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流動負債合計 |
2,267,629 |
2,238,353 |
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負債合計 |
2,267,629 |
2,238,353 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
50,000 |
50,000 |
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資本剰余金 |
1,944,774 |
1,944,774 |
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利益剰余金 |
△122,866 |
△67,980 |
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株主資本合計 |
1,871,907 |
1,926,793 |
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純資産合計 |
1,871,907 |
1,926,793 |
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負債純資産合計 |
4,139,536 |
4,165,146 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年2月1日 至 2025年4月30日) |
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売上高 |
1,577,106 |
1,607,559 |
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売上原価 |
775,248 |
774,881 |
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売上総利益 |
801,858 |
832,677 |
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販売費及び一般管理費 |
※ 756,063 |
※ 780,823 |
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営業利益 |
45,794 |
51,853 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
6 |
969 |
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受取手数料 |
3,155 |
14,398 |
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雑収入 |
126 |
135 |
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営業外収益合計 |
3,288 |
15,503 |
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営業外費用 |
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為替差損 |
681 |
311 |
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営業外費用合計 |
681 |
311 |
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経常利益 |
48,401 |
67,045 |
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税引前四半期純利益 |
48,401 |
67,045 |
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法人税等 |
4,150 |
12,159 |
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四半期純利益 |
44,250 |
54,885 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
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前事業年度 (2025年1月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年4月30日) |
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貯蔵品 |
395千円 |
395千円 |
※2 「資金決済に関する法律」に基づき東京法務局に供託している資産は、次のとおりであります。
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前事業年度 (2025年1月31日) |
当第1四半期会計期間 (2025年4月30日) |
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差入保証金 |
78,640千円 |
82,028千円 |
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年2月1日 至 2025年4月30日) |
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支払手数料 |
420,662千円 |
445,670千円 |
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通信費 |
123,052 |
121,563 |
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給料手当 |
82,570 |
82,875 |
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広告宣伝費 |
22,426 |
29,494 |
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2025年2月1日 至 2025年4月30日) |
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減価償却費 |
13,936千円 |
13,919千円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日)
当社はライブ配信コミュニケーションプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントに関
する記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2025年2月1日 至 2025年4月30日)
当社はライブ配信コミュニケーションプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントに関
する記載を省略しております。
該当事項はありません。