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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… |
3 |
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(4)今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… |
4 |
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3.財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)損益計算書 ………………………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… |
10 |
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(5)財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… |
11 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
11 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
11 |
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(1株当たり情報) ………………………………………………………………………………………………… |
13 |
文中の将来に関する事項は、当事業年度の末日現在において当社が判断したものであります。
なお、当社は、2024年3月期は連結業績を開示しておりましたが、当事業年度より非連結での業績を開示しております。そのため、セグメント別の前期比は記載しておりません。
(1)当期の経営成績の概況
当事業年度におけるわが国の経済は、長引くロシア・ウクライナ、中東での戦争の影響と円安基調が続く中、企業業績や個人消費への影響が懸念される状況が続いております。
このような環境下、当社グループは、主力事業のファッション事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでまいりました。
ファッション事業(店舗運営事業)においては、韓国コスメのセレクトショップ『&choa!』を5店舗出店いたしました。また、昨年から取り組んでおりますAI解析による再来店促進施策を韓国コスメの『&choa!』にも拡げることにいたしました。輸入ブランド専門店『GINZA LoveLove』では、ヘビーユーザー及び準ヘビーユーザー向けの商品展開にこれまで取扱いのなかったブランドを取り入れた他、引続き、アプリ会員獲得とプッシュ通知での情報伝達に努めました。
美容事業においては、商品戦略では、主力商品の販売強化を図るとともに、有力ショップ限定のプロモーションや新製品の先行販売、専用什器・プロモーション什器導入による売場一等地のスペース確保など、大手バラエティストアでの販売強化に取り組みました。また、複数の物流拠点による運用が事業効率を低下させていたことから、物流拠点の統合によるコストダウンを図りました。
しかしながら、美容事業の主力ブランド『MEDIHEAL』について、本国の方針転換による影響で日本市場での競争力が低下し、3月の大きなオンライン企画でも本国との協力体制が取れず、売上を落とすこととなりました。
また、前事業年度から取り組んでまいりました新規ブランドの発掘を強力に推進し、既存の流通網をそのまま活かせるブランドと続々と総代理店契約を締結できましたが、タイミング的に、当事業年度の実績貢献とはなりませんでした。
これらの結果、当事業年度の経営成績は、売上高は7,494百万円(前年同期比11.6%減)、総額表示による売上高は8,401百万円(前年同期比11.5%減)となりました。利益面では、売上高の減少とコスト高の影響で営業損失は276百万円(前年同期は147百万円の営業利益)、経常損失は329百万円(前年同期は125百万円の経常利益)、訴訟関連損失19百万円、減損損失276百万円、法人税等を55百万円計上した結果、当期純損失は545百万円(前年同期は36百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
[ファッション事業]
ファッション事業においては、韓国コスメのセレクトショップ『&choa!』を5店舗出店し、輸入ブランド専門店『GINZA LoveLove』11店舗、『&choa!』17店舗の全28店舗体制で運営しております。『GINZA LoveLove』では、顧客対策として、AIを使った顧客データ解析による再来店促進施策の効果を分析し、次の施策に活かすことを繰り返し、施策の精度を高めてまいりました。また、この手法を『&choa!』の販促施策にも拡げることで、リピーターの増加につなげてまいりました。
これらの結果、売上高は4,122百万円(総額表示による売上高は5,029百万円)となりました。利益面では、出店コストの負担に加え、コスト高の影響もあり、セグメント損失は1百万円となりました。
[美容事業]
美容事業においては、主力ブランド『MEDIHEAL』について、本国の方針転換による影響で売上を落とすこととなりました。その一方で、新規ブランドの発掘と交渉を進め、3社の韓国メーカーと総代理店契約を締結しました。韓国で大人の女性に人気のラグジュアリーコスメブランド『KAHI(カヒ)』を展開するKOREATECH社、ヴィーガンコスメブランド『athé(アッテ)』を展開するLF社、並びに韓国のスキンケアブランド『MEDIPEEL(メディピール)』を展開するSKINIDEA社です。しかしながら、契約締結と準備期間のタイミング的に、当事業年度の実績貢献とはなりませんでした。
これらの結果、売上高は3,156百万円、セグメント利益は97百万円となりました。
[賃貸部門]
賃貸部門では、売上高は35百万円、セグメント利益は30百万円となりました。
[その他]
その他の部門では、売上高は180百万円、セグメント利益は10百万円となりました。
(2)当期の財政状態の概況
(資産)
当事業年度末の資産は、総資産は4,769百万円となり、前事業年度末に比べ534百万円減少いたしました。
流動資産は3,551百万円となり、前事業年度末に比べ466百万円減少いたしました。これは主に、決算月の売上の減少の影響による売掛金532百万円の減少によるものであります。固定資産は1,217百万円となり、前事業年度末に比べ68百万円減少いたしました。これは主に、新店の出店などに伴う有形固定資産の増加がありましたが、既存店舗の減損損失を計上したことなどにより、有形固定資産が87百万円減少したことなどによるものであります。
(負債)
当事業年度末の負債は4,536百万円となり、前事業年度末に比べ18百万円増加いたしました。
流動負債は3,584百万円となり、前事業年度末に比べ202百万円減少いたしました。これは主に、美容事業での新規ブランド展開に備え、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が193百万円増加した他、既存ブランド終息に備え、預り金が200百万円増加しましたが、決算月の仕入の減少の影響による買掛金460百万円、未払金145百万円の減少などによるものであります。
固定負債は951百万円となり、前事業年度末に比べ220百万円増加いたしました。これは主に、新規店舗の出店資金などで社債が65百万円増加したこと、増加運転資金の調達などで長期借入金が116百万円増加したこと、新店の出店に伴う資産除去債務23百万円、繰延税金負債20百万円の増加などによるものであります。
(純資産)
当事業年度末の純資産は233百万円となり、前事業年度末に比べ552百万円減少いたしました。これは主に、利益剰余金の配当30百万円、当期純損失545百万円を計上したこと、その他有価証券評価差額金が25百万円増加したことなどによるものであります。
これらの結果、自己資本比率は4.8%(前事業年度末は14.7%)となりました。
(3)当期のキャッシュ・フローの概況
当事業年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は504百万円となり、前事業年度末に比べ
94百万円増加いたしました。当事業年度における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果使用した資金は107百万円となりました。これは主に、期末の売上減少に伴う売上債権の減少が525百万円ありましたが、仕入債務465百万円、未払金105百万円の減少、預り金200百万円の増加があり、また、減価償却費78百万円、関係会社清算益135百万円、減損損失276百万円の計上を含む税引前当期純損失489百万円の計上などによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は144百万円となりました。これは主に、新規出店などの設備投資で有形固定資産の取得による支出217百万円、差入保証金の差入による支出25百万円、長期前払費用の取得による支出23百万円がありましたが、関係会社の清算による収入145百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において財務活動の結果獲得した資金は346百万円となりました。これは主に、新規店舗の設備投資資金や増加運転資金として社債150百万円、長期借入金283百万円の調達を行ったほか、新規ブランド展開に備えるためなどで短期借入金が154百万円の純増となりましたが、長期借入金の返済127百万円、社債の償還55百万円などによる支出と配当金の支払い30百万円などがあったことによるものであります。
(参考)キャッシュ・フロー関連指標の推移
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2021年 3月期 |
2022年 3月期 |
2023年 3月期 |
2024年 3月期 |
2025年 3月期 |
|
自己資本比率(%) |
14.1 |
- |
- |
- |
4.8 |
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時価ベースの 自己資本比率(%) |
44.6 |
- |
- |
- |
30.8 |
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キャッシュ・フロー対 有利子負債比率(年) |
- |
- |
- |
- |
- |
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インタレスト・ カバレッジ・レシオ(倍) |
- |
- |
- |
- |
- |
自己資本比率:(純資産合計-新株予約権)/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/営業キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:営業キャッシュ・フロー/利払い
※ 当社は、2022年3月期から2024年3月期まで連結財務諸表を作成していたため、個別財務諸表による各指標を記載しておりません。
※ 株式時価総額は自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。
※ 有利子負債は、貸借対照表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象としております。
※ 営業キャッシュ・フロー及び利払いは、キャッシュ・フロー計算書に計上されている「営業活動によるキャッシ・フロー」及び「利息の支払額」を用いております。
なお、2021年3月期及び2025年3月期のキャッシュ・フロー対有利子負債比率、インタレスト・カバレッジ・レシオは、営業キャッシュ・フローがマイナスのため記載しておりません。
(4)今後の見通し
今後の見通しにつきましては、ロシア・ウクライナ、中東での戦争の行方、米国の貿易政策による世界経済への影響などが不透明であることから、国内の経済活動も現状維持は困難な状況が続くことを前提にしつつ、当社は、2つの主力事業を中心に、業績の安定的拡大に努めてまいります。
ファッション事業(店舗運営事業)
2026年3月期においては、『GINZA LoveLove』では、購買データをもとにしたWEBチラシに注力し会員様への購買促進を図ることで、「AI」活用による販促施策を更にブラッシュアップさせ、リピート率を高めます。また、ネット通販では越境ECの展開を開始し、新たな販路を構築することで事業の成長を図ってまいります。
『&choa!』では1店舗の新規出店に加え、2025年3月期に実施して成果の上がった店舗内POPUPや店外催事の展開を増やすことで、事業としての認知拡大につなげてまいります。
利益面では、POPUPや新たな販路の構築を既存リソースで展開を広げることで収益性の最大化につなげてまいります。また、ファッション事業全体に占める『&choa!』店舗の売上高構成比を上昇させることで、ファッション事業全体の利益率の向上を図ります。
これらにより、売上高は4,250百万円(前年同期比3.1%増)総額表示による売上高は前年同期比3.0%増の5,180百万円を、セグメント利益は63百万円(前年は1百万円のセグメント損失)を計画しております。
美容事業
2026年3月期においては、新規ブランドのオンライン・オフライン販売拡大により増収・増益を目指します。
これまでの主力ブランド『MEDIHEAL』については、本国との日本国内におけるブランド戦略方針の違いにより、総代理店契約を終了し、リソースを新規ブランドに集中いたします。一部継続している『MEDIHEAL』の総代理店業務については、次の総代理店を担当する企業に引き継ぎ、整理を進めます。
新規で総代理店契約を締結した3社のブランドは、今春から本格的に日本展開を開始しており、導入店舗の拡大を図ってまいります。日本市場に合わせた商品開発も本国と連携して進めており、日本でのローカライゼーション戦略を当社が主導いたします。また、2024年3月期より総代理店を務める『medicube』の美容デバイスが現在好調に推移しており、家電量販店各社を中心とした今後の大幅な販路拡大が決定しております。従来と比較して中価格帯・高価格帯の商品の売上構成を増やすことで、物流コストの更なる効率化も推進いたします。
総代理店ブランドだけでなく、オリジナルプライベートブランドの化粧品開発と育成にも注力いたします。現在は直営店のみで販売を行っておりますが、将来的には国内卸しや海外輸出も視野にいれて展開拡大をしてまいります。
これらにより、売上高は3,220百万円(前年同期比2.0%増)、セグメント利益は343百万円(前年同期比251%増)を計画しております。
これらにより、賃貸部門、外商部門を加えた2026年3月期の全社の売上高は7,630百万円(前年同期比1.8%増、総額表示による売上高は前年同期比1.9%増の8,560百万円)、営業利益は80百万円(前年同期は276百万円の営業損失)を見込んでおります。また、経常利益は24百万円(前年同期は329百万円の経常損失)、当期純利益は4百万円(前年同期は545百万円の当期純損失)を見込んでおります。
上記の業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
当社は、連結財務諸表の他社比較分析等を考慮し、当面は、日本基準で連結財務諸表を作成する方針であります。
なお、国際会計基準(IFRS)の適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針でおります。
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2024年3月20日) |
当事業年度 (2025年3月20日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
409,324 |
504,166 |
|
売掛金 |
1,047,421 |
515,151 |
|
商品 |
2,287,996 |
2,274,581 |
|
前渡金 |
45,835 |
40,592 |
|
前払費用 |
13,170 |
16,314 |
|
未収入金 |
26,774 |
8,933 |
|
預け金 |
133,899 |
129,168 |
|
その他 |
72,169 |
78,859 |
|
貸倒引当金 |
△18,442 |
△15,798 |
|
流動資産合計 |
4,018,149 |
3,551,968 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
675,117 |
657,762 |
|
減価償却累計額 |
△437,726 |
△461,980 |
|
建物(純額) |
237,390 |
195,781 |
|
構築物 |
56,379 |
54,774 |
|
減価償却累計額 |
△54,562 |
△54,774 |
|
構築物(純額) |
1,817 |
- |
|
工具、器具及び備品 |
249,596 |
248,197 |
|
減価償却累計額 |
△148,467 |
△185,120 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
101,128 |
63,077 |
|
土地 |
429,273 |
429,273 |
|
リース資産 |
35,171 |
30,243 |
|
減価償却累計額 |
△26,137 |
△27,465 |
|
リース資産(純額) |
9,034 |
2,778 |
|
有形固定資産合計 |
778,643 |
690,909 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
24,491 |
14,486 |
|
無形固定資産合計 |
24,491 |
14,486 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
92,529 |
124,088 |
|
関係会社株式 |
25,000 |
15,000 |
|
差入保証金 |
327,019 |
350,766 |
|
繰延税金資産 |
20,139 |
- |
|
その他 |
18,302 |
22,355 |
|
投資その他の資産合計 |
482,990 |
512,211 |
|
固定資産合計 |
1,286,125 |
1,217,607 |
|
資産合計 |
5,304,274 |
4,769,575 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2024年3月20日) |
当事業年度 (2025年3月20日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形 |
17,482 |
7,574 |
|
買掛金 |
942,358 |
481,892 |
|
短期借入金 |
2,236,503 |
2,390,637 |
|
1年内償還予定の社債 |
40,000 |
70,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
93,657 |
133,228 |
|
リース債務 |
4,563 |
2,797 |
|
未払金 |
343,823 |
198,679 |
|
未払費用 |
23,948 |
37,104 |
|
未払法人税等 |
17,600 |
19,300 |
|
預り金 |
23,045 |
223,297 |
|
契約負債 |
22,296 |
15,957 |
|
資産除去債務 |
8,716 |
- |
|
その他 |
12,593 |
4,051 |
|
流動負債合計 |
3,786,588 |
3,584,519 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
120,000 |
185,000 |
|
長期借入金 |
205,089 |
321,103 |
|
リース債務 |
6,605 |
3,892 |
|
退職給付引当金 |
92,626 |
90,116 |
|
役員退職慰労引当金 |
109,800 |
109,800 |
|
長期未払金 |
51,494 |
52,309 |
|
長期預り保証金 |
29,980 |
29,980 |
|
資産除去債務 |
115,850 |
139,152 |
|
繰延税金負債 |
- |
20,295 |
|
固定負債合計 |
731,445 |
951,649 |
|
負債合計 |
4,518,033 |
4,536,169 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
10,000 |
10,000 |
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
185,820 |
185,820 |
|
その他資本剰余金 |
318,557 |
318,557 |
|
資本剰余金合計 |
504,378 |
504,378 |
|
利益剰余金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
226,653 |
△349,284 |
|
利益剰余金合計 |
226,653 |
△349,284 |
|
自己株式 |
△5,046 |
△5,060 |
|
株主資本合計 |
735,985 |
160,033 |
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
44,450 |
70,334 |
|
評価・換算差額等合計 |
44,450 |
70,334 |
|
新株予約権 |
5,804 |
3,037 |
|
純資産合計 |
786,240 |
233,406 |
|
負債純資産合計 |
5,304,274 |
4,769,575 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2023年3月21日 至 2024年3月20日) |
当事業年度 (自 2024年3月21日 至 2025年3月20日) |
|
売上高 |
8,480,303 |
7,494,389 |
|
売上原価 |
5,717,349 |
5,241,676 |
|
売上総利益 |
2,762,954 |
2,252,712 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,615,895 |
2,529,496 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
147,058 |
△276,784 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
281 |
485 |
|
受取配当金 |
2,543 |
3,152 |
|
助成金収入 |
66,353 |
6,060 |
|
その他 |
1,496 |
4,592 |
|
営業外収益合計 |
70,674 |
14,291 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
45,890 |
51,463 |
|
社債利息 |
747 |
1,113 |
|
社債発行費 |
- |
5,175 |
|
新株予約権発行費 |
1,928 |
- |
|
為替差損 |
40,484 |
5,147 |
|
その他 |
3,237 |
3,979 |
|
営業外費用合計 |
92,287 |
66,878 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
125,446 |
△329,370 |
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券清算益 |
4,710 |
- |
|
関係会社清算益 |
- |
135,638 |
|
特別利益合計 |
4,710 |
135,638 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
32,071 |
- |
|
訴訟関連損失 |
- |
19,824 |
|
減損損失 |
34,090 |
276,069 |
|
特別損失合計 |
66,162 |
295,893 |
|
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) |
63,994 |
△489,626 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
22,537 |
20,990 |
|
法人税等調整額 |
4,810 |
34,760 |
|
法人税等合計 |
27,347 |
55,750 |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
36,646 |
△545,377 |
前事業年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
|
|
|
|
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|
|
|
(単位:千円) |
|
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|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本 合計 |
|||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
59,990 |
185,820 |
268,567 |
454,388 |
210,380 |
210,380 |
△5,026 |
719,732 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減資 |
△49,990 |
|
49,990 |
49,990 |
|
|
|
- |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△20,373 |
△20,373 |
|
△20,373 |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
36,646 |
36,646 |
|
36,646 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
△19 |
△19 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
△49,990 |
- |
49,990 |
49,990 |
16,273 |
16,273 |
△19 |
16,253 |
|
当期末残高 |
10,000 |
185,820 |
318,557 |
504,378 |
226,653 |
226,653 |
△5,046 |
735,985 |
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
||
|
当期首残高 |
15,997 |
15,997 |
5,802 |
741,533 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
減資 |
|
|
|
- |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△20,373 |
|
当期純利益 |
|
|
|
36,646 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△19 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
28,452 |
28,452 |
1 |
28,454 |
|
当期変動額合計 |
28,452 |
28,452 |
1 |
44,707 |
|
当期末残高 |
44,450 |
44,450 |
5,804 |
786,240 |
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本 合計 |
|||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
10,000 |
185,820 |
318,557 |
504,378 |
226,653 |
226,653 |
△5,046 |
735,985 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△30,560 |
△30,560 |
|
△30,560 |
|
当期純損失(△) |
|
|
|
|
△545,377 |
△545,377 |
|
△545,377 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
△13 |
△13 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
- |
- |
- |
- |
△575,938 |
△575,938 |
△13 |
△575,951 |
|
当期末残高 |
10,000 |
185,820 |
318,557 |
504,378 |
△349,284 |
△349,284 |
△5,060 |
160,033 |
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
||
|
当期首残高 |
44,450 |
44,450 |
5,804 |
786,240 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△30,560 |
|
当期純損失(△) |
|
|
|
△545,377 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△13 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
25,884 |
25,884 |
△2,766 |
23,117 |
|
当期変動額合計 |
25,884 |
25,884 |
△2,766 |
△552,834 |
|
当期末残高 |
70,334 |
70,334 |
3,037 |
233,406 |
|
|
(単位:千円) |
|
|
当事業年度 (自 2024年3月21日 至 2025年3月20日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
税引前当期純損失(△) |
△489,626 |
|
減価償却費 |
78,606 |
|
減損損失 |
276,069 |
|
助成金収入 |
△6,060 |
|
関係会社清算損益(△は益) |
△135,638 |
|
訴訟関連損失 |
19,824 |
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
△2,509 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△2,644 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△3,638 |
|
支払利息及び社債利息 |
52,576 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
525,931 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
13,415 |
|
預け金の増減額(△は増加) |
4,731 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△465,130 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
△105,716 |
|
その他 |
215,625 |
|
小計 |
△24,183 |
|
利息及び配当金の受取額 |
3,600 |
|
利息の支払額 |
△52,467 |
|
訴訟関連損失の支払額 |
△19,824 |
|
助成金の受取額 |
4,741 |
|
法人税等の支払額 |
△19,290 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△107,424 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△217,344 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△5,719 |
|
差入保証金の差入による支出 |
△25,030 |
|
差入保証金の回収による収入 |
1,285 |
|
長期前払費用の取得による支出 |
△23,764 |
|
資産除去債務の履行による支出 |
△19,296 |
|
関係会社の清算による収入 |
145,638 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△144,232 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
154,134 |
|
長期借入れによる収入 |
283,190 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△127,605 |
|
社債の発行による収入 |
150,000 |
|
社債の償還による支出 |
△55,000 |
|
リース債務の返済による支出 |
△4,479 |
|
割賦債務の返済による支出 |
△20,576 |
|
配当金の支払額 |
△30,387 |
|
その他 |
△2,780 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
346,494 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
4 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
94,841 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
409,324 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
504,166 |
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に、輸入ブランドファッション商品の店舗での販売やインターネット通販による小売を行う「ファッション」事業、韓国コスメの人気ブランドの日本総代理店として小売法人向けの商品供給と公式インターネットサイトを運営する「美容」事業、自社物件の旧店舗を賃借物件の店舗設備等を他社に賃貸する「賃貸部門」を運営しており、それぞれ、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、それぞれの事業部又は部門による商品別、事業形態別のセグメントから構成されており、「ファッション」、「美容」、「賃貸部門」の3つを報告セグメントとしております。
また、当社は、「ファッション」、「美容」とは別に、家電商品、空調設備、太陽光発電システム、LED照明、リフォームなどの販売を手がける「外商部門」を設置しておりますが、当該部門は、売上高、セグメント利益、資産、負債その他の項目の金額に重要性がないため、現状、報告セグメントとしておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2, 3,4,5 |
財務諸表計上額 (注)6 |
|||
|
|
ファッション |
美容 |
賃貸部門 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,122,009 |
3,156,011 |
- |
7,278,020 |
180,968 |
- |
7,458,989 |
|
その他の収益 |
- |
- |
35,400 |
35,400 |
- |
- |
35,400 |
|
外部顧客への売上高 |
4,122,009 |
3,156,011 |
35,400 |
7,313,420 |
180,968 |
- |
7,494,389 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,122,009 |
3,156,011 |
35,400 |
7,313,420 |
180,968 |
- |
7,494,389 |
|
セグメント利益又はセグメント損失(△) |
△1,422 |
97,692 |
30,653 |
126,923 |
10,516 |
△466,811 |
△329,370 |
|
セグメント資産 |
2,489,496 |
1,008,350 |
429,273 |
3,927,120 |
7,936 |
834,519 |
4,769,575 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
64,213 |
1,161 |
- |
65,375 |
- |
13,231 |
78,606 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
232,383 |
- |
- |
232,383 |
- |
7,047 |
239,431 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり外商部門等であります。
2.セグメント利益の調整額△466,811千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント資産の調整額834,519千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、本社機能に係る資産であります。
4.減価償却費の調整額13,231千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,047円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
6.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、財務諸表の経常損失(△)としております。
【関連情報】
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ビーアンドエフ マルマンH&B株式会社 |
1,415,718 249,279 |
美容事業 美容事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
ファッション |
美容 |
賃貸部門 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
276,069 |
- |
- |
- |
- |
276,069 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (自 2023年3月21日 至 2024年3月20日) |
当事業年度 (自 2024年3月21日 至 2025年3月20日) |
|
1株当たり純資産額 |
383.06円 |
113.07円 |
|
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
17.99円 |
△267.69円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
16.64円 |
-円 |
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2024年3月20日) |
当事業年度 (2025年3月20日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
786,240 |
233,406 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
5,804 |
3,037 |
|
(うち新株予約権(千円)) |
(5,804) |
(3,037) |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
780,436 |
230,368 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) |
2,037 |
2,037 |
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2023年3月21日 至 2024年3月20日) |
当事業年度 (自 2024年3月21日 至 2025年3月20日) |
|
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 |
|
|
|
当期純利益又は当期純損失(△)(千円) |
36,646 |
△545,377 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) |
36,646 |
△545,377 |
|
期中平均株式数(千株) |
2,037 |
2,037 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(千株) |
165 |
- |
|
(うち新株予約権(千株)) |
( 165) |
( -) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
2020年5月27日取締役会決議による第4回新株予約権 新株予約権の数 525,000個 (普通株式 525,000株)
2020年5月27日取締役会決議による第5回新株予約権 新株予約権の数 790,000個 (普通株式 790,000株)
2020年5月27日取締役会決議による第6回新株予約権 新株予約権の数 790,000個 (普通株式 790,000株)
2021年3月25日取締役会決議による第8回新株予約権 新株予約権の数 870個 (普通株式 87,000株)
2021年6月17日取締役会決議による第9回新株予約権 新株予約権の数 480個 (普通株式 48,000株)
2021年12月10日取締役会決議による第10回新株予約権 新株予約権の数 595個 (普通株式 59,500株)
2022年5月19日取締役会決議による第11回新株予約権 新株予約権の数 550個 (普通株式 55,000株)
2022年11月24日取締役会決議による第12回新株予約権 新株予約権の数 515個 (普通株式 51,500株) |
― |
役員の異動
役員の異動については、決定次第、開示いたします。