○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………………

2

(2)当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………………

2

(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………………

2

(4)今後の見通し ………………………………………………………………………………………………………

3

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………………

3

3.連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………………

4

(1)連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………………

4

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………

5

連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………………

5

連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………………

6

(3)連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………………

7

(4)連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………………

9

(5)連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………………

11

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

11

(株主資本の金額の著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

11

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

11

(1株当たり情報) …………………………………………………………………………………………………

12

(重要な後発事象) …………………………………………………………………………………………………

12

 

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当期の経営成績の概況

 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益及び雇用・所得環境の改善やインバウンド需要等に支えられ、景気は緩やかに回復する動きとなりました。一方、不安定な国際情勢、為替変動や物価の上昇等により、依然として先行き不透明な状況となっております。

 印刷業界におきましては、原材料価格の高騰の影響、急速に進む印刷物のデジタル化や広告の減少等で、引き続き厳しい経営環境となりました。

 このような状況の中、当社グループは、カーボンオフセット(カーボンニュートラルプリント、カーボンゼロプリント)関連の販路を拡大し、環境配慮型印刷を通じて脱炭素化への取り組みを推進しております。また、紙媒体とデジタルの両方を連携させ、より高いマーケティング効果を実現させるデジタルマーケティング事業や、Web運用などの面倒なデジタル業務を丸ごとお任せいただける定額制Webサービスの提供など、紙メディアからデジタルメディアまで、幅広い分野での事業展開を図っております。さらに、営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力するとともに、生産効率の向上、更なる内製化の推進により、売上の拡大、収益性の改善に取り組んでまいりました。

 以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当連結会計年度における売上高は47億26百万円(前期比5.2%増収)となりました。その内訳は製品制作売上高7億61百万円(前期比7.9%増収)、印刷売上高39億40百万円(前期比4.9%増収)、商品売上高24百万円(前期比18.8%減収)となりました。損益面においては、営業利益60百万円(前期比15.5%減益)、経常利益1億3百万円(前期比4.6%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益60百万円(前期比58.6%減益)となりました。

 

(2)当期の財政状態の概況

 当連結会計年度末の流動資産は20億89百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億59百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が2億61百万円減少したことによるものです。有形固定資産の合計は8億80百万円となり、前連結会計年度末に比べて85百万円減少しました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)の新規取得51百万円、その他(純額)に含まれる工具、器具及び備品(純額)の新規取得10百円による増加と、減価償却費1億48百万円計上によるものです。無形固定資産の合計は27百万円となり、前連結会計年度末に比べて2百万円減少しました。これは主に、その他に含まれるソフトウエアの新規取得5百万円による増加と、減価償却費8百万円の計上によるものです。投資その他の資産は1億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加しました。これは主に、投資有価証券が1億円増加したことと、その他に含まれる保険積立金が72百万円の減少したことによるものです。前述の結果、固定資産合計は10億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて58百万円減少しました。以上の結果、資産合計は31億81百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億18百万円減少しました。

 当連結会計年度末の流動負債は7億24百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億14百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金が2億16百万円減少したことによるものです。固定負債は6億68百万円となり、前連結会計年度末に比べて64百万円の増加となりました。これは主に、金融機関からの長期借入金1億60百万円と、長期借入金の返済による減少79百万円、退職給付に係る負債10百万円の減少によるものです。前述の結果、負債合計は13億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億49百万円の減少となりました。

 当連結会計年度末の純資産合計は17億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億68百万円減少しました。これは主に、親会社に帰属する当期純利益60百万円による利益剰余金の増加と、自己株式の取得1億95百万円と剰余金の配当による減少34百万円によるものです。

 以上の結果、負債純資産合計は31億81万円となり、前連結会計年度末に比べて3億18百万円の減少となりました。

 

(3)当期のキャッシュ・フローの概況

 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動によるキャッシュ・フローで14百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで77百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで1億48百万円減少し、資金は2億11百万円減少となり、当連結会計年度末残高は9億25百万円となりました。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 当連結会計年度末において営業活動における資金は、14百万円の増加となりました。これは主に税金等調整前当期純利益1億3百万円、減価償却費の計上1億59百万円による資金の増加と、仕入債務の減少額2億16百万円、売上債権の増加額38百万円の資金の減少によるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 当連結会計年度末において投資活動における資金は、77百万円の減少となりました。これは主に定期預金の預入による支出1億50百万円、投資有価証券の取得による支出1億円、有形固定資産の取得による支出92百万円の資金の減少と、定期預金の払戻による収入2億円、保険積立金解約による収入72百万円の資金の増加によるものです。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 当連結会計年度末において財務活動における資金は、1億48百万円の減少となりました。これは主に自己株式の取得による支出1億95百万円、長期借入金の返済による支出79百万円と、長期借入れによる収入1億60百万円によるものです。

(4)今後の見通し

 今後の見通しにつきましては、国内において、経済活動の正常化が一段と進み、個人消費やインバウンド需要の回復が引き続き期待される一方で、不安定な国際情勢、物価の高騰など、先行き不透明な経済状況が続くものと思われます。

 印刷業界においては、従前からの電子メディアの多様化による印刷物の需要の減少、厳しいコスト競争、原材料価格の高騰の影響、若年層の採用や人材確保の難しさ等、厳しい経営環境が続くことが想定されます。

 2025年度は、カーボンオフセット関連の販路を更に拡大し、サステナビリティ事業も軌道に乗せ、デジタルマーケティングやダイレクトメールの顧客への提案力を強化してまいります。引き続き、当社が長年培ってまいりました経験・知見を生かし、時代のニーズに即した新たな視点での営業提案により、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力いたします。また、印刷ワンストップ体制を活かした営業を通じ、お客様のニーズ・課題を解決し、より大きな付加価値をお客様にご提供することにより売上の確保・拡大を目指してまいります。

 更に、生産技術及び生産効率の向上によるコストダウンを推進し、構造的な収益性をより一層高めてまいります。

 以上を踏まえ、次期の業績見通しにつきましては、売上高47億50百万円、営業利益70百万円、経常利益1億円、親会社に帰属する当期純利益65百万円を見込んでおります。

 なお、上記の業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。

 

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方

当社は、国際的な事業展開や資金調達を行っておりませんので、日本基準に基づき財務諸表を作成しております。

3.連結財務諸表及び主な注記

(1)連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年3月31日)

当連結会計年度

(2025年3月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

1,267,307

1,005,863

受取手形

91,197

85,689

電子記録債権

136,029

119,979

売掛金

648,587

709,400

商品

6,714

1,011

仕掛品

100,248

70,852

原材料及び貯蔵品

31,724

35,743

その他

67,850

62,871

貸倒引当金

△300

△1,571

流動資産合計

2,349,359

2,089,839

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

465,402

426,965

機械装置及び運搬具(純額)

266,286

218,877

土地

209,412

209,412

その他(純額)

24,915

25,368

有形固定資産合計

966,018

880,625

無形固定資産

 

 

その他

30,312

27,724

無形固定資産合計

30,312

27,724

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

13,130

113,349

繰延税金資産

29,266

36,199

その他

117,078

40,488

貸倒引当金

△4,926

△6,296

投資その他の資産合計

154,549

183,740

固定資産合計

1,150,879

1,092,089

資産合計

3,500,239

3,181,929

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

639,502

422,798

1年内返済予定の長期借入金

79,351

85,352

未払金

73,214

38,728

未払法人税等

23,024

36,870

契約負債

8,800

17,936

賞与引当金

49,375

45,870

その他

65,278

76,610

流動負債合計

938,546

724,166

固定負債

 

 

長期借入金

273,510

348,158

退職給付に係る負債

330,681

320,650

固定負債合計

604,191

668,808

負債合計

1,542,738

1,392,975

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

100,000

100,000

資本剰余金

2,100,572

1,392,597

利益剰余金

680,418

707,031

自己株式

△923,919

△411,084

株主資本合計

1,957,072

1,788,545

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

429

408

その他の包括利益累計額合計

429

408

純資産合計

1,957,501

1,788,953

負債純資産合計

3,500,239

3,181,929

 

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書

(連結損益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

 前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

 当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

売上高

4,494,298

4,726,835

売上原価

3,512,470

3,712,830

売上総利益

981,827

1,014,004

販売費及び一般管理費

910,216

953,528

営業利益

71,611

60,476

営業外収益

 

 

受取利息

18

1,105

受取保険料

2,221

10,414

賃貸収入

4,260

2,660

補助金収入

1,333

800

作業くず売却益

26,704

29,762

受取立退料

5,000

その他

2,179

4,883

営業外収益合計

41,716

49,625

営業外費用

 

 

支払利息

2,236

1,818

支払補償費

2,072

4,086

その他

42

252

営業外費用合計

4,352

6,157

経常利益

108,976

103,944

特別利益

 

 

固定資産売却益

68,049

受取損害賠償金

8,140

補助金収入

100,000

特別利益合計

176,190

特別損失

 

 

固定資産除却損

0

0

固定資産圧縮損

100,000

特別損失合計

100,000

0

税金等調整前当期純利益

185,167

103,944

法人税、住民税及び事業税

27,114

50,172

法人税等調整額

11,594

△6,922

法人税等合計

38,708

43,249

当期純利益

146,458

60,694

親会社株主に帰属する当期純利益

146,458

60,694

 

(連結包括利益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

 前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

 当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

当期純利益

146,458

60,694

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

111

△20

その他の包括利益合計

111

△20

包括利益

146,570

60,673

(内訳)

 

 

親会社株主に係る包括利益

146,570

60,673

 

(3)連結株主資本等変動計算書

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

100,000

2,105,129

533,960

923,847

1,815,241

当期変動額

 

 

 

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

146,458

 

146,458

自己株式の取得

 

 

 

72

72

譲渡制限付株式報酬

 

4,556

 

 

4,556

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

4,556

146,458

72

141,830

当期末残高

100,000

2,100,572

680,418

923,919

1,957,072

 

 

 

 

 

 

その他の包括利益累計額

純資産合計

 

その他有価証券評価差額金

その他の包括利益累計額合計

当期首残高

317

317

1,815,559

当期変動額

 

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

146,458

自己株式の取得

 

 

72

譲渡制限付株式報酬

 

 

4,556

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

111

111

111

当期変動額合計

111

111

141,941

当期末残高

429

429

1,957,501

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

100,000

2,100,572

680,418

923,919

1,957,072

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

34,081

 

34,081

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

60,694

 

60,694

自己株式の取得

 

 

 

195,139

195,139

自己株式の消却

 

707,975

 

707,975

 

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

 

707,975

26,612

512,835

168,526

当期末残高

100,000

1,392,597

707,031

411,084

1,788,545

 

 

 

 

 

 

その他の包括利益累計額

純資産合計

 

その他有価証券評価差額金

その他の包括利益累計額合計

当期首残高

429

429

1,957,501

当期変動額

 

 

 

剰余金の配当

 

 

34,081

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

60,694

自己株式の取得

 

 

195,139

自己株式の消却

 

 

 

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

20

20

20

当期変動額合計

20

20

168,547

当期末残高

408

408

1,788,953

 

(4)連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

 前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

 当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前当期純利益

185,167

103,944

減価償却費

135,731

159,921

固定資産除却損

0

0

固定資産売却損益(△は益)

△68,049

補助金収入

△100,000

受取損害賠償金

△8,140

固定資産圧縮損

100,000

貸倒引当金の増減額(△は減少)

3,779

2,642

賞与引当金の増減額(△は減少)

△3,323

△3,505

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

△44,642

△10,030

売上債権の増減額(△は増加)

83,454

△38,924

棚卸資産の増減額(△は増加)

2,942

31,080

その他の流動資産の増減額(△は増加)

△6,876

3,582

仕入債務の増減額(△は減少)

△61,800

△216,703

未払金の増減額(△は減少)

6,943

△4,956

未払消費税等の増減額(△は減少)

△23,685

31,357

その他の流動負債の増減額(△は減少)

12,894

△11,453

受取利息及び受取配当金

△18

△1,107

支払利息

2,236

1,818

その他

12,233

4,106

小計

228,842

51,772

利息及び配当金の受取額

18

562

受取損害賠償金の受領額

8,140

利息の支払額

△2,244

△1,878

法人税等の支払額

△16,812

△36,325

法人税等の還付額

9

0

営業活動によるキャッシュ・フロー

217,954

14,130

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

定期預金の預入による支出

△230,000

△150,000

定期預金の払戻による収入

390,000

200,000

投資有価証券の取得による支出

△10,530

△100,249

保険積立金の解約による収入

72,060

有形固定資産の取得による支出

△217,957

△92,630

有形固定資産の売却による収入

68,050

無形固定資産の取得による支出

△672

△3,550

差入保証金の差入による支出

△2,100

△65

差入保証金の回収による収入

1,335

114

補助金の受取額

100,000

その他

△494

△2,681

投資活動によるキャッシュ・フロー

97,632

△77,002

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

 当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

長期借入金の返済による支出

△276,138

△79,351

長期借入れによる収入

115,000

160,000

自己株式の取得による支出

△72

△195,139

配当金の支払額

△34,081

財務活動によるキャッシュ・フロー

△161,210

△148,572

現金及び現金同等物に係る換算差額

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

154,376

△211,443

現金及び現金同等物の期首残高

982,931

1,137,307

現金及び現金同等物の期末残高

1,137,307

925,863

 

(5)連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 当社は、2024年5月24日開催の取締役会決議に基づき、2024年5月31日付で、自己株式400,000株の消却を実施

いたしました。また、2025年3月4日開催の臨時株主総会決議に基づき、2025年3月19日に自己株式150,000株の取得を行いました。さらに、2025年3月21日開催の取締役会決議に基づき、2025年3月31日付で、自己株式150,000株の消却を実施いたしました。この結果、当連結累計期間において資本剰余金が707,975千円減少し、自己株式が512,975千円減少し、当連結会計期間末においては資本剰余金が1,392,597千円、自己株式が411,084千円となっております。

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

 当社グループの事業セグメントは、印刷関連事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(1株当たり情報)

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

1株当たり純資産額

2,871.79円

3,365.54円

1株当たり当期純利益

214.66円

89.76円

(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

146,458

60,694

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

146,458

60,694

普通株式の期中平均株式数(千株)

682

676

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。