(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

前第1四半期累計期間(自 2024年1月1日  至  2024年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期

損益計算書

計上額

個人向けサービス

法人向けサービス

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

147,807

44,323

192,130

192,130

セグメント間の内部売上高又は振替高

― 

― 

― 

― 

147,807

44,323

192,130

192,130

セグメント損失(△)

(注2)

3,554

3,824

7,379

65,154

72,533

 

(注)1.セグメント損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。

2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。

 

当第1四半期累計期間(自 2025年1月1日  至  2025年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期

損益計算書

計上額

個人向けサービス

法人向けサービス

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

165,281

70,090

235,372

235,372

セグメント間の内部売上高又は振替高

― 

― 

― 

― 

165,281

70,090

235,372

235,372

セグメント利益又は損失(△)(注2)

35,292

8,030

43,322

62,476

19,153

 

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2.報告セグメント変更等に関する事項

 当社は、当第1四半期会計期間より、代表取締役社長の高橋と代表取締役副社長の権藤による共同代表制に移行すると共に、経営資源の最適化及び執行体制の強化のために事業本部の設置等の組織変更を実施しており、事業活動の実態をより適正に反映させ、事業ごとの戦略立案と遂行による成長を加速することを目的として、報告セグメントを従来の「関係人口創出事業」の単一セグメントから「個人向けサービス」「法人向けサービス」の2つに変更しております。

 なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。

 

(参考)変更後の各セグメントの内容

セグメント名称

内容

個人向けサービス

・食品事業:産直アプリ「ポケットマルシェ」、ふるさと納税プラットフォーム「ポケマルふるさと納税」等

・旅行事業:宿泊予約サイト「STAY JAPAN」、子ども向け企画旅行「ポケマルおやこ地方留学」等

・地方婚活支援事業:結婚相談所「ちほ婚!」

法人向けサービス

・自治体事業:関係人口創出、販路拡大等の自治体支援サービス

・インパクト共創事業:インパクト共創に関連するサービス