○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当中間期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当中間期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

4

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

4

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

5

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

5

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

7

(中間連結損益計算書) ……………………………………………………………………………………………

7

(中間連結包括利益計算書) ………………………………………………………………………………………

8

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

9

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

10

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

10

3.補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………

11

受注及び販売の実績 ……………………………………………………………………………………………………

11

 

1.経営成績等の概況

(1)当中間期の経営成績の概況

当中間連結会計期間(2024年10月1日~2025年3月31日、以下当中間期)の世界経済は、インフレ減速を背景に景気は底堅く推移したものの、欧州や中東における地政学リスクの長期化や米国トランプ政権の不透明な政策動向を受け、先行きに対する不安が一段と高まりました。

一方で、当社グループの属するストレッチブロー成形機業界におきましては、安全で衛生的なプラスチック容器の需要は底堅いものがあり、事業活動は今後も堅調に推移すると思われます。

 

こうした環境下、当社グループは「人と社会に豊かさを提供する」「高い技術、サービスで恒久的な存続を追求する」との経営理念に基づき、中長期的な成長発展方針を継続し、事業規模の拡大を見据えた各種戦略的施策の展開に注力しました。

 

この結果、当中間期の受注成績につきましては、旺盛なプラスチック容器需要を背景に全製品で受注を伸ばした結果、受注高は22,906百万円(前年同期比111.2%)、受注残高は19,247百万円(前年同期末比105.0%)と、それぞれ中間期として過去最高を記録しました。

売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機(日本向けPF36シリーズ)の販売を大きく伸ばした結果、売上高は21,902百万円(前年同期比131.6%)と中間期として過去最高となりました。

利益面につきましては、主に増収効果により、売上総利益は10,265百万円(同130.4%)、営業利益は5,476百万円(同159.6%)と大幅増益となりました。その結果、経常利益は5,745百万円(同165.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益も4,008百万円(同154.0%)と大幅増益となり、各段階利益で中間期として過去最高を記録しました。

 

当中間期における損益の状況は次のとおりであります。

(単位:百万円)

 

売上高

売上総利益

営業利益

経常利益

親会社株主に帰属

する中間純利益

前中間期

16,648

7,869

3,432

3,473

2,603

当中間期

21,902

10,265

5,476

5,745

4,008

前年同期比

131.6%

130.4%

159.6%

165.4%

154.0%

 

製品別の業績は次のとおりであります。

 

製品別受注状況

(単位:百万円)

 

ストレッチブロー

成形機

金型

付属機器

部品その他

合計

前中間期

11,069

5,634

1,175

2,712

20,592

当中間期

11,268

7,287

1,374

2,976

22,906

前年同期比

101.8%

129.3%

116.9%

109.7%

111.2%

 

製品別売上高状況

(単位:百万円)

 

ストレッチブロー

成形機

金型

付属機器

部品その他

合計

前中間期

7,332

6,067

703

2,545

16,648

当中間期

11,540

6,222

1,287

2,851

21,902

前年同期比

157.4%

102.6%

183.1%

112.0%

131.6%

 

① ストレッチブロー成形機

大型機の受注は前年同期にあった大口案件(日本向けPF36シリーズ)の剥落により減少したものの、主力の中小型機がインドや欧州を筆頭に堅調に推移した結果、当中間期の受注高は11,268百万円(前年同期比101.8%)と高水準で終えました。売上高につきましては、堅調な中小型機に加え、大型機(日本向けPF36シリーズ)の出荷を大きく伸ばした結果、11,540百万円(同157.4%)と中間期として過去最高を記録しました。

② 金型

ほぼ全地域で受注を伸ばした中、特にインド、北米及び欧州で好調に推移した結果、当中間期の受注高は7,287百万円(同129.3%)、売上高は6,222百万円(同102.6%)と、それぞれ中間期として過去最高を記録しました。

③ 部品その他

引き続き好調を維持しており、ほぼ全地域で受注を伸ばした結果、当中間期の受注高は2,976百万円(同109.7%)、売上高は2,851百万円(同112.0%)と、それぞれ中間期として過去最高を記録しました。

 

セグメントの業績は次のとおりであります。

 

セグメント(地域)別受注状況

(単位:百万円)

 

米州

欧州

南・西アジア

東アジア

合計

前中間期

6,633

3,724

5,582

4,651

20,592

当中間期

7,167

4,767

7,097

3,875

22,906

前年同期比

108.0%

128.0%

127.1%

83.3%

111.2%

 

セグメント(地域)別売上高状況

(単位:百万円)

 

米州

欧州

南・西アジア

東アジア

合計

前中間期

5,997

3,329

5,266

2,055

16,648

当中間期

6,957

3,816

6,382

4,745

21,902

前年同期比

116.0%

114.6%

121.2%

230.9%

131.6%

 

セグメント(地域)別利益

(単位:百万円)

 

米州

欧州

南・西アジア

東アジア

合計

前中間期

976

430

1,354

2,171

4,933

当中間期

1,330

637

2,025

3,049

7,043

前年同期比

136.3%

148.2%

149.5%

140.4%

142.8%

 

① 米州

米国トランプ政権の不透明な政策動向を受け、中南米市場は小休止となったものの、北米市場は旺盛な購買力を背景に好調に推移しました。その結果、当中間期の受注高は7,167百万円(前年同期比108.0%)、売上高は6,957百万円(同116.0%)と、それぞれ中間期として過去最高を記録しました。セグメント利益も増収効果により1,330百万円(同136.3%)と増益となりました。

② 欧州

経済環境には不透明感が見られるものの、生活必需品に根差した当社製品の需要は強く、ビジネス活動は欧州全域で活発に推移しました。その結果、当中間期の受注高は4,767百万円(同128.0%)、売上高は3,816百万円(同114.6%)と、それぞれ中間期として過去最高を記録しました。セグメント利益も増収効果により637百万円(同148.2%)と増益となりました。

 

③ 南・西アジア

東南アジア市場は市況回復に時間を要しているものの、インド及び中東市場は好調に推移しました。その結果、当中間期の受注高は7,097百万円(前年同期比127.1%)、売上高は6,382百万円(同121.2%)とそれぞれ中間期として過去最高を記録しました。セグメント利益も増収効果により2,025百万円(同149.5%)と増益となりました。

④ 東アジア

中小型機の受注は堅調に推移したものの、前年同期にあった大口案件(日本向けPF36シリーズ)が剥落したため、当中間期の受注高は3,875百万円(前年同期比83.3%)と減少しました。一方、売上高は前述の大口案件の出荷が順調に進んだ結果、4,745百万円(同230.9%)と中間期として過去最高となり、セグメント利益も増収効果によって3,049百万円(同140.4%)と増益となりました。

 

(2)当中間期の財政状態の概況

当中間連結会計期間末(以下、当期間末)の流動資産は、前連結会計年度末(以下、前期末)と比べ3,513百万円増加し、58,620百万円となりました。また、固定資産は、前期末と比べ47百万円増加し、17,702百万円となりました。この結果、当期間末の資産合計は、前期末と比べ3,561百万円増加し、76,322百万円となりました。

流動負債は、前期末と比べ1,800百万円増加し、13,662百万円となりました。また、固定負債は、前期末と比べ754百万円減少し、7,295百万円となりました。

純資産は、前期末と比べ2,515百万円増加し、55,364百万円となりました。

 

(資産、負債及び純資産の状況)

(単位:百万円)

 

流動資産

固定資産

流動負債

固定負債

純資産

前期末

55,106

17,654

11,862

8,050

52,848

当期間末

58,620

17,702

13,662

7,295

55,364

 

(キャッシュ・フローの状況)

当期間末における現金及び現金同等物は、前期末に比べ1,587百万円増加し、30,026百万円となりました。

当中間期における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。

(単位:百万円)

 

営業活動による

キャッシュ・フロー

投資活動による

キャッシュ・フロー

財務活動による

キャッシュ・フロー

現金及び現金同等物

の期末残高

前中間期

3,738

△343

△2,583

24,561

当中間期

4,843

△502

△3,032

30,026

 

① 営業活動によるキャッシュ・フロー

税金等調整前中間純利益の計上に加え、契約負債(前受金)の増加等によって資金が増加したため、営業活動によるキャッシュ・フローは4,843百万円の収入(前年同期:3,738百万円の収入)となりました。

② 投資活動によるキャッシュ・フロー

インド工場における設備維持費用等により、投資活動によるキャッシュ・フローは502百万円の支出(前年同期:343百万円の支出)となりました。

③ 財務活動によるキャッシュ・フロー

借入金の返済や期末配当金の支払い等により、財務活動によるキャッシュ・フローは3,032百万円の支出(前年同期:2,583百万円の支出)となりました。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2025年9月期の連結業績予想につきましては、2024年11月12日公表の予想に変更はありません。

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(2025年3月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

28,439

30,026

受取手形及び売掛金

7,072

9,193

商品及び製品

2,604

3,151

仕掛品

8,012

7,086

原材料及び貯蔵品

7,561

7,627

その他

1,533

1,641

貸倒引当金

△117

△106

流動資産合計

55,106

58,620

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

5,113

5,103

機械装置及び運搬具(純額)

5,709

5,391

土地

1,988

1,988

その他(純額)

2,919

3,099

有形固定資産合計

15,730

15,582

無形固定資産

127

170

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

449

597

その他

1,442

1,451

貸倒引当金

△95

△100

投資その他の資産合計

1,796

1,949

固定資産合計

17,654

17,702

資産合計

72,761

76,322

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

当中間連結会計期間

(2025年3月31日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

2,270

2,152

短期借入金

1,493

1,493

未払法人税等

473

1,088

契約負債

4,889

5,900

賞与引当金

674

622

役員賞与引当金

39

19

その他

2,022

2,385

流動負債合計

11,862

13,662

固定負債

 

 

長期借入金

6,118

5,371

役員退職慰労引当金

565

591

退職給付に係る負債

1,107

1,108

その他

259

224

固定負債合計

8,050

7,295

負債合計

19,912

20,958

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

3,860

3,860

資本剰余金

3,196

3,196

利益剰余金

45,665

47,426

自己株式

△302

△302

株主資本合計

52,420

54,180

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

224

320

為替換算調整勘定

230

907

退職給付に係る調整累計額

△71

△97

その他の包括利益累計額合計

382

1,129

非支配株主持分

45

53

純資産合計

52,848

55,364

負債純資産合計

72,761

76,322

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

  至 2024年3月31日)

 当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

  至 2025年3月31日)

売上高

16,648

21,902

売上原価

8,779

11,637

売上総利益

7,869

10,265

販売費及び一般管理費

4,436

4,788

営業利益

3,432

5,476

営業外収益

 

 

受取利息

107

105

受取配当金

5

7

為替差益

8

106

その他

43

95

営業外収益合計

164

314

営業外費用

 

 

支払利息

19

16

投資有価証券評価損

60

固定資産除却損

1

10

訴訟関連費用

19

6

その他

22

11

営業外費用合計

123

45

経常利益

3,473

5,745

税金等調整前中間純利益

3,473

5,745

法人税、住民税及び事業税

1,048

1,713

法人税等調整額

△176

13

法人税等合計

872

1,727

中間純利益

2,600

4,017

非支配株主に帰属する中間純利益又は非支配株主に帰属する中間純損失(△)

△2

8

親会社株主に帰属する中間純利益

2,603

4,008

 

(中間連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

  至 2024年3月31日)

 当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

  至 2025年3月31日)

中間純利益

2,600

4,017

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

67

96

為替換算調整勘定

386

676

退職給付に係る調整額

3

△25

その他の包括利益合計

457

746

中間包括利益

3,058

4,764

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

3,060

4,756

非支配株主に係る中間包括利益

△2

8

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:百万円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

  至 2024年3月31日)

 当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

  至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

3,473

5,745

減価償却費

926

930

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△11

△15

受取利息及び受取配当金

△112

△112

支払利息

19

16

投資有価証券評価損益(△は益)

60

売上債権の増減額(△は増加)

343

△1,992

棚卸資産の増減額(△は増加)

△435

605

仕入債務の増減額(△は減少)

△286

△235

契約負債の増減額(△は減少)

871

949

その他

△368

196

小計

4,480

6,087

利息及び配当金の受取額

115

109

利息の支払額

△21

△17

法人税等の支払額

△836

△1,336

営業活動によるキャッシュ・フロー

3,738

4,843

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形固定資産の取得による支出

△281

△443

無形固定資産の取得による支出

△53

△63

投資有価証券の取得による支出

△10

△10

その他

1

13

投資活動によるキャッシュ・フロー

△343

△502

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

長期借入金の返済による支出

△746

△746

自己株式の取得による支出

△0

配当金の支払額

△1,796

△2,246

その他

△39

△38

財務活動によるキャッシュ・フロー

△2,583

△3,032

現金及び現金同等物に係る換算差額

171

279

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

982

1,587

現金及び現金同等物の期首残高

23,578

28,439

現金及び現金同等物の中間期末残高

24,561

30,026

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注) 1

中間連結

損益計算書

計上額

(注) 2

 

米州

欧州

南・西アジア

東アジア

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

5,997

3,329

5,266

2,055

16,648

16,648

その他の収益

外部顧客への売上高

5,997

3,329

5,266

2,055

16,648

16,648

セグメント間の内部

売上高又は振替高

27

10

5,664

9,142

14,844

△14,844

6,025

3,339

10,930

11,197

31,493

△14,844

16,648

セグメント利益

976

430

1,354

2,171

4,933

△1,501

3,432

 

(注)1.セグメント利益の調整額△1,501百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,448百万円、セグメント間取引消去△52百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注) 1

中間連結

損益計算書

計上額

(注) 2

 

米州

欧州

南・西アジア

東アジア

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から

生じる収益

6,957

3,816

6,382

4,745

21,902

21,902

その他の収益

外部顧客への売上高

6,957

3,816

6,382

4,745

21,902

21,902

セグメント間の内部

売上高又は振替高

81

61

6,994

9,982

17,119

△17,119

7,038

3,878

13,376

14,727

39,021

△17,119

21,902

セグメント利益

1,330

637

2,025

3,049

7,043

△1,567

5,476

 

(注)1.セグメント利益の調整額△1,567百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,607百万円、セグメント間取引消去39百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

3.補足情報

受注及び販売の実績

① 受注実績

製品別

前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

至 2024年3月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

至 2025年3月31日)

前年同期比

受注高

(百万円)

受注残高

(百万円)

受注高

(百万円)

受注残高

(百万円)

受注高

(%)

受注残高

(%)

ストレッチブロー成形機

11,069

10,680

11,268

10,504

101.8

98.4

金型

5,634

5,952

7,287

6,717

129.3

112.8

付属機器

1,175

1,353

1,374

1,559

116.9

115.2

部品その他

2,712

343

2,976

465

109.7

135.4

合計

20,592

18,330

22,906

19,247

111.2

105.0

 

セグメント別

前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

至 2024年3月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

至 2025年3月31日)

前年同期比

受注高

(百万円)

受注残高

(百万円)

受注高

(百万円)

受注残高

(百万円)

受注高

(%)

受注残高

(%)

米州

6,633

5,346

7,167

5,574

108.0

104.3

欧州

3,724

2,531

4,767

2,944

128.0

116.3

南・西アジア

5,582

4,785

7,097

5,585

127.1

116.7

東アジア

4,651

5,666

3,875

5,142

83.3

90.8

合計

20,592

18,330

22,906

19,247

111.2

105.0

 

 (注)なお受注高の計算に際しては、前期以前に受注した案件のキャンセルは前期末受注残高より控除しております。

 

 

② 販売実績

製品別

前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

至 2024年3月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

至 2025年3月31日)

前年同期比(%)

金額

(百万円)

構成比

(%)

金額

(百万円)

構成比

(%)

ストレッチブロー成形機

7,332

44.1

11,540

52.7

157.4

金型

6,067

36.4

6,222

28.4

102.6

付属機器

703

4.2

1,287

5.9

183.1

部品その他

2,545

15.3

2,851

13.0

112.0

合計

16,648

100.0

21,902

100.0

131.6

 

 

 

セグメント別

前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

至 2024年3月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

至 2025年3月31日)

前年同期比(%)

金額

(百万円)

構成比

(%)

金額

(百万円)

構成比

(%)

米州

5,997

36.0

6,957

31.8

116.0

欧州

3,329

20.0

3,816

17.4

114.6

南・西アジア

5,266

31.6

6,382

29.1

121.2

東アジア

2,055

12.4

4,745

21.7

230.9

合計

16,648

100.0

21,902

100.0

131.6