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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
6 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
6 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
6 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、景気の緩やかな回復に伴い順調に推移しております。一方で物価の上昇や米国の政策動向、国際情勢の不安定化等の影響により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような経済環境の中、当社グループでは「Matching, Change your business」をミッションに掲げ、テクノロジーで世界の雇用にもっとも貢献するというビジョンのもと、HR-Tech事業においては、人材クラウドマッチングサービスであるPORTERSを提供するとともに、Global HR-Tech事業では、求人媒体であるatB Jobsの開発・運営等を行ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高497百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益73百万円(前年同期比22.7%減)、経常利益67百万円(前年同期比30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円(前年同期比29.7%減)となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりであります。
(HR-Tech事業)
当第1四半期連結累計期間において、セールス面では、見込顧客の獲得のためにデジタルマーケティングへの投資を継続的に行うとともに、PORTERS Magazineの発行によって市場における潜在顧客へのアプローチに努めました。これに加えて、各種オンラインセミナーの実施等により営業活動を強化した結果、多数の新規顧客の獲得に繋がりました。また、PORTERSの開発面では、利便性向上のためのPORTERSの既存機能の改修及び効率的な業務遂行のためのパフォーマンスの改善を行いました。これらの活動の結果、新規顧客のID獲得は良好に推移し、ID数の伸長にも寄与いたしました。さらに、当社顧客である人材紹介会社や労働者派遣会社において、業務効率化のためにIT投資を積極的に行うという姿勢は継続したことから、PORTERSは堅調に成長し続け、2025年3月末時点で有料ユーザーID数は15,150IDとなりました。
この結果、HR-Tech事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は494百万円(前年同期比10.6%増)、セグメント利益は105百万円(前年同期比7.7%減)となりました。
(Global HR-Tech事業)
当第1四半期連結累計期間において、オフショア開発サービスについては、バングラデシュ国内のリソースを活用したサービスの提供を行ってまいりましたが、案件数の減少に伴い売上高は前年同期比で減少しております。また、求人媒体であるatB Jobsについては、有料求人掲載プランの販売を開始するとともに、求職者の登録情報に基づき自動で求人を紹介するレコメンドジョブ機能を実装するなど、同サイトの利便性向上のための開発及び改修を行いました。
この結果、Global HR-Tech事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は2百万円(前年同期比73.5%減)、セグメント損失は31百万円(前年同期はセグメント損失18百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は1,559百万円となり、前連結会計年度末に比べ94百万円減少いたしました。
流動資産は前連結会計年度末に比べ144百万円減少し、1,012百万円となりました。これは主に、法人税等の納付等に伴う現金及び預金134百万円の減少によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ49百万円増加し、546百万円となりました。これは主に、株式会社KIKAN flexにおいてソフトウエア開発を行ったことに伴うソフトウエア仮勘定32百万円の増加によるものであります。
(負債)
流動負債は前連結会計年度末に比べ85百万円減少し、221百万円となりました。これは主に、法人税等の納付による未払法人税等76百万円の減少によるものであります。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は1,337百万円となり、前連結会計年度末に比べ9百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上47百万円による利益剰余金の増加、子会社株式の追加取得に伴う資本剰余金45百万円の減少によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年2月7日に公表いたしました業績予想につきましては、現在のところ変更はありません。なお、当該業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2024年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
821 |
686 |
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売掛金 |
247 |
250 |
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仕掛品 |
3 |
7 |
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その他 |
85 |
69 |
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貸倒引当金 |
△0 |
△0 |
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流動資産合計 |
1,157 |
1,012 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
14 |
13 |
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無形固定資産 |
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のれん |
81 |
76 |
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ソフトウエア仮勘定 |
225 |
257 |
|
その他 |
10 |
30 |
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無形固定資産合計 |
318 |
365 |
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投資その他の資産 |
163 |
166 |
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固定資産合計 |
496 |
546 |
|
資産合計 |
1,653 |
1,559 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
26 |
29 |
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未払金 |
65 |
66 |
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未払法人税等 |
110 |
33 |
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契約負債 |
23 |
19 |
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賞与引当金 |
10 |
16 |
|
その他 |
70 |
56 |
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流動負債合計 |
307 |
221 |
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負債合計 |
307 |
221 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
55 |
55 |
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資本剰余金 |
45 |
- |
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利益剰余金 |
1,226 |
1,240 |
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株主資本合計 |
1,327 |
1,295 |
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その他の包括利益累計額 |
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為替換算調整勘定 |
10 |
11 |
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その他の包括利益累計額合計 |
10 |
11 |
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非支配株主持分 |
8 |
30 |
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純資産合計 |
1,346 |
1,337 |
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負債純資産合計 |
1,653 |
1,559 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
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売上高 |
457 |
497 |
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売上原価 |
98 |
126 |
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売上総利益 |
359 |
370 |
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販売費及び一般管理費 |
263 |
296 |
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営業利益 |
95 |
73 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
0 |
0 |
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為替差益 |
2 |
- |
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雑収入 |
- |
0 |
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営業外収益合計 |
2 |
0 |
|
営業外費用 |
|
|
|
為替差損 |
- |
6 |
|
雑損失 |
- |
0 |
|
営業外費用合計 |
- |
6 |
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経常利益 |
97 |
67 |
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税金等調整前四半期純利益 |
97 |
67 |
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法人税等 |
36 |
33 |
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四半期純利益 |
60 |
34 |
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非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△7 |
△13 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
68 |
47 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
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四半期純利益 |
60 |
34 |
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その他の包括利益 |
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為替換算調整勘定 |
1 |
1 |
|
その他の包括利益合計 |
1 |
1 |
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四半期包括利益 |
62 |
35 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
69 |
48 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
△7 |
△12 |
該当事項はありません。
当社は、第1四半期連結累計期間において、連結子会社である株式会社atBの株式を追加取得いたしました。この結果、資本剰余金を79百万円減額したところ、資本剰余金が負の値となったため、当該負の値を利益剰余金から減額しております。
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
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減価償却費 のれんの償却額 |
1百万円 5 |
2百万円 5 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期連結財務諸表計上額(注) |
||
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HR-Tech事業 |
Global HR-Tech事業 |
計 |
|||
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売上高 |
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|
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外部顧客への売上高 |
447 |
10 |
457 |
457 |
- |
457 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
0 |
0 |
0 |
△0 |
- |
|
計 |
447 |
10 |
457 |
457 |
△0 |
457 |
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セグメント利益又は損失(△) |
114 |
△18 |
95 |
95 |
- |
95 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
(単位:百万円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期連結財務諸表計上額(注) |
||
|
|
HR-Tech事業 |
Global HR-Tech事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
494 |
2 |
497 |
497 |
- |
497 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
0 |
2 |
3 |
3 |
△3 |
- |
|
計 |
495 |
5 |
500 |
500 |
△3 |
497 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
105 |
△31 |
73 |
73 |
- |
73 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。