【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| 報告セグメント | |||||
| 分譲マンション事業 | 収益物件事業 | 販売代理 事業 | 建物管理 事業 | ホテル事業 | 計 |
売上高 |
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一時点で移転される財及びサービス | 7,614,478 | 8,121,356 | 194,398 | - | 2,037,044 | 17,967,278 |
一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 58,276 | - | 367,462 | - | 425,739 |
顧客との契約から生じる収益 | 7,614,478 | 8,179,633 | 194,398 | 367,462 | 2,037,044 | 18,393,017 |
その他の収益(注)4 | - | 4,947,393 | - | - | 11,479 | 4,958,872 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | ||||||
計 | ||||||
セグメント利益 | ||||||
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| (単位:千円) | |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 |
売上高 |
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一時点で移転される財及びサービス | 7,208 | 17,974,486 | - | 17,974,486 |
一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 425,739 | - | 425,739 |
顧客との契約から生じる収益 | 7,208 | 18,400,226 | - | 18,400,226 |
その他の収益(注)4 | - | 4,958,872 | - | 4,958,872 |
外部顧客への売上高 | ||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||
計 | △ | |||
セグメント利益 | △ | |||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,340,161千円は、報告セグメントに配分していない全社費用△1,340,161千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第1四半期連結会計期間において、合同会社京橋釣鐘を営業者とする匿名組合に対し匿名組合出資を行い連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「分譲マンション事業」のセグメント資産が5,040,137千円増加しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2024年7月1日 至 2025年3月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| 報告セグメント | |||||
| 分譲マンション事業 | 収益物件事業 | 販売代理 事業 | 建物管理 事業 | ホテル事業 | 計 |
売上高 |
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一時点で移転される財及びサービス | 8,366,998 | 14,487,122 | 216,041 | - | 355,196 | 23,425,359 |
一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 18,060 | - | 395,391 | - | 413,451 |
顧客との契約から生じる収益 | 8,366,998 | 14,505,182 | 216,041 | 395,391 | 355,196 | 23,838,811 |
その他の収益(注)4 | - | 5,604,885 | - | - | 11,700 | 5,616,585 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | ||||||
計 | ||||||
セグメント利益又は 損失(△) | △ | |||||
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| (単位:千円) | |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 |
売上高 |
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一時点で移転される財及びサービス | 9,239 | 23,434,598 | - | 23,434,598 |
一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 413,451 | - | 413,451 |
顧客との契約から生じる収益 | 9,239 | 23,848,050 | - | 23,848,050 |
その他の収益(注)4 | - | 5,616,585 | - | 5,616,585 |
外部顧客への売上高 | ||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||
計 | △ | |||
セグメント利益又は 損失(△) | △ | |||
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,049,837千円は、報告セグメントに配分していない全社費用△1,049,837千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第1四半期連結会計期間において、特定目的会社グローバル外苑前に対し出資を行ったものの、支配が一時的であるため、連結の範囲に含めない子会社としておりましたが、開発事業の進捗に伴い支配が一時的でなくなったため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「収益物件事業」のセグメント資産が15,558,797千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結累計期間において、「分譲マンション事業」に区分しておりました合同会社京橋釣鐘に係るプロジェクトに関しまして、第2四半期連結会計期間より、事業方針の変更により「収益物件事業」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、セグメント利益に対する影響が軽微であるため、変更後の区分に基づき作成しておりません。
4. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。