○添付資料の目次

 

1.当中間決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………………………………

2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

2.要約中間連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………

4

(1)要約中間連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………………………

4

(2)要約中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………

6

(3)要約中間連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………

7

(4)要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………

8

(5)要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………

9

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

9

(会計方針の変更) …………………………………………………………………………………………………

9

(会計上の見積りの変更) …………………………………………………………………………………………

9

(セグメント情報) …………………………………………………………………………………………………

9

 

1.当中間決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

 当中間連結会計期間における我が国の経済は、春闘での高水準の賃上げ継続などを背景に実質賃金は上昇基調が明確になり、家計の所得環境の改善や政府の経済対策、インバウンド需要の増加、高水準の家計貯蓄などが日本経済を下支えし緩やかに成長に向かうと見られるものの、米政権の関税政策により、世界経済の不確実性は急速に高まっております。

 ブライダル業界においては、2024年にはコロナ禍からの急激な婚姻組数の減少に歯止めがかかったものの、人口減少に伴う長期的な減少傾向は続くものとみられ、「結婚式」に対する価値観の変化の加速とも相まって、特に挙式・披露宴については実施率の回復には至っていない状況が続いています。

 一方で、フォトウエディングは新たな結婚式のスタイルの一つとして実施率の上昇が続き、特にコロナ禍以降、フォトウエディング市場には規模の大小を問わず新規参入を試みる事業者が増え市場の活性化を見る一方、一部地域においては低価格でサービスを提供する事業者も現れるなど、競争環境にも変化が生じております。

 このような経営環境の下、主力業態であるフォトウエディングサービスにおいては、撮影やヘアメイク、衣装などのサービスの質を高めつつ、集客チャネルの多様化および広告宣伝費の配分の最適化による集客の強化、フォトウエディングの魅力や当社の強みを伝える営業力の強化、顧客のニーズを汲んで撮影の満足度を高める提案力の強化等により、撮影件数・客単価の向上を通じて業績の拡大に取り組んでまいりました。

 また、アニバーサリーフォトサービスにおいては、主力ブランド「HAPISTA」ではお宮参りや七五三等のイベントだけでなく、お子様を中心に家族でリピートしたくなるHAPPYな体験を得られるフォトサービスを提供してまいりました。現在全国で7店舗展開しておりますが、今後はブランド力を強化し、顧客層の厚い首都圏での店舗展開を進め、事業拡大を目指してまいります。また、多様化する子供写真へのニーズを捉えて事業成長につなげるため、トライアルとして新たなブランド「Ashery」を立ち上げ、期間限定の出店を通じ市場ポテンシャルを測る取り組みを行っております。

 当中間連結会計期間の経営成績は、フォトウエディングサービスにおいて婚姻組数が下げ止まる中、集客チャネルの多様化等による広告宣伝の最適化、WEBサイトのユーザビリティ改善、衣装のアップグレードやアルバム販売の促進などの取り組みにより、撮影件数・撮影単価ともに前年同期を上回ったことから売上収益は前年同期を上回りました。費用面では、人員数の増加及び売上増加によるインセンティブ増加に伴う人件費の増加やクレジットカードの料率変更、資本政策に関連する一時的な費用の発生などを含む支払手数料の増加等、前年同期に比べ増加しました。これらの結果、売上収益は2,979百万円(前年同期比6.7%増)となり、前年同期に比べ187百万円増加しました。営業利益は204百万円(同9.7%増)となり、前年同期に比べ18百万円増加しました。また、親会社の所有者に帰属する中間利益は98百万円(同6.7%増)となり、前年同期に比べ6百万円増加しました。

 セグメントレベルの概況は以下のとおりです。

 

<スタジオ事業>

 当中間連結会計期間のセグメント業績は、売上収益2,963百万円(前年同期比7.0%増)、セグメント利益206百万円(同6.0%増)となりました。

 

・フォトウエディングサービス

 撮影件数は前年同期に比べ5.5%増加、撮影単価は前年同期に比べ1.7%増加となりました。売上収益は前年同期に比べ155百万円増加し、2,793百万円(前年同期比5.9%増)となりました。

 

・アニバーサリーフォトサービス

 前連結会計年度に開店した「HAPISTA阪急西宮ガーデンズ店」、「HAPISTA浅草店」が期初から収益貢献した結果、売上収益は38百万円増加し、170百万円(前年同期比29.4%増)となりました。

 

<その他>

 フィットネスジムにおいては、2023年11月末で40minutes芦屋店を閉店したことを受け、売上収益は前年同期を下回り推移しました。

 当中間連結会計期間のセグメント業績は、売上収益15百万円(前年同期比29.0%減)となりました。

 

 

(2)財政状態に関する説明

①財政状態の分析

(資産)

 当中間連結会計期間末における流動資産は970百万円となり、前連結会計年度末に比べ198百万円増加しました。これは主に現金及び現金同等物が214百万円増加するとともに、営業債権及びその他の債権が44百万円増加した一方で、未収法人所得税が75百万円減少したことによるものです。非流動資産は11,756百万円となり、前連結会計年度末に比べ249百万円減少しました。これは主に使用権資産が238百万円減少したことによるものです。

 この結果、資産合計は12,727百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円減少しました。

 

(負債)

 当中間連結会計期間末における流動負債は2,276百万円となり、前連結会計年度末に比べ347百万円増加しました。これは主に短期借入金が100百万円、営業債務及びその他の債務が97百万円、未払法人所得税が76百万円それぞれ増加したことによるものです。非流動負債は5,518百万円となり、前連結会計年度末に比べ498百万円減少しました。これは主に長期借入金が236百万円減少するとともに、リース負債が229百万円減少したことによるものです。

 この結果、負債合計は7,794百万円となり、前連結会計年度末に比べ151百万円減少しました。

 

(資本)

 当中間連結会計期間末における資本合計は4,932百万円となり、前連結会計年度末に比べ100百万円増加しました。これは主に利益剰余金が98百万円増加したことによるものです。

 この結果、親会社所有者帰属持分比率は38.8%(前連結会計年度末は37.8%)となりました。

 

 

②キャッシュ・フローの状況

 当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は437百万円となり、前連結会計年度末と比べ214百万円の増加となりました。当中間連結会計期間の各活動におけるキャッシュ・フローとそれらの要因は次のとおりです。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比364百万円増加し、755百万円の収入となりました。主な要因は、税引前中間利益が156百万円となるとともに、減価償却費及び償却費412百万円、営業債務及びその他の債務の増加78百万円などのキャッシュの増加要因がありました。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 投資活動によるキャッシュ・フローは64百万円の支出(前年同期は183百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産及び無形資産の取得による支出31百万円や投資の取得による支出29百万円などのキャッシュの減少要因がありました。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 財務活動によるキャッシュ・フローは476百万円の支出(前年同期は521百万円の支出)となりました。主な要因は、短期借入金の借入による収入100百万円のキャッシュの増加要因があった一方で、長期借入金の返済による支出236百万円や賃貸借物件の家賃支払い等によるリース負債の返済による支出329百万円のキャッシュの減少要因がありました。

 

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 通期の連結業績予想につきましては、2024年11月5日に公表いたしました業績予想を変更していません。なお、当社は2025年4月25日付「株式会社IBJとの資本業務提携契約の締結に関するお知らせ」にてお知らせいたしましたとおり、株式会社IBJとの間で資本業務提携を締結しております。本資本業務提携は当社の中長期的な事業の発展及び企業価値に資するものと判断しておりますが、現時点における当社2025年9月期業績への影響額は未定であり、今後の業績動向を踏まえ、業績予想を修正する必要が生じた場合には、速やかに開示します。

 本資料に記載されている業績の見通し等の将来に関する記述は、当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は様々な要因により、大きく異なる可能性があります。

 

 

2.要約中間連結財務諸表及び主な注記

(1)要約中間連結財政状態計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

 

当中間連結会計期間

(2025年3月31日)

資産

 

 

 

流動資産

 

 

 

現金及び現金同等物

222,497

 

437,467

営業債権及びその他の債権

263,677

 

308,366

棚卸資産

106,609

 

94,653

未収法人所得税

87,578

 

12,291

その他の流動資産

92,257

 

117,955

流動資産合計

772,619

 

970,735

非流動資産

 

 

 

有形固定資産

1,263,008

 

1,217,488

使用権資産

4,453,726

 

4,215,608

のれん

5,635,785

 

5,635,785

無形資産

11,926

 

11,519

その他の金融資産

541,401

 

575,454

繰延税金資産

95,792

 

96,612

その他の非流動資産

4,033

 

4,033

非流動資産合計

12,005,673

 

11,756,502

資産合計

12,778,293

 

12,727,237

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年9月30日)

 

当中間連結会計期間

(2025年3月31日)

負債及び資本

 

 

 

負債

 

 

 

流動負債

 

 

 

借入金

473,096

 

573,096

営業債務及びその他の債務

200,383

 

298,109

リース負債

614,829

 

611,272

未払法人所得税

6,176

 

82,618

引当金

 

17,326

契約負債

378,279

 

390,335

その他の流動負債

256,801

 

303,839

流動負債合計

1,929,567

 

2,276,597

非流動負債

 

 

 

借入金

2,024,008

 

1,787,460

リース負債

3,687,123

 

3,457,472

引当金

305,921

 

273,422

非流動負債合計

6,017,053

 

5,518,354

負債合計

7,946,621

 

7,794,952

資本

 

 

 

資本金

155,384

 

155,384

資本剰余金

2,747,945

 

2,730,020

利益剰余金

2,518,106

 

2,616,181

自己株式

△589,763

 

△569,302

親会社の所有者に帰属する持分合計

4,831,671

 

4,932,284

資本合計

4,831,671

 

4,932,284

負債及び資本合計

12,778,293

 

12,727,237

 

(2)要約中間連結包括利益計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

 至 2024年3月31日)

 

 当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

 至 2025年3月31日)

売上収益

2,791,269

 

2,979,067

売上原価

1,840,859

 

1,917,989

売上総利益

950,409

 

1,061,077

販売費及び一般管理費

786,169

 

860,427

その他の収益

23,540

 

5,387

その他の費用

1,677

 

1,804

営業利益

186,102

 

204,232

金融収益

5,996

 

4,515

金融費用

56,235

 

52,211

税引前中間利益

135,863

 

156,536

法人所得税費用

43,976

 

58,461

中間利益

91,887

 

98,075

 

 

 

 

中間利益の帰属

 

 

 

親会社の所有者

91,887

 

98,075

中間利益

91,887

 

98,075

 

 

 

 

その他の包括利益

 

中間包括利益

91,887

 

98,075

 

 

 

 

1株当たり中間利益

 

 

 

基本的1株当たり中間利益(円)

18.01

 

19.17

 

 

(3)要約中間連結持分変動計算書

前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

合計

 

資本金

 

資本剰余金

 

利益剰余金

 

その他の資本の構成要素

 

自己株式

 

合計

 

 

 

 

 

新株予約権

 

 

 

2023年10月1日残高

155,384

 

2,753,215

 

2,411,957

 

42,843

 

△600,152

 

4,763,248

 

4,763,248

中間利益

 

 

91,887

 

 

 

91,887

 

91,887

その他の包括利益

 

 

 

 

 

 

中間包括利益合計

 

 

91,887

 

 

 

91,887

 

91,887

新株予約権の失効

 

50

 

 

△50

 

 

 

株式報酬取引

 

 

 

5,588

 

 

5,588

 

5,588

譲渡制限付株式報酬

 

△9,098

 

 

 

10,388

 

1,289

 

1,289

所有者との取引額等合計

 

△9,048

 

 

5,538

 

10,388

 

6,877

 

6,877

2024年3月31日残高

155,384

 

2,744,166

 

2,503,844

 

48,381

 

△589,763

 

4,862,012

 

4,862,012

 

当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

合計

 

資本金

 

資本剰余金

 

利益剰余金

 

その他の資本の構成要素

 

自己株式

 

合計

 

 

 

 

 

新株予約権

 

 

 

2024年10月1日残高

155,384

 

2,747,945

 

2,518,106

 

 

△589,763

 

4,831,671

 

4,831,671

中間利益

 

 

98,075

 

 

 

98,075

 

98,075

その他の包括利益

 

 

 

 

 

 

中間包括利益合計

 

 

98,075

 

 

 

98,075

 

98,075

新株予約権の失効

 

 

 

 

 

 

株式報酬取引

 

 

 

 

 

 

譲渡制限付株式報酬

 

△17,924

 

 

 

20,461

 

2,537

 

2,537

所有者との取引額等合計

 

△17,924

 

 

 

20,461

 

2,537

 

2,537

2025年3月31日残高

155,384

 

2,730,020

 

2,616,181

 

 

△569,302

 

4,932,284

 

4,932,284

 

(4)要約中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

(単位:千円)

 

 前中間連結会計期間

(自 2023年10月1日

 至 2024年3月31日)

 

 当中間連結会計期間

(自 2024年10月1日

 至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前中間利益

135,863

 

156,536

減価償却費及び償却費

439,539

 

412,749

金融収益

△5,996

 

△4,515

金融費用

56,235

 

52,211

有形固定資産除却損

316

 

1,743

営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)

△6

 

△46,191

棚卸資産の増減額(△は増加)

△6,310

 

11,955

営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)

△3,159

 

78,245

契約負債の増減額(△は減少)

△23,743

 

12,055

その他の負債の増減額(△は減少)

11,825

 

62,412

その他-純額

△22,289

 

△14,111

小計

582,275

 

723,091

利息及び配当金の受取額

4

 

257

利息の支払額

△52,871

 

△48,782

法人所得税の支払額

△138,594

 

81,192

営業活動によるキャッシュ・フロー

390,814

 

755,759

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産及び無形資産の取得による支出

△174,217

 

△31,093

投資の取得による支出

△15,310

 

△29,825

有形固定資産の売却による収入

 

672

投資の売却及び償還による収入

5,580

 

30

資産除去債務の履行による支出

 

△4,550

投資活動によるキャッシュ・フロー

△183,948

 

△64,766

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

短期借入れによる収入

 

100,000

長期借入金の借入による収入

2,334,000

 

長期借入金の返済による支出

△2,521,335

 

△236,548

リース負債の返済による支出

△333,884

 

△329,475

その他-純額

 

△10,000

財務活動によるキャッシュ・フロー

△521,219

 

△476,023

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△314,353

 

214,969

現金及び現金同等物の期首残高

808,510

 

222,497

現金及び現金同等物の中間期末残高

494,157

 

437,467

 

(5)要約中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項ありません。

 

 

(会計方針の変更)

 該当事項ありません。

 

 

(会計上の見積りの変更)

 該当事項ありません。

 

 

(セグメント情報)

(1)報告セグメントの概要

 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

 当社は、製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。

 当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「スタジオ事業」を報告セグメントとしています。

 「スタジオ事業」は、フォトウエディングサービスの提供・アニバーサリーフォトの撮影及び写真加工、アルバム等の製作を行っています。

 

(2)報告セグメントに関する情報

 前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間におけるセグメント情報は、次のとおりです。

 

前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

要約中間連結

財務諸表計上額

 

スタジオ

事業

売上収益

 

 

 

 

 

外部収益

2,769,846

2,769,846

21,422

2,791,269

2,791,269

セグメント間収益

合計

2,769,846

2,769,846

21,422

2,791,269

2,791,269

セグメント利益又は損失(△)

195,032

195,032

△8,929

186,102

186,102

金融収益

5,996

金融費用

56,235

税引前中間利益

135,863

 

(注)「その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「フィットネス」が含まれています。

 

当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

要約中間連結

財務諸表計上額

 

スタジオ

事業

売上収益

 

 

 

 

 

外部収益

2,963,864

2,963,864

15,202

2,979,067

2,979,067

セグメント間収益

合計

2,963,864

2,963,864

15,202

2,979,067

2,979,067

セグメント利益又は損失(△)

206,718

206,718

△2,485

204,232

204,232

金融収益

4,515

金融費用

52,211

税引前中間利益

156,536

 

(注)「その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「フィットネス」が含まれています。