(セグメント情報等)

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  2024年1月1日  至  2024年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計
 

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書計上額(注)3

日本

欧州

米州

オセアニア

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 建設用クレーン

13,703

6,070

21,667

1,909

43,350

235

43,585

43,585

 車両搭載型クレーン

4,143

36

4,180

190

4,371

4,371

 高所作業車

2,651

71

2,722

73

2,795

2,795

 その他

5,906

2,514

1,911

569

10,901

807

11,708

11,708

顧客との契約から
生じる収益

26,403

8,655

23,579

2,515

61,153

1,306

62,460

62,460

外部顧客への売上高

26,403

8,655

23,579

2,515

61,153

1,306

62,460

62,460

セグメント間の内部

売上高又は振替高

15,782

8,271

127

37

24,219

137

24,356

24,356

42,186

16,927

23,706

2,553

85,373

1,443

86,816

24,356

62,460

セグメント利益

又は損失(△)

7,307

2,974

1,347

190

5,870

44

5,915

289

5,625

 

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。

    2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△292百万円が含まれております。

    3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (のれんの金額の重要な変動) 

日本セグメントにおいて、株式会社タダノユーティリティ(旧:長野工業株式会社)の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお当該事象によるのれんの増加額は、第1四半期連結累計期間においては1,764百万円であります。

 

 

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  2025年1月1日  至  2025年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計
 

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

日本

欧州

米州

オセアニア

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 建設用クレーン

14,008

8,145

24,747

1,542

48,444

581

49,026

49,026

 車両搭載型クレーン

4,454

2,208

3,667

11

10,342

84

10,426

10,426

 高所作業車

5,676

682

111

81

6,551

103

6,654

6,654

 その他

5,886

2,875

3,988

933

13,684

703

14,387

14,387

顧客との契約から
生じる収益

30,026

13,912

32,514

2,569

79,022

1,473

80,495

80,495

外部顧客への売上高

30,026

13,912

32,514

2,569

79,022

1,473

80,495

80,495

セグメント間の内部

売上高又は振替高

13,305

10,849

203

49

24,408

131

24,540

24,540

43,331

24,761

32,718

2,619

103,431

1,604

105,035

24,540

80,495

セグメント利益

又は損失(△)

5,817

1,889

707

192

4,827

43

4,871

521

5,392

 

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。

    2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額853百万円、のれんの償却額△334百万円が含まれております。

    3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (のれんの金額の重要な変動) 

Manitex社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては13,876百万円であります。なお、のれんの金額は当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。また、当該金額は報告セグメントごとに分けることが困難であるため、報告セグメントごとの金額は記載しておりません。