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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
5 |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
7 |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日において判断したものであります。
(1)当中間期の経営成績の概況
当中間連結会計期間における我が国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、一部足踏みが残るものの緩やかに景気が持ち直していくことが期待されております。ただし、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクとなっており、物価上昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響や、通商政策などアメリカの政策動向による影響などが当社グループに与える影響は不透明であり、今後も引き続き注視し、適切な対応を講じてまいります。
当社グループの経営環境としましては、遊休資産活用事業に主として関連する駐車場業界において、インターネットを活用した月極駐車場の紹介依頼需要は増加しており、オフィスビルや分譲マンション等における駐車場空き区画の収益化に対する需要も依然として拡大しております。さらに、従来は店舗型の不動産仲介業者にて月極駐車場を探していたユーザーが、当社が運営するポータルサイトを通じてインターネット経由で流入するケースがより増えてきております。また、テクノロジーの進化により、駐車場の管理・運営方法も変わってきており、駐車場業務のデジタル化が進んでおります。
ビジュアライゼーション事業においては、経済活動の正常化にともない、当社グループが提供する不動産画像に対する需要は回復してきております。さらに非対面での営業ツールとして、VR技術を用いたバーチャルショップの開発・制作を行い、事業規模を拡大しております。
このような経営環境のもと将来的な収益力の強化を目的として、引き続き既存社員の育成や新規の営業人員の獲得に努め、新規案件の獲得のための積極的なアプローチを行えるような営業体制の強化に注力するとともに、ベトナム子会社(AZOOM VIETNAM INC.及びCGWORKS VIETNAM INC.)でのシステム開発・グラフィックデータ制作の体制を強化するための投資やリモート環境等の制約に関わらず営業活動を継続できるようIT面での新たな技術の開発を引き続き行ってまいります。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は6,319,616千円(前年同期比28.5%増)、営業利益は1,155,771千円(前年同期比37.6%増)、経常利益は1,155,176千円(前年同期比37.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は760,600千円(前年同期比30.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
① 遊休資産活用事業
遊休資産活用事業セグメントは、当社がインターネット上で運営する月極駐車場のポータルサイト「CarParking」(以下、「カーパーキング」といいます)を経由して、駐車場の紹介を行う「月極駐車場紹介サービス」と、駐車場オーナーから空き駐車場を当社がマスターリース(一括借り上げ)し、月極駐車場としてユーザーにサブリース(貸し付け)を行う「月極駐車場サブリースサービス」を中心として事業を行っております。当中間連結会計期間においては、カーパーキングを通じたインターネット経由でのユーザーの流入増加を背景に、引き続き既存社員の営業力強化やITを活用した業務効率化の推進に努め、マスターリース台数及びサブリース台数のいずれも堅調に推移し、当中間連結会計期間における駐車場問い合わせ件数は183,793件となり、当中間連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は31,806台、サブリース台数(稼働台数)は29,551台となりました。あわせて、株式会社鉄壁が提供する月極駐車場特化型の賃料保証サービスの契約件数も堅調に推移しております。また、顧客による貸し会議室やジム、スタジオ等のレンタルスペースの運営をサポートするWEB予約システム「スマート空間予約」においては、システムの新規導入室数が増加しており、カスタマイズ対応案件については、様々な業種の企業へ導入しております。加えて、株式会社ダイバースは人材紹介の事業を行っております。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は6,206,408千円(前年同期比28.7%増)、セグメント利益は1,160,739千円(前年同期比37.7%増)となりました。
② ビジュアライゼーション事業
ビジュアライゼーション事業セグメントは、不動産の可能性をより視覚的に伝えることを可能にするため、3DCG技術等の専門的なスキルを活用し、建物や空間の利用方法及び完成イメージをグラフィックデータとして制作し、販売するとともに、VR技術を用いて顧客の要望に応じた空間デザインのサービスを提供しております。当中間連結会計期間においては、グラフィックデータ作成の発注元であるディスプレイ業者が、インバウンド需要の増加などの影響により、集客施設への設備投資に持ち直しの動きがみられることから、市場環境は堅調に推移しておりますが、VR案件の受注は減少いたしました。また、2024年3月にリリースした生成AIによるレンダリングサービス「MyRenderer(マイレンダラー)」の契約件数増加に向けたプロモーション活動に注力しました。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は114,605千円(前年同期比12.9%増)、セグメント損失は4,645千円(前年同期はセグメント損失742千円)となりました。
(2)当中間期の財政状態の概況
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は4,877,500千円となり、前連結会計年度末に比べて509,486千円増加しております。その主な要因は、業績が堅調に推移したことに伴い現金及び預金が450,932千円増加したこと、月極駐車場の受託台数の増加に伴い前払費用が60,189千円増加したことによるものであります。固定資産は1,364,542千円となり、前連結会計年度末に比べて178,512千円増加となっております。以上の結果、総資産は前連結会計年度末に比べて687,998千円増加し、6,242,042千円となっております。
(負債)
当中間連結会計期間末における流動負債は1,465,407千円となり、前連結会計年度末に比べて63,185千円増加しております。その主な要因は、稼働台数及び株式会社鉄壁の賃料保証委託契約の増加に伴い月極駐車場サブリースユーザーからの前受収益が47,721千円、契約負債が16,757千円増加したことによるものであります。固定負債は414,581千円となり、前連結会計年度末に比べて12,054千円増加しております。その主な要因は、稼働台数の増加に伴い月極駐車場サブリースユーザーからの預り保証金が20,564千円増加したことによるものであります。以上の結果、負債合計は前連結会計年度末と比べて75,240千円増加し、1,879,989千円となっております。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は4,362,053千円となり、前連結会計年度末に比べて612,758千円増加しております。その主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益を760,600千円計上したことにより利益剰余金が同額増加したことによるものであり、自己資本比率は69.5%(前連結会計年度末は67.1%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は3,522,461千円となり、前連結会計年度末から450,932千円増加しました。当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は813,981千円(前年同期は546,030千円の収入)となりました。これは主に税金等調整前中間純利益1,155,176千円を計上したこと、法人税等の支払による支出380,942千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において投資活動の結果支出した資金は197,423千円(前年同期は135,220千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出152,390千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において財務活動の結果支出した資金は166,365千円(前年同期は116,765千円の支出)となりました。これは主に配当金の支払による支出147,695千円によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
現時点の連結業績予想につきましては、2024年11月13日の「2024年9月期決算短信」で公表いたしました通期の連結業績予想から変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2024年9月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
3,071,529 |
3,522,461 |
|
売掛金 |
147,686 |
160,025 |
|
仕掛品 |
2,550 |
3,991 |
|
販売用不動産 |
395,560 |
360,098 |
|
前払費用 |
708,577 |
768,767 |
|
その他 |
56,224 |
75,402 |
|
貸倒引当金 |
△14,115 |
△13,247 |
|
流動資産合計 |
4,368,014 |
4,877,500 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
115,640 |
130,598 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
39,354 |
35,418 |
|
その他 |
383,185 |
474,783 |
|
無形固定資産合計 |
422,539 |
510,202 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
差入保証金 |
276,507 |
307,351 |
|
その他 |
393,915 |
432,492 |
|
貸倒引当金 |
△22,573 |
△16,102 |
|
投資その他の資産合計 |
647,849 |
723,741 |
|
固定資産合計 |
1,186,029 |
1,364,542 |
|
資産合計 |
5,554,044 |
6,242,042 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
未払金 |
116,320 |
118,780 |
|
未払法人税等 |
379,933 |
410,946 |
|
前受収益 |
364,577 |
412,298 |
|
契約負債 |
118,017 |
134,774 |
|
賞与引当金 |
68,936 |
78,427 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
38,116 |
35,060 |
|
その他 |
316,320 |
275,119 |
|
流動負債合計 |
1,402,222 |
1,465,407 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
72,416 |
56,414 |
|
預り保証金 |
260,273 |
280,837 |
|
退職給付に係る負債 |
17,100 |
18,600 |
|
資産除去債務 |
52,737 |
58,729 |
|
固定負債合計 |
402,526 |
414,581 |
|
負債合計 |
1,804,749 |
1,879,989 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
66,543 |
66,737 |
|
資本剰余金 |
792,259 |
792,453 |
|
利益剰余金 |
3,044,095 |
3,656,983 |
|
自己株式 |
△180,516 |
△180,516 |
|
株主資本合計 |
3,722,382 |
4,335,658 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
5,181 |
5,155 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
5,181 |
5,155 |
|
新株予約権 |
19,523 |
20,143 |
|
非支配株主持分 |
2,208 |
1,095 |
|
純資産合計 |
3,749,295 |
4,362,053 |
|
負債純資産合計 |
5,554,044 |
6,242,042 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
売上高 |
4,918,480 |
6,319,616 |
|
売上原価 |
2,869,438 |
3,700,154 |
|
売上総利益 |
2,049,042 |
2,619,462 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,208,950 |
1,463,690 |
|
営業利益 |
840,092 |
1,155,771 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
27 |
1,638 |
|
その他 |
676 |
- |
|
営業外収益合計 |
704 |
1,638 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
443 |
523 |
|
為替差損 |
2,194 |
1,621 |
|
その他 |
140 |
89 |
|
営業外費用合計 |
2,777 |
2,234 |
|
経常利益 |
838,018 |
1,155,176 |
|
税金等調整前中間純利益 |
838,018 |
1,155,176 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
273,440 |
412,130 |
|
法人税等調整額 |
△19,450 |
△16,486 |
|
法人税等合計 |
253,990 |
395,643 |
|
中間純利益 |
584,027 |
759,532 |
|
非支配株主に帰属する中間純損失(△) |
△665 |
△1,068 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
584,693 |
760,600 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
中間純利益 |
584,027 |
759,532 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
△1,063 |
△25 |
|
その他の包括利益合計 |
△1,063 |
△25 |
|
中間包括利益 |
582,964 |
759,506 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
583,630 |
760,575 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
△665 |
△1,068 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
838,018 |
1,155,176 |
|
減価償却費 |
58,917 |
80,054 |
|
のれん償却額 |
3,935 |
3,935 |
|
支払利息 |
443 |
523 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△18,009 |
△12,339 |
|
販売用不動産の増減額(△は増加) |
△51,941 |
35,461 |
|
前払費用の増減額(△は増加) |
△56,598 |
△60,189 |
|
前受収益の増減額(△は減少) |
42,203 |
47,721 |
|
契約負債の増減額(△は減少) |
7,015 |
16,757 |
|
差入保証金の増減額(△は増加) |
△21,305 |
△30,843 |
|
預り保証金の増減額(△は減少) |
7,224 |
20,564 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
5,478 |
2,459 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
2,156 |
△7,339 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
744 |
9,491 |
|
その他 |
20,296 |
△67,623 |
|
小計 |
838,577 |
1,193,808 |
|
利息及び配当金の受取額 |
27 |
1,638 |
|
利息の支払額 |
△443 |
△523 |
|
法人税等の支払額 |
△292,131 |
△380,942 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
546,030 |
813,981 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△6,223 |
△26,514 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△122,355 |
△152,390 |
|
その他 |
△6,642 |
△18,519 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△135,220 |
△197,423 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入れによる収入 |
30,000 |
- |
|
長期借入金の返済による支出 |
△30,102 |
△19,058 |
|
配当金の支払額 |
△117,952 |
△147,695 |
|
その他 |
1,289 |
388 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△116,765 |
△166,365 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△42 |
740 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
294,001 |
450,932 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
2,095,936 |
3,071,529 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
2,389,938 |
3,522,461 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額(注)1 |
中間連結財務諸表計上額(注)2 |
||
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|
遊休資産活用事業 |
ビジュアライゼーション事業 |
合計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
4,817,006 |
101,473 |
4,918,480 |
- |
4,918,480 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
4,000 |
- |
4,000 |
△4,000 |
- |
|
計 |
4,821,006 |
101,473 |
4,922,480 |
△4,000 |
4,918,480 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
842,894 |
△742 |
842,151 |
△2,059 |
840,092 |
(注)1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
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|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
調整額(注)1 |
中間連結財務諸表計上額(注)2 |
||
|
|
遊休資産活用事業 |
ビジュアライゼーション事業 |
合計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
6,205,011 |
114,605 |
6,319,616 |
- |
6,319,616 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
1,397 |
- |
1,397 |
△1,397 |
- |
|
計 |
6,206,408 |
114,605 |
6,321,014 |
△1,397 |
6,319,616 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
1,160,739 |
△4,645 |
1,156,093 |
△321 |
1,155,771 |
(注)1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
該当事項はありません。