○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………………

2

(2)当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………………

3

(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………………

4

(4)今後の見通し ………………………………………………………………………………………………………

4

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………………

5

3.連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………………

6

(1)連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………………

6

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………

8

連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………………

8

連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………………

9

(3)連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………………

10

(4)連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………………

12

(5)連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………………

13

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

13

(会計方針の変更に関する注記) …………………………………………………………………………………

13

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

13

(1株当たり情報の注記)……………………………………………………………………………………………

16

(重要な後発事象の注記)……………………………………………………………………………………………

16

4.補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………

17

  売上高前年対比等 ………………………………………………………………………………………………………

17

 

1.経営成績等の概況

(1)当期の経営成績の概況

当連結会計年度におけるわが国経済は、政策金利が利上げされ、金利のある世界への転換を進めておりますが、止まる所を知らない物価上昇が家計を圧迫するとともに、力強さに欠ける個人消費を演出しております。また、解消されない人手不足が、経済成長の足かせとなっております。一方で円安を背景とした旺盛な訪日外国人消費や過去最高となった輸出により、経済は緩やかながらも回復へ向かっているものと思われます。海外においては、米国の関税政策が世界経済を揺るがすとともに、米国経済にも景気の減速懸念が強まってきております。加えて中国経済の停滞、各地の地政学的緊張等により、世界経済は混迷を深めているものと思われます。

リユース市場においては、物価上昇に対する生活防衛消費やブランド品を中心とした旺盛な外国人消費が目立っておりますが、その裏ではジャンルを問わず買取り争奪戦が繰り広げられております。また、異業種からの新規参入や成長戦略に伴ったM&A等もあり、市場は力強い拡大が続いているものと推測されます。

ゴルフ用品市場においては、気候と新製品の影響が目立った1年となりました。気候においては、夏から秋は全国的な過去最高気温またはそれに匹敵する高温に台風、大雨があり、秋は気温の変化が激しいことからベストシーズンが短く、冬は気温の低下と降雪地域における雪の多さにより、特に実店舗への影響が大きかったものと推測されます。新製品においては、特に2月の海外メーカー3社の新製品同日発売が話題となり、市場の底上げにもつながったものと推測されます。なお、株式会社矢野経済研究所「YPSゴルフデータ」によりますと、2025年1月~3月の新品クラブ及びボール等用品類のカテゴリー合計前年同月比(販売数量ベース・金額ベース)は、1月93.4%・90.9%、2月97.5%・105.2%、3月97.0%・103.9%で、2024年度(2024年4月~2025年3月)の前年比は、98.0%・100.8%となっております。値上げ等で単価上昇が進んでいることが伺えます。

ゴルフ場及び練習場においては、経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」(https://www.meti.go.jp/statistics/tyo/tokusabido/result-2.html)*①を基に算出した2024年4月~12月のゴルフ場・ゴルフ練習場の利用者数前年同期比は、98.3%・96.5%で前年同期を下回ったようです。また、総務省統計局「サービス産業動態統計調査結果」(https://www.stat.go.jp/data/mbss/index.html)を基に算出した2025年1月、2月のゴルフ場・練習場の売上前年同月比は、1月100.5%・91.7%、2月91.3%・89.2%*②となりました。

*① 経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」は2024年12月の調査をもって終了しております。

*② 数値は速報からの算出で、3月分は公表日の都合で記載しておりません。

このような経営環境のなか、当社グループにおいては、2025年1月に「ゴルフドゥ!オンラインショップ」でご購入時のポイント付与を開始するとともに、「ゴルフドゥ!」店舗との会員統合・ポイント共通化を果たしました。これにより、今まで皆無であったデータの相互活用が、データの一元化によって効果的且つ効率的にできるようになり、お客様は店舗とオンラインショップのどちらでもポイントが貯まり且つご使用いただけるようになりました。なお、会員統合・ポイント共通化というオムニチャネルの基盤が完成したことで、今後、店舗とオンラインショップが融合する悲願のオムニチャネル化を加速してまいります。また、「ゴルフドゥ!オンラインショップ」は同月にセール機能が搭載され、時間等を限定した価格訴求が可能となり、コンテンツのバリエーションが充実するとともにサイトのお得感が向上いたしました。当連結会計年度は、「EC戦略の強化」方針のもと、7月に2度目となるリニューアル、9月に新サービス「買替え割」をスタートしており、「ゴルフドゥ!オンラインショップ」にとって大きな変革の年となりました。費用面においては、前連結会計年度と比較し大きく上回っているものとして、パートタイマーの時給改定と人手不足に対する採用の増加による雑給、クレジットカード及びECモール(楽天市場、メルカリShops)出店手数料の増加による支払手数料、ECサイトの拡大等に伴う保守料、ECサイトの送付用段ボール箱及びパソコン購入の増加による消耗品費があげられ、第3四半期連結累計期間から大きな変動はありませんでした。

直営事業においては、「ゴルフドゥ!」直営店が他の地域と比べて冬場の気候が安定していた関東地方中心であったことに加えて、2月の海外メーカー3社の新製品同日発売効果もあり、当第4四半期の売上高は高い水準で推移いたしました。また、当連結会計年度の月別売上高は過去最高となった6月を始めとして、12ヶ月中9ヶ月が当月売上高の記録を更新しており、その原動力となっているEC系販売は、実店舗の補完機能の域を越えつつあります。なお、当連結会計年度の同店の売上高前年増減率(当社子会社の運営店舗を含まず)は、全店ベースで5.5%増、既存店ベースで5.7%増となりました。

フランチャイズ事業においては、「ゴルフドゥ!」フランチャイズ店の店舗数減少に伴うロイヤリティの減収が続きましたが、既存店においては販売先行による在庫減少の不安はあるものの、EC系販売の支えもあって堅調に推移した1年となりました。なお、当連結会計年度の同店の売上高前年増減率(当社子会社の運営店舗を含む)は、全店ベースで2.2%減、既存店ベースで2.9%増となりました。

当連結会計年度における「ゴルフドゥ!」のオープンは新規が1店舗であり、2025年3月31日現在の「ゴルフドゥ!」は、直営23店舗、フランチャイズ45店舗(当社子会社の運営店舗を含む)、合計68店舗、チェーン合計の売上高前年増減率は、全店ベース1.4%増、既存店ベース4.2%増となりました。

 

営業販売事業においては、米国のインフレと円安の状況が続いていることによってUSモデルの価格訴求力の低下が続いており、売れ筋となる商品が減少するとともにその確保も難しい状況が続いております。また、売れ筋商品を中心に卸売りへの在庫投入が優先される一方で、国内ECモールに出店する「GOLF J-WINGS」は厳しい在庫状況が続いております。米国子会社は新製品や中古品の小売りが堅調に推移するものの、日本への卸売り減少が大きく響いております。

アパレル事業においては、1月、3月の売上高は前年同月を上回りましたが、2月は前年同月を下回りました。当連結会計年度の月別売上高では12ヶ月中8ヶ月が前年同月を下回ったため、当連結会計年度の売上高、営業利益は前年実績を下回りました。なお、「シューラルー」のフランチャイズ契約を2025年3月31日付で終了いたしましたため、それに伴ってアパレル事業は当連結会計年度で終了となりました。

以上の結果、当連結会計年度の経営成績は売上高59億17百万円(前連結会計年度売上高は57億73百万円)、営業利益28百万円(前連結会計年度営業損失は1百万円)、経常利益37百万円(前連結会計年度経常損失は37百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益17百万円(前連結会計年度親会社株主に帰属する当期純損失は51百万円)となりました。

 

当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。

(直営事業)

当連結会計年度における直営事業の売上高は46億24百万円(前連結会計年度売上高は43億36百万円)、セグメント利益は3億38百万円(前連結会計年度セグメント利益は2億72百万円)となりました。

(フランチャイズ事業)

当連結会計年度におけるフランチャイズ事業の売上高は4億44百万円(前連結会計年度売上高は4億64百万円)、セグメント利益は69百万円(前連結会計年度セグメント利益は39百万円)となりました。

(営業販売事業)

当連結会計年度における営業販売事業の売上高は9億83百万円(前連結会計年度売上高は10億49百万円)、セグメント損失は16百万円(前連結会計年度セグメント利益は11百万円)となりました。

(アパレル事業)

当連結会計年度におけるアパレル事業の売上高は46百万円(前連結会計年度売上高は52百万円)、セグメント損失は2百万円(前連結会計年度セグメント利益は0百万円)となりました。なお、「シューラルー」のフランチャイズ契約を2025年3月31日付で終了いたしましたため、それに伴ってアパレル事業は当連結会計年度で終了となりました。

 

(2)当期の財政状態の概況

(資産)

当連結会計年度末における流動資産は29億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億6百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が2億20百万円、商品が1億34百万円増加したことによるものであります。固定資産は8億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ57百万円増加いたしました。これは主に無形固定資産が1億円増加、有形固定資産が16百万円、繰延税金資産が18百万円減少したことによるものであります。

この結果、総資産は、38億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億64百万円増加いたしました。

(負債)

当連結会計年度末における流動負債は19億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億23百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が2億30百万円、1年内返済予定の長期借入金が55百万円増加したことによるものであります。固定負債は10億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億19百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が1億1百万円増加したことによるものであります。

この結果、負債合計は、30億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億43百万円増加いたしました。

(純資産)

当連結会計年度末における純資産合計は8億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ21百万円増加いたしました。これは主に新株予約権が11百万円増加したことによるものであります。

この結果、自己資本比率は20.4%(前連結会計年度末は22.9%)となりました。

 

(3)当期のキャッシュ・フローの概況

当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による収入、投資活動による支出及び財務活動による収入の結果、8億91百万円となりました。

当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、減価償却費、棚卸資産の増加額等により、55百万円の収入となりました。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出等により、2億9百万円の支出となりました。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増減額、長期借入れによる収入、長期借入金の返済による支出等により、3億74百万円の収入となりました。

 

(参考)キャッシュ・フロー関連指標の推移

 

2021年

3月期

2022年

3月期

2023年

3月期

2024年

3月期

2025年

3月期

自己資本比率(%)

16.2

22.7

24.7

22.9

20.4

時価ベースの

自己資本比率(%)

34.6

28.3

29.9

27.5

24.2

キャッシュ・フロー

対有利子負債比率(年)   *

2.6

6.6

37.4

33.5

インタレスト・

カバレッジ・レシオ(倍)  *

35.8

17.0

3.6

3.6

 

自己資本比率:自己資本/総資産

時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産

キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/キャッシュ・フロー

インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/利払い

(注1)株式時価総額は自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。

(注2)キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを利用しております。

(注3)有利子負債は連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っているすべての負債を対象としております。

* 2022年3月期は、有利子負債はありますがキャッシュ・フロー計算書の営業キャッシュ・フローがマイナスのため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率及びインタレスト・カバレッジ・レシオは記載しておりません。

 

(4)今後の見通し

今後の見通しについては、経済は回復へ向かうものと思われますが、物価上昇、人手不足、為替動向、政策金利の利上げ、米国の関税措置等の不確定要素も見受けられ、予断を許さない状況が続くものと思われます。

リユース市場においては、物価上昇に対する生活防衛、環境保護等理由は様々ありますが、リユースへのニーズは底堅く、新規参入やM&Aも一段と進み、市場規模は拡大が続くものと思われます。

ゴルフ用品市場においては、市場内での競争、他レジャー市場との競争は続くものの、市場規模に大きな変化は起こらないものと思われ、値上げ動向や猛暑、台風等の気候状況が不確定要素になるものと思われます。

当社においては、本日2025年5月13日付で「新中期経営計画 Breakthrough2028(2026年3月期~2028年3月期)」を開示いたしましたが、今後、ゴルフにおけるゴルフドゥ!経済圏の確立を目指してまいります。同計画においては、①ゴルフドゥ!店舗網の更なる拡大 ②オムニチャネル戦略の推進 ③ゴルフ関連商品取り扱いの拡大 ④インドアゴルフ練習場の驚異的な成長の4つを重点施策とし、今までの遅れを一気に挽回するため、初年度を助走期間として残りの2年間で大きな飛躍を遂げることを描いております。また、2025年5月9日付で開示いたしました「新規事業(インドアゴルフ練習場)の開始に関するお知らせ」のとおり、6月に新規事業としてインドアゴルフ練習場「DODO GOLF(ドドゴルフ)」を開始し、事業の多角化による利益の増大を図るとともに、ゴルフスクール「ゴルフドゥ!STUDIO レッスン&フィッティング」と併せて物販に偏る事業比率の改善にも努めてまいります。

なお、以上の結果、翌連結会計年度(2026年3月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高6,200百万円(前期比4.8%増)、営業利益60百万円(同110.3%増)、経常利益40百万円(同7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18百万円(同2.6%増)を見込んでおります。

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方

当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準で連結財務諸表を作成する方針であります。

なお、国際財務報告基準(IFRS)の適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針であります。

 

3.連結財務諸表及び主な注記

(1)連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年3月31日)

当連結会計年度

(2025年3月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

671,090

891,717

売掛金

305,048

346,039

商品

1,519,392

1,654,364

短期貸付金

3,600

未収還付法人税等

16,031

375

その他

56,419

82,396

貸倒引当金

△3,914

△266

流動資産合計

2,567,667

2,974,627

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物

574,137

540,549

減価償却累計額及び減損損失累計額

△324,399

△312,923

建物及び構築物(純額)

249,737

227,625

工具、器具及び備品

378,090

360,834

減価償却累計額及び減損損失累計額

△336,076

△331,726

工具、器具及び備品(純額)

42,014

29,108

建設仮勘定

29,447

その他

11,127

有形固定資産合計

302,878

286,180

無形固定資産

 

 

ソフトウエア

117,612

290,320

ソフトウエア仮勘定

87,494

20,818

のれん

8,762

3,130

その他

2,408

2,226

無形固定資産合計

216,277

316,496

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

40,704

49,766

長期貸付金

34,283

36,083

敷金及び保証金

172,350

164,369

繰延税金資産

46,594

27,658

その他

28,956

20,647

貸倒引当金

△36,451

△38,251

投資その他の資産合計

286,437

260,274

固定資産合計

805,594

862,952

資産合計

3,373,261

3,837,579

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年3月31日)

当連結会計年度

(2025年3月31日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

438,493

429,950

短期借入金

670,000

900,000

1年内返済予定の長期借入金

211,188

266,640

未払法人税等

1,138

36,080

賞与引当金

20,614

28,135

ポイント引当金

34,150

25,256

株主優待引当金

15,356

19,578

その他

278,484

287,313

流動負債合計

1,669,426

1,992,954

固定負債

 

 

長期借入金

606,472

708,453

退職給付に係る負債

166,905

181,373

資産除去債務

86,986

80,570

その他

41,800

51,329

固定負債合計

902,164

1,021,726

負債合計

2,571,591

3,014,680

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

515,838

515,838

資本剰余金

169,240

169,240

利益剰余金

76,659

81,672

自己株式

△98,208

△98,208

株主資本合計

663,530

668,544

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

18,476

24,496

為替換算調整勘定

90,201

88,820

その他の包括利益累計額合計

108,678

113,316

新株予約権

29,461

41,038

純資産合計

801,670

822,899

負債純資産合計

3,373,261

3,837,579

 

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書

(連結損益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

売上高

5,773,318

5,917,036

売上原価

3,604,024

3,665,008

売上総利益

2,169,294

2,252,027

販売費及び一般管理費

2,170,578

2,223,502

営業利益又は営業損失(△)

△1,283

28,524

営業外収益

 

 

受取利息及び配当金

2,032

5,118

受取手数料

5,910

5,329

助成金収入

1,506

10,163

その他

4,208

4,094

営業外収益合計

13,657

24,705

営業外費用

 

 

支払利息

10,929

15,380

貸倒引当金繰入額

37,455

為替差損

196

92

その他

1,335

425

営業外費用合計

49,916

15,898

経常利益又は経常損失(△)

△37,543

37,330

特別利益

 

 

移転補償金

60,597

特別利益合計

60,597

特別損失

 

 

固定資産除却損

1,518

0

減損損失

28,282

店舗閉鎖損失

4,035

その他

3,067

特別損失合計

1,518

35,386

税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)

△39,061

62,542

法人税、住民税及び事業税

9,524

29,155

法人税等調整額

2,568

15,841

法人税等合計

12,093

44,996

当期純利益又は当期純損失(△)

△51,155

17,545

親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)

△51,155

17,545

 

(連結包括利益計算書)

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

当期純利益又は当期純損失(△)

△51,155

17,545

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

13,856

6,019

為替換算調整勘定

20,294

△1,380

その他の包括利益合計

34,151

4,638

包括利益

△17,003

22,184

(内訳)

 

 

親会社株主に係る包括利益

△17,003

22,184

非支配株主に係る包括利益

 

(3)連結株主資本等変動計算書

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

515,838

169,240

152,879

98,208

739,750

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

25,064

 

25,064

親会社株主に帰属する当期純損失(△)

 

 

51,155

 

51,155

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

76,219

76,219

当期末残高

515,838

169,240

76,659

98,208

663,530

 

 

 

 

 

 

 

 

その他の包括利益累計額

新株予約権

純資産合計

 

その他

有価証券

評価差額金

為替換算

調整勘定

その他の

包括利益

累計額合計

当期首残高

4,619

69,907

74,526

29,977

844,254

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

 

25,064

親会社株主に帰属する当期純損失(△)

 

 

 

 

51,155

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

13,856

20,294

34,151

515

33,635

当期変動額合計

13,856

20,294

34,151

515

42,583

当期末残高

18,476

90,201

108,678

29,461

801,670

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

515,838

169,240

76,659

98,208

663,530

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

12,532

 

12,532

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

17,545

 

17,545

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

5,013

5,013

当期末残高

515,838

169,240

81,672

98,208

668,544

 

 

 

 

 

 

 

 

その他の包括利益累計額

新株予約権

純資産合計

 

その他

有価証券

評価差額金

為替換算

調整勘定

その他の

包括利益

累計額合計

当期首残高

18,476

90,201

108,678

29,461

801,670

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

 

12,532

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

 

 

17,545

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

6,019

1,380

4,638

11,577

16,215

当期変動額合計

6,019

1,380

4,638

11,577

21,229

当期末残高

24,496

88,820

113,316

41,038

822,899

 

(4)連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)

△39,061

62,542

減価償却費

115,760

117,328

のれん償却額

6,966

5,632

長期前払費用償却額

1,451

1,651

株式報酬費用

11,569

貸倒引当金の増減額(△は減少)

37,272

△1,847

賞与引当金の増減額(△は減少)

△9,661

7,541

ポイント引当金の増減額(△は減少)

△1,446

△8,893

株主優待引当金の増減額(△は減少)

1,895

4,221

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

3,768

14,467

受取利息及び受取配当金

△2,032

△5,118

支払利息

10,929

15,380

移転補償金

△60,597

減損損失

28,282

固定資産除却損

1,518

0

売上債権の増減額(△は増加)

△33,854

△41,823

棚卸資産の増減額(△は増加)

16,631

△136,576

仕入債務の増減額(△は減少)

5,425

△7,352

未払金の増減額(△は減少)

19,865

△4,618

未払費用の増減額(△は減少)

8,690

△3,493

未払消費税等の増減額(△は減少)

748

△16,524

その他

△2,784

31,790

小計

142,082

13,561

利息及び配当金の受取額

2,032

5,118

利息の支払額

△10,744

△16,326

移転補償金の受取額

48,477

法人税等の支払額又は還付額(△は支払)

△93,577

5,110

営業活動によるキャッシュ・フロー

39,792

55,941

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形固定資産の取得による支出

△36,132

△49,970

無形固定資産の取得による支出

△88,508

△171,459

貸付金の回収による収入

1,506

1,800

敷金及び保証金の回収による収入

159

7,596

敷金及び保証金の差入による支出

△4,473

△2,164

建設協力金の回収による収入

6,317

4,755

投資活動によるキャッシュ・フロー

△121,131

△209,442

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

70,000

230,000

長期借入れによる収入

460,000

640,000

長期借入金の返済による支出

△401,653

△482,567

社債の償還による支出

△20,000

配当金の支払額

△24,699

△12,520

その他

△515

3

財務活動によるキャッシュ・フロー

83,131

374,916

現金及び現金同等物に係る換算差額

13,945

△787

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

15,737

220,627

現金及び現金同等物の期首残高

655,352

671,090

現金及び現金同等物の期末残高

671,090

891,717

 

(5)連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(会計方針の変更に関する注記)

(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)

「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。

法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による当連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当社グループは、本社に各事業本部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした販売・サービス別のセグメントから構成されており、「直営事業」、「フランチャイズ事業」、「営業販売事業」及び「アパレル事業」の4つを報告セグメントとしております。

「直営事業」は、ゴルフクラブの小売り及び買取りを中心とするゴルフリユースショップ「ゴルフドゥ!」の直営店舗運営並びにECサイト「ゴルフドゥ!オンラインショップ」及び「ゴルフウェアユーズド」並びにECモールに出店する「ゴルフ ドゥ 中古クラブ楽天市場店」及び「メルカリShops ゴルフドゥ!」の運営、「フランチャイズ事業」は、「ゴルフドゥ!」のフランチャイズチェーン本部の運営及び新規フランチャイズ加盟店の開拓、「営業販売事業」は、ゴルフ用品の卸売り及びECモールに出店する「GOLF J-WINGS」の運営、「アパレル事業」は、アパレルの小売りチェーン「シューラルー」のフランチャイズ店舗運営を行っております。なお、「シューラルー」のフランチャイズ契約を2025年3月31日付で終了いたしましたため、それに伴ってアパレル事業は当連結会計年度で終了となりました。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務

諸表計上額(注)2

 

直営

フランチャイズ

営業販売

アパレル

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,336,502

450,519

934,250

52,046

5,773,318

5,773,318

セグメント間の

内部売上高又は振替高

13,678

115,439

129,117

△129,117

4,336,502

464,197

1,049,689

52,046

5,902,435

△129,117

5,773,318

セグメント利益又は

損失(△)

272,643

39,495

11,590

620

324,350

△325,634

△1,283

セグメント資産

1,918,700

192,164

372,540

17,180

2,500,585

872,676

3,373,261

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

60,199

31,748

14,929

148

107,026

8,734

115,760

のれんの償却額

6,966

6,966

6,966

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

150,603

29,810

661

181,074

5,659

186,734

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。

(3)その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社費用及び全社資産であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務

諸表計上額(注)2

 

直営

フランチャイズ

営業販売

アパレル

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,624,787

428,780

816,792

46,675

5,917,036

5,917,036

セグメント間の

内部売上高又は振替高

16,168

166,477

182,646

△182,646

4,624,787

444,948

983,270

46,675

6,099,682

△182,646

5,917,036

セグメント利益又は

損失(△)

338,497

69,892

△16,305

△2,394

389,690

△361,165

28,524

セグメント資産

2,112,367

313,796

312,316

8,528

2,747,008

1,090,571

3,837,579

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

66,994

27,874

16,266

89

111,225

6,103

117,328

のれんの償却額

5,632

5,632

5,632

有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

93,142

157,558

152

250,854

108

250,963

(注)1.調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。

(3)その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社費用及び全社資産であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

直営

フランチャイズ

営業販売

アパレル

合計

減損損失

28,282

28,282

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

直営

フランチャイズ

営業販売

アパレル

合計

当期償却額

6,966

6,966

当期末残高

8,762

8,762

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

直営

フランチャイズ

営業販売

アパレル

合計

当期償却額

5,632

5,632

当期末残高

3,130

3,130

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(1株当たり情報の注記)

 

 

 

前連結会計年度

(自  2023年4月1日

至  2024年3月31日)

当連結会計年度

(自  2024年4月1日

至  2025年3月31日)

1株当たり純資産額

308.09円

311.94円

1株当たり当期純利益又は1株当たり

当期純損失(△)

△20.41円

7.00円

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

6.81円

(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

(1)1株当たり当期純利益又は1株当たり

当期純損失(△)

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益又は

親会社株主に帰属する当期純損失(△)

(千円)

△51,155

17,545

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する

当期純利益又は親会社株主に帰属する

当期純損失(△)(千円)

△51,155

17,545

普通株式の期中平均株式数(株)

2,506,442

2,506,442

(2)潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益調整額

(千円)

普通株式増加数(株)

71,910

(うち新株予約権(株))

(-)

(71,910)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要

2024年5月20日開催の取締役会決議による第12回新株予約権

新株予約権の数 1,120個(普通株式  112,000株)

2024年8月26日開催の取締役会決議による第13回新株予約権

新株予約権の数 1,100個(普通株式  110,000株)

 

 

 

 

 

(重要な後発事象の注記)

該当事項はありません。

 

4.補足情報

売上高前年対比等

当第4四半期及び当連結会計年度における「ゴルフドゥ!」店舗売上高前年対比は、以下のとおりであります。

 

2025年1月

2025年2月

2025年3月

第4四半期合計

(1月~3月)

当期

(4月~3月)

ゴルフドゥ!全店

103.8%

104.1%

99.9%

102.5%

101.4%

ゴルフドゥ!既存店

104.0%

101.7%

107.8%

104.5%

104.2%

同 直営店 全店

104.6%

104.2%

104.1%

104.3%

105.5%

同 直営店 既存店

104.6%

104.2%

107.6%

105.4%

105.7%

同 FC店 全店

103.0%

104.0%

96.1%

100.8%

97.8%

同 FC店 既存店

103.3%

99.2%

108.0%

103.6%

102.9%

(注)FC店には当社子会社の運営店舗が含まれております。

 

当第4四半期及び当連結会計年度におけるEC系の売上高前年対比、セッション数前年対比、会員数(合計)、会員数前年増加率は、以下のとおりであります。

 

2025年1月

2025年2月

2025年3月

第4四半期合計

(1月~3月)

当期

(4月~3月)

売上高前年対比

117.3%

120.1%

141.0%

126.3%

123.9%

セッション数前年対比

85.4%

88.1%

84.8%

86.0%

118.5%

会員数(合計)

 

 

 

 

456千人

会員数前年増加率

 

 

 

 

6.7%

(注)1. 売上高前年対比及びセッション数前年対比は、EC系(「ゴルフドゥ!オンラインショップ」、「ゴルフ ドゥ 中古クラブ楽天市場店」及び「メルカリShops」)合計の対比です。

   2.会員数は「ゴルフドゥ!オンラインショップ」の会員数であり、「ゴルフドゥ!」店舗の会員は含まれおりません。