|
1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(1)当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… |
3 |
|
(4)今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… |
4 |
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2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… |
4 |
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3.財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… |
5 |
|
(1)貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)損益計算書 ………………………………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… |
10 |
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(5)財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… |
11 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
11 |
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(持分法損益等の注記) …………………………………………………………………………………………… |
11 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
11 |
|
(1株当たり情報の注記) ………………………………………………………………………………………… |
14 |
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(重要な後発事象の注記) ………………………………………………………………………………………… |
14 |
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(開示の省略) ……………………………………………………………………………………………………… |
14 |
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4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… |
14 |
|
(1)役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… |
14 |
(1)当期の経営成績の概況
当事業年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復が続いているものの、物価上昇の継続が消費・設備投資の動向に及ぼす影響や、米国の通商政策の動向など、先行きは依然として不透明な状況でありました。
このような情勢のもと、当事業年度は、長期経営計画「Offensive120」における中期事業計画(2024年3月期から2026年3月期まで)の2年目であり、『やり切る執念 次代へ挑戦 Offensive120』をスローガンに、売上・利益の拡大、業務改善と生産性の向上、人的資本への投資、部門経営の高度化、社会貢献に取り組んでまいりました。
農業機械事業におきましては、肥料や飼料価格の高騰などが農家経営に対して厳しい影響を及ぼしており、特に畜産・酪農市場における機械投資マインドの低迷が続いております。国内売上高につきましては、国の環境政策「みどりの食料システム戦略」における有機農業拡大に寄与する肥料散布機や果樹市場に向けた枝処理作業機などの新製品投入効果がありましたものの、牧草梱包作業機などのエサづくり関連作業機や除雪作業機の売上が減少し、減収となりました。海外売上高につきましては、北米向けや南米向けの新規市場への売上がありましたものの、欧州経済の足踏みや前年の韓国市場における値上げ前の駆け込み受注による反動もあり、減収となりました。農業機械事業全体の売上高は、前年同期比14億72百万円減少し65億59百万円(前年同期比18.3%減)となりました。
軸受事業におきましては、得意先からの受注が年度後半に減少した結果、売上高は前年同期比2百万円減少し4億48百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は前年同期比14億74百万円減少し70億7百万円(前年同期比17.4%減)となりました。
利益面におきましては、売上高の減少に加えて、原材料・調達部品価格の高騰や生産量の減少などが売上原価率の押し上げ要因となり、営業利益は前年同期比6億28百万円減少し3億44百万円(前年同期比64.6%減)、経常利益は前年同期比6億30百万円減少し3億99百万円(前年同期比61.2%減)となりました。当期純利益は、保有する投資有価証券の一部売却による特別利益の発生により営業利益、経常利益のそれぞれを上回りましたものの、前年同期比1億26百万円減少し5億66百万円(前年同期比18.2%減)となりました。
(2)当期の財政状態の概況
(資産)
当事業年度末における流動資産は61億93百万円となり、前事業年度末に比べ3億94百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が6億36百万円増加し、電子記録債権が4億67百万円、売掛金が4億2百万円、未収入金が67百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は37億36百万円となり、前事業年度末に比べ93百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が4億83百万円、前払年金費用が81百万円それぞれ増加し、投資有価証券が4億49百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、99億29百万円となり、前事業年度末に比べ3億円減少いたしました。
(負債)
当事業年度末における流動負債は17億20百万円となり、前事業年度末に比べ4億46百万円減少いたしました。これは主に設備電子記録債務が5億86百万円増加し、電子記録債務が6億45百万円、未払法人税等が1億36百万円、買掛金が1億15百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は1億19百万円となり、前事業年度末に比べ93百万円減少いたしました。これは主に繰延税金負債が67百万円、退職給付引当金が21百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、18億40百万円となり、前事業年度末に比べ5億40百万円減少いたしました。
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は80億89百万円となり、前事業年度末に比べ2億39百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が3億99百万円、資本剰余金が39百万円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が2億65百万円、自己株式が58百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は80.7%(前事業年度末は76.1%)となりました。
(3)当期のキャッシュ・フローの概況
当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ6億36百万円増加し17億73百万円(前年同期比56.1%増)となりました。
また、当事業年度中における各キャッシュ・フローの状況は次の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、3億44百万円(前年同期比40.2%減)となりました。
これは主に仕入債務の減少額7億70百万、法人税等の支払額3億40百万円がありましたものの、売上債権の減少額9億44百万円、税引前当期純利益8億21百万円などがあったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は、3億75百万円(前年同期は60百万円の使用)となりました。
これは主に有形固定資産の取得による支出1億37百万円がありましたものの、投資有価証券の売却による収入5億5百万などがあったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、82百万円(前年同期比47.5%減)となりました。
これは主に自己株式の売却による収入98百万円がありましたものの、配当金の支払額1億67百万円などがあったことによるものであります。
(参考)キャッシュ・フロー関連指標の推移
|
|
2021年3月期 |
2022年3月期 |
2023年3月期 |
2024年3月期 |
2025年3月期 |
|
自己資本比率(%) |
80.7 |
79.2 |
76.7 |
76.1 |
80.7 |
|
時価ベースの自己資本比率(%) |
97.3 |
81.7 |
51.4 |
53.6 |
41.9 |
|
キャッシュ・フロー対有利子負債比率(年) |
0.2 |
0.1 |
△7.4 |
0.2 |
0.3 |
|
インタレスト・カバレッジ・レシオ(倍) |
1,631.2 |
2,867.1 |
△66.99 |
2,572.53 |
797.09 |
自己資本比率:自己資本/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/利払い
(注1)株式時価総額は自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。
(注2)キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを利用しております。
(注3)有利子負債は貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としております。また、利払いについてはキャッシュ・フロー計算書の「利息の支払額」を使用しております。
(4)今後の見通し
次期事業年度の売上高は、当事業年度比1億92百万円増の72億円を見込んでおります。
農業機械事業における国内市場につきましては、業界を取り巻く環境が依然厳しい状況にありますものの、輸入飼料の価格高止まりを背景に、国産飼料への切り替えニーズの高まりや、新たな「食料・農業・農村基本計画」に基づく日本の食料安全保障と食料自給力の向上に対する政策目標が決定されております。
そのような状況のもと、耕畜連携・循環型農業による持続可能な産業基盤の構築や、食料自給力の向上に寄与する細断型シリーズの底堅い販売と畜産・酪農市場を中心とした人手不足対策に有効な複合作業機の拡販、カーボンニュートラルに貢献できる有機肥料散布機等の土づくり関連作業機の増販、そして水田、畑作、果樹市場に向けた新たなソリューション営業を展開し、新製品の市場投入を継続しながら売上の拡大を図ります。海外市場につきましては、韓国・欧州市場の厳しさは続くと予想され、北米市場も米国政府の通商政策の動向により不透明感はありますものの、中南米、インド、ASEAN等の新規市場への販売に取り組み、農業機械事業全体で増収を見込んでおります。
軸受事業につきましては、産業界全体の動向に不透明感があり、受注減少を予想しております。
利益面におきましては、人件費、減価償却費、試験研究費などの経費増加を見込んでおりますが、製品の一部値上げや当事業年度後半に竣工した溶接工場の新設による生産活動の付加価値向上と原価低減効果、そしてDX促進による業務改善効果など、一定の増益要因により、営業利益3億50百万円、経常利益3億88百万円、当期純利益2億54百万円を見込んでおります。
(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要な課題のひとつと位置づけており、経営基盤の強化を図り株主資本の充実に努めることにより、将来にわたり継続的、安定的に適正レベルの配当を実施することを基本方針としております。
上記の方針に基づき2025年3月期の業績及び財政状況等を総合的に勘案しました結果、当事業年度の期末配当につきましては、当初予想の普通配当5円を実施する予定であります。従いまして、当事業年度の年間配当は、中間配当5円に期末配当5円を加え、1株あたり年間配当金として10円を予定しております。
次期事業年度の配当予想につきましては、上記の方針に基づき中間配当5円に期末配当5円を加え、1株あたり年間配当金として10円を計画しております。
当社は連結財務諸表を作成していないため、国際会計基準に基づく財務諸表を作成するための体制整備の負担等を考慮し、日本基準に基づき財務諸表を作成しております。
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2024年3月31日) |
当事業年度 (2025年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
1,136,022 |
1,773,021 |
|
受取手形 |
55,338 |
51,182 |
|
電子記録債権 |
1,846,467 |
1,379,071 |
|
売掛金 |
1,335,059 |
932,878 |
|
商品及び製品 |
999,975 |
953,176 |
|
仕掛品 |
176,743 |
179,041 |
|
原材料及び貯蔵品 |
405,058 |
351,119 |
|
前払費用 |
17,667 |
19,790 |
|
未収入金 |
602,742 |
534,819 |
|
未収消費税等 |
- |
12,647 |
|
前渡金 |
11,110 |
5,178 |
|
その他 |
1,149 |
1,294 |
|
流動資産合計 |
6,587,336 |
6,193,221 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
2,005,065 |
2,427,750 |
|
減価償却累計額 |
△1,104,194 |
△1,138,517 |
|
建物(純額) |
900,870 |
1,289,233 |
|
構築物 |
368,017 |
449,082 |
|
減価償却累計額 |
△298,531 |
△302,553 |
|
構築物(純額) |
69,485 |
146,528 |
|
機械及び装置 |
2,420,390 |
2,455,138 |
|
減価償却累計額 |
△2,224,397 |
△2,263,471 |
|
機械及び装置(純額) |
195,993 |
191,667 |
|
車両運搬具 |
95,276 |
103,806 |
|
減価償却累計額 |
△82,800 |
△89,160 |
|
車両運搬具(純額) |
12,475 |
14,646 |
|
工具、器具及び備品 |
771,798 |
745,394 |
|
減価償却累計額 |
△737,189 |
△665,755 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
34,609 |
79,639 |
|
土地 |
559,638 |
559,638 |
|
リース資産 |
72,567 |
78,157 |
|
減価償却累計額 |
△31,431 |
△39,752 |
|
リース資産(純額) |
41,135 |
38,404 |
|
建設仮勘定 |
40,085 |
17,906 |
|
有形固定資産合計 |
1,854,294 |
2,337,663 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
117,537 |
73,932 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
- |
31,450 |
|
無形固定資産合計 |
117,537 |
105,382 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
1,278,321 |
829,267 |
|
出資金 |
7,260 |
7,130 |
|
関係会社出資金 |
152,512 |
152,512 |
|
前払年金費用 |
- |
81,676 |
|
長期前払費用 |
6,128 |
11,402 |
|
差入保証金 |
1,059 |
1,037 |
|
敷金 |
4,799 |
3,816 |
|
投資不動産 |
175,180 |
175,180 |
|
その他 |
46,127 |
31,805 |
|
貸倒引当金 |
△555 |
△555 |
|
投資その他の資産合計 |
1,670,834 |
1,293,272 |
|
固定資産合計 |
3,642,666 |
3,736,319 |
|
資産合計 |
10,230,003 |
9,929,540 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2024年3月31日) |
当事業年度 (2025年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形 |
6,267 |
694 |
|
電子記録債務 |
1,034,286 |
388,504 |
|
買掛金 |
274,289 |
158,817 |
|
短期借入金 |
70,000 |
70,000 |
|
未払金 |
105,539 |
117,255 |
|
未払費用 |
187,764 |
150,047 |
|
未払法人税等 |
213,143 |
76,434 |
|
未払消費税等 |
40,322 |
- |
|
契約負債 |
8,891 |
3,521 |
|
預り金 |
28,085 |
9,338 |
|
製品保証引当金 |
34,780 |
17,495 |
|
賞与引当金 |
123,975 |
105,603 |
|
設備関係支払手形 |
5,575 |
- |
|
設備関係電子記録債務 |
20,685 |
607,219 |
|
リース債務 |
12,883 |
15,139 |
|
その他 |
- |
86 |
|
流動負債合計 |
2,166,491 |
1,720,158 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期預り保証金 |
10,988 |
10,988 |
|
リース債務 |
28,252 |
23,265 |
|
退職給付引当金 |
21,101 |
- |
|
役員退職慰労引当金 |
4,100 |
4,100 |
|
繰延税金負債 |
149,169 |
81,538 |
|
固定負債合計 |
213,612 |
119,892 |
|
負債合計 |
2,380,103 |
1,840,050 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,350,000 |
1,350,000 |
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
825,877 |
825,877 |
|
その他資本剰余金 |
6,319 |
46,176 |
|
資本剰余金合計 |
832,196 |
872,053 |
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
204,500 |
204,500 |
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
別途積立金 |
4,800,000 |
5,300,000 |
|
繰越利益剰余金 |
802,274 |
701,288 |
|
利益剰余金合計 |
5,806,774 |
6,205,788 |
|
自己株式 |
△850,692 |
△792,166 |
|
株主資本合計 |
7,138,278 |
7,635,675 |
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
647,021 |
381,871 |
|
繰延ヘッジ損益 |
271 |
△60 |
|
評価・換算差額等合計 |
647,292 |
381,811 |
|
新株予約権 |
64,328 |
72,003 |
|
純資産合計 |
7,849,899 |
8,089,490 |
|
負債純資産合計 |
10,230,003 |
9,929,540 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
製品売上高 |
8,119,704 |
6,665,417 |
|
商品売上高 |
363,249 |
342,540 |
|
売上高合計 |
8,482,953 |
7,007,958 |
|
売上原価 |
|
|
|
商品期首棚卸高 |
45,570 |
41,907 |
|
製品期首棚卸高 |
763,906 |
958,067 |
|
当期商品仕入高 |
294,364 |
282,495 |
|
当期製品製造原価 |
5,587,595 |
4,581,758 |
|
合計 |
6,691,437 |
5,864,229 |
|
商品期末棚卸高 |
41,907 |
34,368 |
|
製品期末棚卸高 |
958,067 |
918,808 |
|
他勘定振替高 |
10,423 |
10,626 |
|
他勘定受入高 |
17,737 |
6,879 |
|
製品保証引当金繰入額 |
34,780 |
△1,121 |
|
売上原価合計 |
5,733,556 |
4,906,184 |
|
売上総利益 |
2,749,397 |
2,101,774 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,776,501 |
1,757,051 |
|
営業利益 |
972,895 |
344,722 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
4 |
211 |
|
受取配当金 |
30,811 |
30,048 |
|
不動産賃貸料 |
22,910 |
22,796 |
|
受取保険金 |
1,938 |
- |
|
雑収入 |
7,026 |
6,461 |
|
その他 |
220 |
684 |
|
営業外収益合計 |
62,911 |
60,201 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
213 |
407 |
|
寄付金 |
425 |
519 |
|
不動産賃貸原価 |
4,762 |
4,271 |
|
その他 |
13 |
0 |
|
営業外費用合計 |
5,415 |
5,198 |
|
経常利益 |
1,030,392 |
399,725 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
1,654 |
29 |
|
投資有価証券売却益 |
- |
453,736 |
|
特別利益合計 |
1,654 |
453,766 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産廃棄損 |
8,422 |
12,170 |
|
固定資産売却損 |
- |
2,082 |
|
投資有価証券評価損 |
- |
17,460 |
|
環境対策費 |
24,000 |
- |
|
特別損失合計 |
32,422 |
31,713 |
|
税引前当期純利益 |
999,624 |
821,779 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
287,882 |
207,840 |
|
法人税等調整額 |
18,921 |
47,519 |
|
法人税等合計 |
306,804 |
255,359 |
|
当期純利益 |
692,820 |
566,419 |
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||||
|
|
自己株式 処分差益 |
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
1,350,000 |
825,877 |
6,319 |
832,196 |
204,500 |
4,500,000 |
553,673 |
5,258,173 |
△850,692 |
6,589,677 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
|
300,000 |
△300,000 |
- |
|
- |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△144,219 |
△144,219 |
|
△144,219 |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
692,820 |
692,820 |
|
692,820 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
△0 |
△0 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
300,000 |
248,601 |
548,601 |
△0 |
548,600 |
|
当期末残高 |
1,350,000 |
825,877 |
6,319 |
832,196 |
204,500 |
4,800,000 |
802,274 |
5,806,774 |
△850,692 |
7,138,278 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ損益 |
評価・換算差額等合計 |
||
|
当期首残高 |
404,333 |
164 |
404,497 |
58,364 |
7,052,539 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
- |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△144,219 |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
692,820 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
△0 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
242,687 |
107 |
242,795 |
5,964 |
248,759 |
|
当期変動額合計 |
242,687 |
107 |
242,795 |
5,964 |
797,359 |
|
当期末残高 |
647,021 |
271 |
647,292 |
64,328 |
7,849,899 |
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||||
|
|
自己株式 処分差益 |
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
1,350,000 |
825,877 |
6,319 |
832,196 |
204,500 |
4,800,000 |
802,274 |
5,806,774 |
△850,692 |
7,138,278 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
|
500,000 |
△500,000 |
- |
|
- |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△167,406 |
△167,406 |
|
△167,406 |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
566,419 |
566,419 |
|
566,419 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
△16 |
△16 |
|
自己株式の処分 |
|
|
39,857 |
39,857 |
|
|
|
|
58,542 |
98,400 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
39,857 |
39,857 |
|
500,000 |
△100,986 |
399,013 |
58,526 |
497,396 |
|
当期末残高 |
1,350,000 |
825,877 |
46,176 |
872,053 |
204,500 |
5,300,000 |
701,288 |
6,205,788 |
△792,166 |
7,635,675 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ損益 |
評価・換算差額等合計 |
||
|
当期首残高 |
647,021 |
271 |
647,292 |
64,328 |
7,849,899 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
- |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△167,406 |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
566,419 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
△16 |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
98,400 |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△265,149 |
△331 |
△265,481 |
7,675 |
△257,806 |
|
当期変動額合計 |
△265,149 |
△331 |
△265,481 |
7,675 |
239,590 |
|
当期末残高 |
381,871 |
△60 |
381,811 |
72,003 |
8,089,490 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
999,624 |
821,779 |
|
減価償却費 |
246,023 |
236,323 |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
- |
△453,736 |
|
投資有価証券評価損益(△は益) |
- |
17,460 |
|
株式報酬費用 |
5,964 |
7,675 |
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
△108,286 |
△21,101 |
|
前払年金費用の増減額(△は増加) |
- |
△81,676 |
|
製品保証引当金の増減額(△は減少) |
34,780 |
△17,284 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△4,741 |
△18,372 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△30,815 |
△30,260 |
|
支払利息 |
213 |
407 |
|
固定資産廃棄損 |
8,422 |
12,170 |
|
固定資産売却損益(△は益) |
△1,654 |
2,052 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△466,048 |
944,488 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△170,116 |
98,440 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
206,648 |
△770,971 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△12,912 |
△52,970 |
|
その他 |
32,162 |
△39,556 |
|
小計 |
739,263 |
654,868 |
|
利息及び配当金の受取額 |
30,815 |
30,216 |
|
利息の支払額 |
△224 |
△432 |
|
法人税等の支払額 |
△193,570 |
△340,034 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
576,284 |
344,618 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△64,424 |
△137,307 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
1,654 |
230 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△15,143 |
△11,199 |
|
投資不動産の賃貸による収入 |
22,910 |
22,796 |
|
投資有価証券の売却による収入 |
- |
505,306 |
|
その他 |
△5,702 |
△4,614 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△60,706 |
375,210 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△0 |
△16 |
|
自己株式の売却による収入 |
- |
98,400 |
|
配当金の支払額 |
△144,231 |
△167,202 |
|
リース債務の返済による支出 |
△13,608 |
△14,011 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△157,840 |
△82,830 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
357,738 |
636,999 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
778,284 |
1,136,022 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
1,136,022 |
1,773,021 |
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (2024年3月31日) |
当事業年度 (2025年3月31日) |
|
関連会社に対する投資の金額 |
152,512千円 |
152,512千円 |
|
持分法を適用した場合の投資の金額 |
272,288 |
228,955 |
|
|
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
|
持分法を適用した場合の投資利益の金額 |
△50,431千円 |
△86,626千円 |
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「農業機械事業」、「軸受事業」の2つを報告セグメントとしております。
「農業機械事業」は、農業機械の製造・販売を行っております。「軸受事業」は、大型ベアリングの加工を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
合計 |
調整額 (注)2 |
財務諸表 計上額 (注)3 |
|
|
|
農業機械事業 |
軸受事業 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
8,032,182 |
450,770 |
8,482,953 |
- |
8,482,953 |
|
セグメント利益 |
920,256 |
3,313 |
923,570 |
49,325 |
972,895 |
|
セグメント資産 |
7,028,586 |
369,894 |
7,398,481 |
2,831,521 |
10,230,003 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
214,332 |
16,083 |
230,416 |
15,607 |
246,023 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
57,788 |
13,527 |
71,316 |
41,771 |
113,087 |
(注)1.管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、鉄屑等のスクラップ売却代であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
合計 |
調整額 (注)2 |
財務諸表 計上額 (注)3 |
|
|
|
農業機械事業 |
軸受事業 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
6,559,954 |
448,003 |
7,007,958 |
- |
7,007,958 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
324,842 |
△20,000 |
304,841 |
39,880 |
344,722 |
|
セグメント資産 |
6,671,819 |
220,509 |
6,892,328 |
3,037,212 |
9,929,540 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
203,108 |
19,404 |
222,513 |
13,810 |
236,323 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
618,166 |
17,437 |
635,603 |
76,311 |
711,914 |
(注)1.管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、鉄屑等のスクラップ売却代であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
|
日本 |
アジア |
欧州・その他 |
合計 |
|
7,621,255 |
676,532 |
185,165 |
8,482,953 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社クボタ |
2,163,266 |
農業機械事業 |
|
ヤンマーアグリ株式会社 |
1,946,291 |
農業機械事業 |
|
日本ニューホランド株式会社 |
837,417 |
農業機械事業 |
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
|
日本 |
アジア |
欧州・その他 |
合計 |
|
6,627,414 |
226,216 |
154,328 |
7,007,958 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社クボタ |
1,917,644 |
農業機械事業 |
|
ヤンマーアグリ株式会社 |
1,415,377 |
農業機械事業 |
|
日本ニューホランド株式会社 |
776,087 |
農業機械事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
701.80円 |
709.91円 |
|
1株当たり当期純利益 |
62.45円 |
50.29円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
61.67円 |
49.58円 |
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2024年3月31日) |
当事業年度 (2025年3月31日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
7,849,899 |
8,089,490 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額 |
64,328 |
72,003 |
|
(うち新株予約権(千円)) |
(64,328) |
(72,003) |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
7,785,571 |
8,017,486 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
11,093,782 |
11,293,740 |
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益(千円) |
692,820 |
566,419 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益(千円) |
692,820 |
566,419 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
11,093,783 |
11,262,997 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
140,666 |
161,819 |
|
(うち新株予約権(株)) |
(140,666) |
(161,819) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
該当事項はありません。
上記以外の注記事項は、決算短信における開示の必要性が大きくないと考えられるため開示を省略しております。
(1)役員の異動
該当事項はありません。