2025年4月24日
各 位
上場会社名キタハマキャピタル
代表者代表取締役社長前田 健晴 
(コード番号2134
0
問合せ先責任者取締役副社長 管理本部長佐藤 哲寛
(TEL06-6226-7581
通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
当社は、最近の業績の動向等を踏まえ、2024年5月15日付「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」にて公表しておりました2025年3月期(2024年4月1日~2025年3月31日)の通期連結業績予想を、下記のとおり修正いたしましたので、お知らせいたします。
業績予想の修正について
2025年3月期通期連結業績予想数値の修正(2024年4月1日~2025年3月31日)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益
百万円百万円百万円百万円円 銭
前回発表予想(A)2,1348358520.37
今回修正予想(B)7015926078233.45
増減額(B-A)1,433675665875
増減率(%)67.4
(ご参考)前期実績
(2024年3月期)
2343304124893.49
修正の理由
通期連結業績予想につきまして、売上高及び費用項目等がおおよそまとまったため、通期連結業績予想を修正する判断に至りました。なお、期末まで投資資産の一部売却による売上高や各利益の変動が見込まれていたこと、及び減損損失等の特別損失の計上について会計監査人との協議が継続していたこと等により、本日の開示となりました。
(1)売上高につきましては、太陽光発電に関する事業の売上高の予想を前回964百万円と見込んでいたところ、今回391百万円に修正したことや、不動産投資事業の売上高の予想を前回600百万円と見込んでいたところ、投資案件の取組みの成果を計上する時期が2025年4月以降にずれ込んだため、今回0円に修正したこと、コンサルティング及びアレンジメント業務に関する売上高の予想を前回150百万円と見込んでいたところ、今回9百万円に修正したこと等が主な要因で、今回の業績予想数値が前回発表予想数値を下回る結果となる見通しです。
(2)営業利益、経常利益及びにつきましては、上記に加え、業務拡大に伴い販売費及び一般管理費が増加し営業利益が減少したこと等が主な要因で、今回の業績予想数値が前回発表予想数値を下回る結果となる見通しです。
(3)親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、上記に加え、関係会社株式売却損を計上する見込みであること、保有する有形固定資産に対して減損損失を計上する見込みであること等により特別損失を計上したことが主な要因で、今回の業績予想数値が前回発表予想数値を下回る結果となる見通しです。

上記の業績予想は、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は、 今後の様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
 
以上
以 上
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