1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、販売チャネルを基礎としたセグメントから構成されており、「ダイレクトマーケティング事業」、「プロフェッショナル事業」、「リテールストア事業」、「グローバル事業」、「スマートリング事業」、「その他事業」の6つに分類しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益又は経常損失であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| ダイレクト マーケティ ング事業 | プロフェッ ショナル 事業 | リテール ストア事業 | グローバル 事業 | スマート リング事業 | その他事業 (注)1 | 計 | ||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | |||||||||
計 | |||||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | △ | |||||
その他の項目 |
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減価償却費 | |||||||||
(注)1.「その他事業」は、EV車両を中心とした自動車販売、SIXPAD STATION事業及びSIXPAD HOME GYM事業となります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,032百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,032百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
但し、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| ダイレクト マーケティ ング事業 | プロフェッ ショナル 事業 | リテール ストア事業 | グローバル 事業 | スマート リング事業 | その他事業 (注)1 | 計 | ||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | |||||||||
計 | |||||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | △ | |||||
その他の項目 |
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減価償却費 | |||||||||
のれんの償却額 | |||||||||
(注)1.「その他事業」は、椿を原料とした製品の製造及び販売事業、EV車両を中心としたモビリティ販売事業となります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,642百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,642百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
但し、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。