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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
2 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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第3四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
5 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
6 |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善により個人消費の持ち直しがみられたほか、インバウンド需要の増加などにより、全体として緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、国際的な原材料価格の高騰や円安の長期化による物価上昇など、景気を下押しするリスクが存在しており、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような環境の中、当社では、お客様にとっての生涯のカーライフパートナーとなるべく、祖業のカー用品販売を主とした事業領域からの脱却を図り、新車・中古車販売、車検・整備を中心とした総合カーディーラーへの変革を推進してまいりました。加えて、業務スーパーやコインランドリー、自転車販売等の暮らしの利便性を高める新規事業にも積極的に取り組み、地域の皆さまにとって必要不可欠なトータルライフパートナーとなれるよう、企業価値の向上に努めております。
これまで、当社は店舗ごとを基礎とした「自動車用品販売等事業」の単一セグメントでありましたが、事業区分及び事業活動の実態を適切に表すとともに明瞭に表現する目的で、第1四半期会計期間より、報告セグメントを「車関連事業」、「業務スーパー事業」の2区分に変更し、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数字で比較分析しております。
セグメント別の概要は次のとおりであります。
<車関連事業>
車関連事業におきましては、昨今の車の整備に対するお客様の不安の声が高まる厳しい経営環境の中、安心して車をご利用いただけるよう整備品質の向上と、安全点検サービスの向上に積極的に取り組んでまいりました。また、お客様の利便性向上を目的に、オートウェーブアプリをリニューアルし、予約可能な作業メニューの拡大と予約受付業務の大幅な効率化を図りました。今後も、より安心安全なカーライフを提供できるよう改良を重ね、アプリを通じた定期点検の周知・促進などに活用の幅を広げていくことで、社是である「事故車・故障車をなくす」ことに繋がるよう努めてまいります。
このような取り組みの結果、売上高は4,554百万円(前年同四半期比2.1%減)、店舗の運営効率を高めるための投資を行ったことにより、セグメント利益は389百万円(前年同四半期比9.5%減)となりました。
<業務スーパー事業>
業務スーパー事業におきましては、千葉県富津市へ7店舗目となる「業務スーパー富津店」を6月27日にオープンいたしました。新店、既存店ともに地域のお客様よりご好評をいただき、堅調に推移いたしました。
この結果、売上高は1,940百万円(前年同四半期比16.3%増)、セグメント利益は39百万円(前年同四半期比39.0%増)となりました。
業務スーパー事業は成長フェーズにあり、売上高は順調に増加しております。新規出店コストの発生などにより、セグメント利益の大きな積み上げには至っておりませんが、将来の重要な収益事業として確実に成長を続けております。今後も、株式会社神戸物産や関係取引先と緊密に連携しつつ、出店候補物件の調査・選定を継続し、積極的な出店を視野に成長エンジンとして更なる強化を図ってまいります。
以上の結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高は、業務スーパー事業が伸長したことにより6,495百万円(前年同四半期比2.8%増)、店舗の運営効率を高めるための投資を行ったことにより、営業利益は209百万円(前年同四半期比16.8%減)、経常利益は307百万円(前年同四半期比9.1%減)、四半期純利益は185百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。
計画に対する進捗状況につきましては、売上高が計画比103.3%、営業利益が計画比107.8%、経常利益が計画比108.0%、四半期純利益が計画比106.5%となり、売上・利益ともに順調に推移しております。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第3四半期会計期間末の総資産は7,421百万円と前事業年度末比19百万円(0.3%)の増加となりました。負債は3,365百万円となり、前事業年度末比122百万円(3.5%)の減少、純資産は4,056百万円で、前事業年度末比142百万円(3.6%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比1.8ポイント増の54.7%となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想につきましては、2024年5月10日の「2024年3月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年3月31日) |
当第3四半期会計期間 (2024年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
650,695 |
550,667 |
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売掛金 |
288,472 |
298,748 |
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商品及び製品 |
482,435 |
635,070 |
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その他 |
320,419 |
320,970 |
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貸倒引当金 |
△727 |
△360 |
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流動資産合計 |
1,741,295 |
1,805,095 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
1,878,876 |
1,822,265 |
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土地 |
2,512,186 |
2,512,186 |
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その他(純額) |
337,859 |
319,340 |
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有形固定資産合計 |
4,728,922 |
4,653,792 |
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無形固定資産 |
40,728 |
37,888 |
|
投資その他の資産 |
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敷金及び保証金 |
839,521 |
868,983 |
|
その他 |
52,149 |
56,250 |
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貸倒引当金 |
△321 |
△191 |
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投資その他の資産合計 |
891,349 |
925,042 |
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固定資産合計 |
5,660,999 |
5,616,722 |
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資産合計 |
7,402,295 |
7,421,818 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
209,941 |
362,842 |
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短期借入金 |
500,000 |
500,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
200,000 |
200,000 |
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未払法人税等 |
97,445 |
20,489 |
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その他 |
618,403 |
549,512 |
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流動負債合計 |
1,625,789 |
1,632,844 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
1,080,000 |
930,000 |
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長期預り保証金 |
378,900 |
378,900 |
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資産除去債務 |
403,136 |
410,879 |
|
その他 |
466 |
12,736 |
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固定負債合計 |
1,862,502 |
1,732,516 |
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負債合計 |
3,488,292 |
3,365,360 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
100,000 |
100,000 |
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資本剰余金 |
2,505,877 |
2,505,877 |
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利益剰余金 |
1,308,281 |
1,450,735 |
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自己株式 |
△155 |
△155 |
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株主資本合計 |
3,914,003 |
4,056,457 |
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純資産合計 |
3,914,003 |
4,056,457 |
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負債純資産合計 |
7,402,295 |
7,421,818 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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売上高 |
6,320,134 |
6,495,033 |
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売上原価 |
4,273,155 |
4,422,108 |
|
売上総利益 |
2,046,979 |
2,072,924 |
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販売費及び一般管理費 |
1,795,078 |
1,863,334 |
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営業利益 |
251,901 |
209,590 |
|
営業外収益 |
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廃棄物リサイクル収入 |
15,342 |
16,232 |
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受取手数料 |
76,633 |
81,818 |
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その他 |
12,261 |
13,446 |
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営業外収益合計 |
104,238 |
111,497 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
16,261 |
9,840 |
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その他 |
1,660 |
3,906 |
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営業外費用合計 |
17,921 |
13,747 |
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経常利益 |
338,217 |
307,340 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
399 |
1,822 |
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特別損失合計 |
399 |
1,822 |
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税引前四半期純利益 |
337,818 |
305,517 |
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法人税、住民税及び事業税 |
125,246 |
107,440 |
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法人税等調整額 |
3,174 |
12,270 |
|
法人税等合計 |
128,421 |
119,710 |
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四半期純利益 |
209,396 |
185,807 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期損益計算書計上額(注)2 |
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車関連事業 |
業務スーパー 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
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|
|
外部顧客への売上高 |
4,651,584 |
1,668,550 |
6,320,134 |
- |
6,320,134 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,651,584 |
1,668,550 |
6,320,134 |
- |
6,320,134 |
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セグメント利益 |
430,318 |
28,120 |
458,438 |
△206,537 |
251,901 |
(注)1.セグメント利益の調整額△206,537千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2024年4月1日 至2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期損益計算書計上額(注)2 |
||
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|
車関連事業 |
業務スーパー 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
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|
外部顧客への売上高 |
4,554,453 |
1,940,579 |
6,495,033 |
- |
6,495,033 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,554,453 |
1,940,579 |
6,495,033 |
- |
6,495,033 |
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セグメント利益 |
389,648 |
39,076 |
428,725 |
△219,134 |
209,590 |
(注)1.セグメント利益の調整額△219,134千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間より、経営管理体制の見直しに伴う経営資源配分の決定方法及び業績評価方法の類似性・関連性を踏まえ、事業区分及び事業活動の実態を適切に表すとともに、明瞭に表現する目的で、報告セグメントを従来の「自動車用品販売等事業」の単一セグメントから、「車関連事業」、「業務スーパー事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを開示しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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減価償却費 |
163,798千円 |
171,736千円 |