※1 関係会社との取引高
| 前事業年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当事業年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
営業取引による取引高 |
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売上高 | 61,592千円 | 67,488千円 |
売上原価 | - | 151,416 |
販売費及び一般管理費 | △5,400 | △5,250 |
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度81%、当事業年度82%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度19%、当事業年度18%であります。
主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当事業年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
給与手当 | ||
役員報酬 | ||
賞与 | ||
賞与引当金繰入額 | ||
法定福利費 | ||
旅費交通費 | ||
支払手数料 | ||
販売促進費 | ||
減価償却費 | ||
貸倒引当金繰入額 |
※3 関係会社清算損
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
持分法適用会社であったI&M株式会社の清算が結了し、計上したものであります。
※4 減損損失
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(1) 減損損失を認識した主な資産
場所 | 用途 | 種類 |
東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
BtoB-PF ES事業の「BtoBプラットフォーム TRADE」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
ソフトウエア(TRADE) 238,000千円
計 238,000千円
(4) 資産のグルーピングの方法
当社は、減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
当社の回収可能価額は使用価値を使用しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算出しております。
※5 関係会社株式評価損
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当社の持分法適用会社であるI&M株式会社について、関係会社株式評価損を計上したものであります。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
当社の連結子会社である株式会社Restartzについて、関係会社株式評価損を計上したものであります。
※6 投資有価証券評価損
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当社が保有する投資有価証券のうち実質価額が著しく下落したものについて、減損処理を行ったものであります。
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
該当事項はありません。