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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益及び包括利益計算書 …………………………………………………………………………… |
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第3四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
6 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) ……………………………………………… |
6 |
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(当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更) …………………………………………………… |
6 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
6 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)当四半期の経営成績の概況
(売上高)
2025年卒業予定者の大卒求人倍率は1.75倍と2024年卒の1.71倍より0.04ポイント上昇し、企業の新卒採用意欲は高い状態を維持しております(出典:リクルートワークス研究所「大卒求人倍率調査」)。また、就職活動の状況について、2025年卒の就職内定率(2024年12月1日時点)は、96.6%(前年比1.5ポイント増)と前年と同水準の結果となりました(出典:㈱リクルート 就職みらい研究所「就職プロセス調査」)。
一方、当第3四半期連結会計期間末におけるOfferBox企業登録数(累積)は1.9万社(前年同期比17.2%増)、OfferBox2025年卒学生登録数(累積)は21.1万人(同13.1%減)となりました。
このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,607,724千円(前年同期比13.1%増)、OfferBoxの2025年卒内定決定人数は7,139人(同1.1%減)となりました。
当社グループは、HRプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。サービス別に区分した売上高の概況は、次のとおりであります。
OfferBox(早期定額型)
2026年卒を対象とした早期定額型は、新卒採用市場の早期利用ニーズを着実に取り込むことで、受注高は好調に推移しました。この結果、当第3四半期連結累計期間のOfferBox(早期定額型)の売上高は2,700,668千円(前年同期比21.2%増)となりました。
OfferBox(成功報酬型)
2025年卒を対象とした成功報酬型は、早期定額型の受注が好調であったため、入社合意枠を超過した内定決定は前年並みとなりました。しかしながら、成功報酬型利用企業における内定決定は苦戦が続いております。一方、新卒紹介サービスのOfferBoxPLUSを通じた内定決定は順調に増加しております。この結果、当第3四半期連結累計期間のOfferBox(成功報酬型)の売上高は569,803千円(前年同期比15.5%減)となりました。
eF-1G(適性検査)
新卒採用における適性検査の受検件数は前年並みに推移しました。この結果、当第3四半期連結累計期間のeF-1G(適性検査)の売上高は187,012千円(前年同期比4.5%増)となりました。
その他
新規事業や顧客紹介等の売上高が含まれており、着実に増加しております。この結果、当第3四半期連結累計期間のその他の売上高は150,240千円(前年同期比40.0%増)となりました。
(営業利益)
当第3四半期連結累計期間において、オファー型転職サービス「PaceBox」のサービス提供を終了したことに伴い販売費及び一般管理費が減少しました。これに加えて、売上高の季節性から、当第3四半期連結累計期間の営業利益は467,526千円(前年同期は営業損失211,535千円)となりました。
(経常利益)
助成金収入や銀行借入れに対する支払利息等を計上しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は467,592千円(前年同期は経常損失212,468千円)となりました。
(親会社株主に帰属する四半期純利益)
税金計算に四半期特有の会計処理を採用し、法人税等を56,002千円計上しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は411,590千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失224,879千円)となりました。
(第3四半期連結累計期間の季節性)
当社グループの売上構成として、OfferBox早期定額型の売上高が74.8%(2024年3月期)を占めます。この早期定額型の受注は、採用活動の早期化により第1四半期に集中する傾向にありますが、役務提供期間の経過に応じて収益を認識するため、売上高は下期に偏重する傾向にあります。
四半期連結会計期間の売上高及び営業利益の推移
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2024年3月期 |
第1四半期 (4-6月期) |
第2四半期 (7-9月期) |
第3四半期 (10-12月期) |
第4四半期 (1-3月期) |
年度計 |
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売上高(千円) |
647,561 |
1,131,106 |
1,410,292 |
1,413,663 |
4,602,623 |
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構成比(%) |
14.1 |
24.6 |
30.6 |
30.7 |
100.0 |
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営業利益(千円) |
△542,814 |
5,985 |
325,292 |
351,014 |
139,478 |
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は4,602,060千円となり、前連結会計年度末に比べ1,402,610千円増加いたしました。これは主に、受注増により現金及び預金が1,067,708千円増加したこと、OfferBoxの機能強化のためにソフトウエア等の無形固定資産が135,730千円増加したこと等によります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は3,392,512千円となり、前連結会計年度末に比べ975,207千円増加いたしました。これは主に早期定額型の収益認識から生じる契約負債が1,187,756千円増加した一方で、流動負債その他が154,499千円減少したこと等によります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は1,209,547千円となり、前連結会計年度末に比べ427,403千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益が411,590千円となったこと等によります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想については、2024年5月14日の「2024年3月期 決算短信」で公表いたしました通期の連結業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2024年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2024年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,164,680 |
3,232,389 |
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売掛金及び契約資産 |
107,766 |
164,640 |
|
その他 |
228,774 |
397,763 |
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流動資産合計 |
2,501,220 |
3,794,793 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
41,913 |
33,561 |
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無形固定資産 |
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のれん |
54,409 |
44,207 |
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ソフトウエア |
394,028 |
464,577 |
|
その他 |
58,440 |
133,824 |
|
無形固定資産合計 |
506,878 |
642,608 |
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投資その他の資産 |
149,437 |
131,096 |
|
固定資産合計 |
698,229 |
807,267 |
|
資産合計 |
3,199,449 |
4,602,060 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
346,633 |
345,318 |
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未払法人税等 |
71,111 |
31,731 |
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契約負債 |
1,101,578 |
2,289,334 |
|
その他 |
676,768 |
522,269 |
|
流動負債合計 |
2,196,091 |
3,188,652 |
|
固定負債 |
|
|
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長期借入金 |
195,815 |
183,396 |
|
資産除去債務 |
22,562 |
18,419 |
|
その他 |
2,836 |
2,044 |
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固定負債合計 |
221,214 |
203,860 |
|
負債合計 |
2,417,305 |
3,392,512 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
664,424 |
672,330 |
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資本剰余金 |
542,181 |
550,088 |
|
利益剰余金 |
△424,277 |
△12,687 |
|
自己株式 |
△184 |
△184 |
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株主資本合計 |
782,144 |
1,209,547 |
|
純資産合計 |
782,144 |
1,209,547 |
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負債純資産合計 |
3,199,449 |
4,602,060 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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売上高 |
3,188,959 |
3,607,724 |
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売上原価 |
428,345 |
337,680 |
|
売上総利益 |
2,760,614 |
3,270,044 |
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販売費及び一般管理費 |
2,972,150 |
2,802,517 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△211,535 |
467,526 |
|
営業外収益 |
|
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助成金収入 |
2,492 |
2,240 |
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業務受託料 |
322 |
414 |
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受取手数料 |
1,397 |
222 |
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その他 |
386 |
381 |
|
営業外収益合計 |
4,598 |
3,258 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
3,521 |
2,453 |
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株式交付費 |
638 |
735 |
|
株式報酬費用消滅損 |
1,350 |
- |
|
その他 |
21 |
3 |
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営業外費用合計 |
5,531 |
3,191 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△212,468 |
467,592 |
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特別損失 |
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投資有価証券評価損 |
40,837 |
- |
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特別損失合計 |
40,837 |
- |
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税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△253,306 |
467,592 |
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法人税等 |
△28,427 |
56,002 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△224,879 |
411,590 |
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(内訳) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△224,879 |
411,590 |
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その他の包括利益 |
- |
- |
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四半期包括利益 |
△224,879 |
411,590 |
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(内訳) |
|
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
△224,879 |
411,590 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適
用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算
しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。
当四半期連結累計期間において、当社を存続会社、当社の完全子会社であった株式会社paceboxを消滅会社とする吸収合併を行ったため、株式会社paceboxを連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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減価償却費 |
47,674千円 |
109,207千円 |
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のれんの償却額 |
24,554 |
10,201 |
【セグメント情報】
当社グループは、HRプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。