○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………

3

(1)要約四半期連結財政状態計算書 …………………………………………………………………………………

3

(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………

5

(3)要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………………

7

(4)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………

9

(セグメント情報) …………………………………………………………………………………………………

9

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

9

(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………

9

(重要な後発事象) …………………………………………………………………………………………………

10

 

 

[期中レビュー報告書] ……………………………………………………………………………………………………

巻末

 

1.経営成績等の概況

 経営成績等の概況については、本日(2025年2月12日)TDnetにて公表しました「2024年度第3四半期決算説明会資料」をご覧ください。

 

2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)要約四半期連結財政状態計算書

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2024年3月31日)

 

当第3四半期

連結会計期間

(2024年12月31日)

資産

 

 

 

流動資産

 

 

 

現金及び現金同等物

40,199

 

36,553

営業債権及びその他の債権

179,685

 

213,698

棚卸資産

187,884

 

246,091

その他の金融資産

9,641

 

7,874

その他の流動資産

13,779

 

17,934

流動資産合計

431,188

 

522,149

 

 

 

 

非流動資産

 

 

 

有形固定資産

385,183

 

399,044

使用権資産

8,249

 

7,479

のれん及び無形資産

43,896

 

43,902

投資不動産

5,764

 

5,577

持分法で会計処理されている投資

19,245

 

19,816

その他の金融資産

11,769

 

11,323

退職給付に係る資産

110

 

126

繰延税金資産

6,113

 

6,000

その他の非流動資産

2,914

 

3,303

非流動資産合計

483,242

 

496,570

 

 

 

 

資産合計

914,430

 

1,018,719

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2024年3月31日)

 

当第3四半期

連結会計期間

(2024年12月31日)

負債及び資本

 

 

 

負債

 

 

 

流動負債

 

 

 

営業債務及びその他の債務

141,658

 

146,837

借入金

135,561

 

197,486

リース負債

1,318

 

1,435

未払法人所得税

602

 

6,851

その他の金融負債

62,567

 

72,129

引当金

59

 

55

その他の流動負債

17,519

 

18,292

流動負債合計

359,284

 

443,086

 

 

 

 

非流動負債

 

 

 

借入金

175,294

 

159,480

リース負債

8,730

 

7,761

その他の金融負債

27,282

 

22,009

退職給付に係る負債

16,048

 

16,155

引当金

1,021

 

1,050

繰延税金負債

19,584

 

20,638

その他の非流動負債

5,142

 

5,209

非流動負債合計

253,100

 

232,302

 

 

 

 

負債合計

612,384

 

675,389

 

 

 

 

資本

 

 

 

資本金

52,277

 

52,277

資本剰余金

79,520

 

79,343

利益剰余金

107,183

 

126,512

自己株式

△348

 

△225

その他の資本の構成要素

38,409

 

56,219

親会社の所有者に帰属する持分合計

277,040

 

314,126

非支配持分

25,006

 

29,205

資本合計

302,046

 

343,331

 

 

 

 

負債及び資本合計

914,430

 

1,018,719

 

(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書

(要約四半期連結損益計算書)

 

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

至 2023年12月31日)

 

当第3四半期連結累計期間

(自 2024年4月1日

至 2024年12月31日)

売上収益

660,277

 

738,361

売上原価

△587,770

 

△635,183

売上総利益

72,507

 

103,178

 

 

 

 

販売費及び一般管理費

△52,244

 

△57,279

持分法による投資損益

1,029

 

1,095

その他の収益

2,339

 

4,376

その他の費用

△1,444

 

△2,107

営業利益

22,187

 

49,263

 

 

 

 

金融収益

1,734

 

1,092

金融費用

△10,489

 

△10,387

税引前四半期利益

13,432

 

39,967

 

 

 

 

法人所得税費用

△5,011

 

△11,452

四半期利益

8,421

 

28,515

 

 

 

 

四半期利益の帰属

 

 

 

親会社の所有者

6,793

 

24,966

非支配持分

1,628

 

3,550

四半期利益

8,421

 

28,515

1株当たり四半期利益

 

 

 

基本的1株当たり四半期利益(円)

140.88

 

517.47

希薄化後1株当たり四半期利益(円)

 

 

(要約四半期連結包括利益計算書)

 

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

至 2023年12月31日)

 

当第3四半期連結累計期間

(自 2024年4月1日

至 2024年12月31日)

四半期利益

8,421

 

28,515

 

 

 

 

その他の包括利益

 

 

 

純損益に振り替えられることのない項目

 

 

 

その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動

658

 

△837

確定給付制度の再測定

0

 

14

持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分

△81

 

△128

純損益に振り替えられる可能性のある項目

 

 

 

在外営業活動体の換算差額

13,035

 

19,328

キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の変動額の有効部分

△212

 

143

持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分

1,177

 

458

税引後その他の包括利益

14,577

 

18,979

 

 

 

 

四半期包括利益

22,998

 

47,494

 

 

 

 

四半期包括利益の帰属

 

 

 

親会社の所有者

20,160

 

42,688

非支配持分

2,838

 

4,806

四半期包括利益

22,998

 

47,494

 

(3)要約四半期連結持分変動計算書

前第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

資本金

 

資本剰余金

 

利益剰余金

 

自己株式

 

その他の資本の構成要素

 

 

 

 

 

在外営業

活動体の

換算差額

 

キャッシュ

・フロー・

ヘッジの

公正価値の

変動額の

有効部分

2023年4月1日残高

52,277

 

79,458

 

97,782

 

△341

 

15,825

 

△41

四半期利益

 

 

6,793

 

 

 

その他の包括利益

 

 

 

 

12,945

 

△172

四半期包括利益

 

 

6,793

 

 

12,945

 

△172

自己株式の取得

 

 

 

△4

 

 

配当金

 

 

△6,269

 

 

 

株式報酬取引

 

47

 

 

 

 

その他の資本の構成要素から利益剰余金への振替

 

 

△64

 

 

 

所有者との取引額等合計

 

47

 

△6,333

 

△4

 

 

2023年12月31日残高

52,277

 

79,506

 

98,244

 

△345

 

28,771

 

△213

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

非支配持分

 

資本合計

 

その他の資本の構成要素

 

合計

 

 

 

その他の

包括利益を

通じて

測定する

金融資産の

公正価値の

純変動

 

確定給付制度の再測定

 

合計

 

 

 

2023年4月1日残高

1,534

 

 

17,319

 

246,495

 

21,493

 

267,987

四半期利益

 

 

 

6,793

 

1,628

 

8,421

その他の包括利益

658

 

△64

 

13,367

 

13,367

 

1,210

 

14,577

四半期包括利益

658

 

△64

 

13,367

 

20,160

 

2,838

 

22,998

自己株式の取得

 

 

 

△4

 

 

△4

配当金

 

 

 

△6,269

 

△1,788

 

△8,057

株式報酬取引

 

 

 

47

 

 

47

その他の資本の構成要素から利益剰余金への振替

 

64

 

64

 

 

 

所有者との取引額等合計

 

64

 

64

 

△6,225

 

△1,788

 

△8,013

2023年12月31日残高

2,192

 

 

30,750

 

260,431

 

22,542

 

282,973

 

 

当第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

資本金

 

資本剰余金

 

利益剰余金

 

自己株式

 

その他の資本の構成要素

 

 

 

 

 

在外営業

活動体の

換算差額

 

キャッシュ

・フロー・

ヘッジの

公正価値の

変動額の

有効部分

2024年4月1日残高

52,277

 

79,520

 

107,183

 

△348

 

35,719

 

△135

四半期利益

 

 

24,966

 

 

 

その他の包括利益

 

 

 

 

18,530

 

117

四半期包括利益

 

 

24,966

 

 

18,530

 

117

自己株式の取得

 

 

 

△11

 

 

配当金

 

 

△5,548

 

 

 

株式報酬取引

 

△177

 

 

133

 

 

その他の資本の構成要素から利益剰余金への振替

 

 

△88

 

 

 

所有者との取引額等合計

 

△177

 

△5,636

 

123

 

 

2024年12月31日残高

52,277

 

79,343

 

126,512

 

△225

 

54,250

 

△18

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親会社の所有者に帰属する持分

 

非支配持分

 

資本合計

 

その他の資本の構成要素

 

合計

 

 

 

その他の

包括利益を

通じて

測定する

金融資産の

公正価値の

純変動

 

確定給付制度の再測定

 

合計

 

 

 

2024年4月1日残高

2,824

 

 

38,409

 

277,040

 

25,006

 

302,046

四半期利益

 

 

 

24,966

 

3,550

 

28,515

その他の包括利益

△837

 

△88

 

17,723

 

17,723

 

1,256

 

18,979

四半期包括利益

△837

 

△88

 

17,723

 

42,688

 

4,806

 

47,494

自己株式の取得

 

 

 

△11

 

 

△11

配当金

 

 

 

△5,548

 

△607

 

△6,155

株式報酬取引

 

 

 

△44

 

 

△44

その他の資本の構成要素から利益剰余金への振替

 

88

 

88

 

 

 

所有者との取引額等合計

 

88

 

88

 

△5,603

 

△607

 

△6,209

2024年12月31日残高

1,987

 

 

56,219

 

314,126

 

29,205

 

343,331

 

(4)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項

(セグメント情報)

 当社グループは、「アルミ製品事業」の単一セグメントであるため、報告セグメント別の記載は省略しております。

 

 

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

 

(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

当第3四半期連結累計期間に係る要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費及び償却費は、以下のとおりであります。

 

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日

 至 2023年12月31日)

当第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日

 至 2024年12月31日)

減価償却費及び償却費

27,253

28,301

 

 

(重要な後発事象)

自己株式の取得と消却

当社は、2025年2月12日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項及びその具体的な取得方法について決議するとともに、同法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議いたしました。

(1)自己株式の取得及び消却を行う理由

当社は、第4次中期経営計画において、ROE、PBRの向上による企業価値・株主価値の最大化を図り、株主還元方針では、株主総利回り(TSR)の向上に取り組む事を基本方針と致しました。

基本方針実現に向けて、自己株式取得は有効な選択肢の1つであると考えております。

そのような中、当社は、当期の業績に対する株主還元や資本市場の動向、古河電気工業株式会社の当社株式の保有に関する考えを踏まえ、資本効率や株式価値の向上を念頭に、自己株式取得及び一部株式の消却を実施する事を2025年2月12日開催の取締役会で決議致しました。

 

(2)取得の方法

本日(2025年2月12日)の終値(最終特別気配値を含む)にて、2025年2月13日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)での買付けを委託します(その他の取引制度や取引時間への変更は行いません)。当該買付注文は当該取引時間限りの注文といたします。

 

(3)取得に係る事項の内容

・取得する株式の種類  :当社普通株式

・取得しうる株式の総数 :3,000,000株(上限)

・株式の取得価額の総額 :16,500百万円(上限)

 

(4)消却に関する事項の内容

・消却する株式の種類  :当社普通株式

・消却する株式の数   :上記(3)により取得する自己株式のうち、株式報酬等として充当を見込む株数(100万株)を除いた全株式数

・消却予定日      :2025年3月14日

 

 

 

独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書

 

 

   2025 年 2 月 12 日

 

 

株式会社UACJ

 

取締役会

御中

 

 

 

 

有限責任監査法人トーマツ

 

東京事務所

 

 

指定有限責任社員
 
業務執行社員

 

公認会計士

山野辺 純一

 

 

指定有限責任社員
 
業務執行社員

 

公認会計士

池田 太洋

 

 

指定有限責任社員
 
業務執行社員

 

公認会計士

工藤 貴久

 

 

監査人の結論

当監査法人は、四半期決算短信の「添付資料」に掲げられている株式会社UACJの2024年4月1日から2025年3月31日までの連結会計年度の第3四半期連結会計期間(2024年10月1日から2024年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2024年4月1日から2024年12月31日まで)に係る要約四半期連結財務諸表、すなわち、要約四半期連結財政状態計算書、要約四半期連結損益計算書、要約四半期連結包括利益計算書、要約四半期連結持分変動計算書及び要約四半期連結財務諸表に関する注記事項について期中レビューを行った。

当監査法人が実施した期中レビューにおいて、上記の要約四半期連結財務諸表が、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して作成されていないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかった。

 

監査人の結論の根拠

当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期中レビューの基準に準拠して期中レビューを行った。期中レビューの基準における当監査法人の責任は、「要約四半期連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

 

要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任

経営者の責任は、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。

要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価し、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。

監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。

 

要約四半期連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任

監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から要約四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。

監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期中レビューの基準に従って、期中レビューの過程を通じて、職業的専門家としての判断を行い、職業的懐疑心を保持して以下を実施する。

・ 主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対する質問、分析的手続その他の期中レビュー手続を実施する。期中レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。

・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認められると判断した場合には、入手した証拠に基づき、要約四半期連結財務諸表において、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して作成されていないと信じさせる事項が認められないかどうか結論付ける。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる場合は、期中レビュー報告書において要約四半期連結財務諸表の注記事項に注意を喚起すること、又は重要な不確実性に関する要約四半期連結財務諸表の注記事項が適切でない場合は、要約四半期連結財務諸表に対して限定付結論又は否定的結論を表明することが求められている。監査人の結論は、期中レビュー報告書日までに入手した証拠に基づいているが、将来の事象や状況により、企業は継続企業として存続できなくなる可能性がある。

・ 要約四半期連結財務諸表の表示及び注記事項が、株式会社東京証券取引所の四半期財務諸表等の作成基準第5条第2項(ただし、四半期財務諸表等の作成基準第5条第5項に定める記載の省略が適用されている。)に準拠して作成されていないと信じさせる事項が認められないかどうかを評価する。

・ 要約四半期連結財務諸表に対する結論表明の基礎となる、会社及び連結子会社の財務情報に関する証拠を入手する。監査人は、要約四半期連結財務諸表の期中レビューに関する指揮、監督及び査閲に関して責任がある。監査人は、単独で監査人の結論に対して責任を負う。

監査人は、監査役及び監査役会に対して、計画した期中レビューの範囲とその実施時期、期中レビュー上の重要な発見事項について報告を行う。

 監査人は、監査役及び監査役会に対して、独立性についての我が国における職業倫理に関する規定を遵守したこと、並びに監査人の独立性に影響を与えると合理的に考えられる事項、及び阻害要因を除去するための対応策を講じている場合又は阻害要因を許容可能な水準にまで軽減するためのセーフガードを適用している場合はその内容について報告を行う。

 

利害関係

会社及び連結子会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

 

以 上

 

 

 

(注) 1 上記の期中レビュー報告書の原本は当社(四半期決算短信提出会社)が別途保管しております。

2 XBRLデータ及びHTMLデータは期中レビューの対象には含まれていません。