1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
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| (単位:百万円) | |
| 国内損害保険事業 | 国内生命保険事業 | |||
| (三井住友海上) | (あいおいニッ セイ同和損保) | (三井ダイレクト損保) | (三井住友海上 あいおい生命) | (三井住友海上プライマリー生命) |
売上高(注1) | |||||
セグメント利益又は 損失(△) | △ | ||||
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| (単位:百万円) | |
| 海外事業 | その他 (注2) | 合計 | 調整額 (注3、4) | 四半期連結損益 計算書計上額 (注5) |
| (海外保険子会社) | ||||
売上高(注1) | △ | ||||
セグメント利益又は 損失(△) | △ | ||||
(注)1 売上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては保険料収入、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、報告セグメント以外の国内保険会社が営む国内損害保険事業、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びデジタル・リスク関連サービス事業並びに当社によるグループ会社以外の会社への事業投資であります。
3 売上高の調整額は、セグメント間取引消去△6,091百万円、四半期連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△631,713百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△12,305百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△32,233百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,886百万円、三井住友海上で計上した子会社株式評価損に係る調整額16,648百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△20,444百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
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| (単位:百万円) | |
| 国内損害保険事業 | 国内生命保険事業 | |||
| (三井住友海上) | (あいおいニッ セイ同和損保) | (三井ダイレクト損保) | (三井住友海上 あいおい生命) | (三井住友海上プライマリー生命) |
売上高(注1) | |||||
セグメント利益又は 損失(△) | △ | ||||
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| (単位:百万円) | |
| 海外事業 | その他 (注2) | 合計 | 調整額 (注3、4) | 四半期連結損益 計算書計上額 (注5) |
| (海外保険子会社) | ||||
売上高(注1) | △ | ||||
セグメント利益又は 損失(△) | △ | ||||
(注)1 売上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては保険料収入、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、報告セグメント以外の国内保険会社が営む国内損害保険事業、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びデジタル・リスク関連サービス事業並びに当社によるグループ会社以外の会社への事業投資であります。
3 売上高の調整額は、セグメント間取引消去△5,664百万円、四半期連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△891,626百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△4,536百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△29,587百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,260百万円、三井住友海上で計上した子会社株式評価損に係る調整額8,949百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△35,230百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。