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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況
文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結累計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
なお、当社は、2024年5月31日を取得日として株式会社ワカヤマアスレティックスを連結子会社化し、中間連結会計期間より連結財務諸表作成会社に移行いたしました。従いまして、前年同第3四半期の四半期連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表を作成しておりませんので、これらとの比較分析は行っておりません。
当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、緩やかに回復することが期待されるものの、米国の今後の政策動向による影響、中国における景気の下振れリスク等、先行きに対する不確実性があります。
このような中、当社グループは「水を通じて健康づくりに貢献する」という経営理念のもと、より多くの人に心と体の元気を届けるべく、ベビーからシニアまで幅広い層の健康促進に取り組んでまいりました。
子供会員集客の施策では、新規獲得を目的とした、秋の入会キャンペーンや体験会の他、過去に会員であった人を対象とした「カムバックキャンペーン」や1日体験会を含めた間口を広げた集客の施策を実施する事のより、当社の子供向け教育ノウハウの強みを訴求し、会員の獲得に努めてまいりました。
大人会員集客の施策では、国内特許を取得した自社開発の水中バイク「Jパドルバイク」に水中トランポリン、水中ウォーキングプログラムを合わせたオリジナルの水中運動プログラム「バイポリン&ウォーク」について、当社事業所にて展開するほか、他社施設への販売拡大にも努めてまいりました。
水泳授業受託では、全国的な学校プール施設の老朽化や指導者不足により水泳授業の民間委託が増加するなか、当社の培ってきた専門的な水泳指導のノウハウを活かした小中学校への水泳授業受託を実施しました。今後も自治体からの入札要請やインストラクター派遣依頼に積極的に対応してまいります。
選手強化面では、2024年10月の第66回日本選手権(25m)水泳競技大会において、難波実夢選手(JSS)が400m自由形で優勝となりました。
また、同年12月の競泳ジャパンオープン2024(50m)において難波実夢選手が400m自由形で優勝、800m自由形で3位となりました。
日本テレビホールディングス株式会社との業務提携の状況につきましては、同社100%子会社である株式会社ティップネス(以下「ティップネス」)との協業について、両社のノウハウ・経営資源を持ち寄ることで、両社の企業価値向上に資する効果的なシナジーをさらに強力に推進するため、以下の施策を進めてまいりました。
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<ティップネスとの主な協業内容> 〇「地域から水難事故を0(ゼロ)に!着衣泳体験会」の開催 2005年より安全水泳に取り組んでおります当社のノウハウを活かし当社とティップネス社2社共同開催の形で、不慮の事故から命を守る対処法を身につける「着衣水泳体験会」を2024年5月19日にJSSスイミングスクールおゆみ野(千葉市緑区)で開催、6月30日にはJSSスイミングスクール立石(東京都葛飾区)で開催しました。 〇「JSS&Tipnessジョイントマスターズ大会in東京アクアティクスセンター」の開催 2024年9月29日に3回目となる当社とティップネス社2社合同によるJSS&Tipnessジョイントマスターズ大会を東京五輪の競泳会場となった東京アクアティクスセンターで開催いたしました。 〇オンラインフィットネス配信サービス「トルチャ」の提供 ティップネスが持つオンラインフィットネス配信サービス「トルチャ」を当社会員およびその家族向けに提供し、顧客満足度向上とコロナ禍における施設に頼らない収益確保策の一つとしました。 〇JSSキッズファミリープラン 両社が近隣に商圏を持つ事業所において当社子供会員の家族が割引価格でティップネスの事業所を利用出来る「JSSキッズファミリープラン」を設定し、顧客満足度向上につながるものとしました。 〇協業会議および分科会の定期開催 当社とティップネスとの情報交換の機会として、協業会議および各業務、テーマに沿ったより細分的な会議体としての分科会を実施しております。 〇その他 商材や備品の共同購入によるコスト削減や人事採用の情報交換等、両社の強みとスケールメリットを活かした様々な分野におけるシナジー効果を生み出す取り組みを協議し、実施するとともに、更なる施策の準備を進めてまいりました。 |
また、2024年11月14日に公表しました「今後のM&A戦略強化」第一弾として実施した株式会社ワカヤマアスレティックスの連結子会社化などの施策により、当第3四半期連結会計期間末における当社グループの会員数は88,258人となり、売上も増加しました。
一方、費用面では、将来への投資として従業員の処遇改善に伴う人件費の増加、集客強化に伴う広告宣伝費の増加、前述の連結子会社化に伴う一時的な費用の発生等により、費用は増加いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,391百万円、営業利益289百万円、経常利益287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益202百万円となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は7,715百万円、負債合計は4,695百万円であり、純資産合計は3,020百万円となりました。
なお、当社は2024年6月30日をみなし取得日として株式会社ワカヤマアスレティックスを連結子会社化し、連結財務諸表作成会社に移行したため前連結会計年度との比較は行っておりません。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2024年11月14日に公表しました連結業績予想から修正を行っておりません。
また、2025年3月期の配当予想につきましては、配当政策の変更を踏まえ、2025年1月16日付で修正を行っております。詳細につきましては、2025年1月16日に公表いたしました「配当政策の変更(累進配当の導入)及び剰余金の配当(増配)の決議に関するお知らせ」をご参照ください。
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結会計期間 (2024年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,162,240 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
121,182 |
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商品 |
129,806 |
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未収還付法人税等 |
3,020 |
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その他 |
173,272 |
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貸倒引当金 |
△1,769 |
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流動資産合計 |
1,587,752 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
2,960,356 |
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土地 |
1,866,691 |
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その他(純額) |
146,133 |
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有形固定資産合計 |
4,973,180 |
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無形固定資産 |
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のれん |
85,986 |
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その他 |
12,586 |
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無形固定資産合計 |
98,572 |
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投資その他の資産 |
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敷金及び保証金 |
741,223 |
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その他 |
332,627 |
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貸倒引当金 |
△17,442 |
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投資その他の資産合計 |
1,056,409 |
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固定資産合計 |
6,128,162 |
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資産合計 |
7,715,914 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
176,863 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
516,258 |
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未払法人税等 |
10,454 |
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未払消費税等 |
71,472 |
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前受金 |
526,288 |
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賞与引当金 |
1,369 |
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その他 |
633,904 |
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流動負債合計 |
1,936,609 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
2,037,493 |
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退職給付に係る負債 |
56,312 |
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資産除去債務 |
568,660 |
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繰延税金負債 |
35,930 |
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その他 |
60,379 |
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固定負債合計 |
2,758,775 |
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負債合計 |
4,695,385 |
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結会計期間 (2024年12月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
330,729 |
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資本剰余金 |
125,665 |
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利益剰余金 |
2,607,621 |
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自己株式 |
△45,569 |
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株主資本合計 |
3,018,446 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
2,083 |
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その他の包括利益累計額合計 |
2,083 |
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純資産合計 |
3,020,529 |
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負債純資産合計 |
7,715,914 |
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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売上高 |
6,391,198 |
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売上原価 |
5,331,560 |
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売上総利益 |
1,059,638 |
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販売費及び一般管理費 |
770,056 |
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営業利益 |
289,581 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
730 |
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貸倒引当金戻入額 |
1,957 |
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受取保険金 |
2,942 |
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その他 |
13,173 |
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営業外収益合計 |
18,804 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
10,910 |
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関係会社負担金 |
7,264 |
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その他 |
2,349 |
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営業外費用合計 |
20,525 |
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経常利益 |
287,860 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
501 |
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特別損失合計 |
501 |
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税金等調整前四半期純利益 |
287,359 |
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法人税、住民税及び事業税 |
51,820 |
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法人税等調整額 |
32,842 |
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法人税等合計 |
84,662 |
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四半期純利益 |
202,696 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
202,696 |
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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四半期純利益 |
202,696 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
2,083 |
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その他の包括利益合計 |
2,083 |
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四半期包括利益 |
204,779 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
204,779 |
【セグメント情報】
当社グループはスイミングスクール運営事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当社は、2024年10月11日開催の取締役会決議に基づき、自己株式348,000株の処分を行いました。この結果、当第3四半期連結会計期間において自己株式が156百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が45百万円となっております。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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当第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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減価償却費 のれんの償却額 |
172,641千円 5,732千円 |