○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………4

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………6

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………………8

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………………8

(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) …………………………………………………8

(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………………9

(キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………………10

(収益認識関係) ………………………………………………………………………………………………10

 

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、企業収益、雇用・所得環境の改善、インバウンド需要の増加などにより、景気も緩やかな回復基調で推移しました。一方、米国大統領選挙で共和党のトランプ氏が当選したことで米国政策の転換による社会的影響、ウクライナ情勢の変化や中東情勢の緊迫化等の地政学的リスクに伴う海外経済の動向、円安や物価上昇による個人消費への影響、金利や為替の変動等、景気の先行きについては不透明な状態が続いております。住宅業界におきましては、政府による住宅取得支援策等が継続しているものの、国土交通省発表による全国の新設住宅着工戸数 (出典:国土交通省 建築着工統計調査 2024年9月 月次データ)が、2024年1月から9月の累計で前期比96.3%となりました。当社グループでは新築一戸建の建設を主な事業としており、これに関連する「持家」の新設住宅着工戸数につきましては前期比93.8%、「分譲住宅(一戸建)」の新設住宅着工戸数につきましては同87.8%となっており、物価や建築コストの上昇による消費マインドの低下が懸念される中で、減少傾向が継続しております

当社グループが事業基盤を置く愛知県における新設住宅着工戸数 (出典:国土交通省 建築着工統計調査 2024年1月から9月までの各月次データ、当社にて累計値を算出)は、「持家」につきましては2024年1月から9月の累計で前期比96.9%、「分譲住宅(一戸建)」につきましては同87.7%となっており、住宅業界を取り巻く環境については厳しい状況にあります

このような状況のもとで、当社グループでは、テーマ性を持ったWebサイトやSNS、動画コンテンツを活用した当社独自のデジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ確実に当社グループの情報を到達させるとともに、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客を行い、さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んでまいりました。

当社グループは、戸建住宅事業における「注文住宅」×「分譲住宅」×「不動産仲介」のビジネス展開(ワンストップ・プラットフォーム)を推進して、「注文住宅」及び「分譲住宅」で培ったノウハウを相互に利用することで、顧客ニーズに合った戸建住宅の提案を行い、「不動産仲介」においては、戸建住宅に最適な土地情報の収集及び顧客への提案を行っております。

また、テーマ性を持ったWebサイトやSNS、動画コンテンツを活用した当社独自のデジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ確実に当社グループの情報を到達させるとともに、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客を行い、さらに「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力により戸建住宅の需要を積極的に取り込んだ結果、注文住宅、分譲住宅とも に販売棟数が増加し、売上高は順調に推移いたしました

東海エリアではさらなるシェアアップのため、新たな販売活動の拠点として2024年9月に大府展示場(愛知県大府市)を開設し、将来の持続的な成長に向けた設備投資を行いました。

一方で、費用面につきましては、人財獲得等への積極的な投資を行った結果、販売費及び一般管理費に関しては、人員増に伴う人件費等が増加しておりますが、販売価格の適正化やコストコントロール等により売上総利益が改善しております。また、新規出店や人財獲得、マーケティング施策等への積極的な投資を行った結果、販売費及び一般管理費に関しては人員増に伴う人件費、拠点増加による地代家賃、TVCM制作費等の広告宣伝費等が増加しております。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,354,994千円(前年同四半期比34.0%増)、営業利益は1,532,894千円(前年同四半期営業損失は43,606千円)、経常利益は1,417,171千円(前年同四半期経常損失は168,391千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は929,120千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純損失は134,959千円)となりました。

セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。

 

(戸建住宅事業)

戸建住宅事業につきましては、愛知県及び東京都における新設住宅着工戸数(出典:国土交通省 建築着工統計調査 2024年1月から9月までの各月次データ、当社にて累計値を算出)が前期比マイナスとなっており、厳しい環境が続いております

 

こうした中、注文住宅につきましては、「持家」の新設住宅着工戸数2024年1月から9月の累計で、愛知県においては前期比96.9%、東京都においては同99.2%と概ね横ばいとなっておりますが、当社では継続的な新規出店やマーケティング戦略が奏功し、前連結会計年度の受注棟数が増加していたことから、販売棟数が増加し、売上高が好調に推移いたしました。

なお、注文住宅の請負工事につきましては、契約の締結から着工・竣工までが通常長期間に及ぶため、販売実績に反映されるまでタイムラグが生じることになります。

分譲住宅につきましては、「分譲住宅 (一戸建)」の新設住宅着工戸数は2024年1月から9月の累計で、愛知県においては前期比87.7%、東京都においては同93.1%となっておりますが、顧客ニーズを捉えた土地の仕入れを行うとともに、独自のデジタルマーケティングにより集客につなげた結果、分譲住宅の販売棟数も増加し、売上高は好調に推移いたしました

一方で、費用面につきましては、営業人員・設計人員・施工管理人員の積極的な採用を継続したことによる人件費、拠点増加に伴う地代家賃等が増加しておりますが、販売価格の適正化やコストコントロール等により売上総利益が改善しております。

この結果、売上高は29,080,245千円(前年同四半期比35.3%増)、セグメント利益は2,239,507千円(前年同四半期比269.2%増)となりました。

 

(中古再生・収益不動産事業)

中古再生・収益不動産事業につきましては、中古住宅・収益不動産物件の売却及び賃料を計上しており、売上高は246,687千円(前年同四半期比37.4%減)、セグメント利益は34,542千円(前年同四半期比44.9%減)となりました。

 

(その他)

その他につきましては、主に顧客紹介手数料及び火災保険の代理店手数料であり、売上高は33,901千円(前年同四半期比44.7%増)、セグメント利益は33,882千円(前年同四半期比44.7%増)となりました。

 

(2)財政状態に関する説明

(資産)

当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,746,737千円増加し、27,151,279千円となりました。これは、流動資産が1,615,383千円増加し、25,128,579千円となったことによるものであります。

流動資産の主な増加は、販売用不動産が734,412千円減少したものの、現金及び預金が1,413,390千円及び仕掛販売用不動産が744,185千円増加したこと等によるものであります。

 

(負債)

当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて945,592千円増加し、21,994,188千円となりました。これは、流動負債が1,804,449千円増加し、17,664,619千円となったことによるものであります。

流動負債の主な増加は、短期借入金が1,216,278千円減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が1,054,417千円及び顧客等から受領した前受金が1,053,121千円増加したこと等によるものであります。

(純資産)

当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて801,145千円増加し、5,157,091千円となりました。

純資産の主な増加は、剰余金の配当132,987千円があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益929,120千円を計上したこと等によるものであります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2025年1月期の連結業績予想につきましては、本日開示いたしました「2025年1月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。なお、当該連結業績予想につきましては、当社グループが現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づき作成したものであり、実際の業績等は、今後様々な要因により異なる可能性があります。

 

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2024年1月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2024年10月31日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

3,389,838

4,803,228

 

 

受取手形、売掛金及び契約資産

89,529

121,537

 

 

販売用不動産

10,156,819

9,422,406

 

 

仕掛販売用不動産

9,315,792

10,059,977

 

 

その他

561,215

721,427

 

 

流動資産合計

23,513,195

25,128,579

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

1,190,607

1,248,697

 

 

無形固定資産

32,666

39,651

 

 

投資その他の資産

668,072

734,351

 

 

固定資産合計

1,891,346

2,022,700

 

資産合計

25,404,541

27,151,279

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(2024年1月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2024年10月31日)

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

支払手形及び買掛金

2,054,495

2,667,521

 

 

短期借入金

6,239,082

5,022,804

 

 

1年内償還予定の社債

85,000

74,500

 

 

1年内返済予定の長期借入金

4,906,059

5,960,476

 

 

未払法人税等

110,119

452,183

 

 

前受金

1,914,516

2,967,637

 

 

賞与引当金

155,000

83,280

 

 

完成工事補償引当金

36,550

43,763

 

 

その他

359,346

392,451

 

 

流動負債合計

15,860,169

17,664,619

 

固定負債

 

 

 

 

社債

115,000

74,000

 

 

長期借入金

4,854,780

4,030,572

 

 

資産除去債務

214,946

220,764

 

 

その他

3,699

4,233

 

 

固定負債合計

5,188,426

4,329,569

 

負債合計

21,048,596

21,994,188

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

397,135

397,395

 

 

資本剰余金

347,135

347,835

 

 

利益剰余金

3,659,250

4,455,384

 

 

自己株式

△47,575

△43,523

 

 

株主資本合計

4,355,945

5,157,091

 

純資産合計

4,355,945

5,157,091

負債純資産合計

25,404,541

27,151,279

 

 

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2023年2月1日

 至 2023年10月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2024年2月1日

 至 2024年10月31日)

売上高

21,908,856

29,354,994

売上原価

18,782,605

24,421,430

売上総利益

3,126,251

4,933,563

販売費及び一般管理費

3,169,857

3,400,669

営業利益又は営業損失(△)

△43,606

1,532,894

営業外収益

 

 

 

受取利息及び配当金

33

299

 

補助金収入

13,507

30,323

 

その他

6,413

8,786

 

営業外収益合計

19,954

39,409

営業外費用

 

 

 

支払利息

131,122

136,855

 

その他

13,618

18,277

 

営業外費用合計

144,740

155,132

経常利益又は経常損失(△)

△168,391

1,417,171

特別損失

 

 

 

固定資産除却損

26,177

 

特別損失合計

26,177

税金等調整前四半期純利益又は
税金等調整前四半期純損失(△)

△194,568

1,417,171

法人税等

△59,609

488,050

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△134,959

929,120

非支配株主に帰属する四半期純利益又は
非支配株主に帰属する四半期純損失(△)

親会社株主に帰属する四半期純利益又は
親会社株主に帰属する四半期純損失(△)

△134,959

929,120

 

 

 

四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2023年2月1日

 至 2023年10月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2024年2月1日

 至 2024年10月31日)

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△134,959

929,120

その他の包括利益

 

 

 

その他の包括利益合計

四半期包括利益

△134,959

929,120

(内訳)

 

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

△134,959

929,120

 

非支配株主に係る四半期包括利益

 

 

 

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)

税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。

 

 

(セグメント情報等)

前第3四半期連結累計期間(自  2023年2月1日  至  2023年10月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

戸建住宅

中古再生・

収益不動産

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

21,491,910

393,512

21,885,422

23,434

21,908,856

21,908,856

セグメント間の内部

売上高又は振替高

7,635

295

7,930

7,930

△7,930

21,499,545

393,807

21,893,353

23,434

21,916,787

△7,930

21,908,856

セグメント利益又は

損失(△)

606,564

62,662

669,226

23,419

692,645

△736,252

△43,606

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客紹介手数料や火災保険の代理店手数料等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△736,252千円には、セグメント間取引消去216,000千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△952,252千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費が含まれております。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

当第3四半期連結累計期間(自  2024年2月1日  至  2024年10月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

戸建住宅

中古再生・

収益不動産

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

29,074,700

246,392

29,321,092

33,901

29,354,994

29,354,994

セグメント間の内部

売上高又は振替高

5,545

295

5,841

5,841

△5,841

29,080,245

246,687

29,326,933

33,901

29,360,835

△5,841

29,354,994

セグメント利益

2,239,507

34,542

2,274,050

33,882

2,307,933

△775,038

1,532,894

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客紹介手数料や火災保険の代理店手数料等を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額△775,038千円には、セグメント間取引消去216,000千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△991,038千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費が含まれております。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

(キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自  2023年2月1日

至  2023年10月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2024年2月1日

至  2024年10月31日)

減価償却費

183,475千円

174,827千円

 

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

前第3四半期連結累計期間(自  2023年2月1日  至  2023年10月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

戸建住宅

中古再生・

収益不動産

注文住宅

4,497,649

4,497,649

4,497,649

分譲住宅

16,201,424

16,201,424

16,201,424

不動産仲介

456,464

456,464

456,464

リフォーム・エクステリア

336,372

336,372

336,372

中古再生・収益不動産

393,512

393,512

393,512

その他

23,434

23,434

外部顧客への売上高

21,491,910

393,512

21,885,422

23,434

21,908,856

顧客との契約から生じる収益

21,482,332

359,666

21,841,999

23,344

21,865,343

その他の収益

9,577

33,845

43,423

90

43,513

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客紹介手数料や火災保険の代理店手数料等を含んでおります。

2.「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」等を適用して認識しております。

 

当第3四半期連結累計期間(自  2024年2月1日  至  2024年10月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

戸建住宅

中古再生・

収益不動産

注文住宅

6,261,735

6,261,735

6,261,735

分譲住宅

21,828,183

21,828,183

21,828,183

不動産仲介

588,348

588,348

588,348

リフォーム・エクステリア

396,432

396,432

396,432

中古再生・収益不動産

246,392

246,392

246,392

その他

33,901

33,901

外部顧客への売上高

29,074,700

246,392

29,321,092

33,901

29,354,994

顧客との契約から生じる収益

29,069,756

228,876

29,298,633

33,811

29,332,445

その他の収益

4,943

17,515

22,458

90

22,548

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客紹介手数料や火災保険の代理店手数料等を含んでおります。

2.「その他の収益」は、主に「リース取引に関する会計基準」等を適用して認識しております。