○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………………

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………

四半期連結損益計算書

 

第2四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

四半期連結包括利益計算書

 

第2四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………

(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

(セグメント情報等) ………………………………………………………………………………………………

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症が2023年5月より5類に引き下げられたことや雇用・所得環境が改善する中で、緩やかな回復が続くことが期待されている一方、物価上昇や金融資本市場の変動等の影響、世界的な金融引き締め・中国経済の先行き懸念など海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクによって先行きが不透明な経営環境が続いております。

 当社グループの事業領域である「モノづくり(経営)」におきましては、半導体を中心とした部品供給不足が解消し、自動車メーカーの国内生産は高水準で推移しております。

 このような状況のもと、当社グループは、社会環境や産業構造の急激な変化を敏感に察知して、時代にフィットする「経営の近代化」を実現するため、経営執行にコミットしたプロ経営者をチームで派遣し現場・財務・経営の見える化を徹底し、バックオフィスの生産性向上や製造現場での幅広いITの活用に取り組み、ムダ・ムリ・ムラの排除を実施してまいりました。

 当社グループのもう一つの事業領域である中堅・中小企業の「事業承継(投資)」におきましては、中堅・中小企業の事業承継問題が深刻化する中で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、経済・社会活動が停滞したことに後押しされ、事業承継手段としてのM&Aニーズ(譲渡ニーズ)が一段と増加いたしました。

 この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は、前年同四半期に比べ2,766,101千円増加し、9,493,297千円(前年同四半期比41.1%増)、営業利益397,834千円(前年同四半期比933.9%増)、経常利益469,557千円(前年同四半期比17713.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、378,541千円(前年同四半期比983.2%増)となりました。

 

各セグメントの経営成績は次のとおりであります。

 

(モノづくり事業)

当セグメントには、三井屋工業株式会社、佐藤工業株式会社、天竜精機株式会社及び株式会社アペックスのモノづくり企業が含まれております。

 「オートモーティブサプライヤー(自動車内外装部品製造、自動車精密部品製造)」におきましては、半導体等の部品供給不足が解消し、自動車メーカーの国内生産は高水準で推移していることに加えて、製造スタッフの多能工化を推進し更なる生産性向上を実現したことで、固定費比率が低下いたしました。

 「FA装置製造」におきましては、受注確定に遅れが生じております。

 「試作品製作」におきましては、2023年1月10日付で株式会社アペックスの全株式を取得し連結子会社化し、当第2四半期累計期間においては、期首から取り込んでおります。

 この結果、当セグメントの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期に比べ2,493,124千円増加し、8,801,908千円(前年同四半期比39.5%増)、セグメント利益は前年同四半期に比べ240,355千円増加し、338,454千円(前年同四半期比245.0%増)となりました。

 

(プロフェッショナル・ソリューション事業)

 当セグメントには、当社及びセレンディップ・テクノロジーズ株式会社が含まれております。

 「コンサルティング」におきましては、事業承継課題や経営課題を抱える中堅・中小企業が今後益々増加していく社会的背景があり、中堅・中小モノづくり企業から事業承継案件、事業再生案件の当社への持ち込みが増加しております。また、中堅・中小企業の基幹システムの再構築需要の増加により、ITコンサルティングのニーズも増加していることに伴い、当社コンサルティング事業部の売上は前期比60.4%増と伸長し、当セグメントの増収要因となりました。一方で、経営課題を抱える中堅・中小企業の課題解決・成長に更に寄与するための積極的な人材採用を継続的に実施しております。

 「エンジニア派遣・受託開発」におきましては、中堅・中小企業の成長を支援するため、経営基盤の強化、エンジニアのリスキリング強化、当セグメントの成長に寄与するため当社コンサルティング事業部との連携による新しいIoTソリューションの開発とDXに注力しております。

 この結果、当セグメントの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期に比べ73,090千円増加し、674,656千円(前年同四半期比12.2%増)、セグメント損失76,644千円(前年同四半期はセグメント損失26,133千円)となりました。

 

(インベストメント事業)

 当セグメントには、セレンディップ・フィナンシャルサービス株式会社が含まれております。

 従来から、事業承継問題に機動的に対応すべく、案件の発掘・開拓に注力して参りました。モノづくり企業を中心とした再生型事業承継支援サービス、フィナンシャル・アドバイザリー等の企業経営サポートを積極的に進めており、特にフィナンシャル・アドバイザリー案件数の増加が増収・増益に寄与いたしました。また、2023年2月に組成した「日本ものづくり事業承継基金1号投資事業有限責任組合」からの管理業務に伴う報酬の受取も発生しております。

 この結果、当セグメントの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期に比べ219,879千円増加し、240,329千円(前年同四半期比1,075.2%増)、セグメント利益136,024千円(前年同四半期はセグメント損失33,485千円)となりました。

 

(2)財政状態の状況

(資産の部)

 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ173,953千円増加し、7,915,217千円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が565,258千円減少した一方で、現金及び預金が610,649千円増加したことによるものであります。

 当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ739,756千円増加し、9,166,957千円となりました。これは主に、投資有価証券が時価評価等により708,132千円増加したことによるものであります。

 この結果、総資産は17,082,174千円となり、前連結会計年度末と比べ913,709千円の増加となりました。

(負債の部)

 当第2四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ265,547千円増加し、6,072,214千円となりました。これは主に、未払金が134,339千円減少したことや税金の納付により未払法人税等が108,556千円減少した一方で、電子記録債務が477,663千円増加したこと、短期借入金が100,000千円増加したことによるものであります。

 当第2四半期連結会計期間末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ217,552千円減少し、5,664,890千円となりました。これは主に、投資有価証券を時価評価したことにより繰延税金負債が211,780千円増加した一方で、長期借入金が436,490千円減少したことによるものであります。

 この結果、負債合計は11,737,105千円となり、前連結会計年度末に比べ47,995千円の増加となりました。

(純資産の部)

 当第2四半期連結会計期間末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ865,714千円増加し、5,345,068千円となりました。これは主に、利益剰余金が378,541千円増加したこと、その他有価証券評価差額金が471,022千円増加したことによるものであります。

 

(キャッシュ・フローの状況)

 当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ610,649千円増加し、3,622,721千円となりました。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 営業活動の結果獲得した資金は、1,640,204千円となりました。(前年同四半期は386,404千円の獲得)

 これは主に、減価償却費534,905千円、売上債権の減少額565,258千円、仕入債務の増加額439,841千円によるものであります。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 投資活動の結果使用した資金は、590,808千円となりました。(前年同四半期は272,674千円の使用)

 これは主に、「モノづくり事業」セグメントにおいて生産能力増強のため設備投資を行ったことによる有形固定資産の取得による支出574,609千円によるものであります。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 財務活動の結果使用した資金は、438,788千円となりました。(前年同四半期は344,753千円の使用)

 これは主に、長期借入金の返済による支出511,371千円、短期借入金の純増額100,000千円によるものであります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 2024年3月期の業績予想につきましては、「モノづくり事業」セグメントにおいて、上期の自動車メーカーの国内生産が想定以上に高水準で推移したこと等により、通期連結業績予想を修正しました。詳細については、本日(2023年11月9日)公表いたしました「通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2023年3月31日)

当第2四半期連結会計期間

(2023年9月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

3,012,071

3,622,721

受取手形、売掛金及び契約資産

3,294,581

2,729,323

営業投資有価証券

80,000

80,000

商品及び製品

77,360

74,727

仕掛品

329,412

350,041

原材料及び貯蔵品

373,636

500,636

未収入金

468,667

474,629

その他

105,533

83,137

流動資産合計

7,741,263

7,915,217

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物

4,221,260

4,230,249

機械装置及び運搬具

5,074,441

5,127,676

工具、器具及び備品

8,945,305

8,993,228

土地

2,149,797

2,149,797

リース資産

410,251

439,196

建設仮勘定

140,239

167,755

減価償却累計額

△14,963,865

△15,112,641

有形固定資産合計

5,977,429

5,995,261

無形固定資産

 

 

ソフトウエア

90,401

81,888

ソフトウエア仮勘定

884

8,870

のれん

65,494

56,160

リース資産

3,927

2,244

無形資産

19,250

15,750

その他

4,517

4,497

無形固定資産合計

184,474

169,411

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

1,725,690

2,433,822

関係会社株式

13,045

19,066

長期前払費用

254,805

265,578

繰延税金資産

133,848

138,496

保険積立金

16,662

18,744

長期営業債権

301,522

335,878

その他

122,044

129,059

貸倒引当金

△302,322

△338,362

投資その他の資産合計

2,265,296

3,002,284

固定資産合計

8,427,200

9,166,957

資産合計

16,168,464

17,082,174

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2023年3月31日)

当第2四半期連結会計期間

(2023年9月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

1,853,194

1,815,371

電子記録債務

740,194

1,217,858

短期借入金

600,000

700,000

1年内返済予定の長期借入金

799,877

724,996

リース債務

47,301

48,727

未払金

517,614

383,275

未払費用

150,572

183,999

前受金

58,160

82,133

未払法人税等

227,529

118,973

未払消費税等

171,224

162,431

賞与引当金

387,242

304,925

製品保証引当金

15,135

11,589

受注損失引当金

21,928

15,851

設備関係支払手形

172,024

235,710

その他

44,668

66,372

流動負債合計

5,806,667

6,072,214

固定負債

 

 

長期借入金

4,639,400

4,202,910

リース債務

113,856

116,852

資産除去債務

54,753

54,874

退職給付に係る負債

267,007

271,047

繰延税金負債

703,894

915,675

その他

103,530

103,530

固定負債合計

5,882,442

5,664,890

負債合計

11,689,110

11,737,105

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

1,114,030

1,121,203

資本剰余金

2,000,852

2,008,014

利益剰余金

1,181,782

1,560,323

自己株式

△104,819

△104,819

株主資本合計

4,191,845

4,584,721

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

287,508

758,531

その他の包括利益累計額合計

287,508

758,531

新株予約権

1,815

純資産合計

4,479,353

5,345,068

負債純資産合計

16,168,464

17,082,174

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

(四半期連結損益計算書)

(第2四半期連結累計期間)

 

 

(単位:千円)

 

 前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

 当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

売上高

6,727,196

9,493,297

売上原価

5,732,184

7,797,034

売上総利益

995,011

1,696,262

販売費及び一般管理費

956,531

1,298,428

営業利益

38,479

397,834

営業外収益

 

 

受取利息

16

14

受取配当金

28,179

32,428

持分法による投資利益

6,020

為替差益

49,642

36,047

受取補償金

23,381

56,695

その他

32,176

14,474

営業外収益合計

133,395

145,680

営業外費用

 

 

支払利息

46,542

27,999

貸倒引当金繰入額

50,343

36,039

営業外支払手数料

10,853

1,833

訴訟関連費用

59,035

5,538

その他

2,464

2,545

営業外費用合計

169,239

73,956

経常利益

2,636

469,557

特別利益

 

 

固定資産売却益

108

保険解約返戻金

9,980

受取保険金

138,760

特別利益合計

148,740

108

特別損失

 

 

固定資産売却損

183

17

固定資産除却損

0

254

役員特別功労金

30,000

特別損失合計

30,183

272

税金等調整前四半期純利益

121,192

469,393

法人税、住民税及び事業税

76,628

120,829

法人税等調整額

7,817

△29,977

法人税等合計

84,446

90,851

四半期純利益

36,746

378,541

非支配株主に帰属する四半期純利益

1,800

親会社株主に帰属する四半期純利益

34,946

378,541

 

(四半期連結包括利益計算書)

(第2四半期連結累計期間)

 

 

(単位:千円)

 

 前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

 当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

四半期純利益

36,746

378,541

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△210,338

471,022

その他の包括利益合計

△210,338

471,022

四半期包括利益

△173,591

849,564

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

△175,391

849,564

非支配株主に係る四半期包括利益

1,800

 

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

 前第2四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年9月30日)

 当第2四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年9月30日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前四半期純利益

121,192

469,393

減価償却費

490,625

534,905

のれん償却額

7,085

9,333

株式報酬費用

0

4,662

賞与引当金の増減額(△は減少)

23,662

△82,317

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

△11,703

4,039

受注損失引当金の増減額(△は減少)

7,197

△6,077

受取利息及び受取配当金

△28,195

△32,442

受取保険金

△138,760

支払利息

46,542

27,999

持分法による投資損益(△は益)

△6,020

固定資産売却損益(△は益)

183

△90

固定資産除却損

0

254

役員特別功労金

30,000

売上債権の増減額(△は増加)

△31,264

565,258

棚卸資産の増減額(△は増加)

△21,310

△85,171

未収入金の増減額(△は増加)

40,796

△5,962

仕入債務の増減額(△は減少)

△277,104

439,841

未払金の増減額(△は減少)

3,098

△68,702

未払費用の増減額(△は減少)

△4,377

33,630

前受金の増減額(△は減少)

43,492

23,972

未払又は未収消費税等の増減額

47,070

18,168

長期前払費用の増減額(△は増加)

△61,887

△4,063

その他

△22,433

19,844

小計

263,911

1,860,455

利息及び配当金の受取額

28,195

32,442

利息の支払額

△46,517

△27,938

法人税等の支払額又は還付額(△は支払)

22,055

△224,755

保険金の受取額

138,760

補助金の受取額

10,000

役員退職功労金の支払額

△30,000

営業活動によるキャッシュ・フロー

386,404

1,640,204

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

定期預金の預入による支出

△7,000

定期預金の払戻による収入

254,001

有形固定資産の取得による支出

△542,509

△574,609

有形固定資産の売却による収入

316

無形固定資産の取得による支出

△16,909

△9,271

保険積立金の積立による支出

△11,698

△2,082

保険積立金の解約による収入

45,388

その他

6,051

△5,161

投資活動によるキャッシュ・フロー

△272,674

△590,808

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

△7,000

100,000

長期借入金の返済による支出

△253,428

△511,371

自己株式の取得による支出

△53,220

リース債務の返済による支出

△26,154

△27,417

その他

△4,950

財務活動によるキャッシュ・フロー

△344,753

△438,788

現金及び現金同等物に係る換算差額

49

42

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△230,973

610,649

現金及び現金同等物の期首残高

3,223,225

3,012,071

現金及び現金同等物の四半期末残高

2,992,251

3,622,721

 

 

(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。

 

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)

 

モノづくり

事業

プロフェッ

ショナル・

ソリュー

ション事業

インベスト

メント事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,308,783

403,012

15,400

6,727,196

6,727,196

セグメント間の内部売上高又は振替高

198,553

5,050

203,603

△203,603

6,308,783

601,565

20,450

6,930,799

△203,603

6,727,196

セグメント利益又は損失(△)

98,098

△26,133

△33,485

38,479

38,479

(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)

 

モノづくり

事業

プロフェッ

ショナル・

ソリュー

ション事業

インベスト

メント事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

8,801,428

451,689

240,179

9,493,297

9,493,297

セグメント間の内部売上高又は振替高

480

222,967

150

223,597

△223,597

8,801,908

674,656

240,329

9,716,894

△223,597

9,493,297

セグメント利益又は損失(△)

338,454

△76,644

136,024

397,834

397,834

(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。