○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

 

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

4

2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記

 

(1)要約四半期連結財政状態計算書 …………………………………………………………………………………

5

(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………

7

(3)要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………………

9

(4)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………

11

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

11

(セグメント情報) …………………………………………………………………………………………………

11

 

※ 当社は、以下のとおり投資家向け説明会を開催します。この説明会で使用する資料等につきましては、決算発表と同時に当社ウェブサイトにて掲載します。

・2023年8月10日(木)・・・・・・機関投資家・アナリスト向け決算説明会

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

[全般]

 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)においては、世界的な物価上昇を背景とした米欧の金融引き締めや、中国におけるゼロコロナ政策緩和後の景気回復の遅れ等を受け、世界経済の回復ペースは鈍化しています。

 一方、わが国経済については、物価上昇による家計や企業への影響や世界経済の下振れ懸念はあるものの、新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う行動制限の解除を受け、経済社会活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復が続きました。

 同期間における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり84ドルから始まり、期末には77ドル、期平均では前年同期比30ドル安の78ドルとなりました。各国の金融引き締めによる世界的な景気後退懸念等の影響を受け下落基調であったものの、OPECプラスによる協調減産の合意が下支えし、80ドル前後で推移しました。

 銅の国際価格(LME〔ロンドン金属取引所〕価格)は、期初は1ポンド当たり407セントから始まり、期末には372セント、期平均では前年同期比47セント安の385セントとなりました。世界的な景気後退懸念や中国の景気回復の遅れ等の影響を受けて、5月に350セント台後半まで下落し、その後は380セント前後で推移しています。

 円の対米ドル相場は、日米の金利差拡大を背景に円安が進行し、期平均では前年同期比7円円安の137円となりました。

 こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、原油価格の下落に伴う石油製品販売価格の下落や金属価格の下落等により、前年同期比9.5%減の3兆2,183億円となりました。また、営業利益は、前年同期比2,313億円減益の940億円となりました。在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)を除いた営業利益相当額は、前年同期比77億円増益の1,249億円となりました。

 金融収益と金融費用の純額61億円を差し引いた結果、税引前四半期利益は、前年同期比2,441億円減益の879億円となり、法人所得税費用362億円を差し引いた四半期利益は、前年同期比1,831億円減益の517億円となりました。

 なお、四半期利益の内訳は、親会社の所有者に帰属する四半期利益が458億円、非支配持分に帰属する四半期利益が59億円となりました。

 

 セグメント別の概況は、次のとおりです。

 

[エネルギーセグメント]

 エネルギーセグメントの石油製品については、自動車の低燃費化を主要因とする構造的な国内石油製品需要の減少や、輸出市況の下落を受けて輸出数量が減少したことにより、販売数量は3.4%減となりました。

 一方、石油化学製品は、中国における新型コロナウイルス感染症の影響緩和により、パラキシレン、ベンゼンともに市況は前年同期に比べ良化しました。

 こうした状況のもと、エネルギーセグメントの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比10.3%減の2兆6,811億円となりました。営業利益は前年同期比2,282億円減益の192億円となりました。これには原油価格の下落を主因とする在庫影響による会計上の損失が309億円(前年同期は2,081億円の利益)含まれており、在庫影響を除いた営業利益相当額は、前年同期比108億円増益の501億円となりました。

 

 

[石油・天然ガス開発セグメント]

 原油及び天然ガスの生産量については、一部プロジェクトにおける減退及び定期修繕に伴う操業停止影響等により、前年同期に比べ減少しました。また、原油及び天然ガスの販売価格は、原油市況を反映し前年同期に比べ下落しました。

 こうした状況のもと、石油・天然ガス開発セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比9.2%減の442億円、営業利益は前年同期比20億円減益の259億円となりました。

 

[金属セグメント]

 半導体材料事業については、各製品の販売量は、半導体市場における民生用電子デバイスの需要減少、それに伴う各サプライチェーンにおける在庫調整を主因に、概ね前年同期を下回り、減益となりました。

 情報通信材料事業については、各製品の販売量は、昨年の中国のゼロコロナ政策等による景気減速の長期化、各サプライチェーンにおける在庫調整を主因に、前年同期を下回り、減益となりました。

 基礎材料事業については、カセロネス銅鉱山の売却に伴う当四半期の利益剝落があったものの、同鉱山の売却に関連して生じる為替の評価益を主因に増益となりました。なお、SCM Minera Lumina Copper Chileの株式の51%について、Lundin Mining Corporationへの譲渡は、7月13日付で完了しました。

 こうした状況のもと、金属セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比4.1%減の3,934億円、営業利益は前年同期比10億円減益の401億円となりました。

 

[その他]

 その他の事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比4.5%減の1,116億円、営業利益は前年同期比11億円減益の96億円となりました。

 建設事業については、公共投資は底堅く、民間設備投資に持ち直しの動きが見られたものの、原材料価格の上昇、為替変動、労働需給のひっ迫等、依然として不透明な状況が継続しました。このような事業環境下、技術の優位性を活かした受注活動、原材料価格の上昇に対応したアスファルト合材の適正価格での販売、生産性の向上及びコスト削減の推進により、競争力の強化に努めました。

 

 上記各セグメント別の売上高には、セグメント間の内部売上高が合計120億円(前年同期は112億円)含まれています。

 

(2)財政状態に関する説明

① 資産 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、棚卸資産の増加等により、前連結会計年度末比3,512億円増加の10兆3,057億円となりました。

② 負債 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、棚卸資産の増加に伴う運転資金の増加等により、前連結会計年度末比2,894億円増加の6兆9,563億円となりました。有利子負債残高は、前連結会計年度末比2,601億円増加の3兆3,695億円となり、また、手元資金を控除したネット有利子負債は1,476億円増加の2兆9,077億円となりました。なお、有利子負債にはリース負債を含めていません。

③ 資本 当第1四半期連結会計期間末における資本合計は、配当金の支払いによる減少等があったものの、四半期利益の計上等により、前連結会計年度末比618億円増加の3兆3,494億円となりました。

 

 なお、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末比0.3ポイント減少し28.4%、1株当たり親会社の所有者帰属持分は前連結会計年度末比22.62円増加の971.29円、ネットD/Eレシオ(ネット・デット・エクイティ・レシオ)は前連結会計年度末比0.03ポイント悪化し、0.87倍(ハイブリッド債資本性調整前)となりました。

 

 

2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)要約四半期連結財政状態計算書

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2023年3月31日)

当第1四半期連結会計期間

(2023年6月30日)

資産

 

 

流動資産

 

 

現金及び現金同等物

311,517

417,758

営業債権及びその他の債権

1,609,526

1,451,430

棚卸資産

2,153,569

2,272,280

その他の金融資産

102,524

176,698

その他の流動資産

444,056

487,266

小計

4,621,192

4,805,432

売却目的保有資産

266,516

308,715

流動資産合計

4,887,708

5,114,147

 

 

 

非流動資産

 

 

有形固定資産

3,431,358

3,487,553

のれん

256,457

256,653

無形資産

516,944

515,808

持分法で会計処理されている投資

431,948

467,973

その他の金融資産

332,437

362,796

その他の非流動資産

30,367

30,353

繰延税金資産

67,298

70,396

非流動資産合計

5,066,809

5,191,532

資産合計

9,954,517

10,305,679

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2023年3月31日)

当第1四半期連結会計期間

(2023年6月30日)

負債

 

 

流動負債

 

 

営業債務及びその他の債務

1,852,664

1,758,010

社債及び借入金

1,060,002

1,309,539

未払法人所得税

43,514

29,123

リース負債

67,923

70,416

その他の金融負債

28,592

44,351

引当金

16,159

15,990

その他の流動負債

311,277

410,270

小計

3,380,131

3,637,699

売却目的で保有する資産に直接関連する負債

87,590

92,375

流動負債合計

3,467,721

3,730,074

非流動負債

 

 

社債及び借入金

2,049,399

2,059,989

退職給付に係る負債

209,405

199,092

リース負債

383,210

377,972

その他の金融負債

37,750

44,747

引当金

114,239

121,119

その他の非流動負債

47,095

51,309

繰延税金負債

358,120

371,994

非流動負債合計

3,199,218

3,226,222

負債合計

6,666,939

6,956,296

 

 

 

資本

 

 

資本金

100,000

100,000

資本剰余金

932,432

932,508

利益剰余金

1,635,585

1,654,652

自己株式

△8,311

△8,321

その他の資本の構成要素

200,126

249,136

親会社の所有者に帰属する持分合計

2,859,832

2,927,975

非支配持分

427,746

421,408

資本合計

3,287,578

3,349,383

負債及び資本合計

9,954,517

10,305,679

 

(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書

(要約四半期連結損益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

 前第1四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年6月30日)

 当第1四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年6月30日)

売上高

3,555,106

3,218,320

売上原価

3,033,738

2,915,308

売上総利益

521,368

303,012

販売費及び一般管理費

237,479

232,855

持分法による投資利益

33,428

11,468

その他の収益

30,097

32,508

その他の費用

22,065

20,128

営業利益

325,349

94,005

金融収益

17,778

5,680

金融費用

11,157

11,762

税引前四半期利益

331,970

87,923

法人所得税費用

97,196

36,238

四半期利益

234,774

51,685

 

 

 

四半期利益の帰属

 

 

親会社の所有者

221,355

45,802

非支配持分

13,419

5,883

四半期利益

234,774

51,685

 

 

 

(単位:円)

基本的1株当たり四半期利益

69.31

15.19

希薄化後1株当たり四半期利益

69.14

15.16

 

(要約四半期連結包括利益計算書)

 

 

(単位:百万円)

 

 前第1四半期連結累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年6月30日)

 当第1四半期連結累計期間

(自 2023年4月1日

 至 2023年6月30日)

四半期利益

234,774

51,685

 

 

 

その他の包括利益

 

 

純損益に振り替えられることのない項目

 

 

その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産

△1,490

14,120

確定給付制度の再測定

△2,646

6,279

持分法適用会社におけるその他の包括利益

1,282

425

合計

△2,854

20,824

純損益に振り替えられる可能性のある項目

 

 

在外営業活動体の為替換算差額

56,992

43,058

キャッシュ・フロー・ヘッジ

1,331

△14,553

持分法適用会社におけるその他の包括利益

19,087

13,933

合計

77,410

42,438

その他の包括利益合計

74,556

63,262

四半期包括利益

309,330

114,947

 

 

 

四半期包括利益の帰属

 

 

親会社の所有者

280,910

96,209

非支配持分

28,420

18,738

四半期包括利益

309,330

114,947

 

(3)要約四半期連結持分変動計算書

前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

その他の資本の構成要素

 

その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産

キャッシュ

・フロー・

ヘッジ

2022年4月1日残高

100,000

1,049,093

1,517,733

8,557

142,660

21,982

四半期利益

221,355

その他の包括利益

161

887

四半期包括利益合計

221,355

161

887

自己株式の取得

29,502

自己株式の処分

139

139

剰余金の配当

35,370

株式報酬取引

50

非支配株主との資本取引等

17,043

9,791

利益剰余金への振替

2,430

223

非金融資産への振替

7,368

企業結合による変動

その他の増減

181

所有者との取引額合計

16,951

37,800

29,363

10,014

7,368

2022年6月30日残高

100,000

1,032,142

1,701,288

37,920

132,807

13,727

 

 

 

 

 

 

 

 

その他の資本の構成要素

親会社の所有者に帰属する持分合計

非支配持分

資本合計

 

在外営業活動体の為替換算差額

確定給付制度の再測定

合計

2022年4月1日残高

81,850

202,528

2,860,797

373,282

3,234,079

四半期利益

221,355

13,419

234,774

その他の包括利益

61,160

2,653

59,555

59,555

15,001

74,556

四半期包括利益合計

61,160

2,653

59,555

280,910

28,420

309,330

自己株式の取得

29,502

29,502

自己株式の処分

0

0

剰余金の配当

35,370

10,721

46,091

株式報酬取引

50

50

非支配株主との資本取引等

9,791

26,834

6,549

33,383

利益剰余金への振替

2,653

2,430

非金融資産への振替

7,368

7,368

3,897

11,265

企業結合による変動

2,433

2,433

その他の増減

181

296

115

所有者との取引額合計

2,653

7

84,107

11,236

95,343

2022年6月30日残高

143,010

262,090

3,057,600

390,466

3,448,066

 

当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

その他の資本の構成要素

 

その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産

キャッシュ

・フロー・

ヘッジ

2023年4月1日残高

100,000

932,432

1,635,585

8,311

59,597

411

四半期利益

45,802

その他の包括利益

9,869

10,664

四半期包括利益合計

45,802

9,869

10,664

自己株式の取得

10

自己株式の処分

0

0

剰余金の配当

33,208

株式報酬取引

175

非支配株主との資本取引等

695

利益剰余金への振替

6,473

183

非金融資産への振替

5,076

企業結合による変動

その他の増減

794

所有者との取引額合計

76

26,735

10

183

5,076

2023年6月30日残高

100,000

932,508

1,654,652

8,321

69,283

5,999

 

 

 

 

 

 

 

 

その他の資本の構成要素

親会社の所有者に帰属する持分合計

非支配持分

資本合計

 

在外営業活動体の為替換算差額

確定給付制度の再測定

合計

2023年4月1日残高

140,940

200,126

2,859,832

427,746

3,287,578

四半期利益

45,802

5,883

51,685

その他の包括利益

44,912

6,290

50,407

50,407

12,855

63,262

四半期包括利益合計

44,912

6,290

50,407

96,209

18,738

114,947

自己株式の取得

10

10

自己株式の処分

0

0

剰余金の配当

33,208

27,670

60,878

株式報酬取引

175

175

非支配株主との資本取引等

695

415

1,110

利益剰余金への振替

6,290

6,473

非金融資産への振替

5,076

5,076

3,140

8,216

企業結合による変動

978

978

その他の増減

794

1,939

2,733

所有者との取引額合計

6,290

1,397

28,066

25,076

53,142

2023年6月30日残高

185,852

249,136

2,927,975

421,408

3,349,383

 

(4)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報)

Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)

報告セグメントごとの売上高、利益又は損失及びその他の項目

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

エネルギー

石油・天然

ガス開発

金属

報告セグメント合計

その他

調整額

(注4)

連結

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

(注1)

2,989,490

48,616

410,001

3,448,107

106,999

3,555,106

セグメント間の内部売上高又は振替高(注2)

1,038

38

269

1,345

9,827

△11,172

 計

2,990,528

48,654

410,270

3,449,452

116,826

△11,172

3,555,106

セグメント利益又は損失(△)

(注3)

247,406

27,888

41,142

316,436

10,686

△1,773

325,349

金融収益

 

 

 

 

 

 

17,778

金融費用

 

 

 

 

 

 

11,157

税引前四半期利益

 

 

 

 

 

 

331,970

(注)1.外部顧客への売上高には、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益が含まれています。

2.報告セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。

3.セグメント利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書における営業利益で表示しています。

4.セグメント利益又は損失の調整額△1,773百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額211百万円が含まれています。

 

Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)

報告セグメントごとの売上高、利益又は損失及びその他の項目

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

エネルギー

石油・天然

ガス開発

金属

報告セグメント合計

その他

調整額

(注4)

連結

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

(注1)

2,680,150

44,180

393,186

3,117,516

100,804

3,218,320

セグメント間の内部売上高又は振替高(注2)

997

58

200

1,255

10,772

△12,027

 計

2,681,147

44,238

393,386

3,118,771

111,576

△12,027

3,218,320

セグメント利益又は損失(△)

(注3)

19,174

25,855

40,077

85,106

9,629

△730

94,005

金融収益

 

 

 

 

 

 

5,680

金融費用

 

 

 

 

 

 

11,762

税引前四半期利益

 

 

 

 

 

 

87,923

(注)1.外部顧客への売上高には、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益が含まれています。

2.報告セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。

3.セグメント利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書における営業利益で表示しています。

4.セグメント利益又は損失の調整額△730百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額△842百万円が含まれています。