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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… |
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当社グループは、「ご馳走カンパニー」の実現という長期ビジョンを掲げ、持続的な企業価値の向上に取り組んでおります。消費者の外食へのニーズが“低価格で済ますための食事”と“高付加価値で体験型の楽しむための食事”へ「二極化」することを想定して、グループ全体での付加価値創造と向上に取り組んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年6月30日)におきましては、ウクライナ情勢長期化による資源や原料供給網の弱体化、為替の急変動などで、原材料やエネルギーコストをはじめとした各種コストのかつてない上昇が高止まりし、収益性の改善においては厳しい状況にあります。外食業界におきましても、新型コロナウイルス感染症の5類移行などで客数が順調に回復する中でも、食材価格や水光熱費、労働力不足による人件費上昇など、厳しい状況は依然として続いております。
こうした状況下、当社におきましてはコロナ禍でも品質の維持にもっとも重要な主力のパート・アルバイトの雇用維持に努めることで客数の回復にも状態を維持しながら営業ができております。それに加え、コロナ以前よりも集客が増えたランチタイムに対応できるようにランチメニューの絞り込みを行い、生産性向上と収益の適正化を行いました。ディナータイムではステーキ原料の調達幅を広げ、数量限定のお買い得ステーキを投入するなど、引き続き高付加価値ステーキの魅力を提供することでディナー集客の改善に努めてまいりました。さらに昨年子会社化した松屋栄食品本舗の製造ラインの半分を3月から5月にかけてブロンコビリー向けに改修を行い、店舗向けソース・ドレッシングなどの製造の移管を行いました。今後、松屋栄食品本舗で拡張されたブロンコビリー向けの製造ラインでさらなる商品品質向上と店舗数増加に対応できるようにグループとしての生産体制を整えております。
また、販促面では自社アプリに登録してもらうお客様の数を増やし、季節イベントを通して新規顧客並びにコア顧客層の再来店を促す取り組みを強化し、着実に実績を積み上げております。
そして店舗面では、九州地区に2店舗(久留米店、飯塚カホテラス店)、三重県に1店舗(三重川越店)、愛知県に1店舗(弥富イオンタウン前店)を開店しました。その結果、「ブロンコビリー」137店舗、「とんかつ かつひろ」1店舗の合計138店舗となっております(2023年6月末日現在)。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は113億82百万円、営業利益は5億69百万円、経常利益は5億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億34百万円となりました。
なお、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は218億56百万円となりました。流動資産は86億55百万円となり、その主な内訳は、現金及び預金71億19百万円であります。固定資産は132億1百万円となり、その主な内訳は、有形固定資産104億54百万円、投資その他の資産24億79百万円であります。
(負債)
一方、負債合計は37億65百万円となりました。流動負債は31億9百万円となり、その主な内訳は、買掛金5億93百万円、未払金12億61百万円であります。固定負債は6億55百万円となり、その主な内訳はリース債務2億41百万円、資産除去債務4億1百万円であります。
(純資産)
純資産合計は180億91百万円となり、自己資本比率は82.4%となりました。
なお、当社グループは第1四半期連結会計期間より連結決算に移行いたしました。そのため、前連結会計年度に四半期連結財務諸表及び連結財務諸表を作成していないことから、(1)経営成績に関する説明、(2)財政状態に関する説明において前年四半期及び前期末との比較分析は行っておりません。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、60億93百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は12億76百万円となりました。これは主に、税引前四半期純利益を5億65百万円計上及び減価償却費が4億20百万円あったこと等によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は6億53百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が6億36百万円及び差入保証金の差入による支出が22百万円あったこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、使用した資金は3億22百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出が1億74百万円及び配当金の支払額が1億19百万円あったこと等によります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間の実績値等を踏まえて修正いたします。詳細につきましては、本日公表の「第2四半期業績予想と実績の差異及び通期業績予想並びに配当予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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(単位:千円) |
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当第2四半期連結会計期間 (2023年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
7,119,087 |
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売掛金 |
733,406 |
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商品及び製品 |
132,443 |
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原材料及び貯蔵品 |
350,965 |
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前払費用 |
271,113 |
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その他 |
48,021 |
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流動資産合計 |
8,655,037 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
6,892,035 |
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機械装置及び運搬具(純額) |
161,166 |
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工具、器具及び備品(純額) |
626,825 |
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土地 |
2,724,457 |
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その他(純額) |
49,609 |
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有形固定資産合計 |
10,454,094 |
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無形固定資産 |
268,303 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
137,575 |
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長期預金 |
1,000,000 |
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差入保証金 |
1,082,389 |
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その他 |
259,070 |
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投資その他の資産合計 |
2,479,034 |
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固定資産合計 |
13,201,432 |
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資産合計 |
21,856,469 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
593,202 |
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短期借入金 |
58,360 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
294,000 |
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リース債務 |
21,113 |
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未払金 |
1,261,722 |
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未払法人税等 |
301,027 |
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契約負債 |
96,215 |
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賞与引当金 |
55,321 |
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販売促進引当金 |
76,308 |
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その他 |
352,524 |
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流動負債合計 |
3,109,795 |
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固定負債 |
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リース債務 |
241,029 |
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資産除去債務 |
401,686 |
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その他 |
12,866 |
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固定負債合計 |
655,582 |
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負債合計 |
3,765,378 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期連結会計期間 (2023年6月30日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
2,210,667 |
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資本剰余金 |
2,122,380 |
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利益剰余金 |
14,132,869 |
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自己株式 |
△487,009 |
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株主資本合計 |
17,978,907 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
27,349 |
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その他の包括利益累計額合計 |
27,349 |
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新株予約権 |
84,834 |
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純資産合計 |
18,091,090 |
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負債純資産合計 |
21,856,469 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) |
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売上高 |
11,382,263 |
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売上原価 |
4,029,329 |
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売上総利益 |
7,352,934 |
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販売費及び一般管理費 |
6,783,196 |
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営業利益 |
569,738 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
2,322 |
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受取配当金 |
1,556 |
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受取賃貸料 |
20,045 |
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協賛金収入 |
12,403 |
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その他 |
8,205 |
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営業外収益合計 |
44,532 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
438 |
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賃貸費用 |
11,870 |
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その他 |
4,825 |
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営業外費用合計 |
17,134 |
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経常利益 |
597,136 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
1,944 |
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減損損失 |
26,814 |
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その他 |
3,138 |
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特別損失合計 |
31,896 |
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税金等調整前四半期純利益 |
565,239 |
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法人税、住民税及び事業税 |
239,262 |
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法人税等調整額 |
△8,119 |
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法人税等合計 |
231,143 |
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四半期純利益 |
334,096 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
334,096 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) |
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四半期純利益 |
334,096 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
5,689 |
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その他の包括利益合計 |
5,689 |
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四半期包括利益 |
339,786 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
339,786 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
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(単位:千円) |
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当第2四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前四半期純利益 |
565,239 |
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減価償却費 |
420,978 |
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減損損失 |
26,814 |
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のれん償却額 |
2,727 |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
6,226 |
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販売促進引当金の増減額(△は減少) |
1,863 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△16 |
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受取利息及び受取配当金 |
△3,878 |
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支払利息 |
438 |
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固定資産除売却損益(△は益) |
1,944 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
112,501 |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
241,489 |
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前払費用の増減額(△は増加) |
△53,501 |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△207,016 |
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未払金の増減額(△は減少) |
273,298 |
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契約負債の増減額(△は減少) |
24,371 |
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その他 |
△61,654 |
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小計 |
1,351,826 |
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利息及び配当金の受取額 |
3,878 |
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利息の支払額 |
△438 |
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法人税等の支払額 |
△78,900 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
1,276,366 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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投資有価証券の取得による支出 |
△885 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△636,956 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△4,505 |
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差入保証金の差入による支出 |
△22,740 |
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建設協力金の回収による収入 |
11,645 |
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その他 |
128 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△653,313 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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長期借入金の返済による支出 |
△174,000 |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
△18,336 |
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リース債務の返済による支出 |
△10,798 |
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自己株式の取得による支出 |
△80 |
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配当金の支払額 |
△119,063 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△322,278 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
300,774 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
5,657,513 |
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新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 |
134,804 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
6,093,093 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。