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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動) ……………………………………………………… |
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(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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当社グループは、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染者数の減少に伴い各種制限が段階的に緩和され、社会経済活動の正常化の兆しが見られた一方で、ウクライナ情勢の長期化や急速な為替変動により、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。
このような状況下において、マーケティング・トランスフォーメーション事業(以下、「MX事業」という。)では、案件獲得能力の組織的強化、各案件の収益性向上及び社員の生産性向上に取り組みました。また、現在大型案件の競合プレゼンにおける案件獲得率は高い状況にあり、組織として継続して案件を獲得していくため、事業部を横断してナレッジを共有することで、案件を通じた社員の教育等にも取り組んでおります。
エンターテインメント・トランスフォーメーション事業(以下、「EX事業」という。)では、より多くのファンの皆様に7ORDERのパフォーマンスを届けるため、2023年4月9日開催の宮城・仙台サンプラザホール公演を皮切りに、2023年5月12日開催の大阪・大阪城ホール公演まで、全国7都市11公演となったホールアリーナツアー「7ORDER LIVE TOUR 2023 DUAL」の追加公演を、2023年6月3日と4日に武蔵野の森総合スポーツプラザで開催することを決定しました。
EX事業を構成する当社100%子会社の株式会社Entertainment Nextでは、日本発・韓国を中心としたアジアで世界を眺望し飛躍するアーティストが一堂に会する国内最大級のフェスティバル「KROSS vol.1-kpop masterz-」を2023年1月2日にバンテリンドームナゴヤで初開催しました。また、2023年2月25日と26日には、有明アリーナで「KROSS vol.2」を開催し、2023年4月1日と2日には、幕張メッセ国際展示場展示ホールで「MBC IDOL RADIO LIVE in JAPAN」を開催しました。
また、ヨーロッパ最大規模となるK-POPコンサート「K.FLEX (ケーフレックス)」の姉妹フェス「KPOP LUX (ケーポップ ラックス)」の日本国内興業権を取得したことにより、今後4年間にわたり日本で共同開催をする予定でおります。さらに、韓国の夏を代表する大型音楽フェス「WATERBOMB」の日本版 「WATERBOMB JAPAN 2023」を、2023年7月15日と16日に大阪、7月22日と23日に名古屋、7月29日と30日に東京でそれぞれ開催する予定であり、当社グループ一丸となって準備に取り組んでおります。
以上のとおり、新規事業のエンターテインメント領域に投資を継続することにより、売上高や利益のみならず、ナレッジやIPの獲得を進めてまいります。
上記の影響もあり、第3四半期連結累計期間として過去最高の売上高を更新しました。
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は3,494,737千円、営業利益は178,231千円、経常利益は167,501千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は128,561千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
①MX事業
MX事業では、顧客の企業としてのブランド価値や商品・サービスのブランド価値を高めるべく、一般消費者へのイメージアップや認知度・購買意欲の向上等を図るためのソリューションを提供しております。そのため、顧客の顕在化したニーズだけではなく潜在的なニーズも引き出し、各ニーズに合うような様々なサービスを組み合わせた提案を行い、元請から下請に至る多段階構造ではなくワンストップでソリューションを提供し、既成概念を打ち破るクリエイティブとビジネスソリューション、それらを実現するテクノロジーを駆使したアイデアを実装していきます。MX事業では、コンサルティング会社・広告会社・PR会社等縦割りで進めていたビジネスを内製化により一気通貫することで、迅速な対応及び顧客へコストメリットを創出することができ、企業や社会の挑戦に伴走します。
なお、売上高は1,548,412千円、セグメント利益は302,742千円となりました。
②EX事業
EX事業とは、エンターテインメント・トランスフォーメーション事業の略語で、エンターテインメント業界をアップデートするべく、当社グループの主力事業領域であるクリエイティブやデジタル・テクノロジーを駆使し、新進気鋭のアーティストやクリエイターと連携しながら新しいエンタメの形を創出する事業であります。わが国においては、通信やデジタル・テクノロジーの発達で、リアル空間からデジタル空間をストレスなく、シームレスに行き来できるようになってきており、新しいエンターテインメントの形や次世代のエンターテイナーが次々と生まれようとしております。このような状況下において、当社グループが従来から有するブランディング・広告プロモーションやデジタル・テクノロジーの知見を駆使して、型にとらわれずジャンルレスに生きる次世代アーティスト・クリエイターがファンとの新たなコミュニケーションや関係を構築でき、スターになるためのプラットフォームを実現します。
なお、売上高は1,946,325千円、セグメント利益は121,908千円となりました。これには、2022年7月1日付で設立した株式会社Entertainment Nextの収入が含まれております。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、2,123,814千円となりました。主な内訳は、現金及び預金1,082,660千円、受取手形、売掛金及び契約資産520,188千円、前払費用421,636千円であります。
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、283,624千円となりました。主な内訳は、有形固定資産58,365千円、投資その他の資産205,463千円であります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は、1,109,000千円となりました。主な内訳は、買掛金165,579千円、短期借入金500,000千円、1年内返済予定の長期借入金277,377千円であります。
当第3四半期連結会計期間末における固定負債は、650,850千円となりました。内訳は、長期借入金650,850千円であります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、647,588千円となりました。主な内訳は、資本金397,089千円、資本剰余金387,089千円、利益剰余金△142,511千円であります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年6月期の連結業績予想につきましては、2023年2月13日の「第2四半期累計期間連結業績予想と実績との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました連結業績予想からの変更はありません。
なお、新型コロナウイルス感染症の当社グループ業績に対する影響やリスクにつきましては、2023年6月期中は影響が続くと仮定を置き連結業績予想に織り込んでいますが、今後連結業績予想の修正を必要とするような事象が発生した場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結会計期間 (2023年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,082,660 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
520,188 |
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未成業務支出金 |
2,120 |
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前払費用 |
421,636 |
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その他 |
100,974 |
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貸倒引当金 |
△3,765 |
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流動資産合計 |
2,123,814 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
58,365 |
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無形固定資産 |
19,795 |
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投資その他の資産 |
205,463 |
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固定資産合計 |
283,624 |
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資産合計 |
2,407,438 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
165,579 |
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短期借入金 |
500,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
277,377 |
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未払法人税等 |
14,207 |
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その他 |
151,835 |
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流動負債合計 |
1,109,000 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
650,850 |
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固定負債合計 |
650,850 |
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負債合計 |
1,759,850 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
397,089 |
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資本剰余金 |
387,089 |
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利益剰余金 |
△142,511 |
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自己株式 |
△165 |
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株主資本合計 |
641,501 |
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その他の包括利益累計額 |
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為替換算調整勘定 |
3,358 |
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その他の包括利益累計額合計 |
3,358 |
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新株予約権 |
2,728 |
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純資産合計 |
647,588 |
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負債純資産合計 |
2,407,438 |
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) |
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売上高 |
3,494,737 |
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売上原価 |
2,876,437 |
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売上総利益 |
618,300 |
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販売費及び一般管理費 |
440,068 |
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営業利益 |
178,231 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
7 |
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利子補給金 |
1,351 |
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為替差益 |
198 |
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その他 |
592 |
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営業外収益合計 |
2,149 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
6,042 |
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持分法による投資損失 |
4,529 |
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支払解決金 |
1,799 |
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その他 |
507 |
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営業外費用合計 |
12,879 |
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経常利益 |
167,501 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
1,636 |
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貸倒引当金戻入額 |
5,000 |
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新株予約権戻入益 |
523 |
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特別利益合計 |
7,159 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
1,548 |
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特別損失合計 |
1,548 |
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税金等調整前四半期純利益 |
173,113 |
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法人税、住民税及び事業税 |
41,768 |
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法人税等調整額 |
2,782 |
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法人税等合計 |
44,551 |
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四半期純利益 |
128,561 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
- |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
128,561 |
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(単位:千円) |
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当第3四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) |
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四半期純利益 |
128,561 |
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その他の包括利益 |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
3,358 |
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その他の包括利益合計 |
3,358 |
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四半期包括利益 |
131,920 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
131,920 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
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該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
なお、特定子会社の異動には該当しておりませんが、第1四半期連結会計期間において、株式会社Entertainment Nextを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りにおける一定の仮定)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。
該当事項はありません。